基礎看護学4
問題一覧
1
食物の嚥下において喉頭蓋が喉頭口を閉鎖する時期はどれか。
咽頭期
2
身長170cm、体重62kgのBMIはどれか。
21.5
3
排泄状態について正しいものはどれか。
薬剤や放射線治療などの影響により便秘や下痢を生じることがある。
4
次の事例(A氏:絶食中、飲水のみ可)の1日の水分出納バランスで正しいものはどれか。輸液量2,000㎖、尿量1,500㎖、飲水量200㎖、不感蒸泄600㎖
体内に100㎖溜まっている。
5
誤嚥を防ぐための食事介助で適切なのはどれか?
飲み込んだこと確認してから、次の食物を口に入れる
6
自力での摂取が困難な成人患者の食事介助で適切なのはどれか?
患者に食事内容が見える位置に食器を配置する
7
ファウラー位で食事を摂るときの姿勢で誤嚥を予防するのはどれか?
頸部前屈位
8
成人において胃食道逆流を防ぐために食後30分から1時間程度とると良い体位はどれか?
座位
9
300㎖の栄養剤を1時間で行う指示が出た。1㎖15滴の経管栄養チューブセットを用いた場合の1分あたりの滴下数で正しい値はどれか?(ただし、小数第二位は四捨五入とする。)
75滴
10
経鼻経管栄養法の体位で適切なのはどれか?
ファウラー位
11
成人患者に経鼻的に経管栄養法を行う際のカテーテルの挿入で正しいのはどれか?
挿入後は、カテーテルから胃内容物を吸引して挿入部位を確認する
12
経鼻胃管の先端が胃内に留置されていることを確認する方法で正しいのはどれか?
胃管からの吸引物が胃内容物であることを確認する
13
床上で排泄しやすい体位はどれか?
ファーラー位
14
女性に対する床上での排泄援助とその目的の組み合わせで適切なのはどれか?
上半身を挙上するー腹圧のかけやすさによる排泄促進
15
成人の膀胱の平均容量はどれか?
500ml
16
以下の排泄用具とその説明の組み合わせで正しいのはどれか?
床上用の洋式便器―厚みがあるため臀部や腰部の安静が必要な患者には適さない。
17
成人女性に一時的な導尿を行う際に、カテーテルを挿入する長さはどれか。
5~7cm
18
膀胱留置カテーテルの固定用バルーンに入れるのはどれか。
滅菌蒸留水
19
グリセリン浣腸を実施する際、腸管穿孔の危険が最も高い体位はどれか。
立位
問題一覧
1
食物の嚥下において喉頭蓋が喉頭口を閉鎖する時期はどれか。
咽頭期
2
身長170cm、体重62kgのBMIはどれか。
21.5
3
排泄状態について正しいものはどれか。
薬剤や放射線治療などの影響により便秘や下痢を生じることがある。
4
次の事例(A氏:絶食中、飲水のみ可)の1日の水分出納バランスで正しいものはどれか。輸液量2,000㎖、尿量1,500㎖、飲水量200㎖、不感蒸泄600㎖
体内に100㎖溜まっている。
5
誤嚥を防ぐための食事介助で適切なのはどれか?
飲み込んだこと確認してから、次の食物を口に入れる
6
自力での摂取が困難な成人患者の食事介助で適切なのはどれか?
患者に食事内容が見える位置に食器を配置する
7
ファウラー位で食事を摂るときの姿勢で誤嚥を予防するのはどれか?
頸部前屈位
8
成人において胃食道逆流を防ぐために食後30分から1時間程度とると良い体位はどれか?
座位
9
300㎖の栄養剤を1時間で行う指示が出た。1㎖15滴の経管栄養チューブセットを用いた場合の1分あたりの滴下数で正しい値はどれか?(ただし、小数第二位は四捨五入とする。)
75滴
10
経鼻経管栄養法の体位で適切なのはどれか?
ファウラー位
11
成人患者に経鼻的に経管栄養法を行う際のカテーテルの挿入で正しいのはどれか?
挿入後は、カテーテルから胃内容物を吸引して挿入部位を確認する
12
経鼻胃管の先端が胃内に留置されていることを確認する方法で正しいのはどれか?
胃管からの吸引物が胃内容物であることを確認する
13
床上で排泄しやすい体位はどれか?
ファーラー位
14
女性に対する床上での排泄援助とその目的の組み合わせで適切なのはどれか?
上半身を挙上するー腹圧のかけやすさによる排泄促進
15
成人の膀胱の平均容量はどれか?
500ml
16
以下の排泄用具とその説明の組み合わせで正しいのはどれか?
床上用の洋式便器―厚みがあるため臀部や腰部の安静が必要な患者には適さない。
17
成人女性に一時的な導尿を行う際に、カテーテルを挿入する長さはどれか。
5~7cm
18
膀胱留置カテーテルの固定用バルーンに入れるのはどれか。
滅菌蒸留水
19
グリセリン浣腸を実施する際、腸管穿孔の危険が最も高い体位はどれか。
立位