問題一覧
1
コンピュータ内部の数値表現で、最上位ビットで符号を示し、残りのビットで数値を示し、小数点の位置は、最下位ビットの右側に固定して2進数の表示形式にしたもの。
固定小数点形式
2
コンピュータの内部の数値を、符号を表す符号部、小数点を動かした桁数を表す指数部、有効数字を表す仮数部で表現したもの。
浮動小数点形式
3
CPUや主記憶装置の動作となる信号で、1秒間に発生させる回数をヘルツ(Hz)で表す。
クロック周波数
4
コンピュータの性能を表す単位の一つ。1秒間に実行できる命令数を100万回単位で表したもの。
MIPS
5
絶対値の大きい数と絶対値の小さい数の加減算を行ったとき、絶対値の小さい数が計算結果に反映されない誤差のこと。
情報落ち
6
計算結果が極端に0に近くなる浮動小数点演算を行った時に、有効数字の桁数が少なくなること。
桁落ち
7
数値表現の桁数に限界がある時、最小の桁より小さい部分について四捨五入、切り上げまたは切り捨てを行うことによって生じる誤差のこと。
丸め誤差
8
2つの入力が共に1の場合のみ1を出力する回路
論理積回路
9
2つの入力のうち、少なくともどちらかが1であるとき、1を出力する回路。
論理和回路
10
1つの入力された値が、1の時に0を出力し、0の時1を出力する回路。
否定回路
11
2つの入力のうち、どちらか一方のみが1であれば1を出力する回路。
排他的論理和
12
データを取り出す(削除する)時にデータの並びの先頭から取り出される(削除する)方法。
キュー
13
データを保存(追加)するときも、取り出す(削除する)ときもデータの並びの末尾から行う方法。
スタック
14
データの位置を示す値(ポインタ)によって繋げられたデータ構図のこと。
リスト
15
階層の上位から下位の節点を辿ることによって、最下層にある葉(データ)を取り出す事ができる構造のこと。
木構造
16
システムの設計で、処理や操作の対象となるもの。
オブジェクト
17
オブジェクト指向で、いくつかのオブジェクトに共通する性質を抜き出して、属性・手続きを一般化(抽象化)して新しく定義したもの。
クラス
18
オブジェクト指向で、クラスの定義情報から生成された、具体的なデータを持つ実態のこと。
インスタンス
19
オブジェクト指向で、データ(属性)とそのデータに対する手続きを一つにまとめること。
カプセル化
20
実行中に自分自身を呼び出ししても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リカーシブ
21
主記憶上のどのアドレスに配置しても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リロケータブル
22
複数のタスクが同時に共有して実行しても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リエントラント
23
一度実行した後、再ロードしなおせずに実行しても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リユーザブル
24
結合テストの進め方の一つで、上位モジュールから結合テストを始め、順次下位へとテストを進めていく方法のこと。
トップダウンテスト
25
大規模のシステム開発の際に、完成済みのプログラムの動作を検証するための、完成していないプログラムの代用となるプログラムの事。
スタブ
26
最下層モジュールから結合テストを始め、順次上位へとテストを進めていく方法のこと。
ボトムアップテスト
27
ボトムアップテスト方式では下位モジュールから開発するため、上位モジュールの代わりになるものの事。
ドライバ
28
システムの一部に修正や変更を加えたときに、他の正常箇所に悪影響を及ばさずに正しい結果が得られることを検証するテストのこと。
回帰テスト
29
短時間に大量のデータを与えるなどの高い負荷をかけても正常に機能するかどうかを確認するテスト。
負荷テスト
30
システムやソフトウェアが要求された機能を満たしているかどうかを検証するテスト。
機能テスト
31
システムの応答時間や処理速度が仕様通りの要件を満たしているかどうかを検証するテスト。
性能テスト
公共
公共
ナギNagi · 59問 · 1年前公共
公共
59問 • 1年前ソフトウェア活用
ソフトウェア活用
ナギNagi · 79問 · 1年前ソフトウェア活用
ソフトウェア活用
79問 • 1年前公共
公共
ナギNagi · 50問 · 1年前公共
公共
50問 • 1年前ビジネス情報部門
ビジネス情報部門
ナギNagi · 110問 · 1年前ビジネス情報部門
ビジネス情報部門
110問 • 1年前ビジネス情報部門
ビジネス情報部門
ナギNagi · 31問 · 1年前ビジネス情報部門
ビジネス情報部門
31問 • 1年前プログラミング部門
プログラミング部門
ナギNagi · 31問 · 1年前プログラミング部門
プログラミング部門
31問 • 1年前問題一覧
1
コンピュータ内部の数値表現で、最上位ビットで符号を示し、残りのビットで数値を示し、小数点の位置は、最下位ビットの右側に固定して2進数の表示形式にしたもの。
固定小数点形式
2
コンピュータの内部の数値を、符号を表す符号部、小数点を動かした桁数を表す指数部、有効数字を表す仮数部で表現したもの。
浮動小数点形式
3
CPUや主記憶装置の動作となる信号で、1秒間に発生させる回数をヘルツ(Hz)で表す。
クロック周波数
4
コンピュータの性能を表す単位の一つ。1秒間に実行できる命令数を100万回単位で表したもの。
MIPS
5
絶対値の大きい数と絶対値の小さい数の加減算を行ったとき、絶対値の小さい数が計算結果に反映されない誤差のこと。
情報落ち
6
計算結果が極端に0に近くなる浮動小数点演算を行った時に、有効数字の桁数が少なくなること。
桁落ち
7
数値表現の桁数に限界がある時、最小の桁より小さい部分について四捨五入、切り上げまたは切り捨てを行うことによって生じる誤差のこと。
丸め誤差
8
2つの入力が共に1の場合のみ1を出力する回路
論理積回路
9
2つの入力のうち、少なくともどちらかが1であるとき、1を出力する回路。
論理和回路
10
1つの入力された値が、1の時に0を出力し、0の時1を出力する回路。
否定回路
11
2つの入力のうち、どちらか一方のみが1であれば1を出力する回路。
排他的論理和
12
データを取り出す(削除する)時にデータの並びの先頭から取り出される(削除する)方法。
キュー
13
データを保存(追加)するときも、取り出す(削除する)ときもデータの並びの末尾から行う方法。
スタック
14
データの位置を示す値(ポインタ)によって繋げられたデータ構図のこと。
リスト
15
階層の上位から下位の節点を辿ることによって、最下層にある葉(データ)を取り出す事ができる構造のこと。
木構造
16
システムの設計で、処理や操作の対象となるもの。
オブジェクト
17
オブジェクト指向で、いくつかのオブジェクトに共通する性質を抜き出して、属性・手続きを一般化(抽象化)して新しく定義したもの。
クラス
18
オブジェクト指向で、クラスの定義情報から生成された、具体的なデータを持つ実態のこと。
インスタンス
19
オブジェクト指向で、データ(属性)とそのデータに対する手続きを一つにまとめること。
カプセル化
20
実行中に自分自身を呼び出ししても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リカーシブ
21
主記憶上のどのアドレスに配置しても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リロケータブル
22
複数のタスクが同時に共有して実行しても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リエントラント
23
一度実行した後、再ロードしなおせずに実行しても、正しく実行する事ができるプログラムの性質。
リユーザブル
24
結合テストの進め方の一つで、上位モジュールから結合テストを始め、順次下位へとテストを進めていく方法のこと。
トップダウンテスト
25
大規模のシステム開発の際に、完成済みのプログラムの動作を検証するための、完成していないプログラムの代用となるプログラムの事。
スタブ
26
最下層モジュールから結合テストを始め、順次上位へとテストを進めていく方法のこと。
ボトムアップテスト
27
ボトムアップテスト方式では下位モジュールから開発するため、上位モジュールの代わりになるものの事。
ドライバ
28
システムの一部に修正や変更を加えたときに、他の正常箇所に悪影響を及ばさずに正しい結果が得られることを検証するテストのこと。
回帰テスト
29
短時間に大量のデータを与えるなどの高い負荷をかけても正常に機能するかどうかを確認するテスト。
負荷テスト
30
システムやソフトウェアが要求された機能を満たしているかどうかを検証するテスト。
機能テスト
31
システムの応答時間や処理速度が仕様通りの要件を満たしているかどうかを検証するテスト。
性能テスト