心理学概論(2)p7~9

心理学概論(2)p7~9
64問 • 2年前
  • りこ
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    問題一覧

  • 1

    一時的に何かを覚えておくと同時に、別の知的作業も行なっていることを〇〇記憶という

    作業

  • 2

    視覚的情報を貯蔵する作業記憶の要素を〇〇という

    視空間スケッチパッド

  • 3

    音響的情報を貯蔵する作業記憶の要素

    音韻ループ

  • 4

    長期記憶と情報のやり取りをしながら、音響的情報や視覚的情報を統合すること

    エピソードバッファ

  • 5

    三つの記憶貯蔵庫に注意資源を配分し管理するものを〇〇という

    中央実行系

  • 6

    作業記憶を別名〇〇という

    ワーキングメモリ

  • 7

    長期記憶は情報が言葉で表現できるか否かによって、〇〇と非〇〇に分けられる。 ※同じ言葉が入る

    宣言記憶

  • 8

    自己の経験に関する記憶で、「いつ」「どこで」という問いに答えられるような記憶を〇〇記憶という

    エピソード

  • 9

    知識や言葉の情報など、事実に関する情報を〇〇記憶という

    意味

  • 10

    意味記憶として貯蔵されている項目はバラバラではなく、互いに意味づけられて貯蔵されていることを〇〇という

    意味ネットワーク

  • 11

    意味的な類似性が高い項目同士ほど強く結びついていて貯蔵されること、一つの項目が活性化されると結びつきの強さに依存して他項目も活性化することを〇〇モデルという。

    活性化拡散

  • 12

    知覚された情報に基づいて、どのような筋肉運動を表出するかについての記憶 いわゆる体で覚える記憶を〇〇記憶という

    手続き

  • 13

    ある刺激の受容が、後続する刺激の処理を促進する現象を〇〇という

    プライミング

  • 14

    経験による比較的永続的な行動の変容を〇〇という。

    学習

  • 15

    行動は2つに分類される。反射や本能に関わることは〇〇行動、学習に関わることは〇〇行動である。

    生得的, 習得的

  • 16

    新生児の反射を〇〇反射という。

    原始

  • 17

    特定の刺激に対する全身の生得的な反応を〇〇という。

    走性

  • 18

    刺激に向かって進むのは〇の走性

  • 19

    刺激から遠ざかる走性を〇の走性

  • 20

    複数の異なる決まりきった動作で構成される生得的行動を〇〇行動という

    本能

  • 21

    鶏などが生まれた直後に最初に見たものの後を追うようになることを〇〇、または(〇〇づけ)という

    刷り込み, 刻印

  • 22

    ある刺激が繰り返し(あるいは持続して)提示されることで、その刺激に対する反応が弱くなることを〇〇という。

    馴化

  • 23

    ロシアの生理学者によって研究された条件反射を原型として、〇〇型条件づけ、または〇〇条件づけと呼ばれてる。

    パブロフ, レスポンデント

  • 24

    えさは唾液分泌という反応を引き起こす。ここでのえさは〇〇といい、唾液分泌は〇〇という。

    無条件刺激, 無条件反応

  • 25

    パブロフの実験では、ベルの音と唾液分泌は何の関係もないことを〇〇刺激という。

    中性

  • 26

    オペランド条件付けで、えさとベルの音に対して提示することを繰り替える〇〇

    対提示

  • 27

    オペランド条件付けで条件づけが成立すると、ベルの音は〇〇、唾液分泌は〇〇になる

    条件刺激, 条件反応

  • 28

    無条件刺激と条件刺激を対提示した結果、もとは中性刺激であった刺激に対して条件反応が生じるようになる現象を〇〇という

    古典的条件づけ

  • 29

    類似した刺激に対しても条件反応が生じることを〇〇という

    般化

  • 30

    無条件刺激を与えず、条件刺激のみの提示を繰り返すと条件反応が弱くなり、生じなくなること

    消去

  • 31

    ワトソンとレイナーによるアルバート坊や実験の刺激は、白ネズミは〇〇刺激、大きな音は〇〇刺激、泣くは〇〇反応。

    中性, 無条件, 無条件

  • 32

    オペラント行動の頻度を変化させる刺激や出来事

    強化子

  • 33

    オペラント行動において、刺激を提示して行動が増加することを〇〇という

    強化

  • 34

    オペラント行動において、刺激を提示して行動が減少することを〇〇という

  • 35

    オペラント行動において、行動に対して刺激が提示されることを〇〇という

  • 36

    オペラント行動において、行動に対して刺激が減少することを〇〇という

  • 37

    学習において、自ら直接に経験したり、外部から教科を受けたりせずとも成立することを〇〇(カタカナで〇〇)という

    観察学習, モデリング

  • 38

    観察学習において、モデルに対して与えられた教科の事を〇〇強化という

    代理

  • 39

    行動の理由を考えるときに用いられる概念で、行動を一定の方向に向けて生起させ、持続させる過程や機能全般のことを〇〇(モチベーション)という。

    動機づけ

  • 40

    行動発見における生理的な影響を重視する立場を〇〇動機づけ理論という

    生物学的

  • 41

    人間の認知機能が行動を発見させる原因になるという立場を〇〇動機づけ理論という

    認知的

  • 42

    人間は能動的な存在であるという前提に立ち、主観的な要因が行動の要因になるという立場を〇〇動機づけという

    人間的

  • 43

    私たちには、自身の内的環境を一定に保つ精密な生理システムが備わっている〇〇(カタカナで〇〇)がある

    恒常性, ホメオスタシス

  • 44

    恒常性の乱れが、人を行動に駆り立てる心理エネルギー(=〇〇)を生み出す

    動因

  • 45

    生活体は生理的な過不足を解消するように行動する説を〇〇(〇〇説)

    動因理論, 動因低減

  • 46

    生理的に備わっている基本的な一次的欲求

    生理的欲求

  • 47

    学習経験によって獲得された二次的欲求

    社会的欲求

  • 48

    人間の欲求は段階的になっており、上位の欲求は下位の欲求が満たされて初めて発生するという〇〇説

    欲求階層

  • 49

    達成動機とはある課題や目標をできるだけ高い水準で成し遂げようとする動機

    達成同期理論

  • 50

    達成動機づけの強さは〇〇〇〇✖️〇〇✖️〇〇

    達成動機, 期待, 価値

  • 51

    その人が元々持っている潜在的な達成傾向

    達成動機

  • 52

    課題の困難さから判断される成功の可能性

    期待

  • 53

    課題を達成することの価値や得られる満足感

    価値

  • 54

    課題の困難さが〇程度の時に一番達成はの動機づけは強くなる

  • 55

    ある成功や失敗の原因がどこにあるのかを考えることを〇〇理論という

    原因帰属

  • 56

    原因帰属の三つの次元 原因がその人の内部にあるのか、外部にあるのかを〇〇、長期にわたるものか、一時的なものかを〇〇、自分にとってコントロールが可能かどうかを〇〇

    所在, 安定性, 統制可能性

  • 57

    良い行動には褒美、悪い行動には罰をあげること〇〇の原理

    飴と鞭

  • 58

    義務や賞罰、強制で引き起こされる意欲

    外発的動機づけ

  • 59

    自発的に行動し、行動それ自体が目的になる意欲

    内発的動機づけ

  • 60

    内発的動機づけが起こるには、自分自身で環境を変えられるという〇〇(カタカナで〇〇)が大切

    有能, コンピテンス

  • 61

    内発的動機づけに基づいて行っていた行動に外発的報酬を与えることで、内発的動機づけが低下する〇〇現象

    アンダーマイニング

  • 62

    与えられるものが金銭的報酬ではなく、〇〇だった場合、内発的動機づけが促進されること

    言語的報酬, エンハンシング効果

  • 63

    行動への動機づけは、外的なものから内発的なものまで連続的に変化するという〇〇理論

    自己決定

  • 64

    やる気が起きないという無気力な状態。 自分が行動をコントロールできないことを学習し、状況を変えようとする動機が損なわれること

    学習的無気力感

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  • 1

    一時的に何かを覚えておくと同時に、別の知的作業も行なっていることを〇〇記憶という

    作業

  • 2

    視覚的情報を貯蔵する作業記憶の要素を〇〇という

    視空間スケッチパッド

  • 3

    音響的情報を貯蔵する作業記憶の要素

    音韻ループ

  • 4

    長期記憶と情報のやり取りをしながら、音響的情報や視覚的情報を統合すること

    エピソードバッファ

  • 5

    三つの記憶貯蔵庫に注意資源を配分し管理するものを〇〇という

    中央実行系

  • 6

    作業記憶を別名〇〇という

    ワーキングメモリ

  • 7

    長期記憶は情報が言葉で表現できるか否かによって、〇〇と非〇〇に分けられる。 ※同じ言葉が入る

    宣言記憶

  • 8

    自己の経験に関する記憶で、「いつ」「どこで」という問いに答えられるような記憶を〇〇記憶という

    エピソード

  • 9

    知識や言葉の情報など、事実に関する情報を〇〇記憶という

    意味

  • 10

    意味記憶として貯蔵されている項目はバラバラではなく、互いに意味づけられて貯蔵されていることを〇〇という

    意味ネットワーク

  • 11

    意味的な類似性が高い項目同士ほど強く結びついていて貯蔵されること、一つの項目が活性化されると結びつきの強さに依存して他項目も活性化することを〇〇モデルという。

    活性化拡散

  • 12

    知覚された情報に基づいて、どのような筋肉運動を表出するかについての記憶 いわゆる体で覚える記憶を〇〇記憶という

    手続き

  • 13

    ある刺激の受容が、後続する刺激の処理を促進する現象を〇〇という

    プライミング

  • 14

    経験による比較的永続的な行動の変容を〇〇という。

    学習

  • 15

    行動は2つに分類される。反射や本能に関わることは〇〇行動、学習に関わることは〇〇行動である。

    生得的, 習得的

  • 16

    新生児の反射を〇〇反射という。

    原始

  • 17

    特定の刺激に対する全身の生得的な反応を〇〇という。

    走性

  • 18

    刺激に向かって進むのは〇の走性

  • 19

    刺激から遠ざかる走性を〇の走性

  • 20

    複数の異なる決まりきった動作で構成される生得的行動を〇〇行動という

    本能

  • 21

    鶏などが生まれた直後に最初に見たものの後を追うようになることを〇〇、または(〇〇づけ)という

    刷り込み, 刻印

  • 22

    ある刺激が繰り返し(あるいは持続して)提示されることで、その刺激に対する反応が弱くなることを〇〇という。

    馴化

  • 23

    ロシアの生理学者によって研究された条件反射を原型として、〇〇型条件づけ、または〇〇条件づけと呼ばれてる。

    パブロフ, レスポンデント

  • 24

    えさは唾液分泌という反応を引き起こす。ここでのえさは〇〇といい、唾液分泌は〇〇という。

    無条件刺激, 無条件反応

  • 25

    パブロフの実験では、ベルの音と唾液分泌は何の関係もないことを〇〇刺激という。

    中性

  • 26

    オペランド条件付けで、えさとベルの音に対して提示することを繰り替える〇〇

    対提示

  • 27

    オペランド条件付けで条件づけが成立すると、ベルの音は〇〇、唾液分泌は〇〇になる

    条件刺激, 条件反応

  • 28

    無条件刺激と条件刺激を対提示した結果、もとは中性刺激であった刺激に対して条件反応が生じるようになる現象を〇〇という

    古典的条件づけ

  • 29

    類似した刺激に対しても条件反応が生じることを〇〇という

    般化

  • 30

    無条件刺激を与えず、条件刺激のみの提示を繰り返すと条件反応が弱くなり、生じなくなること

    消去

  • 31

    ワトソンとレイナーによるアルバート坊や実験の刺激は、白ネズミは〇〇刺激、大きな音は〇〇刺激、泣くは〇〇反応。

    中性, 無条件, 無条件

  • 32

    オペラント行動の頻度を変化させる刺激や出来事

    強化子

  • 33

    オペラント行動において、刺激を提示して行動が増加することを〇〇という

    強化

  • 34

    オペラント行動において、刺激を提示して行動が減少することを〇〇という

  • 35

    オペラント行動において、行動に対して刺激が提示されることを〇〇という

  • 36

    オペラント行動において、行動に対して刺激が減少することを〇〇という

  • 37

    学習において、自ら直接に経験したり、外部から教科を受けたりせずとも成立することを〇〇(カタカナで〇〇)という

    観察学習, モデリング

  • 38

    観察学習において、モデルに対して与えられた教科の事を〇〇強化という

    代理

  • 39

    行動の理由を考えるときに用いられる概念で、行動を一定の方向に向けて生起させ、持続させる過程や機能全般のことを〇〇(モチベーション)という。

    動機づけ

  • 40

    行動発見における生理的な影響を重視する立場を〇〇動機づけ理論という

    生物学的

  • 41

    人間の認知機能が行動を発見させる原因になるという立場を〇〇動機づけ理論という

    認知的

  • 42

    人間は能動的な存在であるという前提に立ち、主観的な要因が行動の要因になるという立場を〇〇動機づけという

    人間的

  • 43

    私たちには、自身の内的環境を一定に保つ精密な生理システムが備わっている〇〇(カタカナで〇〇)がある

    恒常性, ホメオスタシス

  • 44

    恒常性の乱れが、人を行動に駆り立てる心理エネルギー(=〇〇)を生み出す

    動因

  • 45

    生活体は生理的な過不足を解消するように行動する説を〇〇(〇〇説)

    動因理論, 動因低減

  • 46

    生理的に備わっている基本的な一次的欲求

    生理的欲求

  • 47

    学習経験によって獲得された二次的欲求

    社会的欲求

  • 48

    人間の欲求は段階的になっており、上位の欲求は下位の欲求が満たされて初めて発生するという〇〇説

    欲求階層

  • 49

    達成動機とはある課題や目標をできるだけ高い水準で成し遂げようとする動機

    達成同期理論

  • 50

    達成動機づけの強さは〇〇〇〇✖️〇〇✖️〇〇

    達成動機, 期待, 価値

  • 51

    その人が元々持っている潜在的な達成傾向

    達成動機

  • 52

    課題の困難さから判断される成功の可能性

    期待

  • 53

    課題を達成することの価値や得られる満足感

    価値

  • 54

    課題の困難さが〇程度の時に一番達成はの動機づけは強くなる

  • 55

    ある成功や失敗の原因がどこにあるのかを考えることを〇〇理論という

    原因帰属

  • 56

    原因帰属の三つの次元 原因がその人の内部にあるのか、外部にあるのかを〇〇、長期にわたるものか、一時的なものかを〇〇、自分にとってコントロールが可能かどうかを〇〇

    所在, 安定性, 統制可能性

  • 57

    良い行動には褒美、悪い行動には罰をあげること〇〇の原理

    飴と鞭

  • 58

    義務や賞罰、強制で引き起こされる意欲

    外発的動機づけ

  • 59

    自発的に行動し、行動それ自体が目的になる意欲

    内発的動機づけ

  • 60

    内発的動機づけが起こるには、自分自身で環境を変えられるという〇〇(カタカナで〇〇)が大切

    有能, コンピテンス

  • 61

    内発的動機づけに基づいて行っていた行動に外発的報酬を与えることで、内発的動機づけが低下する〇〇現象

    アンダーマイニング

  • 62

    与えられるものが金銭的報酬ではなく、〇〇だった場合、内発的動機づけが促進されること

    言語的報酬, エンハンシング効果

  • 63

    行動への動機づけは、外的なものから内発的なものまで連続的に変化するという〇〇理論

    自己決定

  • 64

    やる気が起きないという無気力な状態。 自分が行動をコントロールできないことを学習し、状況を変えようとする動機が損なわれること

    学習的無気力感