問題一覧
1
主荷重とは、常時作用すると考えなければならない荷重のことであり、車道の自動車荷重や歩道の群集荷重のことを(1)という。また、幅員1m当たりの橋自身の重量から求めることができるものを(2)といい、(1)と(2)はどちらも主荷重の一つである。
活荷重, 死荷重
2
設計荷重によって各部材に生じる応力が、使用材料ごとの許容応力度以下になるように設計する方法を(1)という。
許容応力度設計法
3
部材ごとの限界状態を設定し、材料のばらつき、部材としての特性、荷重のばらつきなどを考慮して設計する方法を(2)という。
限界状態設計法
4
すみ肉溶接は、すみ肉により両部材を接合する溶接である。すみ肉の溶接金属の大きさを示すために用いる寸法として、脚長、(1)などがある。
のど厚
5
すみ肉溶接において、複数の溶接線が一箇所に集中したり接近しすぎる場合は、片側の部材に(1)という扇状の切欠きを設ける。
スカラップ
6
すみ肉溶接の始端および終端での溶接は、溶接の乱れを取り除くために溶接の始端と終端に(1)を取り付けて溶接を行う。
エンドタブ
7
鋼板の表面に切断線を引いたり、孔の位置を示すマーキングをしたり、鋼板の材質を記入したりすることを(1)という。
けがき
8
完成時の形状寸法で示された設計図をもとに部材の正確な寸法を決め、けがきなどに必要な定規、型板、工作図、部材表などを作成することを(1)作業という。
原寸
9
けがきでマーキングされた位置に、ラジアンボール盤やNCジグボーラーなどを用いて(1)を行う。
孔あけ
10
引張鉄筋に直角または直角に近い角度をなすよう引張鉄筋を取り囲んで全段力に抵抗するように配置した鉄筋を(1)という。
スターラップ
11
単鉄筋長方形梁は、応力を受け持つ鉄筋が(1)側のみに入れられた鉄筋コンクリート梁である。
引張
12
鉄筋コンクリートの最小かぶりは、大気中に比べて水中や土中のほうが(1)。
大きい
13
コンクリート表面から鉄筋までの距離を(1)という。
かぶり
14
プレストレストコンクリート構造物とは、あらかじめ(1)(鉄筋 or コンクリート)に圧縮力をかけることで荷重によって生じる引張力を打ち消す構造物のことである。
コンクリート
15
擁壁が安定であるためには、(1)しないこと、(2)しないこと、(3)しないことが重要である。
転倒, 滑動, 沈下
問題一覧
1
主荷重とは、常時作用すると考えなければならない荷重のことであり、車道の自動車荷重や歩道の群集荷重のことを(1)という。また、幅員1m当たりの橋自身の重量から求めることができるものを(2)といい、(1)と(2)はどちらも主荷重の一つである。
活荷重, 死荷重
2
設計荷重によって各部材に生じる応力が、使用材料ごとの許容応力度以下になるように設計する方法を(1)という。
許容応力度設計法
3
部材ごとの限界状態を設定し、材料のばらつき、部材としての特性、荷重のばらつきなどを考慮して設計する方法を(2)という。
限界状態設計法
4
すみ肉溶接は、すみ肉により両部材を接合する溶接である。すみ肉の溶接金属の大きさを示すために用いる寸法として、脚長、(1)などがある。
のど厚
5
すみ肉溶接において、複数の溶接線が一箇所に集中したり接近しすぎる場合は、片側の部材に(1)という扇状の切欠きを設ける。
スカラップ
6
すみ肉溶接の始端および終端での溶接は、溶接の乱れを取り除くために溶接の始端と終端に(1)を取り付けて溶接を行う。
エンドタブ
7
鋼板の表面に切断線を引いたり、孔の位置を示すマーキングをしたり、鋼板の材質を記入したりすることを(1)という。
けがき
8
完成時の形状寸法で示された設計図をもとに部材の正確な寸法を決め、けがきなどに必要な定規、型板、工作図、部材表などを作成することを(1)作業という。
原寸
9
けがきでマーキングされた位置に、ラジアンボール盤やNCジグボーラーなどを用いて(1)を行う。
孔あけ
10
引張鉄筋に直角または直角に近い角度をなすよう引張鉄筋を取り囲んで全段力に抵抗するように配置した鉄筋を(1)という。
スターラップ
11
単鉄筋長方形梁は、応力を受け持つ鉄筋が(1)側のみに入れられた鉄筋コンクリート梁である。
引張
12
鉄筋コンクリートの最小かぶりは、大気中に比べて水中や土中のほうが(1)。
大きい
13
コンクリート表面から鉄筋までの距離を(1)という。
かぶり
14
プレストレストコンクリート構造物とは、あらかじめ(1)(鉄筋 or コンクリート)に圧縮力をかけることで荷重によって生じる引張力を打ち消す構造物のことである。
コンクリート
15
擁壁が安定であるためには、(1)しないこと、(2)しないこと、(3)しないことが重要である。
転倒, 滑動, 沈下