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保健
100問 • 6ヶ月前
  • とよとろ
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    問題一覧

  • 1

    1899年の乳児死亡率は、出生1000に対しまるーーー

    153.8

  • 2

    1940年に乳児死亡率は出生1000に対しーーー

    90

  • 3

    1947年にーーーーーが制定され、

    児童福祉法

  • 4

    新生児

    生後4週間未満

  • 5

    乳児

    生後1年未満

  • 6

    幼児

    生後1年〜就学前

  • 7

    児童

    小学生

  • 8

    生徒

    中学生

  • 9

    子どもが機能的、精神的に成熟することをーー

    発達

  • 10

    機能的な発達には体の動きと関連したーーーー

    運動発達

  • 11

    内蔵の動きと関連した

    生理的発達

  • 12

    精神的な発達には(3つ)

    知的機能, 言語, 社会性

  • 13

    感染が広がならないためのーーに対する知識も必要

    予防

  • 14

    卵子と精子が融合してーーし、子宮内にーーしたときが、妊娠の始まりとなる

    受精, 着床

  • 15

    妊娠22週未満の分娩はーーという。

    流産

  • 16

    妊娠37〜42週未満の出産はーーという。

    正期産

  • 17

    37週未満の出産はーー

    早産

  • 18

    42週以後の出産

    過期産

  • 19

    健康とは、①ーーではないとか、弱っていないということではなく、②ーーにも、③ーーにも、そして④ーーにも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。

    病気, 肉体的, 精神的, 社会的

  • 20

    人種,宗教,政治信条や経済的・社会的条件によって差別されることなく、最高水準の ⑤ーーに恵まれることは、あらゆる人々にとっての⑥ーーのひとつです。

    健康, 基本的人権

  • 21

    子供の健やかな⑦ーーは、基本的に大切なことです。そして、変化の激しい種々の⑧ーーに順応しながら生きていける力を身につけることが、この成長のために不可欠です。

    成長, 環境

  • 22

    一人一人の子どもが、快適にーーできるようにする。

    生活

  • 23

    一人一人の子どもが、健康でーーに過ごせるようにする。

    安全

  • 24

    一人一人の子どものーー欲求が、十分に満たされるようにする。

    生理的

  • 25

    一人一人の子どものーー増進が、積極的に図られるようにする。

    健康

  • 26

    生後4週間未満

    新生児

  • 27

    生後1年未満

    乳児

  • 28

    生後1年〜就学前

    幼児

  • 29

    小学生

    児童

  • 30

    生徒

    中学生

  • 31

    妊娠高血圧症候群は、流産、早産、子宮内での発育不全の重大な病的因子の一つである。

  • 32

    胎児循環は、出生後、肺呼吸の開始とともに消失し、新生児循環に移行する。

  • 33

    新生児は胸式呼吸である。

    ‪❌

  • 34

    通常新生児は頭囲より胸囲が大きい。

  • 35

    母子健康手帳は、児童福祉法に基づき交付されている。

  • 36

    陣痛が自然に発来し経膣分娩することをーー分娩,腹部切開で出産することをーーという

    自然, 帝王切開

  • 37

    通常新生児の体重はーーg前後、身長はーーcm 前後である。

    3000, 50

  • 38

    合計特殊出生率とは、1人の女性が生涯に何人の子どもを生んだかの数値である。

  • 39

    周産期死亡とは、妊娠22週以後の死産と生後1週未満の早期新生児死亡を合わせたものである。

  • 40

    乳児死亡率とは、生後7日木満の死亡数を出生数で割り1,000をかけたものである。

  • 41

    合計特殊出生率が2.07を下回ると、長期的には人口が減少する。

  • 42

    出生体重の平均値は、年々増加している。

  • 43

    わが国の第一次ベビーブームは第二次世界大戦前の1936~1938年頃である。

  • 44

    わが国の周産期死亡、乳児死亡は第二次世界大戦後に急速に低下したが、これは医療技術の進歩によるものである。

  • 45

    低出生体重児とは、2,500g未満の出生児のことをいう。

  • 46

    出生後の子どもの身長、体重、胸囲などの体格は、1900年から今日まで、常に増加し続けている。

  • 47

    首のすわりやつかまり立ち、発語など、乳幼児の運動・言語機能の通過率を2000年と 2010年とで比較した場合、全体的に遅くなっている。

  • 48

    5歳未満の子どもの死亡率が10%以上の国での死亡三大原因は、栄養不足、下痢、マラリアである。

  • 49

    一般的に、身長や体重が最も増加するのは思春期で、次いで乳児期である。

  • 50

    頭囲は、乳幼児の前頭部と後頭部の一番突出しているところを通る周径を、巻尺で測定する。

  • 51

    身長、体重などの身体計測値の統計的分布で10パーセンタイル値とは、100名のうち大きいほうから10番目の値をさす。

  • 52

    仰臥位とは仰向けのこと、腹臥位とはうつぶせのことである。

  • 53

    成長ホルモンは食事や運動の後に分泌される他、最も分泌されるのは昼間である、

  • 54

    体重は生後3~4か月で出生時の約ーー倍、1年で約ーー倍となる。

    2, 3

  • 55

    身長は生後1年で約ーー倍となる、身長が出生時の約2倍になるのはーー歳頃である。

    1.5, 4

  • 56

    乳児期は頭蓋骨が一つにつながっておらず、前方の骨のすき間をーー、後方のすき間をーー。

    小泉門, 大泉門

  • 57

    ④ 2歳未満の身長はーーで測定し、ーーを固定板につける

    水平身長計, 頭部

  • 58

    パーセンタイル発育(成長)曲線で、ーーパーセンタイル値未満,ーーパーセンタイル値超えのときに、発育の偏りがあると判断する。

    3, 97

  • 59

    SD 曲線で、-()SD 未満か、+( )SDを超えるときに、発育の偏りがあると判断する。

    2, 2

  • 60

    乳幼児期の体重と身長から栄養状態の程度を表す便利な指数に、ーー指数がある。

    カウプ

  • 61

    通常、原始反射は生後ーーか月くらいになると認められなくなる。

    3

  • 62

    通常,生後ーー~ーーか月までに首がすわる

    3, 4

  • 63

    四肢や胴体など全身を使った動きのことをーー運動、主に手や指を動かす動きの 運動をーーという。

    粗大, 微細

  • 64

    乳児の呼吸数は1分間に(ア:20~30 イ:30~40)である。

  • 65

    幼児の呼吸数は1分間に(ア:20~30 イ:30~40)である。

  • 66

    乳児の脈拍数は1分間に(ア:80~120:120~140)である。

  • 67

    幼児の脈拍数は1分間に(ア:80~120 イ:120~140)である。

  • 68

    乳児の1日水分必要置は体重1kg当たり約(ア:50 イ: 150)mLであり、成人の約 (ア:同量 イ:3倍)を必要とする。

    イ, イ

  • 69

    子どもの体温は、食事や運動、環境温度などの影響を受けやすい。

  • 70

    2.3歳までは夜間に排尿することは普通であり、特に神経質になる必要はない。

  • 71

    睡眠には主に「頭の休息」といわれるレム睡眠と、「体の休息」といわれるノンレム睡眠とがある。

  • 72

    乳幼児突然死症候群のリスク要因のひとつには、うつぶせ寝があげられる。

  • 73

    幼少ほど脈拍数は少ない。

  • 74

    子どもは成人より血圧が低く、成長するに従って血圧が上がっていく。

  • 75

    母乳と人工乳を比較すると、人工乳の栄養成分は母乳には格段に及ばない。

  • 76

    子どもの体温は、朝から夕方にかけて低くなる。

  • 77

    昼間の目覚めているときのおもらしを遺尿症、夜間の眠っているときのおもらしが続く場合を夜尿症という。

  • 78

    乳幼児では、レム睡眠が多い。

  • 79

    虐待より広い概念のーーの段階で、対応を行うことが必要である。

    マルトリートメント

  • 80

    子どもの虐待が疑われた場合、保育者はーーまたはーーに通告する。

    児童相談所, 福祉事務所

  • 81

    子どもの虐待はーー、ーー、ーー、ーーの4つのタイプがある。

    身体的虐待, 性的虐待, 心理的虐待, ネグレクト

  • 82

    配偶者や恋人など親密な関係にある、またはあった者から振るわれる暴力、という意味で使用される「DV」とは、ーーの略である。

    ドメスティック・バイオレンス

  • 83

    大きな精神的ショックを受けることが原因で、著しい苦痛や生活機能に支障をきたすストレス障害を「心的外傷後ストレス障害」、略してーーという。

    PTSD

  • 84

    一時預かり事業は、保護者が就労している場合しか利用できない。

  • 85

    乳幼児健診は、保健所または市区町村保健センターで行われる。

  • 86

    虐待を受けた子どもは、保護されれば発育や発達への影響はない。

  • 87

    子どもの虐待で最も多いのは、身体的虐待である。

  • 88

    心的外傷後ストレス障害への対応は、受傷後しばらく期間をおいて落ち着いてから行うことが望ましい。

  • 89

    子どもの虐待についての児童相談所への相談件数は、昨今の社会的関心度の高まりから、 年々減少している。

  • 90

    保健所や市区町村保健センターが実施する健診を受診しなかった家庭に対して、個別に訪問することはできない。

  • 91

    愛情がない家庭環境で育ったために発育が悪くなることを、愛情遮断症候群という

  • 92

    ネグレクトは、積極的ネグレクトと消極的ネグレクトとに分けられる。

  • 93

    こども家庭センターはすべての妊産婦・子育て世帯・子どもに対し、母子保健・児童福社の両機能の相談支援を行う。

  • 94

    子どもが下痢を起こした場合は、その性状や色の他、ーーを記録する。

    回数

  • 95

    感染症である急性胃腸炎は、嘔吐物や便を触ってーー感染する。

    経口

  • 96

    何度も嘔吐して水分をとることができず、発熱や下痢を伴う場合は、ーー症になる可能性がある。

    脱水

  • 97

    新生児の場合、哺乳量が少ないとーー量が少なくなる。

    排便

  • 98

    新生児の場合、哺乳量が少ないとーー量が少なくなる。

    排便

  • 99

    鼻水、鼻づまりの際は、室内をーーし、水分を多めにとらせる。

    加湿

  • 100

    乳幼児は、発熱、下痢、嘔吐などで脱水症を起こしやすい。

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    問題一覧

  • 1

    1899年の乳児死亡率は、出生1000に対しまるーーー

    153.8

  • 2

    1940年に乳児死亡率は出生1000に対しーーー

    90

  • 3

    1947年にーーーーーが制定され、

    児童福祉法

  • 4

    新生児

    生後4週間未満

  • 5

    乳児

    生後1年未満

  • 6

    幼児

    生後1年〜就学前

  • 7

    児童

    小学生

  • 8

    生徒

    中学生

  • 9

    子どもが機能的、精神的に成熟することをーー

    発達

  • 10

    機能的な発達には体の動きと関連したーーーー

    運動発達

  • 11

    内蔵の動きと関連した

    生理的発達

  • 12

    精神的な発達には(3つ)

    知的機能, 言語, 社会性

  • 13

    感染が広がならないためのーーに対する知識も必要

    予防

  • 14

    卵子と精子が融合してーーし、子宮内にーーしたときが、妊娠の始まりとなる

    受精, 着床

  • 15

    妊娠22週未満の分娩はーーという。

    流産

  • 16

    妊娠37〜42週未満の出産はーーという。

    正期産

  • 17

    37週未満の出産はーー

    早産

  • 18

    42週以後の出産

    過期産

  • 19

    健康とは、①ーーではないとか、弱っていないということではなく、②ーーにも、③ーーにも、そして④ーーにも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。

    病気, 肉体的, 精神的, 社会的

  • 20

    人種,宗教,政治信条や経済的・社会的条件によって差別されることなく、最高水準の ⑤ーーに恵まれることは、あらゆる人々にとっての⑥ーーのひとつです。

    健康, 基本的人権

  • 21

    子供の健やかな⑦ーーは、基本的に大切なことです。そして、変化の激しい種々の⑧ーーに順応しながら生きていける力を身につけることが、この成長のために不可欠です。

    成長, 環境

  • 22

    一人一人の子どもが、快適にーーできるようにする。

    生活

  • 23

    一人一人の子どもが、健康でーーに過ごせるようにする。

    安全

  • 24

    一人一人の子どものーー欲求が、十分に満たされるようにする。

    生理的

  • 25

    一人一人の子どものーー増進が、積極的に図られるようにする。

    健康

  • 26

    生後4週間未満

    新生児

  • 27

    生後1年未満

    乳児

  • 28

    生後1年〜就学前

    幼児

  • 29

    小学生

    児童

  • 30

    生徒

    中学生

  • 31

    妊娠高血圧症候群は、流産、早産、子宮内での発育不全の重大な病的因子の一つである。

  • 32

    胎児循環は、出生後、肺呼吸の開始とともに消失し、新生児循環に移行する。

  • 33

    新生児は胸式呼吸である。

    ‪❌

  • 34

    通常新生児は頭囲より胸囲が大きい。

  • 35

    母子健康手帳は、児童福祉法に基づき交付されている。

  • 36

    陣痛が自然に発来し経膣分娩することをーー分娩,腹部切開で出産することをーーという

    自然, 帝王切開

  • 37

    通常新生児の体重はーーg前後、身長はーーcm 前後である。

    3000, 50

  • 38

    合計特殊出生率とは、1人の女性が生涯に何人の子どもを生んだかの数値である。

  • 39

    周産期死亡とは、妊娠22週以後の死産と生後1週未満の早期新生児死亡を合わせたものである。

  • 40

    乳児死亡率とは、生後7日木満の死亡数を出生数で割り1,000をかけたものである。

  • 41

    合計特殊出生率が2.07を下回ると、長期的には人口が減少する。

  • 42

    出生体重の平均値は、年々増加している。

  • 43

    わが国の第一次ベビーブームは第二次世界大戦前の1936~1938年頃である。

  • 44

    わが国の周産期死亡、乳児死亡は第二次世界大戦後に急速に低下したが、これは医療技術の進歩によるものである。

  • 45

    低出生体重児とは、2,500g未満の出生児のことをいう。

  • 46

    出生後の子どもの身長、体重、胸囲などの体格は、1900年から今日まで、常に増加し続けている。

  • 47

    首のすわりやつかまり立ち、発語など、乳幼児の運動・言語機能の通過率を2000年と 2010年とで比較した場合、全体的に遅くなっている。

  • 48

    5歳未満の子どもの死亡率が10%以上の国での死亡三大原因は、栄養不足、下痢、マラリアである。

  • 49

    一般的に、身長や体重が最も増加するのは思春期で、次いで乳児期である。

  • 50

    頭囲は、乳幼児の前頭部と後頭部の一番突出しているところを通る周径を、巻尺で測定する。

  • 51

    身長、体重などの身体計測値の統計的分布で10パーセンタイル値とは、100名のうち大きいほうから10番目の値をさす。

  • 52

    仰臥位とは仰向けのこと、腹臥位とはうつぶせのことである。

  • 53

    成長ホルモンは食事や運動の後に分泌される他、最も分泌されるのは昼間である、

  • 54

    体重は生後3~4か月で出生時の約ーー倍、1年で約ーー倍となる。

    2, 3

  • 55

    身長は生後1年で約ーー倍となる、身長が出生時の約2倍になるのはーー歳頃である。

    1.5, 4

  • 56

    乳児期は頭蓋骨が一つにつながっておらず、前方の骨のすき間をーー、後方のすき間をーー。

    小泉門, 大泉門

  • 57

    ④ 2歳未満の身長はーーで測定し、ーーを固定板につける

    水平身長計, 頭部

  • 58

    パーセンタイル発育(成長)曲線で、ーーパーセンタイル値未満,ーーパーセンタイル値超えのときに、発育の偏りがあると判断する。

    3, 97

  • 59

    SD 曲線で、-()SD 未満か、+( )SDを超えるときに、発育の偏りがあると判断する。

    2, 2

  • 60

    乳幼児期の体重と身長から栄養状態の程度を表す便利な指数に、ーー指数がある。

    カウプ

  • 61

    通常、原始反射は生後ーーか月くらいになると認められなくなる。

    3

  • 62

    通常,生後ーー~ーーか月までに首がすわる

    3, 4

  • 63

    四肢や胴体など全身を使った動きのことをーー運動、主に手や指を動かす動きの 運動をーーという。

    粗大, 微細

  • 64

    乳児の呼吸数は1分間に(ア:20~30 イ:30~40)である。

  • 65

    幼児の呼吸数は1分間に(ア:20~30 イ:30~40)である。

  • 66

    乳児の脈拍数は1分間に(ア:80~120:120~140)である。

  • 67

    幼児の脈拍数は1分間に(ア:80~120 イ:120~140)である。

  • 68

    乳児の1日水分必要置は体重1kg当たり約(ア:50 イ: 150)mLであり、成人の約 (ア:同量 イ:3倍)を必要とする。

    イ, イ

  • 69

    子どもの体温は、食事や運動、環境温度などの影響を受けやすい。

  • 70

    2.3歳までは夜間に排尿することは普通であり、特に神経質になる必要はない。

  • 71

    睡眠には主に「頭の休息」といわれるレム睡眠と、「体の休息」といわれるノンレム睡眠とがある。

  • 72

    乳幼児突然死症候群のリスク要因のひとつには、うつぶせ寝があげられる。

  • 73

    幼少ほど脈拍数は少ない。

  • 74

    子どもは成人より血圧が低く、成長するに従って血圧が上がっていく。

  • 75

    母乳と人工乳を比較すると、人工乳の栄養成分は母乳には格段に及ばない。

  • 76

    子どもの体温は、朝から夕方にかけて低くなる。

  • 77

    昼間の目覚めているときのおもらしを遺尿症、夜間の眠っているときのおもらしが続く場合を夜尿症という。

  • 78

    乳幼児では、レム睡眠が多い。

  • 79

    虐待より広い概念のーーの段階で、対応を行うことが必要である。

    マルトリートメント

  • 80

    子どもの虐待が疑われた場合、保育者はーーまたはーーに通告する。

    児童相談所, 福祉事務所

  • 81

    子どもの虐待はーー、ーー、ーー、ーーの4つのタイプがある。

    身体的虐待, 性的虐待, 心理的虐待, ネグレクト

  • 82

    配偶者や恋人など親密な関係にある、またはあった者から振るわれる暴力、という意味で使用される「DV」とは、ーーの略である。

    ドメスティック・バイオレンス

  • 83

    大きな精神的ショックを受けることが原因で、著しい苦痛や生活機能に支障をきたすストレス障害を「心的外傷後ストレス障害」、略してーーという。

    PTSD

  • 84

    一時預かり事業は、保護者が就労している場合しか利用できない。

  • 85

    乳幼児健診は、保健所または市区町村保健センターで行われる。

  • 86

    虐待を受けた子どもは、保護されれば発育や発達への影響はない。

  • 87

    子どもの虐待で最も多いのは、身体的虐待である。

  • 88

    心的外傷後ストレス障害への対応は、受傷後しばらく期間をおいて落ち着いてから行うことが望ましい。

  • 89

    子どもの虐待についての児童相談所への相談件数は、昨今の社会的関心度の高まりから、 年々減少している。

  • 90

    保健所や市区町村保健センターが実施する健診を受診しなかった家庭に対して、個別に訪問することはできない。

  • 91

    愛情がない家庭環境で育ったために発育が悪くなることを、愛情遮断症候群という

  • 92

    ネグレクトは、積極的ネグレクトと消極的ネグレクトとに分けられる。

  • 93

    こども家庭センターはすべての妊産婦・子育て世帯・子どもに対し、母子保健・児童福社の両機能の相談支援を行う。

  • 94

    子どもが下痢を起こした場合は、その性状や色の他、ーーを記録する。

    回数

  • 95

    感染症である急性胃腸炎は、嘔吐物や便を触ってーー感染する。

    経口

  • 96

    何度も嘔吐して水分をとることができず、発熱や下痢を伴う場合は、ーー症になる可能性がある。

    脱水

  • 97

    新生児の場合、哺乳量が少ないとーー量が少なくなる。

    排便

  • 98

    新生児の場合、哺乳量が少ないとーー量が少なくなる。

    排便

  • 99

    鼻水、鼻づまりの際は、室内をーーし、水分を多めにとらせる。

    加湿

  • 100

    乳幼児は、発熱、下痢、嘔吐などで脱水症を起こしやすい。