問題一覧
1
5量体
IgM
2
補体の活性化、細菌凝集への作用が強い
IgM
3
Ⅱ型、Ⅲ型アレルギーに関与
IgM, IgG
4
単量体
IgD, IgG, IgE
5
B細胞の分化に関与していると考えられているが、不明な点が多い
IgD
6
オプソニン化や中和の作用が強い
IgG
7
胎盤通過性を有する
IgG
8
感染後期に増加
IgG
9
サブクラス(1〜4)がある
IgG
10
肥満細胞や好塩基球の細胞膜表面のFc受容体と結合し、Ⅰ型アレルギーを引き起こす
IgE
11
2量体
IgA
12
多くは粘膜上に分泌され、局所免疫で働く
IgA
13
母乳に含まれる
IgA
14
サブクラス(1、2)がある
IgA
15
喘息の補助的な診断として、血清( )高値などが有用な情報となる。
IgE
16
糸球体に沈着することにより、腎症の原因となるのはどれか。
IgA
17
自己免疫性肝炎で高値になるのは
IgG