1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(1)重商主義
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(4)重金主義
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(5)貿易差額主義
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(6)ポルトガル, スペイン
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(8)オランダ, イギリス, フランス
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(13)民業圧迫
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(15)行財政テクニック
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(1)重農主義
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(2)フランス
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(4)ケネー
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(5)経済表
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(1)アダム・スミス
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(2)国富論
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(5)神の見えざる手
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(6)マルサス
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(7)人口論
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(8)右派
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(1)リカード
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(2)経済学および課税の原理
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(3)左派
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(4)自由貿易
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(6)J.S.ミル
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(1)マルクス
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(2)資本論
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(3)超過
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(4)利潤
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(7)リスト
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(8)経済学の国民的体系
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(9)保護貿易
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(10),(11),(12)農業, 農工業, 農工商業
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(4)実証
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(5)シュモラー
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(6)方法論争
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(9)ウェーバー
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(10)プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(11)宗教社会学
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(2)ヴェブレン
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(5)限界経済学
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(7)限界効用逓減原理
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(8)限界効用均等原理
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(9)ジェボンズ
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(11)メンガー
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(13)ワルラス
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(1)ケインズ
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(2)有効需要
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(3)スタグフレーション
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(5)マネタリズム
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(6)フリードマン
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(7)サプライサイド
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(9)レーガノミクス
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(12)合理的期待形成
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(13)非対称性
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(1)重商主義
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(4)重金主義
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(5)貿易差額主義
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(6)ポルトガル, スペイン
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(8)オランダ, イギリス, フランス
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(13)民業圧迫
1.古典派経済学以前の経済思想
1-1. (1)
16世紀大航海時代の到来
王家が貿易活動を援助
貿易から富を得た王家が他の諸侯勢力を圧倒→(2)を実現
全国から直接国税を徴収して(2)を維持→(3)の出現
重商主義の経済政策は(4)と(5)がある
1-1-1. (4)経済政策
16世紀 :(6)
海外貿易拠点の獲得・(7)鉱山の開発・熱帯特産品の確保
王室による貿易独占→(7)の蓄積
1-1-2. (5)経済政策
17~18世紀 :(8)
輸入の(9)・輸出の(10)
国内消費の抑制・国内生産の拡大→輸出が輸入を上回る分だけ貨幣や(7)が蓄積
具体的方法
輸入関税
流通課税
(11)
輸出産業の保護育成
(12)
1-1-3. (1)に対する評価
王家による貿易独占・課税→(13)
国民経済を豊かにする経済学が求められた→(14)
王家の財政収入確保のためとはいえ、
課税などの(15)が高度に発達
(15)行財政テクニック
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(1)重農主義
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(2)フランス
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(4)ケネー
1-2. (1)
18世紀後半 (2)革命前の(2)
(3)王朝の国家財政が破綻寸前・財政改革が必要
(2)経済の根幹は農業、財政再建に農業再建が不可欠
(4)
『(5)』(1758)
商業と工業は富の源泉ではない
農業余剰が地代・賃金・購買の形をとって流通する
(6)
(1)の立場から財政改革
特権階級に課税して農民の税負担を軽減→農業の近代化を目指す
特権階級の課税反対で財政改革挫折
ネッケル財政改革失敗→(2)革命
(1)の評価
財政再建が目的とはいえ、生産・分配・費される流れとして富を理解した
(5)経済表
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(1)アダム・スミス
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(2)国富論
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(5)神の見えざる手
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(6)マルサス
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(7)人口論
2.古典派経済学
2-1. (1)
『(2)』
18世紀後半(3)産業革命
資本主義経済システムの科学的分析が必要に
国民経済を圧迫して王家の財政収入を確保しようとする
(4)を批判
(1)の特徴
市場原理
価格は需要と供給の量的な関係で自動調整
(5)
労働価値説
人間が自然物へ労働を働きかけることによって商品の価値が形成される
2-2. (6)
『(7)』(1798)
(1)から市場原理を継承発展 古典派経済学(8)を形成
(6)の特徴
人口原理
貧困の発生は自然現象
「人口は幾何級数的に増加するが、 食料は算術級数的にしか増加しない」
人口増加の抑制が貧困に対する効果的な処方
社会政策による(9)を批判
保護貿易主張
地主を(3)経済を支える投資家階級と理解
安い海外産穀物の輸入から地主の利益を守るべき
(8)右派
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(1)リカード
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(2)経済学および課税の原理
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(3)左派
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(4)自由貿易
2-3. (1)
『(2)』(1817)
アダム・スミスから労働価値説を継承発展
古典派経済学(3)を形成
(1)の特徴
比較生産費説
各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出するべき→(4)奨励
穀物法論争
穀物法(農業保護関税)廃止を主張して古典派(5)と論争
差額地代論
耕作放棄されない最劣等地との生産費用の差額が地主が受け取る地代となる
2-4. (6)
『(7)』(1848年)
19世紀後半に(5)と(3)を統合
(6)の特徴
物質的な豊かさと貧富の格差の拡大
自由放任主義の行きづまり
政府による社会政策に期待
生産:自然の法則にしたがう、自由放任 分配:社会が人為的に変更可能
(6)J.S.ミル
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(1)マルクス
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(2)資本論
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(3)超過
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(4)利潤
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(7)リスト
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(8)経済学の国民的体系
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(9)保護貿易
3.(1)
3-1. (1)
『(2)』
リカードから労働価値説を継承・剰余価値説へ発展させた
資本主義経済システムを批判的に分析
マルクスの特徴
剰余価値説
資本家は労働力を購入して賃金分を越える価値も新たに生み出す
この(3)分である剰余価値が資本の(4)の源泉
史的唯物論
歴史は生産力と生産関係の矛盾により進歩する 狩猟採集社会→封建社会→資本主義社会→
4.(5)
4-0. (5)
19世紀の(6)で発達→19世紀の世界の様々な学問へ影響
産業革命に出遅れた後発資本主義国(6)
経済社会の発展段階モデルを想定
4-1. (7)
『(8)』(1837年)
19世紀前半(6)
国民経済の発展段階説→イギリスに対する(9)を主張
(7)の発展段階モデル
原始的未開→牧畜→(10)→(11)→(12)
(10),(11),(12)農業, 農工業, 農工商業
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(4)実証
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(5)シュモラー
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(6)方法論争
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(9)ウェーバー
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(10)プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
4-2. 前期歴史学派
経済社会の歴史法則を探求
(1)
(2)
(3)
実物経済→貨幣経済→信用経済
4-3. 後期歴史学派
前期歴史学派の演繹的手法を批判
文献資料・統計資料を用いた(4)的研究
(5)
歴史の一回性を強調→オーストリア学派との(6)
村落→都市→領域国家→国民国家
(7)
(8)
4-4. (9)
「(10)」(1905)
歴史学派の流れから出現
歴史学派を批判して(11)を創始
(11)宗教社会学
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(2)ヴェブレン
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(5)限界経済学
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(7)限界効用逓減原理
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(8)限界効用均等原理
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(9)ジェボンズ
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(11)メンガー
5.アメリカ(1)
5-0. (1)
19世紀のアメリカで成立
5-1. (2)
『(3)』(1899)
高価であることが財の効用を高める
衒示的消費
(2)効果
『(4)』(1904)
現代の産業を、物を作る目的の産業と、 金儲けの手段としての営利企業とに二分
営利企業は、産業体制を管理し消費者に消費財を
公正に分配する任務には適していない 私的資本よりも社会資本を重視
6.(5)
6-0. (5)
商品の使用価値に注目
(6):財を1単位消費することで得られる効用の増加分のこと。
①(7)
一般に、商品の消費量が増えるにつれて、商品の追加消費分から得られる効用は次第に小さくなる
②(8)
人が「効用を最大化するよう行動する」との仮定が成立するとき、人は少しで も限界効用の大きい方を選択(選好)する。したがって、
複数の商品を選択する場合、人は各商品の費用対限界効用の比が等しくなるように選択する
6-1. (9)
『経済学理論』(1871)(1862)
6-2. (10)学派
(11)
『国民経済学原理』(1871)
6-3. (12)学派
(13)
『純粋経済学要論』(1874)
(13)ワルラス
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(1)ケインズ
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(2)有効需要
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(3)スタグフレーション
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(5)マネタリズム
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(6)フリードマン
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(7)サプライサイド
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(9)レーガノミクス
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(12)合理的期待形成
7.(1)経済学
7-0. 政府支出によって(2)を創出
←不景気のときは完全雇用が満たされていない
ルーズベルト政権のニューディール政策を支えた理論
第二次世界大戦後、各国の経済政策の理論的根拠に
1974年の石油危機の際の(3)で破綻
7-1. (4)学派
古典派経済学へ限界理論を導入 (1)へ
アルフレッド・マーシャル
7-2. (1)
『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1935)
8.新しい経済学
8-0. (3)
1973年第四次中東戦争
OAPECが石油戦略を発動
石油危機
(3)発生(不景気+物価高騰)
(1)経済政策の破綻
(国債を増発するとインフレを加速してしまう)
8-1. (5)
(6)
金融中心の経済政策を主張
裁量的な(1)的総需要管理政策を批判
金融緩和
シカゴ学派を形成
8-2. (7)経済学
企業減税による供給面からの経済刺激 ←(8)(「供給は自ら需要を生み出す」)
1980年代アメリカのレーガン政権の経済政策を支えた ((9))
(10)
企業減税
規制緩和・民営化
「(11)」(財政規模の縮小)
福祉と教育の切り捨て
8-3. (12)学派
合理的期待均衡を想定→情報の(13)に注目
政府が裁量的経済政策を行ったとしても、企業や個人が正しく予想・行動すれば、(1)政策に効果は無いはず
ルーカス
サージェント
バロー
(13)非対称性