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vol.02

vol.02
50問 • 2年前
  • William Wan
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    問題一覧

  • 1

    ①は、数値をソースコード内で表現したものです。①は大きく分けで②と③の2つとなります。

    数値リテラル, 整数リテラル, 浮動小数リテラル

  • 2

    2進数表示にの整数の前に「①又は②」をつける。 8進数表示にの整数の前に「③又は④」をつける。 16進数表示にの整数の前に「⑤又は⑥」をつける。 10進数表示に何もつけず記述する

    0b, 0B, 0o, 0O, 0x, 0X

  • 3

    一般に、コンピュータ内部では、小数は、①と呼ばれJavaScriptの①はIEEE 754を採用しています。 2.1E3 ② 2E-1 ③

    浮動小数点, 2100, 0.2

  • 4

    数値リテラルは基本的に①BIT浮動小数点で表現しますが、これで表現できない値のため新しく②という整数が定義されました。 ②では数値を任意の扱うことができます。 ②は数値の最後に「③」をつけます。 5③ (2^53-1)より大きな値を表現できる

    64, BigInt, n

  • 5

    桁の多い数値を取り扱う際、桁数の見間違いなどが発生しやすくなります。そこで①「②」を利用して数値を区切ることができます。 数値リテラルの評価時には「_」は無視されるため①の有無によって意味が変わることはありません。 数値①は、数値リテラルである整数、浮動小数点数、BigIntに対してのみ使用することができます。 また、①は暗号の前後や先頭や末尾に使用することはできません。

    セパレータ, separator

  • 6

    プログラミング言語において、①(②)とは文字が並んだデータです。ゼロ個の文字から構成される①も含みます。 JavaScriptのコード内では、①リテラルはダブルクオーテーション、シングルクオーテーション0個以上の文字により表現されます。 ①の中に③(\)も利用可能です。

    文字列, String, エスケープシーケンス

  • 7

    "WX①YZ">文字列「WX"YZ」 'WX②YZ'>文字列「WX"YZ」 'WX③YZ'>文字列「WX'YZ」 "WX④YZ">文字列「WX'YZ」

    \", ", \', '

  • 8

    ①(`)で囲まれた文字列を②と呼びます。 ②は文字列の一種ですが、以下の特徴があります。 ・改行がそのまま表示されます。 ・③{変数名}を用いると、文字列の中に変数(式)を埋め込むことができます。

    バッククォーテーション, テンプレートリテラル, $

  • 9

    プログラミング言語において、①(②)はデータの種類を規定するものです。 プログラミング言語に応じて①の取り扱いが異なります。 プロぐミング言語における①に関する一連の規則を③(④)といいます。 JavaScriptは、③として動的型付けを採用しています。 静的な型つけを採用しているJavaやC言語とは異なり、JavaScriptでは、変数の宣言時に①を指定しません。 JavaScriptでは、リテラルに①が結びつけられています。これらの事を⑤と言います。

    型, type, 型システム, type system, データ型

  • 10

    JavaScriptには以下の特殊な値があります。 ①-未定義を表す特殊な値です。例えば初期化されていない変数には①が格納されます。 ②-値が数ではないことを示す特殊な値です。算術演算の結果が数値にならない場合、値が②になります。②は浮動小数点数の規格において具体的な表現が定義されているため、特殊な「数」とも言えます。 ③-無限大を表す値です。③も浮動小数点数の規格において具体的な表現が定義されているため、特殊な「数」とも言えます

    undefined, NaN, Infinity

  • 11

    Number(true) ① Number(True) ② Number("300") ③ Number("10.5") ④ Number("a") ⑤

    NaN, エラー, 300, 10.5, NaN

  • 12

    parseInt(true) ① parseInt(True) ② parseInt("300") ③ parseInt("10.5") ④ parseInt("a") ⑤

    NaN, エラー, 300, 10, NaN

  • 13

    parseFloat(true) ① parseFloat(True) ② parseFloat("300") ③ parseFloat("10.5") ④ parseFloat("a") ⑤

    NaN, エラー, 300, 10.5, NaN

  • 14

    String(true) ① String(False) ② String(10) ③ false.toString() ④ True.toString() ⑤ Number(10).toString() ⑥

    'true', エラー, '10', 'false', エラー, '10'

  • 15

    Boolean(10) ① Boolean(-3, 3) ② Boolean(-3, 3, 3) ③ Boolean(0, 0, 0) ④ Boolean("false") ⑤ Boolean("") ⑥

    true, true, true, false, false, false

  • 16

    リテラル「.5e3」が表す数値を以下の選択肢から1つ選んでください。

    500

  • 17

    ダブルクオーテーション「"」を表示させる文字列リテラルを以下の選択肢から2つ選んでください。

    " \" ", ' " '

  • 18

    booleanリテラルを以下の選択肢からすべて選んでください。

    true, false

  • 19

    次のデータ型のうち、プリミティブ型をすべて選んでください。

    Number, String, Boolean, null

  • 20

    「非数」を表す値を以下の選択肢から1つ選んでください。

    NaN

  • 21

    下のコードを実行したときの結果として正しいものを1つ選んでください。 console.log(Number("10"))

    10

  • 22

    以下のコードを実行したときの結果として正しい物を1つ選んでください。 console.log(Boolean("false"))

    true

  • 23

    文字列への変換を行う場合に利用することができる方法として正しい物をすべてしてください。

    String()を利用する, toString()を利用する

  • 24

    CPUがプログラムを実行する際、プログラムに含まれる命令やデータは主記憶装置上に存在する必要があります。 プログラミング言語で①(②)は、メモリ上にデータを記憶させる仕組みです。 プログラマーは、その確報されたメモリ領域にデータを書き込んだり、読み込んだりすることができます。 JavaScriptでは、変数を利用するために③(④)を行います。 ①の③によって、メモリ領域が確保されます。 確保されたメモリ領域にデータを書き込むことを⑤(⑥)と言います。 また、確保したメモリ領域に最初にデータを書き込むことを⑦(⑧)と言います。

    変数, variable, 宣言, declaration, 代入, substitution, 初期化, initialization

  • 25

    JavaScriptにおいて変数を利用する場合、変数の宣言が必要になります。 変数の宣言はキーワード「①」「②」のいずれかを用いて次のように行います: ① name; ② age; console.log(name) ③

    let, var, undefined

  • 26

    varとletはよく似ていますが、varでは変数の再宣言ができ①(letは再宣言はでき②)。再宣言を行うと変数を上書きしてしまいます。

    ます, ません

  • 27

    変数の宣言を行うことができるキーワードとして「①」があります。 「①」を利用した場合、宣言時に初期化が必要となり、値の変更ができない変数として扱われます。 これを利用して定数の宣言に利用することがあります。

    const

  • 28

    変数は宣言の記述場所によって、その利用可能範囲が異なります。この利用可能範囲の事を①と言います。

    スコープ

  • 29

    JavaScriptでは以下の3種類のスコープが存在ます。 ①-ブロックで作られる。ブロック内で宣言された変数はブロック内であれば利用することができる。ブロック外では利用することができない ②-関数の内側で宣言されたスコープ。関数内で宣言された変数は関数内であれば利用することができる。関数外では利用することができない。 ③-関数の外側で宣言された変数のスコープ。③で宣言された変数はプログラムのどこからでも利用することができる

    ブロックスコープ, 関数スコープ, グローバルスコープ

  • 30

    let x = 10; { console.log(x); } console.log(x); === 実行結果 === ① ②

    10, 10

  • 31

    { let x = 10; console.log(x); } console.log(x); === 実行結果 === ① ②

    10, エラー

  • 32

    let x = 20; { let x = 10; console.log(x); } console.log(x); === 実行結果 === ① ②

    10, 20

  • 33

    { var x = 10; } console.log(x); === 実行結果 === ①

    10

  • 34

    JavaScriptには「①」(hoisting)という仕様があります。 ①は変数と関数それぞれに存在します。

    巻き上げ

  • 35

    <script> console.log(x); var x = 3; </script> === 実行結果 === ①

    undefined

  • 36

    script> var x = 3; console.log(x); { console.log(x); var x = 10; console.log(x); } </script> === 実行結果 === ① ② ③

    3, 3, 10

  • 37

    変数を①や②で宣言した場合も同様に巻き上げが発生します。 しかし、①や②による宣言では宣言では宣言時に③の代入が行われないため、値が代入されるまでは一時的な④(⑤)になり、エラーが発生します。 こちらの動作の方が、Java言語などの未定義の変数を使用した場合の動作に近づくなります。

    let, const, undefined, デッドゾーン, TDZ

  • 38

    <script> console.log(x); let x = 3; </script> === 実行結果 === ①

    エラー

  • 39

    <script> let x = 3; console.log(x); { console.log(x); let x = 10; console.log(x); } </script> === 実行結果 === ① ② ③

    3, エラー, エラー

  • 40

    <script> let x = 3; console.log(x); { let x; console.log(x); let x = 10; console.log(x); } </script> === 実行結果 === ① ② ③

    3, undefined, 10

  • 41

    <script> let name = "Yamada"; let point = 12; let average = 12.345; let result = true; let date = {}; console.log(typeof name); console.log(typeof point); console.log(typeof average); console.log(typeof result); console.log(typeof date); </script> === 実行結果 === ① ② ③ ④ ⑤

    string, number, number, boolean, object

  • 42

    ①(②)は、プログラムがそのデータを識別するために使用するものです。 ① ②

    識別子, identifier

  • 43

    識別子の命名規則 ・識別子の先頭文字は、①、「②」、「③」の何れかでなければいけません。 ・識別子の2文字目以降は、①、「②」、「③」、④の何れかでなければいけません。

    アルファベット, _, $, 数字

  • 44

    JavaScriptの識別子として、正しいものをすべて選んでください

    _name, $name, Name

  • 45

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください let foo; foo = 10; foo = 20; console.log(foo);

    20

  • 46

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください const foo; foo = 10; foo = 20; console.log(foo)

    実行エラー

  • 47

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください console.log(foo); var foo = 10; foo = 20;

    undefined

  • 48

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください console.log(foo) let foo = 10; foo = 20;

    実行エラー

  • 49

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください let foo = 5; { let foo = 10; console.log(foo); foo = 20; }

    10

  • 50

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください let foo = 5; { console.log(foo); let foo = 10; foo = 20; }

    実行エラー

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    問題一覧

  • 1

    ①は、数値をソースコード内で表現したものです。①は大きく分けで②と③の2つとなります。

    数値リテラル, 整数リテラル, 浮動小数リテラル

  • 2

    2進数表示にの整数の前に「①又は②」をつける。 8進数表示にの整数の前に「③又は④」をつける。 16進数表示にの整数の前に「⑤又は⑥」をつける。 10進数表示に何もつけず記述する

    0b, 0B, 0o, 0O, 0x, 0X

  • 3

    一般に、コンピュータ内部では、小数は、①と呼ばれJavaScriptの①はIEEE 754を採用しています。 2.1E3 ② 2E-1 ③

    浮動小数点, 2100, 0.2

  • 4

    数値リテラルは基本的に①BIT浮動小数点で表現しますが、これで表現できない値のため新しく②という整数が定義されました。 ②では数値を任意の扱うことができます。 ②は数値の最後に「③」をつけます。 5③ (2^53-1)より大きな値を表現できる

    64, BigInt, n

  • 5

    桁の多い数値を取り扱う際、桁数の見間違いなどが発生しやすくなります。そこで①「②」を利用して数値を区切ることができます。 数値リテラルの評価時には「_」は無視されるため①の有無によって意味が変わることはありません。 数値①は、数値リテラルである整数、浮動小数点数、BigIntに対してのみ使用することができます。 また、①は暗号の前後や先頭や末尾に使用することはできません。

    セパレータ, separator

  • 6

    プログラミング言語において、①(②)とは文字が並んだデータです。ゼロ個の文字から構成される①も含みます。 JavaScriptのコード内では、①リテラルはダブルクオーテーション、シングルクオーテーション0個以上の文字により表現されます。 ①の中に③(\)も利用可能です。

    文字列, String, エスケープシーケンス

  • 7

    "WX①YZ">文字列「WX"YZ」 'WX②YZ'>文字列「WX"YZ」 'WX③YZ'>文字列「WX'YZ」 "WX④YZ">文字列「WX'YZ」

    \", ", \', '

  • 8

    ①(`)で囲まれた文字列を②と呼びます。 ②は文字列の一種ですが、以下の特徴があります。 ・改行がそのまま表示されます。 ・③{変数名}を用いると、文字列の中に変数(式)を埋め込むことができます。

    バッククォーテーション, テンプレートリテラル, $

  • 9

    プログラミング言語において、①(②)はデータの種類を規定するものです。 プログラミング言語に応じて①の取り扱いが異なります。 プロぐミング言語における①に関する一連の規則を③(④)といいます。 JavaScriptは、③として動的型付けを採用しています。 静的な型つけを採用しているJavaやC言語とは異なり、JavaScriptでは、変数の宣言時に①を指定しません。 JavaScriptでは、リテラルに①が結びつけられています。これらの事を⑤と言います。

    型, type, 型システム, type system, データ型

  • 10

    JavaScriptには以下の特殊な値があります。 ①-未定義を表す特殊な値です。例えば初期化されていない変数には①が格納されます。 ②-値が数ではないことを示す特殊な値です。算術演算の結果が数値にならない場合、値が②になります。②は浮動小数点数の規格において具体的な表現が定義されているため、特殊な「数」とも言えます。 ③-無限大を表す値です。③も浮動小数点数の規格において具体的な表現が定義されているため、特殊な「数」とも言えます

    undefined, NaN, Infinity

  • 11

    Number(true) ① Number(True) ② Number("300") ③ Number("10.5") ④ Number("a") ⑤

    NaN, エラー, 300, 10.5, NaN

  • 12

    parseInt(true) ① parseInt(True) ② parseInt("300") ③ parseInt("10.5") ④ parseInt("a") ⑤

    NaN, エラー, 300, 10, NaN

  • 13

    parseFloat(true) ① parseFloat(True) ② parseFloat("300") ③ parseFloat("10.5") ④ parseFloat("a") ⑤

    NaN, エラー, 300, 10.5, NaN

  • 14

    String(true) ① String(False) ② String(10) ③ false.toString() ④ True.toString() ⑤ Number(10).toString() ⑥

    'true', エラー, '10', 'false', エラー, '10'

  • 15

    Boolean(10) ① Boolean(-3, 3) ② Boolean(-3, 3, 3) ③ Boolean(0, 0, 0) ④ Boolean("false") ⑤ Boolean("") ⑥

    true, true, true, false, false, false

  • 16

    リテラル「.5e3」が表す数値を以下の選択肢から1つ選んでください。

    500

  • 17

    ダブルクオーテーション「"」を表示させる文字列リテラルを以下の選択肢から2つ選んでください。

    " \" ", ' " '

  • 18

    booleanリテラルを以下の選択肢からすべて選んでください。

    true, false

  • 19

    次のデータ型のうち、プリミティブ型をすべて選んでください。

    Number, String, Boolean, null

  • 20

    「非数」を表す値を以下の選択肢から1つ選んでください。

    NaN

  • 21

    下のコードを実行したときの結果として正しいものを1つ選んでください。 console.log(Number("10"))

    10

  • 22

    以下のコードを実行したときの結果として正しい物を1つ選んでください。 console.log(Boolean("false"))

    true

  • 23

    文字列への変換を行う場合に利用することができる方法として正しい物をすべてしてください。

    String()を利用する, toString()を利用する

  • 24

    CPUがプログラムを実行する際、プログラムに含まれる命令やデータは主記憶装置上に存在する必要があります。 プログラミング言語で①(②)は、メモリ上にデータを記憶させる仕組みです。 プログラマーは、その確報されたメモリ領域にデータを書き込んだり、読み込んだりすることができます。 JavaScriptでは、変数を利用するために③(④)を行います。 ①の③によって、メモリ領域が確保されます。 確保されたメモリ領域にデータを書き込むことを⑤(⑥)と言います。 また、確保したメモリ領域に最初にデータを書き込むことを⑦(⑧)と言います。

    変数, variable, 宣言, declaration, 代入, substitution, 初期化, initialization

  • 25

    JavaScriptにおいて変数を利用する場合、変数の宣言が必要になります。 変数の宣言はキーワード「①」「②」のいずれかを用いて次のように行います: ① name; ② age; console.log(name) ③

    let, var, undefined

  • 26

    varとletはよく似ていますが、varでは変数の再宣言ができ①(letは再宣言はでき②)。再宣言を行うと変数を上書きしてしまいます。

    ます, ません

  • 27

    変数の宣言を行うことができるキーワードとして「①」があります。 「①」を利用した場合、宣言時に初期化が必要となり、値の変更ができない変数として扱われます。 これを利用して定数の宣言に利用することがあります。

    const

  • 28

    変数は宣言の記述場所によって、その利用可能範囲が異なります。この利用可能範囲の事を①と言います。

    スコープ

  • 29

    JavaScriptでは以下の3種類のスコープが存在ます。 ①-ブロックで作られる。ブロック内で宣言された変数はブロック内であれば利用することができる。ブロック外では利用することができない ②-関数の内側で宣言されたスコープ。関数内で宣言された変数は関数内であれば利用することができる。関数外では利用することができない。 ③-関数の外側で宣言された変数のスコープ。③で宣言された変数はプログラムのどこからでも利用することができる

    ブロックスコープ, 関数スコープ, グローバルスコープ

  • 30

    let x = 10; { console.log(x); } console.log(x); === 実行結果 === ① ②

    10, 10

  • 31

    { let x = 10; console.log(x); } console.log(x); === 実行結果 === ① ②

    10, エラー

  • 32

    let x = 20; { let x = 10; console.log(x); } console.log(x); === 実行結果 === ① ②

    10, 20

  • 33

    { var x = 10; } console.log(x); === 実行結果 === ①

    10

  • 34

    JavaScriptには「①」(hoisting)という仕様があります。 ①は変数と関数それぞれに存在します。

    巻き上げ

  • 35

    <script> console.log(x); var x = 3; </script> === 実行結果 === ①

    undefined

  • 36

    script> var x = 3; console.log(x); { console.log(x); var x = 10; console.log(x); } </script> === 実行結果 === ① ② ③

    3, 3, 10

  • 37

    変数を①や②で宣言した場合も同様に巻き上げが発生します。 しかし、①や②による宣言では宣言では宣言時に③の代入が行われないため、値が代入されるまでは一時的な④(⑤)になり、エラーが発生します。 こちらの動作の方が、Java言語などの未定義の変数を使用した場合の動作に近づくなります。

    let, const, undefined, デッドゾーン, TDZ

  • 38

    <script> console.log(x); let x = 3; </script> === 実行結果 === ①

    エラー

  • 39

    <script> let x = 3; console.log(x); { console.log(x); let x = 10; console.log(x); } </script> === 実行結果 === ① ② ③

    3, エラー, エラー

  • 40

    <script> let x = 3; console.log(x); { let x; console.log(x); let x = 10; console.log(x); } </script> === 実行結果 === ① ② ③

    3, undefined, 10

  • 41

    <script> let name = "Yamada"; let point = 12; let average = 12.345; let result = true; let date = {}; console.log(typeof name); console.log(typeof point); console.log(typeof average); console.log(typeof result); console.log(typeof date); </script> === 実行結果 === ① ② ③ ④ ⑤

    string, number, number, boolean, object

  • 42

    ①(②)は、プログラムがそのデータを識別するために使用するものです。 ① ②

    識別子, identifier

  • 43

    識別子の命名規則 ・識別子の先頭文字は、①、「②」、「③」の何れかでなければいけません。 ・識別子の2文字目以降は、①、「②」、「③」、④の何れかでなければいけません。

    アルファベット, _, $, 数字

  • 44

    JavaScriptの識別子として、正しいものをすべて選んでください

    _name, $name, Name

  • 45

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください let foo; foo = 10; foo = 20; console.log(foo);

    20

  • 46

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください const foo; foo = 10; foo = 20; console.log(foo)

    実行エラー

  • 47

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください console.log(foo); var foo = 10; foo = 20;

    undefined

  • 48

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください console.log(foo) let foo = 10; foo = 20;

    実行エラー

  • 49

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください let foo = 5; { let foo = 10; console.log(foo); foo = 20; }

    10

  • 50

    以下のプログラムの実行結果を1つ選択してください let foo = 5; { console.log(foo); let foo = 10; foo = 20; }

    実行エラー