中間テスト

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146問 • 2年前
  • なな
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    問題一覧

  • 1

    私たちは人という名の(  )で、(   )からなる身体を持っている

    生物、多細胞

  • 2

    すなわち、私たちは(     )であり人という生物(  )である

    多細胞生物、個体

  • 3

    個体とは、ひとまとまりの(   )で、その生物の生存を支える基本的構造が備わり、(   )として振る舞うもの

    生物体、統一体

  • 4

    私たちの身体は、(  )個の細胞と(  )〜(  )種類の細胞からできている

    37兆、200、250

  • 5

    個体→(  )の集まりで構成

    器官

  • 6

    器官には (  ):生合成、解毒 (  ):ポンプ (  ):ろ過、血圧 ( ):情報伝達 ( ):ガス交換 (  ):消化、免疫  などがある

    肝臓、心臓、腎臓、脳、肺、胃腸

  • 7

    これらの器官が(  )して、お互いに(  )して人の体が形成

    集合、連携

  • 8

    器官→(  )の集まりで構成

    組織

  • 9

    組織とは、何種類かの決まった(  )が一定のパターンで(  )した構造単位で大きく( )つに大別される

    細胞、集合、4

  • 10

    組織の4つの構造単位 (  )組織、(  )組織、( )組織、(  )組織

    上皮、結合、筋、神経

  • 11

    上皮組織:( )表面、(  )表面

    体、内臓

  • 12

    結合組織:組織を相互に結合して支持して、(    )や(  )を固定 細胞+(         )

    形態維持、位置、細胞外マトリックス

  • 13

    細胞外マトリックス:(     ) 動物細胞外に存在するコラーゲンやエラスチン、(        )、糖タンパク質などの(     )で作られた安定な構造物

    細胞外基質、プロテオグリカン、生体高分子

  • 14

    細胞外マトリックス:(  )状の高分子で伸展性や弾力性、(  )性に富み、形態維持のみならず、物質の移動や情報伝達にも関与

    繊維、保水

  • 15

    筋組織:(  )に関与

    運動

  • 16

    神経組織:(    )に関与

    情報伝達

  • 17

    組織→(  )

    細胞

  • 18

    細胞:生命活動の(    )であり、外界から取り込んだ物質を(  )して(     )を産生して、それ自身で成長してさらに(    )する

    最小単位、代謝、エネルギー、自己複製

  • 19

    代謝:( )化反応 エネルギー産生→高分子合成:( )化反応

    異、同

  • 20

    細胞:(  )〜(  )種類ある それぞれが専門の仕事を分担できるよう(   )した

    200、250、特殊化

  • 21

    細胞:それぞれが連携して協調して決して暴走することなく(    )して複雑な(  )を維持→(     )が成立

    共同作業、個体、多細胞生物

  • 22

    そもそもの始まりは(  )→(  )と受精して受精卵→(  )を繰り返して→(   )

    卵子、精子、卵割、胚盤胞

  • 23

    卵子:( )倍体、染色体( )本 精子:( )倍体、染色体( )本 受精卵:( )倍体、染色体( )本

    1、23、1、23、2、46

  • 24

    胚盤胞:(  )〜(  )個くらいの細胞塊

    200、300

  • 25

    胚盤胞:胎盤になる( )個くらいの周辺細胞+胎児になる(  )細胞+(  )

    100、ES、内腔

  • 26

    ES細胞:(  )細胞=(      )細胞

    万能、多能性胚性幹

  • 27

    内腔にある(    )がES細胞に作用して細胞が(   )していくことを(  )という

    液性因子、特殊化、分化

  • 28

    (  )細胞は、特定の場所に適切な量だけつくられ(  )を形成していく

    分化、組織

  • 29

    細胞→(      )

    細胞内小器官

  • 30

    細胞内小器官→(  )

    分子

  • 31

    低分子→高分子 (    )→タンパク質 (      )→DNA、RNA (   )、(     )→脂質

    アミノ酸、ヌクレオチド、脂肪酸、ステロール

  • 32

    分子→(  )

    原子

  • 33

    細胞:大きく分けて(  )細胞、(  )細胞の2つに分類される

    原核、真核

  • 34

    原核細胞:核が(  )、(   )生物のみ

    ない、単細胞

  • 35

    真核細胞:核が(  ) 酵母やカビなどの(   )生物と(   )生物

    ある、単細胞、多細胞

  • 36

    原核生物:(    )、(   )の2種類に分類

    真正細菌、古細菌

  • 37

    真正細菌:(  )動物的、藍藻(     )植物的

    細菌、光合成細菌

  • 38

    古細菌:(       ) 好熱菌、好冷菌、好塩菌、好酸菌

    極限環境微生物

  • 39

    古細菌:(   )の配列研究から(    )とも呼ばれる

    rRNA、後生細菌

  • 40

    原核細胞の特徴 大きさ:1〜10( )m 簡単な内部構造:核を持たないが、(   )が存在し、(  )DNAがプカプカ浮かんでいる

    μ、核様体、環状

  • 41

    環状DNA:(     )DNA (  )増殖、(  )増殖、(  )誘発 必要なものが細胞内全体に(  )している

    バクテリア、無限、早い、変異、拡散

  • 42

    原核細胞の特徴 (   ):多糖とペプチドが結合して(  )構造となっている(        ) (  )で運動:運動的

    細胞壁、網目、ペプチドグリカン、鞭毛

  • 43

    真核細胞:(    )生物から(   )生物まで多種多様

    単細胞、多細胞

  • 44

    単細胞生物:(  )、(    )

    真菌、原生動物

  • 45

    真菌:(  )、(  )→細胞壁(  )

    カビ、酵母、あり

  • 46

    ⚠️ 3大病原性真菌

    ガンジダアルビカンス、アスペルギルスフミガタス、クリプトコッカスネオホルマンス

  • 47

    原生動物:(  )虫類、アメーバ、ゾウリムシなどの(  )虫類→細胞壁(  )

    鞭毛、繊毛、なし

  • 48

    3大病原性寄生原虫

    マラリア、トリパノソーマ、リーシュマニア

  • 49

    多細胞生物:(  )、細胞壁がある(  )

    動物、植物

  • 50

    多細胞生物の特徴 (  )な内部構造:(      )が発達 ①役割分担→②(   )にして効率アップ

    複雑、細胞内小器官、閉鎖系

  • 51

    多細胞生物の特徴 核が(  )→③膨大な(    )を収納、管理

    ある、遺伝情報

  • 52

    遺伝情報は(   )に刻まれている (     )構造内で相補的に(   )を形成 方向がある:( )から( )の方向

    DNA、二重らせん、塩基対、5'、3'

  • 53

    ヒトのDNA:( )億bp ヒトの遺伝子数:(  )〜(  )種類の遺伝子が(     )と結合して(     )を生成

    30、20000、25000、タンパク質、クロマチン

  • 54

    (  )DNA:死の設定、性の設定

    線状

  • 55

    多細胞生物の特徴 細胞壁を持たない代わりに(     )が発達→④(  )を可能にした

    細胞骨格系、分化

  • 56

    ①、②、③、④により(    )を可能にした

    多細胞化

  • 57

    細胞壁まとめ 原核細胞:(        ) 真菌:(   )、(     ) 植物:(     )

    ペプチドグリカン、キチン、βグルカン、セルロース

  • 58

    グルカン→(      )のみからなる(  )

    グリコーゲン、単糖

  • 59

    細胞膜 役割:内外を(   )、物質(  )・(  )、情報(  )、形態(  )・(  )

    仕切る、透過、輸送、伝達、保持、変化

  • 60

    細胞膜 主な構成成分:(      )50%、(    )30%、(   )5%、(       )15%

    膜タンパク質、リン脂質、糖脂質、コレステロール

  • 61

    膜タンパク質:(  )性と(  )性

    表在、内在

  • 62

    リン脂質→(  )層→(    )構造

    二重、ベシクル

  • 63

    (      )モデル 各パーツがモザイク状にはめ込まれた構造をしており、それらのパーツは流動的である

    流動モザイク

  • 64

    フリップフロップ現象:酵素(     )、(      )の作用により(    )

    フリッパーゼ、フロッパーゼ、反転拡散

  • 65

    核 役割:(    )の管理・収納 1つの細胞内に(  )mのDNAが収納されている

    遺伝情報、2.3

  • 66

    核 構造:(  )、(  )

    核膜、核質

  • 67

    核膜:(  )と(  )の二重膜構造、裏打ちタンパク質の(   )、(   )

    外膜、内膜、ラミナ、核膜孔

  • 68

    核質 (   ):(    )構築の場 (     ):染色質

    核小体、リボソーム、クロマチン

  • 69

    (        ):凝集度が高く低い転写活性 (       ):凝集度が低く高い転写活性

    ヘテロクロマチン、ユークロマチン

  • 70

    クロマチンとは:(   )内の(       )色素で染色されやすい物質で、(   )と(     )の複合体

    細胞核、ヘマトキシリン、DNA、タンパク質

  • 71

    (       ):クロマチンや染色体の基本構造

    ヌクレオソーム

  • 72

    ヒストンタンパク質:( )、(  )、(  )、( )、( )の5種類

    H1、H2A、H2B、H3、H4

  • 73

    ヒストンタンパク質:いずれも( )電荷のアミノ酸である(     )、(   )が多く含まれ、DNAのリン酸の( )電荷と静電結合する

    正、アルギニン、リジン、負

  • 74

    (  )、(  )、( )、( )はそれぞれ2分子ずつ合計8個のヒストンタンパク質が会合して(   )を形成し、その周りを(   )が( )巻きに1.65回巻く

    H2A、H2B、H3、H4、8量体、DNA、左

  • 75

    この構造体を(      )と呼び、(   )構造の第1段階となる

    ヌクレソーム、染色体

  • 76

    染色体とは、二重らせん(   )が高度に(       )形成された構造体で、(    )時にのみ観察される

    DNA、折りたたまれて、細胞分裂

  • 77

    クロマチン構造が染色体構造をとる過程を(         )という

    DNAパッケージング

  • 78

    染色体の末端部分は、(    )と呼ばれる構造があり、中央部には染色体どうしが結合したり、染色体を(   )に分配する装置である(   )が構築される場となる(      )と呼ばれる領域がある

    テロメア、娘細胞、動原体、セントロメア

  • 79

    DNAパッケージングの意義 膨大な(    )をきちんと整理整頓管理し、いつでも容易に取り扱えるように収納するための技で、このことにより(     )への進化を可能にさせた

    遺伝情報、多細胞生物

  • 80

    テロメア:命の回数券 (    )を繰り返すたびに(  )が短くなっていく (  )の設定、すなわち( )の設定

    細胞分裂、末端、寿命、死

  • 81

    セントロメア:(      )の結合と(   )の結合

    姉妹染色分体、動原体

  • 82

    転写とは (        ):遺伝情報の流れを示した言葉 遺伝情報は、(  )から(  )へ、そして(  )から(     )へと一方向に伝えられる

    セントラルドグマ、DNA、RNA、RNA、タンパク質

  • 83

    核内にて DNA→(  )→(     )、(    )を含むhnRNA→5'側に(      )が付加

    転写、イントロン、エキソン、キャップ構造

  • 84

    →3'側に(   )が付加→(       )により(     )が除去→(  )→核外へ

    ポリA、スプライシング、イントロン、mRNA

  • 85

    核外にて →mRNAが(     )に結合→(  )→(     )合成

    リボソーム、翻訳、タンパク質

  • 86

    キャップ構造の意義:(   )の保護、(       )の開始、(   )での認識、(  )の開始

    5'末端、スプライシング、核膜孔、翻訳

  • 87

    ポリAの意義:(   )での認識、(   )の寿命を規定、(  )の補助、(     )からの遊離、(  )の終結

    核膜孔、mRNA、翻訳、リボソーム、転写

  • 88

    核小体から(     )構築への流れ:(      )

    リボソーム、アウトライン

  • 89

    ①核小体の中で、DNAから(   )が転写される ②核小体の中でリボソームを構成する(     )のmRNAが転写される ③そのmRNAが核外のリボソームへ運ばれる

    rRNA、タンパク質

  • 90

    ④核外のリボソームで合体したmRNAから翻訳された(     )が核内の核小体へ戻される ⑤(   )と④で作られた(     )が合体して核小体の中で新しいリボソームが組み立てられる ⑥組み立てられた新しいリボソームが核外へ運ばれる

    タンパク質、rRNA、タンパク質

  • 91

    リボソーム (  )を多く含む粒子の意、(   )で構築される 役割:(     )合成装置

    RNA、核小体、タンパク質

  • 92

    リボソーム 構造:大小の(      )からなる極めて(   )複合体

    サブユニット、大きい

  • 93

    リボソーム 大きさ 真核細胞:小サブユニット( )S、大サブユニット( )S→( )S 原核細胞:小サブユニット( )S、大サブユニット( )S→( )S

    40、60、80、30、50、70

  • 94

    リボソーム 組成:真核細胞 小サブユニット→( )種類のタンパク質+( )種類のrRNA 大サブユニット→( )種類のタンパク質+( )種類のrRNA

    33、1、49、3

  • 95

    リボソーム構築からタンパク質合成の流れ (   )のrRNA遺伝子が転写されて45SrRNA転写物ができる その後切断されて、( )サブユニット用の18SrRNAと( )サブユニット用の5S、5.8S、28SrRNAができ、( )種類のタンパク質と合体して各サブユニットが(  )に構築される

    核小体、小、大、82、別個

  • 96

    →それぞれ別個に(  )に輸送され、(   )の溜まり場に(  )に存在している

    核外、細胞質、別個

  • 97

    →核から、翻訳されるべき(   )が輸送されてくると、まず(    )と小サブユニットが合体して、その後にその複合体に(       )が合体する この状態から(  )が開始される

    mRNA、mRNA、大サブユニット、翻訳

  • 98

    →mRNA上の(   )に対応するアンチコドンを有する(         )が大サブユニットに結合し、順次(    )が伸長していく この時スタートは必ずAUGコドンであり、対応するアミノ酸である(     )からタンパク質合成が開始となる この状態のリボソームを(       )と呼ぶ

    コドン、アミノアシルtRNA、アミノ酸、メチオニン、遊離リボソーム

  • 99

    →タンパク質合成途中で、その配列内に特徴的な(    )配列が発生した場合は、その配列を特異的に認識する(   )が結合し、合成途中のリボソーム丸ごと(   )に移行させ合体させる

    シグナル、SRP、小胞体

  • 100

    この小胞体に合体したリボソームを(        )と呼び、それが結合した小胞体は(     )となる

    膜結合リボソーム、粗面小胞体

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  • 1

    私たちは人という名の(  )で、(   )からなる身体を持っている

    生物、多細胞

  • 2

    すなわち、私たちは(     )であり人という生物(  )である

    多細胞生物、個体

  • 3

    個体とは、ひとまとまりの(   )で、その生物の生存を支える基本的構造が備わり、(   )として振る舞うもの

    生物体、統一体

  • 4

    私たちの身体は、(  )個の細胞と(  )〜(  )種類の細胞からできている

    37兆、200、250

  • 5

    個体→(  )の集まりで構成

    器官

  • 6

    器官には (  ):生合成、解毒 (  ):ポンプ (  ):ろ過、血圧 ( ):情報伝達 ( ):ガス交換 (  ):消化、免疫  などがある

    肝臓、心臓、腎臓、脳、肺、胃腸

  • 7

    これらの器官が(  )して、お互いに(  )して人の体が形成

    集合、連携

  • 8

    器官→(  )の集まりで構成

    組織

  • 9

    組織とは、何種類かの決まった(  )が一定のパターンで(  )した構造単位で大きく( )つに大別される

    細胞、集合、4

  • 10

    組織の4つの構造単位 (  )組織、(  )組織、( )組織、(  )組織

    上皮、結合、筋、神経

  • 11

    上皮組織:( )表面、(  )表面

    体、内臓

  • 12

    結合組織:組織を相互に結合して支持して、(    )や(  )を固定 細胞+(         )

    形態維持、位置、細胞外マトリックス

  • 13

    細胞外マトリックス:(     ) 動物細胞外に存在するコラーゲンやエラスチン、(        )、糖タンパク質などの(     )で作られた安定な構造物

    細胞外基質、プロテオグリカン、生体高分子

  • 14

    細胞外マトリックス:(  )状の高分子で伸展性や弾力性、(  )性に富み、形態維持のみならず、物質の移動や情報伝達にも関与

    繊維、保水

  • 15

    筋組織:(  )に関与

    運動

  • 16

    神経組織:(    )に関与

    情報伝達

  • 17

    組織→(  )

    細胞

  • 18

    細胞:生命活動の(    )であり、外界から取り込んだ物質を(  )して(     )を産生して、それ自身で成長してさらに(    )する

    最小単位、代謝、エネルギー、自己複製

  • 19

    代謝:( )化反応 エネルギー産生→高分子合成:( )化反応

    異、同

  • 20

    細胞:(  )〜(  )種類ある それぞれが専門の仕事を分担できるよう(   )した

    200、250、特殊化

  • 21

    細胞:それぞれが連携して協調して決して暴走することなく(    )して複雑な(  )を維持→(     )が成立

    共同作業、個体、多細胞生物

  • 22

    そもそもの始まりは(  )→(  )と受精して受精卵→(  )を繰り返して→(   )

    卵子、精子、卵割、胚盤胞

  • 23

    卵子:( )倍体、染色体( )本 精子:( )倍体、染色体( )本 受精卵:( )倍体、染色体( )本

    1、23、1、23、2、46

  • 24

    胚盤胞:(  )〜(  )個くらいの細胞塊

    200、300

  • 25

    胚盤胞:胎盤になる( )個くらいの周辺細胞+胎児になる(  )細胞+(  )

    100、ES、内腔

  • 26

    ES細胞:(  )細胞=(      )細胞

    万能、多能性胚性幹

  • 27

    内腔にある(    )がES細胞に作用して細胞が(   )していくことを(  )という

    液性因子、特殊化、分化

  • 28

    (  )細胞は、特定の場所に適切な量だけつくられ(  )を形成していく

    分化、組織

  • 29

    細胞→(      )

    細胞内小器官

  • 30

    細胞内小器官→(  )

    分子

  • 31

    低分子→高分子 (    )→タンパク質 (      )→DNA、RNA (   )、(     )→脂質

    アミノ酸、ヌクレオチド、脂肪酸、ステロール

  • 32

    分子→(  )

    原子

  • 33

    細胞:大きく分けて(  )細胞、(  )細胞の2つに分類される

    原核、真核

  • 34

    原核細胞:核が(  )、(   )生物のみ

    ない、単細胞

  • 35

    真核細胞:核が(  ) 酵母やカビなどの(   )生物と(   )生物

    ある、単細胞、多細胞

  • 36

    原核生物:(    )、(   )の2種類に分類

    真正細菌、古細菌

  • 37

    真正細菌:(  )動物的、藍藻(     )植物的

    細菌、光合成細菌

  • 38

    古細菌:(       ) 好熱菌、好冷菌、好塩菌、好酸菌

    極限環境微生物

  • 39

    古細菌:(   )の配列研究から(    )とも呼ばれる

    rRNA、後生細菌

  • 40

    原核細胞の特徴 大きさ:1〜10( )m 簡単な内部構造:核を持たないが、(   )が存在し、(  )DNAがプカプカ浮かんでいる

    μ、核様体、環状

  • 41

    環状DNA:(     )DNA (  )増殖、(  )増殖、(  )誘発 必要なものが細胞内全体に(  )している

    バクテリア、無限、早い、変異、拡散

  • 42

    原核細胞の特徴 (   ):多糖とペプチドが結合して(  )構造となっている(        ) (  )で運動:運動的

    細胞壁、網目、ペプチドグリカン、鞭毛

  • 43

    真核細胞:(    )生物から(   )生物まで多種多様

    単細胞、多細胞

  • 44

    単細胞生物:(  )、(    )

    真菌、原生動物

  • 45

    真菌:(  )、(  )→細胞壁(  )

    カビ、酵母、あり

  • 46

    ⚠️ 3大病原性真菌

    ガンジダアルビカンス、アスペルギルスフミガタス、クリプトコッカスネオホルマンス

  • 47

    原生動物:(  )虫類、アメーバ、ゾウリムシなどの(  )虫類→細胞壁(  )

    鞭毛、繊毛、なし

  • 48

    3大病原性寄生原虫

    マラリア、トリパノソーマ、リーシュマニア

  • 49

    多細胞生物:(  )、細胞壁がある(  )

    動物、植物

  • 50

    多細胞生物の特徴 (  )な内部構造:(      )が発達 ①役割分担→②(   )にして効率アップ

    複雑、細胞内小器官、閉鎖系

  • 51

    多細胞生物の特徴 核が(  )→③膨大な(    )を収納、管理

    ある、遺伝情報

  • 52

    遺伝情報は(   )に刻まれている (     )構造内で相補的に(   )を形成 方向がある:( )から( )の方向

    DNA、二重らせん、塩基対、5'、3'

  • 53

    ヒトのDNA:( )億bp ヒトの遺伝子数:(  )〜(  )種類の遺伝子が(     )と結合して(     )を生成

    30、20000、25000、タンパク質、クロマチン

  • 54

    (  )DNA:死の設定、性の設定

    線状

  • 55

    多細胞生物の特徴 細胞壁を持たない代わりに(     )が発達→④(  )を可能にした

    細胞骨格系、分化

  • 56

    ①、②、③、④により(    )を可能にした

    多細胞化

  • 57

    細胞壁まとめ 原核細胞:(        ) 真菌:(   )、(     ) 植物:(     )

    ペプチドグリカン、キチン、βグルカン、セルロース

  • 58

    グルカン→(      )のみからなる(  )

    グリコーゲン、単糖

  • 59

    細胞膜 役割:内外を(   )、物質(  )・(  )、情報(  )、形態(  )・(  )

    仕切る、透過、輸送、伝達、保持、変化

  • 60

    細胞膜 主な構成成分:(      )50%、(    )30%、(   )5%、(       )15%

    膜タンパク質、リン脂質、糖脂質、コレステロール

  • 61

    膜タンパク質:(  )性と(  )性

    表在、内在

  • 62

    リン脂質→(  )層→(    )構造

    二重、ベシクル

  • 63

    (      )モデル 各パーツがモザイク状にはめ込まれた構造をしており、それらのパーツは流動的である

    流動モザイク

  • 64

    フリップフロップ現象:酵素(     )、(      )の作用により(    )

    フリッパーゼ、フロッパーゼ、反転拡散

  • 65

    核 役割:(    )の管理・収納 1つの細胞内に(  )mのDNAが収納されている

    遺伝情報、2.3

  • 66

    核 構造:(  )、(  )

    核膜、核質

  • 67

    核膜:(  )と(  )の二重膜構造、裏打ちタンパク質の(   )、(   )

    外膜、内膜、ラミナ、核膜孔

  • 68

    核質 (   ):(    )構築の場 (     ):染色質

    核小体、リボソーム、クロマチン

  • 69

    (        ):凝集度が高く低い転写活性 (       ):凝集度が低く高い転写活性

    ヘテロクロマチン、ユークロマチン

  • 70

    クロマチンとは:(   )内の(       )色素で染色されやすい物質で、(   )と(     )の複合体

    細胞核、ヘマトキシリン、DNA、タンパク質

  • 71

    (       ):クロマチンや染色体の基本構造

    ヌクレオソーム

  • 72

    ヒストンタンパク質:( )、(  )、(  )、( )、( )の5種類

    H1、H2A、H2B、H3、H4

  • 73

    ヒストンタンパク質:いずれも( )電荷のアミノ酸である(     )、(   )が多く含まれ、DNAのリン酸の( )電荷と静電結合する

    正、アルギニン、リジン、負

  • 74

    (  )、(  )、( )、( )はそれぞれ2分子ずつ合計8個のヒストンタンパク質が会合して(   )を形成し、その周りを(   )が( )巻きに1.65回巻く

    H2A、H2B、H3、H4、8量体、DNA、左

  • 75

    この構造体を(      )と呼び、(   )構造の第1段階となる

    ヌクレソーム、染色体

  • 76

    染色体とは、二重らせん(   )が高度に(       )形成された構造体で、(    )時にのみ観察される

    DNA、折りたたまれて、細胞分裂

  • 77

    クロマチン構造が染色体構造をとる過程を(         )という

    DNAパッケージング

  • 78

    染色体の末端部分は、(    )と呼ばれる構造があり、中央部には染色体どうしが結合したり、染色体を(   )に分配する装置である(   )が構築される場となる(      )と呼ばれる領域がある

    テロメア、娘細胞、動原体、セントロメア

  • 79

    DNAパッケージングの意義 膨大な(    )をきちんと整理整頓管理し、いつでも容易に取り扱えるように収納するための技で、このことにより(     )への進化を可能にさせた

    遺伝情報、多細胞生物

  • 80

    テロメア:命の回数券 (    )を繰り返すたびに(  )が短くなっていく (  )の設定、すなわち( )の設定

    細胞分裂、末端、寿命、死

  • 81

    セントロメア:(      )の結合と(   )の結合

    姉妹染色分体、動原体

  • 82

    転写とは (        ):遺伝情報の流れを示した言葉 遺伝情報は、(  )から(  )へ、そして(  )から(     )へと一方向に伝えられる

    セントラルドグマ、DNA、RNA、RNA、タンパク質

  • 83

    核内にて DNA→(  )→(     )、(    )を含むhnRNA→5'側に(      )が付加

    転写、イントロン、エキソン、キャップ構造

  • 84

    →3'側に(   )が付加→(       )により(     )が除去→(  )→核外へ

    ポリA、スプライシング、イントロン、mRNA

  • 85

    核外にて →mRNAが(     )に結合→(  )→(     )合成

    リボソーム、翻訳、タンパク質

  • 86

    キャップ構造の意義:(   )の保護、(       )の開始、(   )での認識、(  )の開始

    5'末端、スプライシング、核膜孔、翻訳

  • 87

    ポリAの意義:(   )での認識、(   )の寿命を規定、(  )の補助、(     )からの遊離、(  )の終結

    核膜孔、mRNA、翻訳、リボソーム、転写

  • 88

    核小体から(     )構築への流れ:(      )

    リボソーム、アウトライン

  • 89

    ①核小体の中で、DNAから(   )が転写される ②核小体の中でリボソームを構成する(     )のmRNAが転写される ③そのmRNAが核外のリボソームへ運ばれる

    rRNA、タンパク質

  • 90

    ④核外のリボソームで合体したmRNAから翻訳された(     )が核内の核小体へ戻される ⑤(   )と④で作られた(     )が合体して核小体の中で新しいリボソームが組み立てられる ⑥組み立てられた新しいリボソームが核外へ運ばれる

    タンパク質、rRNA、タンパク質

  • 91

    リボソーム (  )を多く含む粒子の意、(   )で構築される 役割:(     )合成装置

    RNA、核小体、タンパク質

  • 92

    リボソーム 構造:大小の(      )からなる極めて(   )複合体

    サブユニット、大きい

  • 93

    リボソーム 大きさ 真核細胞:小サブユニット( )S、大サブユニット( )S→( )S 原核細胞:小サブユニット( )S、大サブユニット( )S→( )S

    40、60、80、30、50、70

  • 94

    リボソーム 組成:真核細胞 小サブユニット→( )種類のタンパク質+( )種類のrRNA 大サブユニット→( )種類のタンパク質+( )種類のrRNA

    33、1、49、3

  • 95

    リボソーム構築からタンパク質合成の流れ (   )のrRNA遺伝子が転写されて45SrRNA転写物ができる その後切断されて、( )サブユニット用の18SrRNAと( )サブユニット用の5S、5.8S、28SrRNAができ、( )種類のタンパク質と合体して各サブユニットが(  )に構築される

    核小体、小、大、82、別個

  • 96

    →それぞれ別個に(  )に輸送され、(   )の溜まり場に(  )に存在している

    核外、細胞質、別個

  • 97

    →核から、翻訳されるべき(   )が輸送されてくると、まず(    )と小サブユニットが合体して、その後にその複合体に(       )が合体する この状態から(  )が開始される

    mRNA、mRNA、大サブユニット、翻訳

  • 98

    →mRNA上の(   )に対応するアンチコドンを有する(         )が大サブユニットに結合し、順次(    )が伸長していく この時スタートは必ずAUGコドンであり、対応するアミノ酸である(     )からタンパク質合成が開始となる この状態のリボソームを(       )と呼ぶ

    コドン、アミノアシルtRNA、アミノ酸、メチオニン、遊離リボソーム

  • 99

    →タンパク質合成途中で、その配列内に特徴的な(    )配列が発生した場合は、その配列を特異的に認識する(   )が結合し、合成途中のリボソーム丸ごと(   )に移行させ合体させる

    シグナル、SRP、小胞体

  • 100

    この小胞体に合体したリボソームを(        )と呼び、それが結合した小胞体は(     )となる

    膜結合リボソーム、粗面小胞体