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古典

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72問 • 2年前
  • ゆうと
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    問題一覧

  • 1

    見項王 読み

    こうおうにまみえんとす

  • 2

    戮 読み

    あはせて

  • 3

    然不自意

    しかれどもみずからおもはざりき

  • 4

    今者

    いま

  • 5

    げき

  • 6

    しばしば

  • 7

    佩 読み

    おぶる

  • 8

    前の守

    連体修飾形

  • 9

    これが物をのみなむ取らざるける

    連体修飾格

  • 10

    言葉おおからぬこそ、飽かず

    まほしけれ

  • 11

    ただ思ふこととては出家ぞし[ ]

    たき

  • 12

    同じ局に住む若き人々など[して]、よろづのことも知らず、ねぶたければ、皆寝ぬ

    共同する相手

  • 13

    命婦かしこにまで着きて、門引き入るる[より]、けはひあはれなり。

    即時

  • 14

    重盛、長子[と]して

    断定の助動詞

  • 15

    諌めをいたす[と]いへども

    格助詞

  • 16

    あふぎ散ら[して]塵掃き捨て

    動詞の活用語尾➕接続助詞

  • 17

    法師[にて]あり

    断定の助動詞➕接続助詞

  • 18

    人して 意味

    人に命じて

  • 19

    宮仕へせしが 意味

    宮仕えしていた人が

  • 20

    犬の、わびしげなるが 意味

    犬で、みすぼらしい犬が

  • 21

    大殿籠らで 意味

    ご休憩なさらないで

  • 22

    身はいやしながら 意味

    身分は低いけれども

  • 23

    敢不惟命是聴 [ ]ただ命令を聞かないことがあろうか、いや[ ]

    どうしてきっと聞く

  • 24

    なんぞ各言爾志 どうして各々言わないのか( )

    言えばよい

  • 25

    寧為刑罰所加 意味

    いっそ刑罰を加えられても

  • 26

    若不 意味

    及ばない

  • 27

    如 読み

    もし

  • 28

    能 意味

    できる

  • 29

    さらに 意味

    全く

  • 30

    入道 意味

    出家した男性

  • 31

    夕されば 意味

    夕方になると

  • 32

    まさしく承らむ 意味

    確かにお聞きしよう

  • 33

    若入前

    なんぢいりすすみて

  • 34

    寿畢 読み

    じゅおはらば

  • 35

    不者

    しからずんば

  • 36

    且 よみ

    まさに

  • 37

    虜 よみ

    とりこ

  • 38

    ようす 漢字

    擁す

  • 39

    交戟

    こうげき

  • 40

    欲止不内 読み

    とめてうちいれざらんとほっす

  • 41

    側 読み

    そばたつ

  • 42

    撞く 読み

    つく

  • 43

    仆 読み

    たおす

  • 44

    披帷 読み

    いをひらきて

  • 45

    瞋 読み

    いからして

  • 46

    目眥 読み

    もくし

  • 47

    斗卮酒 読み

    とししゅ

  • 48

    沛公の本名

    劉邦

  • 49

    項王の本名

    項羽

  • 50

    鴻門は今のどこか

    陝西省西安市

  • 51

    一斗は今のどのくらいか

    二リットル

  • 52

    垓下とは今のどこか

    安徽省霊璧市

  • 53

    ていけん

    彘肩

  • 54

    くらふ

  • 55

    夫 読み

    それ

  • 56

    不勝

    たえざる

  • 57

    河北河南の河はなにか

    黄河

  • 58

    鴻門の会の出典

    史記

  • 59

    鴻門の会の作者

    司馬遷

  • 60

    鴻門の会の形式 個々の人物を中心にして項目立てする歴史叙述の形式

    紀伝体

  • 61

    紀伝体が史記以後[ ]として用いられた

    正史

  • 62

    須臾 読み

    しゅゆ

  • 63

    厠 読み

    かわや

  • 64

    刀俎

    とうそ

  • 65

    むつかし 意味

    わずらわしい

  • 66

    やむごとなし 意味

    格別な

  • 67

    封ぜらる 意味

    領地を与えられる

  • 68

    項王の馬の名前

  • 69

    為 読み

    つくる

  • 70

    数闋

    すうけつ

  • 71

    和す

    わす

  • 72

    何辞為 読み

    なんぞじするをなさんや

  • 二学期中間

    二学期中間

    ゆうと · 99問 · 2年前

    二学期中間

    二学期中間

    99問 • 2年前
    ゆうと

    二学期期末

    二学期期末

    ゆうと · 68問 · 2年前

    二学期期末

    二学期期末

    68問 • 2年前
    ゆうと

    歴史

    歴史

    ゆうと · 14問 · 2年前

    歴史

    歴史

    14問 • 2年前
    ゆうと

    地理3学期

    地理3学期

    ゆうと · 29問 · 2年前

    地理3学期

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    29問 • 2年前
    ゆうと

    問題一覧

  • 1

    見項王 読み

    こうおうにまみえんとす

  • 2

    戮 読み

    あはせて

  • 3

    然不自意

    しかれどもみずからおもはざりき

  • 4

    今者

    いま

  • 5

    げき

  • 6

    しばしば

  • 7

    佩 読み

    おぶる

  • 8

    前の守

    連体修飾形

  • 9

    これが物をのみなむ取らざるける

    連体修飾格

  • 10

    言葉おおからぬこそ、飽かず

    まほしけれ

  • 11

    ただ思ふこととては出家ぞし[ ]

    たき

  • 12

    同じ局に住む若き人々など[して]、よろづのことも知らず、ねぶたければ、皆寝ぬ

    共同する相手

  • 13

    命婦かしこにまで着きて、門引き入るる[より]、けはひあはれなり。

    即時

  • 14

    重盛、長子[と]して

    断定の助動詞

  • 15

    諌めをいたす[と]いへども

    格助詞

  • 16

    あふぎ散ら[して]塵掃き捨て

    動詞の活用語尾➕接続助詞

  • 17

    法師[にて]あり

    断定の助動詞➕接続助詞

  • 18

    人して 意味

    人に命じて

  • 19

    宮仕へせしが 意味

    宮仕えしていた人が

  • 20

    犬の、わびしげなるが 意味

    犬で、みすぼらしい犬が

  • 21

    大殿籠らで 意味

    ご休憩なさらないで

  • 22

    身はいやしながら 意味

    身分は低いけれども

  • 23

    敢不惟命是聴 [ ]ただ命令を聞かないことがあろうか、いや[ ]

    どうしてきっと聞く

  • 24

    なんぞ各言爾志 どうして各々言わないのか( )

    言えばよい

  • 25

    寧為刑罰所加 意味

    いっそ刑罰を加えられても

  • 26

    若不 意味

    及ばない

  • 27

    如 読み

    もし

  • 28

    能 意味

    できる

  • 29

    さらに 意味

    全く

  • 30

    入道 意味

    出家した男性

  • 31

    夕されば 意味

    夕方になると

  • 32

    まさしく承らむ 意味

    確かにお聞きしよう

  • 33

    若入前

    なんぢいりすすみて

  • 34

    寿畢 読み

    じゅおはらば

  • 35

    不者

    しからずんば

  • 36

    且 よみ

    まさに

  • 37

    虜 よみ

    とりこ

  • 38

    ようす 漢字

    擁す

  • 39

    交戟

    こうげき

  • 40

    欲止不内 読み

    とめてうちいれざらんとほっす

  • 41

    側 読み

    そばたつ

  • 42

    撞く 読み

    つく

  • 43

    仆 読み

    たおす

  • 44

    披帷 読み

    いをひらきて

  • 45

    瞋 読み

    いからして

  • 46

    目眥 読み

    もくし

  • 47

    斗卮酒 読み

    とししゅ

  • 48

    沛公の本名

    劉邦

  • 49

    項王の本名

    項羽

  • 50

    鴻門は今のどこか

    陝西省西安市

  • 51

    一斗は今のどのくらいか

    二リットル

  • 52

    垓下とは今のどこか

    安徽省霊璧市

  • 53

    ていけん

    彘肩

  • 54

    くらふ

  • 55

    夫 読み

    それ

  • 56

    不勝

    たえざる

  • 57

    河北河南の河はなにか

    黄河

  • 58

    鴻門の会の出典

    史記

  • 59

    鴻門の会の作者

    司馬遷

  • 60

    鴻門の会の形式 個々の人物を中心にして項目立てする歴史叙述の形式

    紀伝体

  • 61

    紀伝体が史記以後[ ]として用いられた

    正史

  • 62

    須臾 読み

    しゅゆ

  • 63

    厠 読み

    かわや

  • 64

    刀俎

    とうそ

  • 65

    むつかし 意味

    わずらわしい

  • 66

    やむごとなし 意味

    格別な

  • 67

    封ぜらる 意味

    領地を与えられる

  • 68

    項王の馬の名前

  • 69

    為 読み

    つくる

  • 70

    数闋

    すうけつ

  • 71

    和す

    わす

  • 72

    何辞為 読み

    なんぞじするをなさんや