漢検3級②
問題一覧
1
鉄道の【高架】下を有効に利用する。
こうか
2
【華麗】なドレスを身にまとう。
かれい
3
彼は【穏健】な思想の持ち主だ。
おんけん
4
【餓鬼】のようにがつがつ食べる。
がき
5
娘が【嫁】いで3年が過ぎた。
とつ
6
けが人を【担架】で救急車へ運んだ。
たんか
7
風光【絶佳】の地を家族で訪れた。
ぜっか
8
空に大きなにじの橋が【架】かる。
か
9
女性の【華】やいだ声が聞こえた。
はな
10
【花嫁】の美しさにため息が出た。
はなよめ
11
衣料品を【卸値】で買う。
おろしね
12
今日は【穏】やかな小春日和だ。
おだ
13
朝から【横殴】りの雨が降っている。
よこなぐ
14
船は大【海原】に乗り出した。
うなばら
15
歴史に【汚点】を残す事件が起きた。
おてん
16
【汚】い言葉遣いを攻める。
きたな
17
一同は漫才を見て【爆笑】した。
ばくしょう
18
少女は満面の【笑】みを浮かべた。
え
19
【近隣】に大きな公園がある。
きんりん
20
【隣】の席の人に声をかける。
となり
21
待ちかねていた【吉報】が届いた。
きっぽう
22
老人をねらう詐【欺】が横行する。
ぎ
23
大会への出場を直前で【棄権】する。
きけん
24
【規定】の方針で計画を進める。
きてい
25
不要な書類を全て【破棄】する。
はき
26
【騎兵】を先頭に行進するを
きへい
27
昼を【欺】くような月の光だ。
あざむ
28
【菊】人形の美しさに感動を覚える。
きく
29
利便性を【犠】牲にして装飾に凝る。
ぎ
30
おみくじで【大吉】を引いた。
だいきち
31
馬上で【騎手】が歓声にこたえる。
きしゅ
32
異議を申し立てたが【棄却】された。
ききゃく
33
討論会は【既】に始まっていた。
すで
34
この町内には【既婚】の人が多い。
きこん
35
幼い時に【将棋】を教わった。
しょうぎ
36
初夢で1年の【吉凶】を占う。
きっきょう
37
墓の周りには【野菊】が咲いていた。
のぎく
38
妹が【突拍子】も無いことを言った。
とっぴょうし
39
山中で連日【吹雪】に見舞われた。
ふぶき
40
いつまでも【名残】は尽きない。
なごり
41
皿を割ったのは【故意】ではない。
こい
42
【故】あって長年勤めた会社を辞めた。
ゆえ
43
大雨で建物の床下まで【浸水】した。
しんすい
44
冷たい清流に手を【浸】す。
ひた
45
失敗して【自虐】的な気分になる。
じぎゃく
46
【空虚】な議論が続いて閉口した。
くうきょ
47
古都の秋を【満喫】してきた。
まんきつ
48
相手の【脅】し文句に強く抵抗した。
おど
49
大気中で水分が【凝結】し霧となる。
ぎょうけつ
50
【緊密】に連絡をとって関係を保つ。
きんみつ
51
【愚】かな言動を深く反省する。
おろ
52
【残虐】な手口の事件が報道された。
ざんぎゃく
53
祖父は5年前に【喫煙】をやめた。
きつえん
54
相手の【虚】に乗じて勝ちを得た。
きょ
55
【脅迫】に断固として屈しない。
きょうはく
56
細かい針仕事で肩が【凝】った。
こ
57
【山峡】を縫って列車が走っている。
さんきょう
58
食パンを【一斤】買ってきた。
いっきん
59
【暗愚】な主君に仕えて苦労した。
あんぐ
60
ライバルと記録を【競】い会う。
きそ
61
親しい友人こ家を【訪】れる。
おとず
62
昔、この場所で【戦】が行われた。
いくさ
63
待ち合わせに5分【遅刻】する。
ちこく
64
寄り道をして帰りが【遅】くなる。
おそ
65
全員を説得するのは【至難】の業だ。
しなん
66
町の【至】る所にははり紙がしてある。
いた
67
彼は長い【沈黙】の後に話し出した。
ちんもく
68
【沈】む夕日で海は赤く染まった。
しず
問題一覧
1
鉄道の【高架】下を有効に利用する。
こうか
2
【華麗】なドレスを身にまとう。
かれい
3
彼は【穏健】な思想の持ち主だ。
おんけん
4
【餓鬼】のようにがつがつ食べる。
がき
5
娘が【嫁】いで3年が過ぎた。
とつ
6
けが人を【担架】で救急車へ運んだ。
たんか
7
風光【絶佳】の地を家族で訪れた。
ぜっか
8
空に大きなにじの橋が【架】かる。
か
9
女性の【華】やいだ声が聞こえた。
はな
10
【花嫁】の美しさにため息が出た。
はなよめ
11
衣料品を【卸値】で買う。
おろしね
12
今日は【穏】やかな小春日和だ。
おだ
13
朝から【横殴】りの雨が降っている。
よこなぐ
14
船は大【海原】に乗り出した。
うなばら
15
歴史に【汚点】を残す事件が起きた。
おてん
16
【汚】い言葉遣いを攻める。
きたな
17
一同は漫才を見て【爆笑】した。
ばくしょう
18
少女は満面の【笑】みを浮かべた。
え
19
【近隣】に大きな公園がある。
きんりん
20
【隣】の席の人に声をかける。
となり
21
待ちかねていた【吉報】が届いた。
きっぽう
22
老人をねらう詐【欺】が横行する。
ぎ
23
大会への出場を直前で【棄権】する。
きけん
24
【規定】の方針で計画を進める。
きてい
25
不要な書類を全て【破棄】する。
はき
26
【騎兵】を先頭に行進するを
きへい
27
昼を【欺】くような月の光だ。
あざむ
28
【菊】人形の美しさに感動を覚える。
きく
29
利便性を【犠】牲にして装飾に凝る。
ぎ
30
おみくじで【大吉】を引いた。
だいきち
31
馬上で【騎手】が歓声にこたえる。
きしゅ
32
異議を申し立てたが【棄却】された。
ききゃく
33
討論会は【既】に始まっていた。
すで
34
この町内には【既婚】の人が多い。
きこん
35
幼い時に【将棋】を教わった。
しょうぎ
36
初夢で1年の【吉凶】を占う。
きっきょう
37
墓の周りには【野菊】が咲いていた。
のぎく
38
妹が【突拍子】も無いことを言った。
とっぴょうし
39
山中で連日【吹雪】に見舞われた。
ふぶき
40
いつまでも【名残】は尽きない。
なごり
41
皿を割ったのは【故意】ではない。
こい
42
【故】あって長年勤めた会社を辞めた。
ゆえ
43
大雨で建物の床下まで【浸水】した。
しんすい
44
冷たい清流に手を【浸】す。
ひた
45
失敗して【自虐】的な気分になる。
じぎゃく
46
【空虚】な議論が続いて閉口した。
くうきょ
47
古都の秋を【満喫】してきた。
まんきつ
48
相手の【脅】し文句に強く抵抗した。
おど
49
大気中で水分が【凝結】し霧となる。
ぎょうけつ
50
【緊密】に連絡をとって関係を保つ。
きんみつ
51
【愚】かな言動を深く反省する。
おろ
52
【残虐】な手口の事件が報道された。
ざんぎゃく
53
祖父は5年前に【喫煙】をやめた。
きつえん
54
相手の【虚】に乗じて勝ちを得た。
きょ
55
【脅迫】に断固として屈しない。
きょうはく
56
細かい針仕事で肩が【凝】った。
こ
57
【山峡】を縫って列車が走っている。
さんきょう
58
食パンを【一斤】買ってきた。
いっきん
59
【暗愚】な主君に仕えて苦労した。
あんぐ
60
ライバルと記録を【競】い会う。
きそ
61
親しい友人こ家を【訪】れる。
おとず
62
昔、この場所で【戦】が行われた。
いくさ
63
待ち合わせに5分【遅刻】する。
ちこく
64
寄り道をして帰りが【遅】くなる。
おそ
65
全員を説得するのは【至難】の業だ。
しなん
66
町の【至】る所にははり紙がしてある。
いた
67
彼は長い【沈黙】の後に話し出した。
ちんもく
68
【沈】む夕日で海は赤く染まった。
しず