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司令補昇任試験④

司令補昇任試験④
10問 • 2年前
  • 小林奨
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    Net119 緊急通報システムについて、 誤っているものを選びなさい。

    Net 119 による緊急通報は横浜市以外から受信することはできない。

  • 2

    覚知通報要領について、 正しいものを選びなさい。

    無線による火災の発信要領 至急報 + 発信隊 (無線局) 名 + 横浜消防 + 火災 火災 + 場所・目標・建物等の概況 (復唱) + 出火 + 内容 + 覚知別

  • 3

    LIVE映像通信システムの実施時の留意事項について、正しいものを選びなさい。

    映像送信に関わる通信費は、通報者負担になることを念頭に必要最小限の受信時 間とすること。

  • 4

    LIVE映像通信システムの対象事案について、誤っているものを選びなさい。

    消防司令センターから通報者へ応急手当動画の送信 通報者へ適切な応急手当の動画を配信することにより、 救命効果の向上に繋がると指令管制員が判断したとき ( 胸骨圧迫法の応急手当 が必要な事案、 大量出血時の直接圧迫止血の応急手当が必要な事案)

  • 5

    救急規定(第26条~第28条)に関する次の記述について、誤っているものを選びなさい。

    救急隊長は、救急自動車内で特定行為等を実施する可能性があると認めたときは、必要に応じて関係者又は警察官の同乗を制限す るとともに、 当該同乗者を安全な座席に乗車させることができる。

  • 6

    「特異な救急事例の報告」 に関する次の記述について、正しいものを選びなさい。

    救急活動に関し著しい苦情等があった事例

  • 7

    傷病者多数発生時の消防隊等の活動要領に関する次の記述について、正しいものを選びなさい。

    隊長等は、傷病者のトリアージを行い、 トリアージ・タッグ (別記様式) (トリアージを行う際に用いる識別票をいう。)を傷病 者の見やすい部位に表示するとともに、治療優先に基づき応急処置等及び救急救命処置を行う。

  • 8

    感染予防策に関する次の記述について、 誤っているものを選びなさい

    傷病者本人及び救急車に同乗する者に対して、症状が疑われる場合は、可能な限りサージカルマスク又はN95マスクを着用させ る。

  • 9

    心肺蘇生実施要領における胸骨圧迫実施上の注意事項に関する次の記述について、誤っているものを選びなさい。

    救助者が2人で対応する乳児、 新生児の胸郭包み込み両拇指圧迫法は、2本の指で胸郭を絞り込む動作を加える。

  • 10

    気道異物が疑われる傷病者に対する活動要領に関する次の記述について、誤っているものを選びなさい。

    乳児、 小児、妊婦や極度の肥満の傷病者に対しては、 腹部突き上げ法は行わず、 胸部突き上げ法と背部叩打法を行う。 乳児に対し て異物除去を試みる場合、 頭部を体幹より低く保ち行う。

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  • 1

    Net119 緊急通報システムについて、 誤っているものを選びなさい。

    Net 119 による緊急通報は横浜市以外から受信することはできない。

  • 2

    覚知通報要領について、 正しいものを選びなさい。

    無線による火災の発信要領 至急報 + 発信隊 (無線局) 名 + 横浜消防 + 火災 火災 + 場所・目標・建物等の概況 (復唱) + 出火 + 内容 + 覚知別

  • 3

    LIVE映像通信システムの実施時の留意事項について、正しいものを選びなさい。

    映像送信に関わる通信費は、通報者負担になることを念頭に必要最小限の受信時 間とすること。

  • 4

    LIVE映像通信システムの対象事案について、誤っているものを選びなさい。

    消防司令センターから通報者へ応急手当動画の送信 通報者へ適切な応急手当の動画を配信することにより、 救命効果の向上に繋がると指令管制員が判断したとき ( 胸骨圧迫法の応急手当 が必要な事案、 大量出血時の直接圧迫止血の応急手当が必要な事案)

  • 5

    救急規定(第26条~第28条)に関する次の記述について、誤っているものを選びなさい。

    救急隊長は、救急自動車内で特定行為等を実施する可能性があると認めたときは、必要に応じて関係者又は警察官の同乗を制限す るとともに、 当該同乗者を安全な座席に乗車させることができる。

  • 6

    「特異な救急事例の報告」 に関する次の記述について、正しいものを選びなさい。

    救急活動に関し著しい苦情等があった事例

  • 7

    傷病者多数発生時の消防隊等の活動要領に関する次の記述について、正しいものを選びなさい。

    隊長等は、傷病者のトリアージを行い、 トリアージ・タッグ (別記様式) (トリアージを行う際に用いる識別票をいう。)を傷病 者の見やすい部位に表示するとともに、治療優先に基づき応急処置等及び救急救命処置を行う。

  • 8

    感染予防策に関する次の記述について、 誤っているものを選びなさい

    傷病者本人及び救急車に同乗する者に対して、症状が疑われる場合は、可能な限りサージカルマスク又はN95マスクを着用させ る。

  • 9

    心肺蘇生実施要領における胸骨圧迫実施上の注意事項に関する次の記述について、誤っているものを選びなさい。

    救助者が2人で対応する乳児、 新生児の胸郭包み込み両拇指圧迫法は、2本の指で胸郭を絞り込む動作を加える。

  • 10

    気道異物が疑われる傷病者に対する活動要領に関する次の記述について、誤っているものを選びなさい。

    乳児、 小児、妊婦や極度の肥満の傷病者に対しては、 腹部突き上げ法は行わず、 胸部突き上げ法と背部叩打法を行う。 乳児に対し て異物除去を試みる場合、 頭部を体幹より低く保ち行う。