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二学期 香粧品
83問 • 1年前
  • あきと
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    問題一覧

  • 1

    〜は高級脂肪酸と高級アルコールとのエステルである

    ロウ

  • 2

    ホホバ油は〜ロウで、常温で液体である

    植物性

  • 3

    ミツロウはミツバチの巣から採取される〜ロウで、コールドクリームや口紅には必須の原料である

    動物性

  • 4

    キャンデリラロウは〜ロウである

    植物性

  • 5

    炭化水素は、クリームや口紅などに配合されて〜

    いる

  • 6

    〜原子と〜原子だけでできた化合物を炭化水素という。

    炭素, 水素

  • 7

    炭化水素は石油から得られるものと、動植物から〜

    得られるものがある

  • 8

    香粧品の原料となる炭化水素のうち、石油から得られたものは一般的に〜と言われる

    鉱物油

  • 9

    プロパンやブタンの常温で〜であり、スプレーなどの噴射剤として使用する

    気体

  • 10

    〜は、主として高級脂肪酸と1価のアルコールから合成される

    脂肪酸エステル

  • 11

    〜は、クリームや乳液などの乳化助剤として用いられる

    セタノール(セチルアルコール)

  • 12

    ステアリン酸は、最も代表的な〜で、クリームの基材原料として重要である

    高級脂肪酸

  • 13

    シリコーンは、珪石出発原料として合成される〜である

    合成樹脂

  • 14

    脂肪酸エステルは、香粧品用油性原料の中で種類が最も〜

    多い

  • 15

    〜は、深海鮫の肝油から採取した不飽和炭化水素のスクワレンに、付加反応により水素を添付したものである

    スクワラン

  • 16

    シリコーン〜は、使用感が軽く撥水性や光沢性を保つため、ハンドクリームやアスプレーなどに用いられる

  • 17

    高級アルコールは、〜アルコールである

    炭素数の多い

  • 18

    ラノリンは羊の毛から採取される〜ロウでクリームや乳液などの保湿剤として用いられる

    動物性

  • 19

    脂肪酸の中で、一般に常温では高級脂肪酸は〜で低脂肪酸は固体である

    液体

  • 20

    流動パラフィンは〜に分類される

    炭化水素

  • 21

    メチルポリシロキサンは、〜に分類される

    シリコーン

  • 22

    マイクロクリスタリンワックスは、〜に分類される

    炭化水素

  • 23

    ワセリンは、〜に分類される

    炭化水素

  • 24

    ヘアリンス剤に用いられ、毛髪に対して帯電防止効果がある界面活性剤として、塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどの〜アンモニウム塩がある

    第四級

  • 25

    ベンザルコニウム塩化物は、〜作用が強いので薬用石鹸に用いられる

    殺菌消毒

  • 26

    〜界面活性剤は、毛髪への吸着性に優れている

    陽イオン

  • 27

    〜界面活性剤は、石鹸とは逆に帯電するので逆性石鹸とも言われる

    陽イオン

  • 28

    ポリオキシエチレンアルキル硫酸ナトリウムは、〜力や気泡力が比較的に強く、皮膚への刺激も少ない

    洗浄

  • 29

    石けんは、〜界面活性剤に分類され洗浄作用がある

    陰イオン

  • 30

    水中での界面活性剤分子は、臨海ミセル濃度以上の濃度になると、界面活性剤の水に馴染まない部分を水に接触しないように〜に向けたミセルを作る

    内側

  • 31

    界面活性剤とは、分子内に油に馴染みやすい部分〜と、水に馴染みやすい部分〜が一つ以上ある分子を言う

    疎水基, 親水基

  • 32

    水と油から成るエマルションで、〜のものは、水相に油滴が分散している乳化型である

    O/W型

  • 33

    水と油から成るエマルションで、〜のものは、油相にに水滴が分散している乳化型である

    W/O型

  • 34

    〜とは、ある液体にその液体と混じり合わない別の液体を微粒子状に均一に分散させることを言う

    乳化

  • 35

    〜して得られるものを乳濁液またはエマルジョンという

    乳化

  • 36

    石けんは、O/W型のクリームや乳液の〜としても用いられる

    乳化剤

  • 37

    非イオン界面活性剤は、水に溶かした時にイオン化〜

    しない

  • 38

    両性界面活性剤は、水溶液中でイオン化し、溶かした溶液が酸性であれば〜に、アルカリ性であれば、〜になる

    陽イオン, 陰イオン

  • 39

    陰イオン界面活性剤は、水に溶かした時にイオン化した部分が〜になる

    陰イオン

  • 40

    陽イオン界面活性剤は、界面活性作用を発揮する部分が水溶液中で〜に帯電する

    陽イオン(プラス)

  • 41

    界面活性剤の〜作用により、ファンデーションのように水相や油性基剤中に粉体の顔料などを均一な微細粒子状に分散させて安定化することができる

    分散

  • 42

    界面活性剤の〜作用により、化粧水などの水ベースの香粧品に香料など油性成分を溶解されることができる

    可溶化

  • 43

    〜は天然の両性界面活性剤で、クリームの乳化剤や口紅やファンデーションの顔料の分散剤として用いる

    レシチン

  • 44

    クリームや乳液の〜として、非イオン界面活性剤が用いられる

    乳化剤

  • 45

    乳化を目的に使用する界面活性剤を〜とよんでいる

    乳化剤

  • 46

    ニトロセルロースは、〜の皮膜形成剤として用いられ、反合成高分子化合物に分類される

    カラーエナメル

  • 47

    ポリビニルピロリドンは、〜の皮膜形成剤として用いられ、合成高分子化合物に分類される

    ヘアスプレー

  • 48

    コラーゲンは〜の天然高分子化合物である

    動物系

  • 49

    キトサンは甲殻類〜の殻に多く含まれるキチンから得られる天然高分子化合物

    エビ等

  • 50

    アラビアゴムは、〜の天然高分子化合物である

    植物系

  • 51

    デンプンは、〜の天然高分子化合物である

    植物系

  • 52

    タルクは、〜に分類さられ

    天然色素

  • 53

    酸化鉄は、〜に分類される

    着色顔料

  • 54

    酸化亜鉛は、〜に分類される

    白色顔料

  • 55

    クチナシ色素は、〜に分類される

    天然色素

  • 56

    カオリンは、〜に分類される

    体質顔料

  • 57

    ベンガラは赤色の色調で〜である

    酸化鉄顔料

  • 58

    タール色素のうち、〜は水や有機溶媒に溶ける色素である

    染料

  • 59

    タール色素のうち、〜は水や有機溶媒に溶けない色素である

    有機顔料

  • 60

    雲母チタンはパール顔料とも呼ばれ、メイクアップ用香粧品に用いられ、〜に分類される

    光輝性顔料

  • 61

    βーカロチンは、ニンジンに含まれる〜である

    天然色素

  • 62

    じゃ香(ムスク)は、〜香料である

    動物性

  • 63

    香粧品に用いられる香料は、ほとんどが〜香料である

    調合

  • 64

    〜香料の代表的な香調として、フローラル、グリーン、アニマルなどが挙げられる

    調合

  • 65

    ベルガモット油は、〜香料である

    植物性

  • 66

    〜は、微生物による香粧品の変質やカビの発生などを防止するために用い、クリームや乳液など配合される

    防腐剤

  • 67

    〜は対象とする細菌を短時間で死滅させるために用い、薬用石けんなどに配合される

    殺菌剤

  • 68

    空気中の酸素との接触により常温で起こる酸化反応を〜という

    自動酸化

  • 69

    香粧品では、緩衝液としてクエン酸と〜酸ナトリウム、リン酸と〜酸ナトリウムなどの組み合わせが用いられる

    クエン, リン

  • 70

    香粧品の微生物汚染のうち、メーカーで生じる汚染と〜といい、消費者の使用保管状況により起こるものを〜という

    一次汚染, 二次汚染

  • 71

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)は、〜として用いる

    酸化防止剤

  • 72

    エチレンジアミン四酢酸は、〜として用いる

    金属イオン封鎖剤

  • 73

    パラオキシ安息香酸エステル(パラベン)は、〜として用いる

    防腐剤

  • 74

    イソプロピルメチルフェノールは、〜として用いる

    殺菌剤

  • 75

    グリセリンは、〜として用いる

    保湿剤

  • 76

    微粒子酸化チタンは、〜として用いる

    紫外線散乱剤

  • 77

    ポリビニルアルコールは、〜として用いる

    乳化安定剤

  • 78

    紫外線は、皮膚に影響を与えるのみ〜

    ならず香粧品の品質の低下や容器の劣化などの現象を起こす

  • 79

    紫外線の波長は、UVーBよりもUVーAの方が〜

    長い

  • 80

    〜は、表皮中の細胞の遺伝子にダメージを与えるとともに、炎症を引き起こす

    UVー B

  • 81

    パラアミノ安息香酸エステルは、〜を吸収する紫外線吸収剤として用いられる

    UVーA

  • 82

    紫外線による皮膚影響のうち、表皮中のメラニンを関与して、〜は遅延黒化現象を、〜は即時黒化現象を生じされる

    UVーB, UVーA

  • 83

    日焼けと製品に用いる紫外線吸収剤ら、〜を吸収し、その影響を防ぐ目的で使用する

    UVーA及びUVーB

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    問題一覧

  • 1

    〜は高級脂肪酸と高級アルコールとのエステルである

    ロウ

  • 2

    ホホバ油は〜ロウで、常温で液体である

    植物性

  • 3

    ミツロウはミツバチの巣から採取される〜ロウで、コールドクリームや口紅には必須の原料である

    動物性

  • 4

    キャンデリラロウは〜ロウである

    植物性

  • 5

    炭化水素は、クリームや口紅などに配合されて〜

    いる

  • 6

    〜原子と〜原子だけでできた化合物を炭化水素という。

    炭素, 水素

  • 7

    炭化水素は石油から得られるものと、動植物から〜

    得られるものがある

  • 8

    香粧品の原料となる炭化水素のうち、石油から得られたものは一般的に〜と言われる

    鉱物油

  • 9

    プロパンやブタンの常温で〜であり、スプレーなどの噴射剤として使用する

    気体

  • 10

    〜は、主として高級脂肪酸と1価のアルコールから合成される

    脂肪酸エステル

  • 11

    〜は、クリームや乳液などの乳化助剤として用いられる

    セタノール(セチルアルコール)

  • 12

    ステアリン酸は、最も代表的な〜で、クリームの基材原料として重要である

    高級脂肪酸

  • 13

    シリコーンは、珪石出発原料として合成される〜である

    合成樹脂

  • 14

    脂肪酸エステルは、香粧品用油性原料の中で種類が最も〜

    多い

  • 15

    〜は、深海鮫の肝油から採取した不飽和炭化水素のスクワレンに、付加反応により水素を添付したものである

    スクワラン

  • 16

    シリコーン〜は、使用感が軽く撥水性や光沢性を保つため、ハンドクリームやアスプレーなどに用いられる

  • 17

    高級アルコールは、〜アルコールである

    炭素数の多い

  • 18

    ラノリンは羊の毛から採取される〜ロウでクリームや乳液などの保湿剤として用いられる

    動物性

  • 19

    脂肪酸の中で、一般に常温では高級脂肪酸は〜で低脂肪酸は固体である

    液体

  • 20

    流動パラフィンは〜に分類される

    炭化水素

  • 21

    メチルポリシロキサンは、〜に分類される

    シリコーン

  • 22

    マイクロクリスタリンワックスは、〜に分類される

    炭化水素

  • 23

    ワセリンは、〜に分類される

    炭化水素

  • 24

    ヘアリンス剤に用いられ、毛髪に対して帯電防止効果がある界面活性剤として、塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどの〜アンモニウム塩がある

    第四級

  • 25

    ベンザルコニウム塩化物は、〜作用が強いので薬用石鹸に用いられる

    殺菌消毒

  • 26

    〜界面活性剤は、毛髪への吸着性に優れている

    陽イオン

  • 27

    〜界面活性剤は、石鹸とは逆に帯電するので逆性石鹸とも言われる

    陽イオン

  • 28

    ポリオキシエチレンアルキル硫酸ナトリウムは、〜力や気泡力が比較的に強く、皮膚への刺激も少ない

    洗浄

  • 29

    石けんは、〜界面活性剤に分類され洗浄作用がある

    陰イオン

  • 30

    水中での界面活性剤分子は、臨海ミセル濃度以上の濃度になると、界面活性剤の水に馴染まない部分を水に接触しないように〜に向けたミセルを作る

    内側

  • 31

    界面活性剤とは、分子内に油に馴染みやすい部分〜と、水に馴染みやすい部分〜が一つ以上ある分子を言う

    疎水基, 親水基

  • 32

    水と油から成るエマルションで、〜のものは、水相に油滴が分散している乳化型である

    O/W型

  • 33

    水と油から成るエマルションで、〜のものは、油相にに水滴が分散している乳化型である

    W/O型

  • 34

    〜とは、ある液体にその液体と混じり合わない別の液体を微粒子状に均一に分散させることを言う

    乳化

  • 35

    〜して得られるものを乳濁液またはエマルジョンという

    乳化

  • 36

    石けんは、O/W型のクリームや乳液の〜としても用いられる

    乳化剤

  • 37

    非イオン界面活性剤は、水に溶かした時にイオン化〜

    しない

  • 38

    両性界面活性剤は、水溶液中でイオン化し、溶かした溶液が酸性であれば〜に、アルカリ性であれば、〜になる

    陽イオン, 陰イオン

  • 39

    陰イオン界面活性剤は、水に溶かした時にイオン化した部分が〜になる

    陰イオン

  • 40

    陽イオン界面活性剤は、界面活性作用を発揮する部分が水溶液中で〜に帯電する

    陽イオン(プラス)

  • 41

    界面活性剤の〜作用により、ファンデーションのように水相や油性基剤中に粉体の顔料などを均一な微細粒子状に分散させて安定化することができる

    分散

  • 42

    界面活性剤の〜作用により、化粧水などの水ベースの香粧品に香料など油性成分を溶解されることができる

    可溶化

  • 43

    〜は天然の両性界面活性剤で、クリームの乳化剤や口紅やファンデーションの顔料の分散剤として用いる

    レシチン

  • 44

    クリームや乳液の〜として、非イオン界面活性剤が用いられる

    乳化剤

  • 45

    乳化を目的に使用する界面活性剤を〜とよんでいる

    乳化剤

  • 46

    ニトロセルロースは、〜の皮膜形成剤として用いられ、反合成高分子化合物に分類される

    カラーエナメル

  • 47

    ポリビニルピロリドンは、〜の皮膜形成剤として用いられ、合成高分子化合物に分類される

    ヘアスプレー

  • 48

    コラーゲンは〜の天然高分子化合物である

    動物系

  • 49

    キトサンは甲殻類〜の殻に多く含まれるキチンから得られる天然高分子化合物

    エビ等

  • 50

    アラビアゴムは、〜の天然高分子化合物である

    植物系

  • 51

    デンプンは、〜の天然高分子化合物である

    植物系

  • 52

    タルクは、〜に分類さられ

    天然色素

  • 53

    酸化鉄は、〜に分類される

    着色顔料

  • 54

    酸化亜鉛は、〜に分類される

    白色顔料

  • 55

    クチナシ色素は、〜に分類される

    天然色素

  • 56

    カオリンは、〜に分類される

    体質顔料

  • 57

    ベンガラは赤色の色調で〜である

    酸化鉄顔料

  • 58

    タール色素のうち、〜は水や有機溶媒に溶ける色素である

    染料

  • 59

    タール色素のうち、〜は水や有機溶媒に溶けない色素である

    有機顔料

  • 60

    雲母チタンはパール顔料とも呼ばれ、メイクアップ用香粧品に用いられ、〜に分類される

    光輝性顔料

  • 61

    βーカロチンは、ニンジンに含まれる〜である

    天然色素

  • 62

    じゃ香(ムスク)は、〜香料である

    動物性

  • 63

    香粧品に用いられる香料は、ほとんどが〜香料である

    調合

  • 64

    〜香料の代表的な香調として、フローラル、グリーン、アニマルなどが挙げられる

    調合

  • 65

    ベルガモット油は、〜香料である

    植物性

  • 66

    〜は、微生物による香粧品の変質やカビの発生などを防止するために用い、クリームや乳液など配合される

    防腐剤

  • 67

    〜は対象とする細菌を短時間で死滅させるために用い、薬用石けんなどに配合される

    殺菌剤

  • 68

    空気中の酸素との接触により常温で起こる酸化反応を〜という

    自動酸化

  • 69

    香粧品では、緩衝液としてクエン酸と〜酸ナトリウム、リン酸と〜酸ナトリウムなどの組み合わせが用いられる

    クエン, リン

  • 70

    香粧品の微生物汚染のうち、メーカーで生じる汚染と〜といい、消費者の使用保管状況により起こるものを〜という

    一次汚染, 二次汚染

  • 71

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)は、〜として用いる

    酸化防止剤

  • 72

    エチレンジアミン四酢酸は、〜として用いる

    金属イオン封鎖剤

  • 73

    パラオキシ安息香酸エステル(パラベン)は、〜として用いる

    防腐剤

  • 74

    イソプロピルメチルフェノールは、〜として用いる

    殺菌剤

  • 75

    グリセリンは、〜として用いる

    保湿剤

  • 76

    微粒子酸化チタンは、〜として用いる

    紫外線散乱剤

  • 77

    ポリビニルアルコールは、〜として用いる

    乳化安定剤

  • 78

    紫外線は、皮膚に影響を与えるのみ〜

    ならず香粧品の品質の低下や容器の劣化などの現象を起こす

  • 79

    紫外線の波長は、UVーBよりもUVーAの方が〜

    長い

  • 80

    〜は、表皮中の細胞の遺伝子にダメージを与えるとともに、炎症を引き起こす

    UVー B

  • 81

    パラアミノ安息香酸エステルは、〜を吸収する紫外線吸収剤として用いられる

    UVーA

  • 82

    紫外線による皮膚影響のうち、表皮中のメラニンを関与して、〜は遅延黒化現象を、〜は即時黒化現象を生じされる

    UVーB, UVーA

  • 83

    日焼けと製品に用いる紫外線吸収剤ら、〜を吸収し、その影響を防ぐ目的で使用する

    UVーA及びUVーB