臨床医学各論2
臨床医学各論2
ユーザ名非公開 · 64問 · 3年前臨床医学各論2
臨床医学各論2
64問 • 3年前ユーザ名非公開
病理学 8
病理学 8
ユーザ名非公開 · 12問 · 3年前病理学 8
病理学 8
12問 • 3年前ユーザ名非公開
東洋医学
東洋医学
ユーザ名非公開 · 21問 · 3年前東洋医学
東洋医学
21問 • 3年前ユーザ名非公開
がん遺伝子
がん遺伝子
ユーザ名非公開 · 13問 · 2年前がん遺伝子
がん遺伝子
13問 • 2年前ユーザ名非公開
解剖学401~500
解剖学401~500
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前解剖学401~500
解剖学401~500
100問 • 2年前ユーザ名非公開
問題一覧
1
細菌感染症はどれか
百日咳
2
肺結核について誤っているものはどれか
初回感染での発病率が高い
3
肺結核について正しいのはどれか
診断には喀痰培養が有用である
4
破傷風について誤っているのはどれか
内毒素により発症する
5
細菌性食中毒で球麻痺症状を起こすのはどれか
ボツリヌス菌
6
細菌性赤痢で誤っているのはどれか
バラ疹
7
マイコプラズマ肺炎について誤っているのはどれか
肺化膿症を合併する
8
感染症で正しいのはどれか
マイコプラズマ肺炎は若年者に好発する
9
ウイルス感染症はどれか
デング熱
10
ウイルス感染性疾患はどれか
小児麻痺
11
感染症と病原体との組合せで正しいのはどれか
発疹チフスーリケッチア
12
ウイルス感染症はどれか
流行性耳下腺炎
13
細菌感染症はどれか
百日咳
14
感染症について正しいのはどれか
破傷風では筋のけいれんが起こる
15
細菌による炎症でないのはどれか
湿疹
16
ウイルス性疾患と併発症との組合せで適切でないのはどれか
水痘ー口唇ヘルペス
17
インフルエンザについて誤っているのはどれか
高齢者は脳炎を起こしやすい
18
インフルエンザウイルス感染症について正しいのはどれか
予防に手洗いは有用である
19
インフルエンザで誤っているのはどれか
伝搬力は弱い
20
帯状疱疹について正しいのはどれか
ウイルスは神経節に潜伏する
21
帯状疱疹について誤っているのはどれか
発症部位は下肢に多い
22
帯状疱疹について誤っているのはどれか
細菌感染症である
23
帯状疱疹の好発部位はどれか
胸部
24
C型急性肝炎について正しいのはどれか
有効なワクチンはない
25
経口感染する肝炎はどれか
A型
26
12歳の女児。頭痛、発熱と発疹が出現したが3日ほどで消失した。口腔内に発疹はなかった。その後、頚部のリンパ節腫大が続くため来院した。最も考えられる疾患はどれか
風疹
27
12歳の女児。頭痛、発熱と発疹が出現したが3日ほどで消失した。口腔内に発疹はなかった。その後、頚部のリンパ節腫大が続くため来院した。この患者が最も接触してはならないのはどれか
妊娠初期の妊婦
28
20歳の男性。3日前、風邪症状と38℃の発熱があり、いったん解熱した。本日、再び39℃に上昇すると共に全身に斑状紅色丘疹が出現した。リンパ節の腫脹はない。本疾患の合併症として頻度が低いのはどれか
精巣炎
29
顔面痛の原因となるのはどれか
水痘ウイルス
30
感染症について正しいのはどれか
ニューモシスチス肺炎は日和見感染症の一つである
31
真菌による疾患でないのはどれか
トキソプラズマ症
32
潜伏期の最も長い性感染症はどれか
エイズ
33
三種混合ワクチンに含まれないのはどれか
腸チフス
34
20歳の男性。3日前、風邪症状と38℃の発熱があり、いったん解熱した。本日、再び39℃に上昇すると共に全身に斑状紅色丘疹が出現した。リンパ節の腫脹はない。
本疾患について正しいのはどれか
ワクチンで予防可能である
35
予防接種が有効な感染症はどれか
百日咳
36
ワクチンで予防可能な感染症はどれか
麻疹
37
副鼻腔炎が原因となるのはどれか
髄膜炎
38
呼吸器感染症の原因で最も多いウイルスはどれか
アデノウイルス
39
感染症に含まれない疾患はどれか
全身エリテマトーデス
40
急性炎症の全身症状として適切でないのはどれか
全身浮腫
41
性交渉で感染しないのはどれか
破傷風
42
細菌性食中毒の原因菌として誤っているのはどれか
溶血性連鎖球菌