口腔衛生
問題一覧
1
平成27年学校保健統計調査で親の世代(およそ30年前)に比べて児童の被患率が増加しているのはどれか。2つ選べ。
喘息, 裸眼視力1.0未満
2
フッ化物歯面塗布剤に用いるのはどれか。2つ選べ。
NaF, SnF2
3
洗口で除去できるのはどれか。1つ選べ。
マテリアアルバ
4
う誘発因子の評価で環境因子はどれか
砂糖摂取量
5
口臭症分類で高頻度に見られるのはどれか2つ選べ
生理的口臭, 口腔由来の病的口臭
6
歯周病がリスクファクターとなりうる疾患はどれか。2つ選べ。
誤嚥性肺炎, 心内膜炎
7
我が国における市販フッ化物配合歯磨剤のフッ化物イオンの上限はどれか
1500ppm
8
わが国で市販されている2% NaF溶液とAPF溶液の違いはどれか。2つ選べ。
応用頻度, 溶液のpH
9
口臭の原因となる揮発性硫黄化合物はどれか。2つ選べ。
メチルメルカプタン, ジメチルサルファイド
10
判定までに4日間の培養を要するのはどれ
か。
Dentocult®-LB
11
ペリクルで正しいのはどれ
細菌や有機物質を吸収しやすい
12
知覚過敏に有効な歯磨剤の薬用成分はどれか。2つ選べ。
硝酸カリウム, 乳酸アンモニウム
13
う活動性試験の目的はどれか、2つ選べ
う蝕進行度の判定, う蝕予防プログラムの立案
14
フッ化物洗口に用いられるのはどれか一つ。
フッ化ナトリウム
15
歯垢を検体とするう活動性試験はどれか
カリオスタット
16
ステファンカーブで正しいのはどれか。2つ選べ。
歯垢のpHを判定したものである, pHの低下は細菌由来の有機酸によって起こる
17
う蝕発症の宿主要因はどれか。2つ選べ。
歯列不正, 唾液緩衝能
18
歯周病と双方向のリスクが考えられるのはどれか。1つ選べ。
糖尿病
19
う蝕の第二次予防はどれか。ひとつ選べ。
フッ化ジアミン銀塗布
20
唾液の緩衝作用と再石灰化の両方の機能に関わるのはどれか。1つ選べ。
リン酸
21
体重20kgの6歳男児。週一回法によるフッ化物洗口時に、洗口液 5mlを誤飲した。心配して母親が電話をかけてきた。
誤飲したフッ素量はどれか。
4.5ml
22
体重15kgの3歳の女児。リン酸酸性フッ化
ナトリウム溶液(2%NaF配合)を使用しフッ化物歯面塗布を行うこととなった。急性中毒発現量は2mgF/体重kgとする。使用可能な溶液の上限量はどれか。
3.3ml
23
週1回法のフッ化物洗口液10mlを誤飲した。飲み込んだ洗口液に含まれるフッ化物イオン量(フッ素量)はどれか。1つ選べ。
9.0mg
問題一覧
1
平成27年学校保健統計調査で親の世代(およそ30年前)に比べて児童の被患率が増加しているのはどれか。2つ選べ。
喘息, 裸眼視力1.0未満
2
フッ化物歯面塗布剤に用いるのはどれか。2つ選べ。
NaF, SnF2
3
洗口で除去できるのはどれか。1つ選べ。
マテリアアルバ
4
う誘発因子の評価で環境因子はどれか
砂糖摂取量
5
口臭症分類で高頻度に見られるのはどれか2つ選べ
生理的口臭, 口腔由来の病的口臭
6
歯周病がリスクファクターとなりうる疾患はどれか。2つ選べ。
誤嚥性肺炎, 心内膜炎
7
我が国における市販フッ化物配合歯磨剤のフッ化物イオンの上限はどれか
1500ppm
8
わが国で市販されている2% NaF溶液とAPF溶液の違いはどれか。2つ選べ。
応用頻度, 溶液のpH
9
口臭の原因となる揮発性硫黄化合物はどれか。2つ選べ。
メチルメルカプタン, ジメチルサルファイド
10
判定までに4日間の培養を要するのはどれ
か。
Dentocult®-LB
11
ペリクルで正しいのはどれ
細菌や有機物質を吸収しやすい
12
知覚過敏に有効な歯磨剤の薬用成分はどれか。2つ選べ。
硝酸カリウム, 乳酸アンモニウム
13
う活動性試験の目的はどれか、2つ選べ
う蝕進行度の判定, う蝕予防プログラムの立案
14
フッ化物洗口に用いられるのはどれか一つ。
フッ化ナトリウム
15
歯垢を検体とするう活動性試験はどれか
カリオスタット
16
ステファンカーブで正しいのはどれか。2つ選べ。
歯垢のpHを判定したものである, pHの低下は細菌由来の有機酸によって起こる
17
う蝕発症の宿主要因はどれか。2つ選べ。
歯列不正, 唾液緩衝能
18
歯周病と双方向のリスクが考えられるのはどれか。1つ選べ。
糖尿病
19
う蝕の第二次予防はどれか。ひとつ選べ。
フッ化ジアミン銀塗布
20
唾液の緩衝作用と再石灰化の両方の機能に関わるのはどれか。1つ選べ。
リン酸
21
体重20kgの6歳男児。週一回法によるフッ化物洗口時に、洗口液 5mlを誤飲した。心配して母親が電話をかけてきた。
誤飲したフッ素量はどれか。
4.5ml
22
体重15kgの3歳の女児。リン酸酸性フッ化
ナトリウム溶液(2%NaF配合)を使用しフッ化物歯面塗布を行うこととなった。急性中毒発現量は2mgF/体重kgとする。使用可能な溶液の上限量はどれか。
3.3ml
23
週1回法のフッ化物洗口液10mlを誤飲した。飲み込んだ洗口液に含まれるフッ化物イオン量(フッ素量)はどれか。1つ選べ。
9.0mg