問題一覧
1
複数の神経線維の束
2
運動神経、感覚神経、自律神経
3
Aα線維
4
軸索の太さ
5
無髄線維(C線維)
6
ランヴィエ絞輪
7
Aα、Aβといった大径有髄神経
8
-70mV
9
閾値
10
活動電位が起こらない
11
活動電位
12
神経線維ごとに異なる
13
高くなる
14
全か無の法則
15
C線維
16
有髄線維
17
運動・感覚・自律神経線維が混在する神経
18
α・β・γ・δ
19
活動電位は発生しない
20
正しい
21
神経・筋疾患の鑑別
22
専門医
23
運動単位(MU)
24
複数の運動単位により支配される
25
運動単位電位(MUP)
26
MUPの種類が増える
27
これまで発火していなかった運動単位が発火を始めて運動に加わること
28
小さい運動単位から順に動員される(サイズの法則)
29
精密な動き
30
むずかしくなる
31
重なり合って干渉波となる
32
一芯同心針電極
33
安静時、弱収縮時、最大収縮時の3条件下
34
刺入時活動以外ない
35
異常
36
2~3相性,振幅は数百μV~3mV,持続時間は5~15msec
37
完全干渉波形(基線がみえない)
38
神経原性変化と筋原性変化
39
その筋肉における運動単位の数が減少すること
40
線維自発電位と陽性鋭波
41
脱神経後10~14日で神経支配を失った筋細胞が自発発火する
42
運動単位の不随意な自然発火、不規則かつ長い周期
43
筋萎縮性側索硬化症(ALS)
44
脱神経筋細胞の神経再支配
45
持続時間の長い多相性電位
46
高振幅電位を呈する
47
線維自発電位や陽性鋭波を発生しなくなる
48
正常~高振幅な不完全干渉型(基線がみえる)
49
MUPが低下する
50
減少しない
51
ミオトニー放電(刺入電位の持続時間延長)
52
急降下爆撃音やmotorcycle sound
53
線維自発電位・陽性鋭波
54
短持続低振幅電位や短持続多相性電位
55
正常よりも多数の運動単位が動員される(急速動員)
56
低振幅完全干渉型(基線がみえない)
57
上位・下位運動ニューロン両方が進行性に変性・脱落する
58
筋原性変化、活動期に線維自発電位や陽性鋭波
59
筋強直性ジストロフィー
60
ミオトニア
61
筋の収縮後に弛緩が遅れる(こわばって元に戻りにくい)
62
疲労時
63
完全干渉波形
64
一つの運動単位(MU)の発火
65
完全干渉波
66
運動神経細胞と支配する筋線維群
67
スピーカー
68
興奮しうるすべての軸索を刺激するため
69
脱髄と軸索変性
70
大径有髄神経(Aα、Aβ)
71
反応(振幅)が最大になったと思われる刺激強度
72
反応(振幅)が最大になった刺激強度から20~30%上げた刺激, 刺激可能なすべての神経線維を刺激すること
73
最大上刺激
74
刺激から反応(複合活動電位)が誘発されるまでの時間
75
神経束の中の最短潜時
76
M波(複合筋活動電位:CMAP)
77
mV(ミリボルト)
78
2カ所以上(遠位と近位)
79
ほぼ同じ
80
手首が遠位で肘が近位, 肘が遠位で肩が近位
81
神経細胞の再分極時間
82
神経の走行距離を遠位CMAPと近位CMAPの潜時差で除する
83
遠位部の刺激で誘発されたCMAPの起始潜時
84
潜時のまま評価する
85
上肢: 50~70m/sec、下肢: 40~60m/sec
86
SNAP(感覚神経活動電位)
87
μV(マイクロボルト)
88
神経の活動電位が神経を伝導する時間
89
1ヶ所の刺激で求められる
90
加算平均
91
末梢で刺激、中枢で記録
92
中枢側で刺激し、末梢側で記録
93
神経の走行距離をSNAPの潜時で除する
94
上肢: 50~70m/sec、下肢: 40~60m/sec
95
SNAPの持続時間はCMAPより短い
96
神経線維の太さ(速さ)の違い
97
延長する
98
SNAPの方がCMAPより大きい
99
軸索変性と脱髄
100
振幅や面積が小さくなる
生化学Ⅰ
生化学Ⅰ
ユーザ名非公開 · 44問 · 1年前生化学Ⅰ
生化学Ⅰ
44問 • 1年前生化学2
生化学2
ユーザ名非公開 · 106問 · 9ヶ月前生化学2
生化学2
106問 • 9ヶ月前微生物学
微生物学
ユーザ名非公開 · 342問 · 9ヶ月前微生物学
微生物学
342問 • 9ヶ月前免疫学
免疫学
ユーザ名非公開 · 66問 · 9ヶ月前免疫学
免疫学
66問 • 9ヶ月前臨床化学検査学 計算
臨床化学検査学 計算
ユーザ名非公開 · 21問 · 8ヶ月前臨床化学検査学 計算
臨床化学検査学 計算
21問 • 8ヶ月前生理機能検査Ⅱ
生理機能検査Ⅱ
ユーザ名非公開 · 15問 · 7ヶ月前生理機能検査Ⅱ
生理機能検査Ⅱ
15問 • 7ヶ月前微生物学 菌名
微生物学 菌名
ユーザ名非公開 · 42問 · 6ヶ月前微生物学 菌名
微生物学 菌名
42問 • 6ヶ月前臨床化学検査学 ○×
臨床化学検査学 ○×
ユーザ名非公開 · 30問 · 5ヶ月前臨床化学検査学 ○×
臨床化学検査学 ○×
30問 • 5ヶ月前微生物学 マルバツ問題
微生物学 マルバツ問題
ユーザ名非公開 · 240問 · 5ヶ月前微生物学 マルバツ問題
微生物学 マルバツ問題
240問 • 5ヶ月前検査管理総論
検査管理総論
ユーザ名非公開 · 24問 · 3ヶ月前検査管理総論
検査管理総論
24問 • 3ヶ月前問題一覧
1
複数の神経線維の束
2
運動神経、感覚神経、自律神経
3
Aα線維
4
軸索の太さ
5
無髄線維(C線維)
6
ランヴィエ絞輪
7
Aα、Aβといった大径有髄神経
8
-70mV
9
閾値
10
活動電位が起こらない
11
活動電位
12
神経線維ごとに異なる
13
高くなる
14
全か無の法則
15
C線維
16
有髄線維
17
運動・感覚・自律神経線維が混在する神経
18
α・β・γ・δ
19
活動電位は発生しない
20
正しい
21
神経・筋疾患の鑑別
22
専門医
23
運動単位(MU)
24
複数の運動単位により支配される
25
運動単位電位(MUP)
26
MUPの種類が増える
27
これまで発火していなかった運動単位が発火を始めて運動に加わること
28
小さい運動単位から順に動員される(サイズの法則)
29
精密な動き
30
むずかしくなる
31
重なり合って干渉波となる
32
一芯同心針電極
33
安静時、弱収縮時、最大収縮時の3条件下
34
刺入時活動以外ない
35
異常
36
2~3相性,振幅は数百μV~3mV,持続時間は5~15msec
37
完全干渉波形(基線がみえない)
38
神経原性変化と筋原性変化
39
その筋肉における運動単位の数が減少すること
40
線維自発電位と陽性鋭波
41
脱神経後10~14日で神経支配を失った筋細胞が自発発火する
42
運動単位の不随意な自然発火、不規則かつ長い周期
43
筋萎縮性側索硬化症(ALS)
44
脱神経筋細胞の神経再支配
45
持続時間の長い多相性電位
46
高振幅電位を呈する
47
線維自発電位や陽性鋭波を発生しなくなる
48
正常~高振幅な不完全干渉型(基線がみえる)
49
MUPが低下する
50
減少しない
51
ミオトニー放電(刺入電位の持続時間延長)
52
急降下爆撃音やmotorcycle sound
53
線維自発電位・陽性鋭波
54
短持続低振幅電位や短持続多相性電位
55
正常よりも多数の運動単位が動員される(急速動員)
56
低振幅完全干渉型(基線がみえない)
57
上位・下位運動ニューロン両方が進行性に変性・脱落する
58
筋原性変化、活動期に線維自発電位や陽性鋭波
59
筋強直性ジストロフィー
60
ミオトニア
61
筋の収縮後に弛緩が遅れる(こわばって元に戻りにくい)
62
疲労時
63
完全干渉波形
64
一つの運動単位(MU)の発火
65
完全干渉波
66
運動神経細胞と支配する筋線維群
67
スピーカー
68
興奮しうるすべての軸索を刺激するため
69
脱髄と軸索変性
70
大径有髄神経(Aα、Aβ)
71
反応(振幅)が最大になったと思われる刺激強度
72
反応(振幅)が最大になった刺激強度から20~30%上げた刺激, 刺激可能なすべての神経線維を刺激すること
73
最大上刺激
74
刺激から反応(複合活動電位)が誘発されるまでの時間
75
神経束の中の最短潜時
76
M波(複合筋活動電位:CMAP)
77
mV(ミリボルト)
78
2カ所以上(遠位と近位)
79
ほぼ同じ
80
手首が遠位で肘が近位, 肘が遠位で肩が近位
81
神経細胞の再分極時間
82
神経の走行距離を遠位CMAPと近位CMAPの潜時差で除する
83
遠位部の刺激で誘発されたCMAPの起始潜時
84
潜時のまま評価する
85
上肢: 50~70m/sec、下肢: 40~60m/sec
86
SNAP(感覚神経活動電位)
87
μV(マイクロボルト)
88
神経の活動電位が神経を伝導する時間
89
1ヶ所の刺激で求められる
90
加算平均
91
末梢で刺激、中枢で記録
92
中枢側で刺激し、末梢側で記録
93
神経の走行距離をSNAPの潜時で除する
94
上肢: 50~70m/sec、下肢: 40~60m/sec
95
SNAPの持続時間はCMAPより短い
96
神経線維の太さ(速さ)の違い
97
延長する
98
SNAPの方がCMAPより大きい
99
軸索変性と脱髄
100
振幅や面積が小さくなる