問題一覧
1
電気振動と磁気振動の方向は互いに平行であり、進行方向はこれらの振動方向に直角な方向である
2
a.c.dのみ
3
hν/c
4
h/mν
5
光子は質量が0であるので運動量も0である
6
a~dのすべて
7
dyn
8
12,400Å
9
EkeV
10
4.5×10⁻¹eV
11
光速度は真空中で、2.998x10¹⁰m・s⁻¹である。
12
原子の半径は10⁻⁸cm程度である
13
a.bのみ
14
2 8 18
15
0.5Å
16
原子核の大きさ(直径)はその質量に比例している
17
原子番号は原子核内の中性子数に等しい
18
13.6eV
19
a~dのすべて
20
3倍
21
938.3MeV
22
中性子
23
1836
24
b.cのみ
25
管電圧
26
1%以下
27
管電圧が100kVのとき、発生するX線の実効エネルギーは100keVである
28
0.0124
29
a~dのすべて
30
a~dのすべて
31
I=KiV²Z
32
X線は質量0であるから運動量も0である
33
1
34
20
35
線スペクトルを示すAはK殼に、BはL殼に依存する特性X線である。
36
X線のエネルギーは波長に比例し、その比例定数をプランクの定数という。
37
管電圧が大きくなると、X線の最大エネルギーが大きくなるが、X線の量は変わらない。
38
b.cのみ
39
K特性X線の波長はその物質の原子番号の2乗に、ほぼ反比例する。
40
a.cのみ
41
約0.77keV
42
cとd
43
μ₁>μtr>μₐb
44
b.dのみ
45
2
46
4
47
a.c.dのみ
48
0.1
49
入射光子の波長と散乱光子の波長の差は散乱の角度に無関係である
50
光子が物質との相互作用により運動エネルギーを全部失い、二次電子を放出する
51
a.c.dのみ
52
aとc
53
コンプトン効果で散乱されたX線は、入射X線より波長が短い
54
1
55
コンプトン線の最短波長は管電圧によって決まる
56
物質中で1個の陽電子が消滅すると2個の消滅放射線が発生し、それらの放出方向は互いに無関係である
57
散乱角は90°以下である
58
2種の元素の混合物質の吸収端エネルギーは、各元素の吸収端エネルギーをその元素組織で平均したものに等しい
59
X線の全減弱係数は光電効果、コンプトン効果および電子対生成のそれぞれの減弱係数の積である
60
dのみ
61
電子対生成は物質の原子番号と共に減少する
62
光電効果
63
陽電子の消滅は、物質中の原子核との結合による
64
特性X線のKαX線のエネルギーはKβX線のそれより大きい
65
dのみ
66
4
67
a~dのすべて
68
50-90
69
5
70
水素のK軌道電子の結合エネルギーは13.6keVである
71
1.2×10⁻¹³
72
dのみ
73
重陽子の電荷と陽子の電荷は等しい
74
bのみ
75
t=1.44T
76
T=0.693/λ
77
β壊変により原子番号は変わらない
78
中性子はサイクロトロン等の加速器で加速することができる
79
軌道電子捕獲により、娘核の原子番号は1増加し、質量数は変わらない
80
b.c.dのみ
81
ガイガー・ヌッタルの法則・・・β壊変
82
a~dのすべて
83
ニュートリノはβ粒子と壊変エネルギーを分け合うので、2つのエネルギーの和はその元素について一定である
84
dのみ
85
α壊変
86
β⁺⁻壊変の際に放出される中性微子・・・線スペクトル
87
a~dのすべて
88
内部転換の際には中性微子が放出される
89
転換電子の放出確率とγ線の放出確率との比をいう
90
bとd
91
1
核医学検査技術学
核医学検査技術学
ユーザ名非公開 · 16回閲覧 · 100問 · 2ヶ月前核医学検査技術学
核医学検査技術学
16回閲覧 • 100問 • 2ヶ月前第77回診療放射線技師国家試験 解説オーム社
第77回診療放射線技師国家試験 解説オーム社
ユーザ名非公開 · 200問 · 2ヶ月前第77回診療放射線技師国家試験 解説オーム社
第77回診療放射線技師国家試験 解説オーム社
200問 • 2ヶ月前核医学検査技術学Ⅰ
核医学検査技術学Ⅰ
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核医学検査技術学Ⅰ
31問 • 2ヶ月前核医学機器学
核医学機器学
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核医学機器学
39問 • 2ヶ月前核医学機器学
核医学機器学
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核医学機器学
74問 • 2ヶ月前核医学 4-7
核医学 4-7
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核医学 4-7
32問 • 2ヶ月前放射線治療技術学
放射線治療技術学
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放射線治療技術学
78問 • 2ヶ月前放射線治療学Ⅱ➁
放射線治療学Ⅱ➁
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放射線治療学Ⅱ➁
42問 • 2ヶ月前放射線生物学
放射線生物学
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放射線生物学
92問 • 2ヶ月前放射線生物学(68〜77)
放射線生物学(68〜77)
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放射線生物学(68〜77)
100問 • 2ヶ月前放射線生物学 演習
放射線生物学 演習
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放射線生物学 演習
6回閲覧 • 72問 • 2ヶ月前放射線物理学
放射線物理学
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放射線物理学
34問 • 2ヶ月前医用画像工学
医用画像工学
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医用画像工学
16問 • 1ヶ月前診療画像機器工学(X線)
診療画像機器工学(X線)
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診療画像機器工学(X線)
69問 • 1ヶ月前画像工学(国試56〜76回)解説あり
画像工学(国試56〜76回)解説あり
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画像工学(国試56〜76回)解説あり
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画像工学(68〜77)
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画像工学(68〜77)
51問 • 1ヶ月前エックス線撮影技術学(68〜77)
エックス線撮影技術学(68〜77)
ユーザ名非公開 · 200問 · 1ヶ月前エックス線撮影技術学(68〜77)
エックス線撮影技術学(68〜77)
200問 • 1ヶ月前機器学
機器学
ユーザ名非公開 · 3回閲覧 · 50問 · 1ヶ月前機器学
機器学
3回閲覧 • 50問 • 1ヶ月前診療画像機器工学(X線)
診療画像機器工学(X線)
ユーザ名非公開 · 69問 · 1ヶ月前診療画像機器工学(X線)
診療画像機器工学(X線)
69問 • 1ヶ月前問題一覧
1
電気振動と磁気振動の方向は互いに平行であり、進行方向はこれらの振動方向に直角な方向である
2
a.c.dのみ
3
hν/c
4
h/mν
5
光子は質量が0であるので運動量も0である
6
a~dのすべて
7
dyn
8
12,400Å
9
EkeV
10
4.5×10⁻¹eV
11
光速度は真空中で、2.998x10¹⁰m・s⁻¹である。
12
原子の半径は10⁻⁸cm程度である
13
a.bのみ
14
2 8 18
15
0.5Å
16
原子核の大きさ(直径)はその質量に比例している
17
原子番号は原子核内の中性子数に等しい
18
13.6eV
19
a~dのすべて
20
3倍
21
938.3MeV
22
中性子
23
1836
24
b.cのみ
25
管電圧
26
1%以下
27
管電圧が100kVのとき、発生するX線の実効エネルギーは100keVである
28
0.0124
29
a~dのすべて
30
a~dのすべて
31
I=KiV²Z
32
X線は質量0であるから運動量も0である
33
1
34
20
35
線スペクトルを示すAはK殼に、BはL殼に依存する特性X線である。
36
X線のエネルギーは波長に比例し、その比例定数をプランクの定数という。
37
管電圧が大きくなると、X線の最大エネルギーが大きくなるが、X線の量は変わらない。
38
b.cのみ
39
K特性X線の波長はその物質の原子番号の2乗に、ほぼ反比例する。
40
a.cのみ
41
約0.77keV
42
cとd
43
μ₁>μtr>μₐb
44
b.dのみ
45
2
46
4
47
a.c.dのみ
48
0.1
49
入射光子の波長と散乱光子の波長の差は散乱の角度に無関係である
50
光子が物質との相互作用により運動エネルギーを全部失い、二次電子を放出する
51
a.c.dのみ
52
aとc
53
コンプトン効果で散乱されたX線は、入射X線より波長が短い
54
1
55
コンプトン線の最短波長は管電圧によって決まる
56
物質中で1個の陽電子が消滅すると2個の消滅放射線が発生し、それらの放出方向は互いに無関係である
57
散乱角は90°以下である
58
2種の元素の混合物質の吸収端エネルギーは、各元素の吸収端エネルギーをその元素組織で平均したものに等しい
59
X線の全減弱係数は光電効果、コンプトン効果および電子対生成のそれぞれの減弱係数の積である
60
dのみ
61
電子対生成は物質の原子番号と共に減少する
62
光電効果
63
陽電子の消滅は、物質中の原子核との結合による
64
特性X線のKαX線のエネルギーはKβX線のそれより大きい
65
dのみ
66
4
67
a~dのすべて
68
50-90
69
5
70
水素のK軌道電子の結合エネルギーは13.6keVである
71
1.2×10⁻¹³
72
dのみ
73
重陽子の電荷と陽子の電荷は等しい
74
bのみ
75
t=1.44T
76
T=0.693/λ
77
β壊変により原子番号は変わらない
78
中性子はサイクロトロン等の加速器で加速することができる
79
軌道電子捕獲により、娘核の原子番号は1増加し、質量数は変わらない
80
b.c.dのみ
81
ガイガー・ヌッタルの法則・・・β壊変
82
a~dのすべて
83
ニュートリノはβ粒子と壊変エネルギーを分け合うので、2つのエネルギーの和はその元素について一定である
84
dのみ
85
α壊変
86
β⁺⁻壊変の際に放出される中性微子・・・線スペクトル
87
a~dのすべて
88
内部転換の際には中性微子が放出される
89
転換電子の放出確率とγ線の放出確率との比をいう
90
bとd
91
1