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保健3
100問 • 6ヶ月前
  • とよとろ
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    問題一覧

  • 1

    食物アレルギーがある場合は、アレルギー用の生活管理指導表を毎年提出してもらう、

  • 2

    こども医療証や児童手当は、自動的に支給される。

  • 3

    一時預かり事業は、親がリフレッシュするために預けることはできない。

  • 4

    経管栄養や鼻腔・口腔・気管吸引などの医療的ケアは、看護師以外は行えない。

  • 5

    出産に際しては、健康保険組合より出産育児一時金として費用が支給される。

  • 6

    育児休業に際しては、健康保険組合より育児休業給付金として費用が支給される

  • 7

    ① 病児保育事業には、ーー児対応型,病後児対応型,ーー児対応型,非施設型(訪問型),ーーの5種類がある。

    病児対応型, 体調不良

  • 8

    学校感染症の場合には、ーー期間を確認するか、医療機関で診断・提出されたーー書やーー書を提示することで登園、登所が可能となる。

    出席停止, 登園許可書, 治癒証明書

  • 9

    医療的ケアである導尿を行えるのは、在園、在所の看護師、派遣看護師、ーーである。

    家族

  • 10

    出産を控えた妊婦とその配偶者を対象に行われる、出産の流れや乳児の保育の仕方を学ぶ場を、ーーという

    両親学級

  • 11

    出産に際し産休を利用して給与が支払われない場合、健康保険組合よりーー金が支給される

    出産手当金

  • 12

    母子健康手帳は、婚姻届を出している妊婦に交付される。

  • 13

    聴覚障害を早期診断する聴覚スクリーニングは、新生児に行う。

  • 14

    母子保健法で定められている乳幼児健診は、1か月児健診,3~4か月児健診、1歳6か月児健診,3歳児健診である

  • 15

    学校健診では、座高の測定と寄生虫卵の検査が中止され、運動器の検査が入った。

  • 16

    妊婦健診の健診費用は、全額が受診者側の自己負担である

  • 17

    妊婦健診では、通常は妊婦と胎児の健康状態を知るための検査を行い、胎児の障害の有無を調べる出生前診断は行われない。

  • 18

    新生児のマススクリーニングの費用は、全額が自治体による公費で行われる。

  • 19

    生後3~4か月の体重は、出生時と比べるとおよそ3倍となる。

  • 20

    学校保健安全法施行規則によって実施される定期健康診断では、異常が疑われた場合、 保護者に1か月以内に治療勧告がされる。

  • 21

    乳幼児健診・学校健診とも、各自治体の保健センターが主体となって行われる。

  • 22

    ① 出生前診断の検査のうち、羊水検査は妊娠ーー週以降になると行える

    15

  • 23

    ② 1か月児の便の色が正常かどうかを確かめるには、母子健康手帳にあるーーで確認する

    便色カード

  • 24

    生後6~7か月から感染症にかかりやすくなる理由は、母体から移行していたーーが減少するためである。

    免疫

  • 25

    乳幼児健診の管轄はーー省、学校健診の管轄はーー省である。

    厚生労働省, 文部科学省

  • 26

    1ヶ月検診

    任意

  • 27

    3〜4ヶ月健診

    任意

  • 28

    6〜11ヶ月健診

    任意

  • 29

    1歳6ヶ月児健診

    定期

  • 30

    3歳児健診

    定期

  • 31

    音波を伝える外耳、中耳の障害による場合

    伝音難聴

  • 32

    音を信号として伝える内耳から大脳までの障害

    感音難聴

  • 33

    急性中耳炎を繰り返すと、難聴の原因となる慢性中耳炎 (名前)

    中耳炎

  • 34

    眼位がズレること

    斜視

  • 35

    角膜と水晶体に囲まれた所に流れている房水の流れが滞って眼圧が上昇した状態

    緑内障

  • 36

    水晶体が混濁した状態

    白内障

  • 37

    網膜には赤、緑、青の3種の錐体細胞が存在するが、このどれかの異常により先天性の色覚異常となる

    色覚異常

  • 38

    網膜よりも手前に光の焦点が結ばれる屈折異常が

    近視

  • 39

    網膜の後ろに焦点が結ばれる屈折異常

    遠視

  • 40

    発作的に痙攣、意識障害、精神症状などを反復して起こすものである。脳に受けた外傷や腫瘍などの病変後に起こるーーや原因不明のーー

    症候性てんかん, 特発性てんかん

  • 41

    子どもの悪性新生物のなかで白血病に次いで多い

    脳腫瘍

  • 42

    子どもの腹部の悪性新生物のなかで最も多い

    神経芽腫

  • 43

    子どもの悪性新生物のなかで最も多い

    白血病

  • 44

    BCG(結核の予防)

    生ワクチン

  • 45

    ロタウイルス

    生ワクチン, 定期接種

  • 46

    麻疹

    生ワクチン, 定期接種

  • 47

    風疹

    生ワクチン, 定期接種

  • 48

    水痘

    生ワクチン, 定期接種

  • 49

    流行性耳下腺炎

    生ワクチン, 任意接種

  • 50

    ポリオ

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 51

    ジフテリア

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 52

    百日咳

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 53

    破傷風

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 54

    ヒブ

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 55

    肺炎球菌

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 56

    B型肝炎

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 57

    日本脳炎

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 58

    インフルエンザ

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 59

    ヒトパピローマ(子宮頸がん)

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 60

    A型肝炎

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 61

    帯状疱疹

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 62

    母子感染 子宮内感染である、ーーと出産時に感染するーー、哺乳より感染するーーがある

    胎内感染, 産道感染, 母乳感染

  • 63

    口蓋扁桃が肥大したときにはーーと言い、咽頭扁桃が肥大したものをーーという

    扁桃肥大, アデノイド

  • 64

    潰瘍(かいよう)、粘膜から粘膜下層、さらにそれよりも深部の組織が障害され欠損下状態

    消化性潰瘍

  • 65

    肝炎とは、肝臓の細胞に炎症が起こり、肝細胞が壊される状態である。肝炎が6ヶ月以上続く場合がーーという

    慢性肝炎

  • 66

    ヘルニアとは体内にある内臓が腹腔外に脱出することで、主に腸管が脱出する

    鼠径ヘルニア

  • 67

    何らかの原因で血小板を破壊する抗体ができて、血小板が減少し、出血斑や紫斑を生じる

    血小板減少性紫斑病

  • 68

    腎機能が低下して、体内に老廃物や余分な水分が蓄積する病気

    腎不全

  • 69

    尿路感染症とは、尿道、膀胱、腎盂までの感染症で、膀胱炎の場合は頻尿や排尿痛があるが、発熱して腎盂腎炎になってから気づかれることもある (感染症の名前)

    反復性尿路感染症

  • 70

    脈拍が正常のリズムでなくなった状態

    不整脈

  • 71

    心臓のポンプとひての動きが低下して全身の臓器に必要な血液量を送れなくなった状態

    心不全

  • 72

    出生後、哺乳量が増えるまでの2〜4日、体重が10%近く減る

    生理的体重減少

  • 73

    カウプ指数の求め方

    体重÷身長

  • 74

    口唇や口角を刺激すると刺激の方向に口と頭をむける

    探索反射

  • 75

    口の中に、指や乳首を入れると吸い付く

    吸啜反射

  • 76

    頭を急に落としたり、大きな音で驚かすと、両上下肢を開いて抱きつくような動作

    モロー反射

  • 77

    手のひらや足の裏を指で押すと握るような動作をする

    把握反射

  • 78

    新生児の脇の下を支えて足底を台につけると、下肢を交互に曲げ伸ばして歩行しているような動作をする。

    自動歩行

  • 79

    仰向けで頭を一方に向けると、向けた側の上下肢は伸展し、反対側の上下肢は屈曲する

    非対称性緊張性痙反射

  • 80

    運動機能の発達には個人差があるが、一定の方向性、一定の順序があり、連続性がある。 ①ーーからーーへ ②身体のーーからーーへ ③ーー運動からーー運動へ

    頭部, 足部, 中心, 抹消, 粗大, 微細

  • 81

    粗大運動の発達

    首のすわり, 寝返り, おすわり, はいはい, つかまり立ち, つたい歩き, ひとり歩き

  • 82

    はいはいの順番

    ずりばい, 四つばい, 高ばい

  • 83

    呼吸機能 乳児

    腹式呼吸, 30〜40

  • 84

    うつ伏せ寝は、それまで元気にしていた乳児が突然睡眠中に死亡する

    乳幼児突然死症候群

  • 85

    感染症が発生するには

    感染源, 感染経路, 感受性

  • 86

    感染経路6つ

    飛沫感染, 空気感染, 経口感染, 接触感染, 血液媒介性感染, 媒介物感染

  • 87

    生まれて初めての発熱。 突然38度以上の発熱が3日ほど続いて、解熱と同時に鮮紅色の発疹がでる

    突発性発疹

  • 88

    カタル症状からはじまり、コブリック斑 予防方法も

    麻疹, MRワクチン

  • 89

    妊娠初期にかかると、胎児が心疾患や白内障、聴力障害を合併する先天性風疹症候群になることがある 予防方法も

    風疹, MRワクチン

  • 90

    口腔に感染すると口唇ヘルペス、歯肉溝内宴になる。アトピー性皮膚炎があると、発疹が広がってカポジ水痘様発疹症になることがある

    単純ヘルペス感染症

  • 91

    頬部、手足の仲細部にレース様紅斑が出現し、発熱は伴わないことも多い、紅斑が出現したときはは、感染性がない

    伝染性紅斑

  • 92

    主に、口、手、足の他、膝、臀部に水性発疹を認める、口腔内の水瓶の痛みで食べづらくなる

    手足口病

  • 93

    発熱、咽頭痛、眼結膜の充血を認める、アデノウイルスが原因で、プール熱とよばれることもある。

    咽頭結膜熱

  • 94

    高熱と咽頭痛があり、口金重周辺に水疱ができる

    ヘルパンギーナ

  • 95

    典型的な症状は、突然の高熱、頭痛、関節痛である。子どもではインフルエンザ脳症、高齢者では肺炎の合併が問題となる、A型、B型があり、ともに流行するタイプもいくつかあるので、1シーズンで何度かかかることもある。 (予防方法も)

    インフルエンザ, インフルエンザワクチン

  • 96

    2歳以上では通常の感冒症状だが、乳児では高熱と鳴が出て呼吸困難となることがある。秋以降に流行し、早産児やリスクのある乳児では重症となることもあるので、RSウイルスに対する特異的抗体であるシナジス(パリビズマプ)を定期的に注射する。 (予防方法も)

    RSウイルス感染症

  • 97

    日本ではA型、B 型が多いA型は衛生状態が悪いところで感染しやすく、急性肝炎となり、 発熱、嘔吐、黄が出現する、B型は急性肝炎と慢性肝炎があり、主に夜を介して感染する。子感染では、予防を行わないと保因者となって感染が持続し、慢性肝炎から肝硬変となる、C型は主に血液を介して感染し、慢性肝炎となりやすい。

    肝炎

  • 98

    2019年中国湖北省武漢市から発生した結炎の原因とされ、感染経路は飛沫感染が主で接触感染ある、伏期間は1-14日間で、無症状感染が8割と多く、主な症状は、発熱、呼吸器症状、頭痛、 感で消化器症状や味覚・視覚障害があることもある、子どもは、感染しづらく、軽のことが多いとされている。 (予防方法も)

    新型コロナウイルス感染症, 新型コロナワクチン, mRNA

  • 99

    呼吸機能 幼児

    胸腹式呼吸, 20〜30

  • 100

    成人

    胸式呼吸, 15〜20

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    問題一覧

  • 1

    食物アレルギーがある場合は、アレルギー用の生活管理指導表を毎年提出してもらう、

  • 2

    こども医療証や児童手当は、自動的に支給される。

  • 3

    一時預かり事業は、親がリフレッシュするために預けることはできない。

  • 4

    経管栄養や鼻腔・口腔・気管吸引などの医療的ケアは、看護師以外は行えない。

  • 5

    出産に際しては、健康保険組合より出産育児一時金として費用が支給される。

  • 6

    育児休業に際しては、健康保険組合より育児休業給付金として費用が支給される

  • 7

    ① 病児保育事業には、ーー児対応型,病後児対応型,ーー児対応型,非施設型(訪問型),ーーの5種類がある。

    病児対応型, 体調不良

  • 8

    学校感染症の場合には、ーー期間を確認するか、医療機関で診断・提出されたーー書やーー書を提示することで登園、登所が可能となる。

    出席停止, 登園許可書, 治癒証明書

  • 9

    医療的ケアである導尿を行えるのは、在園、在所の看護師、派遣看護師、ーーである。

    家族

  • 10

    出産を控えた妊婦とその配偶者を対象に行われる、出産の流れや乳児の保育の仕方を学ぶ場を、ーーという

    両親学級

  • 11

    出産に際し産休を利用して給与が支払われない場合、健康保険組合よりーー金が支給される

    出産手当金

  • 12

    母子健康手帳は、婚姻届を出している妊婦に交付される。

  • 13

    聴覚障害を早期診断する聴覚スクリーニングは、新生児に行う。

  • 14

    母子保健法で定められている乳幼児健診は、1か月児健診,3~4か月児健診、1歳6か月児健診,3歳児健診である

  • 15

    学校健診では、座高の測定と寄生虫卵の検査が中止され、運動器の検査が入った。

  • 16

    妊婦健診の健診費用は、全額が受診者側の自己負担である

  • 17

    妊婦健診では、通常は妊婦と胎児の健康状態を知るための検査を行い、胎児の障害の有無を調べる出生前診断は行われない。

  • 18

    新生児のマススクリーニングの費用は、全額が自治体による公費で行われる。

  • 19

    生後3~4か月の体重は、出生時と比べるとおよそ3倍となる。

  • 20

    学校保健安全法施行規則によって実施される定期健康診断では、異常が疑われた場合、 保護者に1か月以内に治療勧告がされる。

  • 21

    乳幼児健診・学校健診とも、各自治体の保健センターが主体となって行われる。

  • 22

    ① 出生前診断の検査のうち、羊水検査は妊娠ーー週以降になると行える

    15

  • 23

    ② 1か月児の便の色が正常かどうかを確かめるには、母子健康手帳にあるーーで確認する

    便色カード

  • 24

    生後6~7か月から感染症にかかりやすくなる理由は、母体から移行していたーーが減少するためである。

    免疫

  • 25

    乳幼児健診の管轄はーー省、学校健診の管轄はーー省である。

    厚生労働省, 文部科学省

  • 26

    1ヶ月検診

    任意

  • 27

    3〜4ヶ月健診

    任意

  • 28

    6〜11ヶ月健診

    任意

  • 29

    1歳6ヶ月児健診

    定期

  • 30

    3歳児健診

    定期

  • 31

    音波を伝える外耳、中耳の障害による場合

    伝音難聴

  • 32

    音を信号として伝える内耳から大脳までの障害

    感音難聴

  • 33

    急性中耳炎を繰り返すと、難聴の原因となる慢性中耳炎 (名前)

    中耳炎

  • 34

    眼位がズレること

    斜視

  • 35

    角膜と水晶体に囲まれた所に流れている房水の流れが滞って眼圧が上昇した状態

    緑内障

  • 36

    水晶体が混濁した状態

    白内障

  • 37

    網膜には赤、緑、青の3種の錐体細胞が存在するが、このどれかの異常により先天性の色覚異常となる

    色覚異常

  • 38

    網膜よりも手前に光の焦点が結ばれる屈折異常が

    近視

  • 39

    網膜の後ろに焦点が結ばれる屈折異常

    遠視

  • 40

    発作的に痙攣、意識障害、精神症状などを反復して起こすものである。脳に受けた外傷や腫瘍などの病変後に起こるーーや原因不明のーー

    症候性てんかん, 特発性てんかん

  • 41

    子どもの悪性新生物のなかで白血病に次いで多い

    脳腫瘍

  • 42

    子どもの腹部の悪性新生物のなかで最も多い

    神経芽腫

  • 43

    子どもの悪性新生物のなかで最も多い

    白血病

  • 44

    BCG(結核の予防)

    生ワクチン

  • 45

    ロタウイルス

    生ワクチン, 定期接種

  • 46

    麻疹

    生ワクチン, 定期接種

  • 47

    風疹

    生ワクチン, 定期接種

  • 48

    水痘

    生ワクチン, 定期接種

  • 49

    流行性耳下腺炎

    生ワクチン, 任意接種

  • 50

    ポリオ

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 51

    ジフテリア

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 52

    百日咳

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 53

    破傷風

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 54

    ヒブ

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 55

    肺炎球菌

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 56

    B型肝炎

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 57

    日本脳炎

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 58

    インフルエンザ

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 59

    ヒトパピローマ(子宮頸がん)

    不活化ワクチン, 定期接種

  • 60

    A型肝炎

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 61

    帯状疱疹

    不活化ワクチン, 任意接種

  • 62

    母子感染 子宮内感染である、ーーと出産時に感染するーー、哺乳より感染するーーがある

    胎内感染, 産道感染, 母乳感染

  • 63

    口蓋扁桃が肥大したときにはーーと言い、咽頭扁桃が肥大したものをーーという

    扁桃肥大, アデノイド

  • 64

    潰瘍(かいよう)、粘膜から粘膜下層、さらにそれよりも深部の組織が障害され欠損下状態

    消化性潰瘍

  • 65

    肝炎とは、肝臓の細胞に炎症が起こり、肝細胞が壊される状態である。肝炎が6ヶ月以上続く場合がーーという

    慢性肝炎

  • 66

    ヘルニアとは体内にある内臓が腹腔外に脱出することで、主に腸管が脱出する

    鼠径ヘルニア

  • 67

    何らかの原因で血小板を破壊する抗体ができて、血小板が減少し、出血斑や紫斑を生じる

    血小板減少性紫斑病

  • 68

    腎機能が低下して、体内に老廃物や余分な水分が蓄積する病気

    腎不全

  • 69

    尿路感染症とは、尿道、膀胱、腎盂までの感染症で、膀胱炎の場合は頻尿や排尿痛があるが、発熱して腎盂腎炎になってから気づかれることもある (感染症の名前)

    反復性尿路感染症

  • 70

    脈拍が正常のリズムでなくなった状態

    不整脈

  • 71

    心臓のポンプとひての動きが低下して全身の臓器に必要な血液量を送れなくなった状態

    心不全

  • 72

    出生後、哺乳量が増えるまでの2〜4日、体重が10%近く減る

    生理的体重減少

  • 73

    カウプ指数の求め方

    体重÷身長

  • 74

    口唇や口角を刺激すると刺激の方向に口と頭をむける

    探索反射

  • 75

    口の中に、指や乳首を入れると吸い付く

    吸啜反射

  • 76

    頭を急に落としたり、大きな音で驚かすと、両上下肢を開いて抱きつくような動作

    モロー反射

  • 77

    手のひらや足の裏を指で押すと握るような動作をする

    把握反射

  • 78

    新生児の脇の下を支えて足底を台につけると、下肢を交互に曲げ伸ばして歩行しているような動作をする。

    自動歩行

  • 79

    仰向けで頭を一方に向けると、向けた側の上下肢は伸展し、反対側の上下肢は屈曲する

    非対称性緊張性痙反射

  • 80

    運動機能の発達には個人差があるが、一定の方向性、一定の順序があり、連続性がある。 ①ーーからーーへ ②身体のーーからーーへ ③ーー運動からーー運動へ

    頭部, 足部, 中心, 抹消, 粗大, 微細

  • 81

    粗大運動の発達

    首のすわり, 寝返り, おすわり, はいはい, つかまり立ち, つたい歩き, ひとり歩き

  • 82

    はいはいの順番

    ずりばい, 四つばい, 高ばい

  • 83

    呼吸機能 乳児

    腹式呼吸, 30〜40

  • 84

    うつ伏せ寝は、それまで元気にしていた乳児が突然睡眠中に死亡する

    乳幼児突然死症候群

  • 85

    感染症が発生するには

    感染源, 感染経路, 感受性

  • 86

    感染経路6つ

    飛沫感染, 空気感染, 経口感染, 接触感染, 血液媒介性感染, 媒介物感染

  • 87

    生まれて初めての発熱。 突然38度以上の発熱が3日ほど続いて、解熱と同時に鮮紅色の発疹がでる

    突発性発疹

  • 88

    カタル症状からはじまり、コブリック斑 予防方法も

    麻疹, MRワクチン

  • 89

    妊娠初期にかかると、胎児が心疾患や白内障、聴力障害を合併する先天性風疹症候群になることがある 予防方法も

    風疹, MRワクチン

  • 90

    口腔に感染すると口唇ヘルペス、歯肉溝内宴になる。アトピー性皮膚炎があると、発疹が広がってカポジ水痘様発疹症になることがある

    単純ヘルペス感染症

  • 91

    頬部、手足の仲細部にレース様紅斑が出現し、発熱は伴わないことも多い、紅斑が出現したときはは、感染性がない

    伝染性紅斑

  • 92

    主に、口、手、足の他、膝、臀部に水性発疹を認める、口腔内の水瓶の痛みで食べづらくなる

    手足口病

  • 93

    発熱、咽頭痛、眼結膜の充血を認める、アデノウイルスが原因で、プール熱とよばれることもある。

    咽頭結膜熱

  • 94

    高熱と咽頭痛があり、口金重周辺に水疱ができる

    ヘルパンギーナ

  • 95

    典型的な症状は、突然の高熱、頭痛、関節痛である。子どもではインフルエンザ脳症、高齢者では肺炎の合併が問題となる、A型、B型があり、ともに流行するタイプもいくつかあるので、1シーズンで何度かかかることもある。 (予防方法も)

    インフルエンザ, インフルエンザワクチン

  • 96

    2歳以上では通常の感冒症状だが、乳児では高熱と鳴が出て呼吸困難となることがある。秋以降に流行し、早産児やリスクのある乳児では重症となることもあるので、RSウイルスに対する特異的抗体であるシナジス(パリビズマプ)を定期的に注射する。 (予防方法も)

    RSウイルス感染症

  • 97

    日本ではA型、B 型が多いA型は衛生状態が悪いところで感染しやすく、急性肝炎となり、 発熱、嘔吐、黄が出現する、B型は急性肝炎と慢性肝炎があり、主に夜を介して感染する。子感染では、予防を行わないと保因者となって感染が持続し、慢性肝炎から肝硬変となる、C型は主に血液を介して感染し、慢性肝炎となりやすい。

    肝炎

  • 98

    2019年中国湖北省武漢市から発生した結炎の原因とされ、感染経路は飛沫感染が主で接触感染ある、伏期間は1-14日間で、無症状感染が8割と多く、主な症状は、発熱、呼吸器症状、頭痛、 感で消化器症状や味覚・視覚障害があることもある、子どもは、感染しづらく、軽のことが多いとされている。 (予防方法も)

    新型コロナウイルス感染症, 新型コロナワクチン, mRNA

  • 99

    呼吸機能 幼児

    胸腹式呼吸, 20〜30

  • 100

    成人

    胸式呼吸, 15〜20