let's計画_環境
問題一覧
1
快適な室内で座って事務作業をしている人間の顕熱の放熱量は60W程度であり、潜熱より〇〇が、作業量が多くなると顕熱の方が〇〇なる
多い、少なく
2
人間の体感温度、すなわち寒さ・暑さの感覚は、〇〇・〇〇・〇〇・〇〇の4つの〇〇の組み合わせによって決まる
温度, 湿度, 気流, 放射, 温熱要素
3
室内の快適環境を検討する場合、温熱感覚の4要素に人間の発熱量を表した〇〇(メト値)、衣服の断熱性を表した〇〇(クロ値)の要素を加える方法がある
作業量, 着衣量
4
人体から発生される熱には、室内温度を高める現象に関係する〇〇と、発汗や呼吸などによる水蒸気の蒸発に起因する〇〇がある
顕熱, 潜熱
5
〇〇は通常30〜50W程度であるが、作業量が多くなると200W以上になる
潜熱
6
気温の他に放射および気流の影響までを含めた温熱環境指標の一つとして、〇〇がある
作用温度
7
無風時の作用温度は〇〇と平均放射温度の平均値で示される
気温
8
国際標準化機構(ISO)では、予測平均申告PMVによる快適範囲として〇〇を推奨している
-0.5〜0.5
9
気温(乾球温度)と湿球温度(湿度の指標)の組み合わせにより、体感を表した指標
不快指数DI
10
不快指数は、0.72(〇〇+〇〇)+40.6で求められる
乾球温度, 湿球温度
11
〇〇はヤグローによって考案された指数。室内空気の温度・湿度・風速の組み合わせによる温熱感覚を、同じ体感を与える湿度100%、風速0m/秒のときの気温で表したもので、〇〇より求める
有効温度ET, 有効温度線図
12
不快指数DIの値は〇〇以上で「やや暑さを感じる」、〇〇以上で「暑くて汗が出る」、〇〇以上で全員「不快」とされる
75, 80, 85
13
〇〇は周壁の放射温度を考慮していなかった有効温度の欠点を補うため、乾球温度のかわりに〇〇で測定した温度を用いた指標である
修正有効温度CET, グローブ温度計
14
〇〇は気温・湿度・気流・放射の環境条件に加えて、着衣量や作業量などの条件を考慮した指標。
新有効温度ET*
15
気温・気流・放射の組み合わせによる温度体系で、放射暖房を行っている室内における体感を表す指標であり、効果温度とも呼ばれる
作用温度OT
16
作用温度OTが静穏気流(0.2/秒)以下の場合、〇〇と〇〇の平均値で求められる
気温, 平均放射温度
17
〇〇はデンマークのファンガー教授によって提案された快適方程式により人体に対する熱負荷を求め、これを人間の温冷感覚と結びつけて算出した体感指標
予測平均申告PMV
18
〇〇は、熱的環境に不満足と感じる人の割合を表す指標
予測不満足率PPD
19
カタ温度計によって測定した値から、気温および風速と体感の関係を表すことができる。〇〇は、カタ率(単位表面積あたりの放熱量)を38℃から35℃まで下降する時間で除して求める
カタ冷却力
20
〇〇(m・K/W)が材料1mあたりの熱の伝わりにくさを表すのに対して、〇〇(m2・K/W)はその値に材料の厚さを組み込んでいる
熱伝導比抵抗, 熱伝導抵抗
21
1㎡あたりに放射される音響パワーを
〇〇 〇(W/㎡)といい、基準を10^(-12)とし、これをデシベル表示したものを〇〇 〇と呼ぶ
音の強さI, 音の強さのレベルL1
22
点音源で距離が〇〇倍になると、音の強さに関係なく〇〇dB減少する
2, 6
23
L1:〇〇(単位)
I :〇〇(W/㎡)
I0:〇〇(10^(-12)W/㎡)
音の強さのレベル, dB, その時の音の強さ, 基準となる音の強さ
24
I :〇〇(〇〇)
r :音源までの距離(m)
W:〇〇(〇〇)
音の強さ, W/㎡, 点音源出力, W
25
外気が低温で、室内が暖かく湿度も高い場合に、室内の空気層が冷たい壁体表面に冷やされて露点温度以下になり、空気中に含まれる水蒸気が水滴となって、壁体表面に付着する現象
表面結露
26
N:〇〇(回/数)
Q:〇〇(㎥/時)
V:〇〇(㎥)
換気回数, 1時間あたりの必要換気量, 室容積
問題一覧
1
快適な室内で座って事務作業をしている人間の顕熱の放熱量は60W程度であり、潜熱より〇〇が、作業量が多くなると顕熱の方が〇〇なる
多い、少なく
2
人間の体感温度、すなわち寒さ・暑さの感覚は、〇〇・〇〇・〇〇・〇〇の4つの〇〇の組み合わせによって決まる
温度, 湿度, 気流, 放射, 温熱要素
3
室内の快適環境を検討する場合、温熱感覚の4要素に人間の発熱量を表した〇〇(メト値)、衣服の断熱性を表した〇〇(クロ値)の要素を加える方法がある
作業量, 着衣量
4
人体から発生される熱には、室内温度を高める現象に関係する〇〇と、発汗や呼吸などによる水蒸気の蒸発に起因する〇〇がある
顕熱, 潜熱
5
〇〇は通常30〜50W程度であるが、作業量が多くなると200W以上になる
潜熱
6
気温の他に放射および気流の影響までを含めた温熱環境指標の一つとして、〇〇がある
作用温度
7
無風時の作用温度は〇〇と平均放射温度の平均値で示される
気温
8
国際標準化機構(ISO)では、予測平均申告PMVによる快適範囲として〇〇を推奨している
-0.5〜0.5
9
気温(乾球温度)と湿球温度(湿度の指標)の組み合わせにより、体感を表した指標
不快指数DI
10
不快指数は、0.72(〇〇+〇〇)+40.6で求められる
乾球温度, 湿球温度
11
〇〇はヤグローによって考案された指数。室内空気の温度・湿度・風速の組み合わせによる温熱感覚を、同じ体感を与える湿度100%、風速0m/秒のときの気温で表したもので、〇〇より求める
有効温度ET, 有効温度線図
12
不快指数DIの値は〇〇以上で「やや暑さを感じる」、〇〇以上で「暑くて汗が出る」、〇〇以上で全員「不快」とされる
75, 80, 85
13
〇〇は周壁の放射温度を考慮していなかった有効温度の欠点を補うため、乾球温度のかわりに〇〇で測定した温度を用いた指標である
修正有効温度CET, グローブ温度計
14
〇〇は気温・湿度・気流・放射の環境条件に加えて、着衣量や作業量などの条件を考慮した指標。
新有効温度ET*
15
気温・気流・放射の組み合わせによる温度体系で、放射暖房を行っている室内における体感を表す指標であり、効果温度とも呼ばれる
作用温度OT
16
作用温度OTが静穏気流(0.2/秒)以下の場合、〇〇と〇〇の平均値で求められる
気温, 平均放射温度
17
〇〇はデンマークのファンガー教授によって提案された快適方程式により人体に対する熱負荷を求め、これを人間の温冷感覚と結びつけて算出した体感指標
予測平均申告PMV
18
〇〇は、熱的環境に不満足と感じる人の割合を表す指標
予測不満足率PPD
19
カタ温度計によって測定した値から、気温および風速と体感の関係を表すことができる。〇〇は、カタ率(単位表面積あたりの放熱量)を38℃から35℃まで下降する時間で除して求める
カタ冷却力
20
〇〇(m・K/W)が材料1mあたりの熱の伝わりにくさを表すのに対して、〇〇(m2・K/W)はその値に材料の厚さを組み込んでいる
熱伝導比抵抗, 熱伝導抵抗
21
1㎡あたりに放射される音響パワーを
〇〇 〇(W/㎡)といい、基準を10^(-12)とし、これをデシベル表示したものを〇〇 〇と呼ぶ
音の強さI, 音の強さのレベルL1
22
点音源で距離が〇〇倍になると、音の強さに関係なく〇〇dB減少する
2, 6
23
L1:〇〇(単位)
I :〇〇(W/㎡)
I0:〇〇(10^(-12)W/㎡)
音の強さのレベル, dB, その時の音の強さ, 基準となる音の強さ
24
I :〇〇(〇〇)
r :音源までの距離(m)
W:〇〇(〇〇)
音の強さ, W/㎡, 点音源出力, W
25
外気が低温で、室内が暖かく湿度も高い場合に、室内の空気層が冷たい壁体表面に冷やされて露点温度以下になり、空気中に含まれる水蒸気が水滴となって、壁体表面に付着する現象
表面結露
26
N:〇〇(回/数)
Q:〇〇(㎥/時)
V:〇〇(㎥)
換気回数, 1時間あたりの必要換気量, 室容積