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公務員試験 土木施工
54問 • 4ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    (1)は、地面より低い場所の掘削に適しており、硬い地盤でも掘削できるため、基礎の掘削や溝掘りなどに用いられる。

    バックホー

  • 2

    (1)は、土砂の掘削や押土・運搬・整地・伐開などを行う機械で、(2)式と(3)式のいずれも湿地での使用が可能である。 (2)式は整っていない不整地でも走行が可能になる。一方で(3)式は機動性がよく、礫の多い地盤に適している。

    ブルドーザー, クローラー, ホイール

  • 3

    (1)は、積込み・運搬作業を主体に、切り崩し、集積などの作業に用いられる。

    トラクターショベル

  • 4

    (1)は、前後に鉄輪が一輪配置されており、主としてアスファルト混合物の仕上げ転圧に用いられる。

    タンデムローラー

  • 5

    水セメント比が小さいほど設計基準強度は(1)なる。これは高強度コンクリートの特徴であり、トンネルの吹き付けなどに使用される。

    高く

  • 6

    早強ポルトランドセメントは、水和反応時の発熱が(1)ため、ダムなどのマスコンクリートに使用されない。

    大きい

  • 7

    (1)は、初期強度の発現が遅いが、塩類、酸性水、海水などに対する化学抵抗性が優れており、港湾施設などに使用される。

    高炉セメント

  • 8

    (1)は、構造物の寸法が大きく、セメントの水和熱による温度上昇の影響を考慮して施工しなければならないコンクリートである。

    マスコンクリート

  • 9

    (1)は、凍害による品質低下を防ぐため、日平均気温が4℃以下になることが予想されるときに使用される。

    寒中コンクリート

  • 10

    (1)とは、まだ固まらない流動性をもっているコンクリートのことをいう。

    フレッシュコンクリート

  • 11

    フレッシュコンクリートが硬化し、コンクリート表面に水が上昇してくる現象を(1)という。

    ブリーディング

  • 12

    (1)は、フレッシュコンクリートの型枠への詰めやすさのことである。

    プラスティシティー

  • 13

    (1)は、フレッシュコンクリートの表面仕上げのしやすさを表す性質のことである。

    フィニッシャビリティー

  • 14

    (1)とは、フレッシュコンクリートの圧送ポンプによる圧送のしやすさを表す性質のことである。

    ポンパビリティー

  • 15

    (1)とは、ブルドーザーやダンプトラックなどの土工機械の走行性を表す程度のことである。

    トラフィカビリティー

  • 16

    (1)とは、大型ブルドーザーに装着したリッパーにより、軟岩や硬い土などを掘削できる程度のことである。

    リッパービリティー

  • 17

    (1)は、コンクリートに含まれる水分が凍結し、氷の生成による膨張圧などによりコンクリートが破壊される現象である。

    凍害

  • 18

    (1)は、コンクリート中に侵入した塩化物イオンが鉄筋の腐食を引き起こす現象のことである。

    塩害

  • 19

    (1)とは、下層のコンクリートの凝結が進み、打ち重ねた上層のコンクリートとの一体性が失われる現象のことである。

    コールドジョイント

  • 20

    (1)は、硫酸や硫酸塩などによりコンクリートが溶解する現象のことである。

    化学的侵食

  • 21

    (1)は、コンクリートのアルカリ性が空気中の炭酸ガスの侵入などによって失われていく現象のことである。

    中性化

  • 22

    オープンケーソンは、ニューマチックケーソンに比べて施工時に周辺地盤へ与える影響は(1)(多く or 少なく)、経済性で(2)(優れ or 劣り)、より深いところでの施工は(3)(可能 or 不可能)である。

    多く, 優れ, 可能

  • 23

    (1)工法は、軟弱地盤上の盛土によって滑り破壊が起きる可能性のある場合に、本体盛土に先行して側方に押え盛土を施工する工法である。 また、あらかじめ盛土などによって載荷を行い、圧密沈下を待ってから盛土を取り除く工法を(2)工法と呼ぶ。 この2つを総称して(3)工法と呼ぶ。

    押え盛土, プレローディング, 載荷

  • 24

    (1)工法は、井戸を掘り水中ポンプなどで排水することで、強制的に地下水位を低下させられる工法である。

    ディープウェル

  • 25

    振動式サンドコンパクションパイル工法をはじめとする(1)工法は、軟弱地盤を内部から振動や衝撃を加えて締固める工法である。

    締固め

  • 26

    深層混合処理工法・薬液注入工法をはじめとする(1)工法は、軟弱土を固結させる工法である。

    固結

  • 27

    局所的なひび割れやくぼみ、段差などに舗装材料で応急的に充填する方法を(1)という。

    パッチング

  • 28

    コンクリート舗装面のひび割れや目地部の破損に、シール材を注入・充填することを(1)と呼ぶ。

    シーリング

  • 29

    既設舗装面上にタックコートを行い、そのうえにアスファルト混合物などの層を重ねる方法を(1)という。

    オーバーレイ

  • 30

    不良な舗装の一部分又は全部を取り除き、新しい舗装を行う方法を(1)という。

    打換え

  • 31

    アスファルト舗装面に生じる幅1mm程度の比較的短いひび割れのことを(1)と呼ぶ。

    ヘアクラック

  • 32

    水道管渠の接合方式に関して、管渠の水面の高さを接合部で一致させる方式を(1)、マンホールの間隔などを考慮しながら階段状に接続する方式を(2)、管渠の中心を接合部で一致させることで流水は悪くなる場合がある方式を(3)と呼ぶ。

    水面接合, 段差接合, 管中心接合

  • 33

    トンネル工法に関して、トンネルの掘削と支保工の設置を繰り返しながら施工する工法を(1)、あらかじめ造った隧道を水底に沈めて水底トンネルを構築する工法を(2)、コンクリートや鋼製のセグメントを繰り返し覆工してトンネルを構築する工法を(3)、管や函体を地山中にジャッキなどで押し込んだりけん引したりする工法を(4)という。

    山岳トンネル工法, 沈理工法, シールド工法, 推進工法

  • 34

    掘削断面を維持し、岩石や土砂の崩落の防止と作業の安全を確保するために設ける地山の支持構造物を(1)という。

    支保工

  • 35

    地山が崩れるのを防止するために設ける組み立て方式のブロックのことを(1)という。

    セグメント

  • 36

    (1)は、データの度数分布を階級ごとにその度数を柱の高さで表示したもので、測定値のばらつきの状態を知るのに多く用いられる。

    ヒストグラム

  • 37

    (1)とは、ネットワーク式工程表の各作業ルートのうち最も長い日数を要する経路のことをいう。

    クリティカルパス

  • 38

    工程内の後続作業に影響せず、その作業内で自由に使える余裕日数のことを(1)という。

    フロート

  • 39

    工程と原価の関係において、極端に施工速度を早めると、単位施工量あたりの原価は(1)がる。

  • 40

    設計図書とは、(1)、(2)、(3)および現場説明に関する(4)のことをいう。

    設計図面, 仕様書, 現場説明書, 質問回答書

  • 41

    2m程度の棒で、一般的に20cmごとに赤と白に塗り分け、目標として見やすいようにしてあるものを(1)という。(1)は概略の(2)を知ることができる。

    ポール, 距離

  • 42

    人工衛星から発信される(1)を受信し、その受信している地点の現在位置を知ることができるシステムの総称を(2)という。

    電波, GNSS測量

  • 43

    表層からの荷重を分散させて(1)に伝える役割を持つ層を路盤という。路盤は(1)路盤と下層路盤に分けられる。

    路床, 上層

  • 44

    打ち込み後のコンクリートを十分に硬化させるために、適当な温度と十分な湿度を与えながら保護することを(1)という。湿潤養生を継続すると、コンクリートの圧縮強度は材齢とともに増加し、乾燥収縮による(2)を防止することができる。

    養生, ひび割れ

  • 45

    アスファルト舗装を構成する以下の層を上から順に選べ。

    表層, 基層, 上層路盤, 下層路盤, 路床

  • 46

    飽和粘度のように透水性の低い土が外力を受け、間隙中の水分と(1)を排除しながら長時間にかけて体積が減少していく現象を(2)という。

    空気, 圧密

  • 47

    原地盤を切り崩すことを(1)または掘削、原地盤上に土砂などを盛ることを(2)という。

    切土, 盛土

  • 48

    国土地理院が主にGPSを用いて観測する基準点を(1)という。

    電子基準点

  • 49

    測量の誤差には、(1)的誤差、(2)的誤差、(3)的誤差の3種類がある。

    機械, 個人, 自然

  • 50

    コンクリートの設計基準強度は(1)強度で表され、原則として材齢(2)日の値を基準とする。

    圧縮, 28

  • 51

    セメントと水の反応を(1)反応といい、水和反応するときに発する熱を(2)熱という。

    水和, 水和

  • 52

    環境マネジメントシステムは、企業や団体が自主的に環境保全に関する取り組みを進めるための仕組みで、その代表的なものとして(1)(アルファベット3文字)が挙げられる。環境マネジメントシステムでは、(2)サイクルを用いて事業活動の分析・評価等を行う。

    ISO, PDCA

  • 53

    土木工事では、切土量と盛土量のバランス検討や平均運搬距離の推定などに(1)を用いる。

    土積図

  • 54

    鉄鋼材料には外力を取り去ると元の形に戻る(1)域と、外力を取り去っても元の形に戻らない(2)域がある。

    弾性, 塑性

  • 公務員試験 水理・地盤・測量

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    問題一覧

  • 1

    (1)は、地面より低い場所の掘削に適しており、硬い地盤でも掘削できるため、基礎の掘削や溝掘りなどに用いられる。

    バックホー

  • 2

    (1)は、土砂の掘削や押土・運搬・整地・伐開などを行う機械で、(2)式と(3)式のいずれも湿地での使用が可能である。 (2)式は整っていない不整地でも走行が可能になる。一方で(3)式は機動性がよく、礫の多い地盤に適している。

    ブルドーザー, クローラー, ホイール

  • 3

    (1)は、積込み・運搬作業を主体に、切り崩し、集積などの作業に用いられる。

    トラクターショベル

  • 4

    (1)は、前後に鉄輪が一輪配置されており、主としてアスファルト混合物の仕上げ転圧に用いられる。

    タンデムローラー

  • 5

    水セメント比が小さいほど設計基準強度は(1)なる。これは高強度コンクリートの特徴であり、トンネルの吹き付けなどに使用される。

    高く

  • 6

    早強ポルトランドセメントは、水和反応時の発熱が(1)ため、ダムなどのマスコンクリートに使用されない。

    大きい

  • 7

    (1)は、初期強度の発現が遅いが、塩類、酸性水、海水などに対する化学抵抗性が優れており、港湾施設などに使用される。

    高炉セメント

  • 8

    (1)は、構造物の寸法が大きく、セメントの水和熱による温度上昇の影響を考慮して施工しなければならないコンクリートである。

    マスコンクリート

  • 9

    (1)は、凍害による品質低下を防ぐため、日平均気温が4℃以下になることが予想されるときに使用される。

    寒中コンクリート

  • 10

    (1)とは、まだ固まらない流動性をもっているコンクリートのことをいう。

    フレッシュコンクリート

  • 11

    フレッシュコンクリートが硬化し、コンクリート表面に水が上昇してくる現象を(1)という。

    ブリーディング

  • 12

    (1)は、フレッシュコンクリートの型枠への詰めやすさのことである。

    プラスティシティー

  • 13

    (1)は、フレッシュコンクリートの表面仕上げのしやすさを表す性質のことである。

    フィニッシャビリティー

  • 14

    (1)とは、フレッシュコンクリートの圧送ポンプによる圧送のしやすさを表す性質のことである。

    ポンパビリティー

  • 15

    (1)とは、ブルドーザーやダンプトラックなどの土工機械の走行性を表す程度のことである。

    トラフィカビリティー

  • 16

    (1)とは、大型ブルドーザーに装着したリッパーにより、軟岩や硬い土などを掘削できる程度のことである。

    リッパービリティー

  • 17

    (1)は、コンクリートに含まれる水分が凍結し、氷の生成による膨張圧などによりコンクリートが破壊される現象である。

    凍害

  • 18

    (1)は、コンクリート中に侵入した塩化物イオンが鉄筋の腐食を引き起こす現象のことである。

    塩害

  • 19

    (1)とは、下層のコンクリートの凝結が進み、打ち重ねた上層のコンクリートとの一体性が失われる現象のことである。

    コールドジョイント

  • 20

    (1)は、硫酸や硫酸塩などによりコンクリートが溶解する現象のことである。

    化学的侵食

  • 21

    (1)は、コンクリートのアルカリ性が空気中の炭酸ガスの侵入などによって失われていく現象のことである。

    中性化

  • 22

    オープンケーソンは、ニューマチックケーソンに比べて施工時に周辺地盤へ与える影響は(1)(多く or 少なく)、経済性で(2)(優れ or 劣り)、より深いところでの施工は(3)(可能 or 不可能)である。

    多く, 優れ, 可能

  • 23

    (1)工法は、軟弱地盤上の盛土によって滑り破壊が起きる可能性のある場合に、本体盛土に先行して側方に押え盛土を施工する工法である。 また、あらかじめ盛土などによって載荷を行い、圧密沈下を待ってから盛土を取り除く工法を(2)工法と呼ぶ。 この2つを総称して(3)工法と呼ぶ。

    押え盛土, プレローディング, 載荷

  • 24

    (1)工法は、井戸を掘り水中ポンプなどで排水することで、強制的に地下水位を低下させられる工法である。

    ディープウェル

  • 25

    振動式サンドコンパクションパイル工法をはじめとする(1)工法は、軟弱地盤を内部から振動や衝撃を加えて締固める工法である。

    締固め

  • 26

    深層混合処理工法・薬液注入工法をはじめとする(1)工法は、軟弱土を固結させる工法である。

    固結

  • 27

    局所的なひび割れやくぼみ、段差などに舗装材料で応急的に充填する方法を(1)という。

    パッチング

  • 28

    コンクリート舗装面のひび割れや目地部の破損に、シール材を注入・充填することを(1)と呼ぶ。

    シーリング

  • 29

    既設舗装面上にタックコートを行い、そのうえにアスファルト混合物などの層を重ねる方法を(1)という。

    オーバーレイ

  • 30

    不良な舗装の一部分又は全部を取り除き、新しい舗装を行う方法を(1)という。

    打換え

  • 31

    アスファルト舗装面に生じる幅1mm程度の比較的短いひび割れのことを(1)と呼ぶ。

    ヘアクラック

  • 32

    水道管渠の接合方式に関して、管渠の水面の高さを接合部で一致させる方式を(1)、マンホールの間隔などを考慮しながら階段状に接続する方式を(2)、管渠の中心を接合部で一致させることで流水は悪くなる場合がある方式を(3)と呼ぶ。

    水面接合, 段差接合, 管中心接合

  • 33

    トンネル工法に関して、トンネルの掘削と支保工の設置を繰り返しながら施工する工法を(1)、あらかじめ造った隧道を水底に沈めて水底トンネルを構築する工法を(2)、コンクリートや鋼製のセグメントを繰り返し覆工してトンネルを構築する工法を(3)、管や函体を地山中にジャッキなどで押し込んだりけん引したりする工法を(4)という。

    山岳トンネル工法, 沈理工法, シールド工法, 推進工法

  • 34

    掘削断面を維持し、岩石や土砂の崩落の防止と作業の安全を確保するために設ける地山の支持構造物を(1)という。

    支保工

  • 35

    地山が崩れるのを防止するために設ける組み立て方式のブロックのことを(1)という。

    セグメント

  • 36

    (1)は、データの度数分布を階級ごとにその度数を柱の高さで表示したもので、測定値のばらつきの状態を知るのに多く用いられる。

    ヒストグラム

  • 37

    (1)とは、ネットワーク式工程表の各作業ルートのうち最も長い日数を要する経路のことをいう。

    クリティカルパス

  • 38

    工程内の後続作業に影響せず、その作業内で自由に使える余裕日数のことを(1)という。

    フロート

  • 39

    工程と原価の関係において、極端に施工速度を早めると、単位施工量あたりの原価は(1)がる。

  • 40

    設計図書とは、(1)、(2)、(3)および現場説明に関する(4)のことをいう。

    設計図面, 仕様書, 現場説明書, 質問回答書

  • 41

    2m程度の棒で、一般的に20cmごとに赤と白に塗り分け、目標として見やすいようにしてあるものを(1)という。(1)は概略の(2)を知ることができる。

    ポール, 距離

  • 42

    人工衛星から発信される(1)を受信し、その受信している地点の現在位置を知ることができるシステムの総称を(2)という。

    電波, GNSS測量

  • 43

    表層からの荷重を分散させて(1)に伝える役割を持つ層を路盤という。路盤は(1)路盤と下層路盤に分けられる。

    路床, 上層

  • 44

    打ち込み後のコンクリートを十分に硬化させるために、適当な温度と十分な湿度を与えながら保護することを(1)という。湿潤養生を継続すると、コンクリートの圧縮強度は材齢とともに増加し、乾燥収縮による(2)を防止することができる。

    養生, ひび割れ

  • 45

    アスファルト舗装を構成する以下の層を上から順に選べ。

    表層, 基層, 上層路盤, 下層路盤, 路床

  • 46

    飽和粘度のように透水性の低い土が外力を受け、間隙中の水分と(1)を排除しながら長時間にかけて体積が減少していく現象を(2)という。

    空気, 圧密

  • 47

    原地盤を切り崩すことを(1)または掘削、原地盤上に土砂などを盛ることを(2)という。

    切土, 盛土

  • 48

    国土地理院が主にGPSを用いて観測する基準点を(1)という。

    電子基準点

  • 49

    測量の誤差には、(1)的誤差、(2)的誤差、(3)的誤差の3種類がある。

    機械, 個人, 自然

  • 50

    コンクリートの設計基準強度は(1)強度で表され、原則として材齢(2)日の値を基準とする。

    圧縮, 28

  • 51

    セメントと水の反応を(1)反応といい、水和反応するときに発する熱を(2)熱という。

    水和, 水和

  • 52

    環境マネジメントシステムは、企業や団体が自主的に環境保全に関する取り組みを進めるための仕組みで、その代表的なものとして(1)(アルファベット3文字)が挙げられる。環境マネジメントシステムでは、(2)サイクルを用いて事業活動の分析・評価等を行う。

    ISO, PDCA

  • 53

    土木工事では、切土量と盛土量のバランス検討や平均運搬距離の推定などに(1)を用いる。

    土積図

  • 54

    鉄鋼材料には外力を取り去ると元の形に戻る(1)域と、外力を取り去っても元の形に戻らない(2)域がある。

    弾性, 塑性