呼吸
問題一覧
1
肺胞について誤りはどれか。
内壁の自発的運動により伸縮する
2
胸郭の構成に関係のないものはどれか。
鎖骨
3
肺活量で正しいのはどれか。
予備吸気量+予備呼気量+1回換気量
4
機能的残気量で正しいのはどれか。
残気量と予備呼気量との和
5
誤りはどれか。
死腔量は400ml
6
全肺気量は肺活量とどれとの和か
残気量
7
吸気について誤っているのはどれか。
内肋間筋の収縮
8
呼息時の組合わで正しいのはどれか。
肺胞内圧陽圧-胸膜腔内圧陰圧
9
呼吸運動で正しいのはどれか。
動脈CO2分圧上昇は呼吸運動を促進する
10
閉塞性疾患で著しく減少するのはどれか。
1秒率
11
拘束性疾患で著しく減少するのはどれか。
肺活量
12
肺の仕事量が増えるのはどれか。
気道抵抗の増加
13
ヘーリング・ブロイヤー反射で誤りはどれか。
呼気抑制
14
二酸化炭素受容器があるのはどこか。
延髄腹側部
15
化学受容器でないものはどれか。
容量受容器
16
呼吸で正しいのはどれか。
呼吸を調節する中枢は橋と延髄とにある。
17
酸素分圧が1番高いのはどれか。
呼気
18
ヘモグロビンと酸素との結合度に影響しない因子はどれか。
血漿タンパク量
19
ヘモグロビンと酸素の結合を低下させる要因はどれか。
体温の上昇
20
ヘモグロビンの酸素解離度が減少する要因はどれか。
3-DPG減少
21
ヘモグロビンと酸素結合度が増加する要因できないものはどれか。
血液ph低下
22
二酸化炭素運搬に関与しないものはどれか。
酸素分圧
23
血中濃度が増加したときに呼吸を促進するのはどれか。
水素イオン
問題一覧
1
肺胞について誤りはどれか。
内壁の自発的運動により伸縮する
2
胸郭の構成に関係のないものはどれか。
鎖骨
3
肺活量で正しいのはどれか。
予備吸気量+予備呼気量+1回換気量
4
機能的残気量で正しいのはどれか。
残気量と予備呼気量との和
5
誤りはどれか。
死腔量は400ml
6
全肺気量は肺活量とどれとの和か
残気量
7
吸気について誤っているのはどれか。
内肋間筋の収縮
8
呼息時の組合わで正しいのはどれか。
肺胞内圧陽圧-胸膜腔内圧陰圧
9
呼吸運動で正しいのはどれか。
動脈CO2分圧上昇は呼吸運動を促進する
10
閉塞性疾患で著しく減少するのはどれか。
1秒率
11
拘束性疾患で著しく減少するのはどれか。
肺活量
12
肺の仕事量が増えるのはどれか。
気道抵抗の増加
13
ヘーリング・ブロイヤー反射で誤りはどれか。
呼気抑制
14
二酸化炭素受容器があるのはどこか。
延髄腹側部
15
化学受容器でないものはどれか。
容量受容器
16
呼吸で正しいのはどれか。
呼吸を調節する中枢は橋と延髄とにある。
17
酸素分圧が1番高いのはどれか。
呼気
18
ヘモグロビンと酸素との結合度に影響しない因子はどれか。
血漿タンパク量
19
ヘモグロビンと酸素の結合を低下させる要因はどれか。
体温の上昇
20
ヘモグロビンの酸素解離度が減少する要因はどれか。
3-DPG減少
21
ヘモグロビンと酸素結合度が増加する要因できないものはどれか。
血液ph低下
22
二酸化炭素運搬に関与しないものはどれか。
酸素分圧
23
血中濃度が増加したときに呼吸を促進するのはどれか。
水素イオン