言語学
問題一覧
1
音形の研究
2
語形の研究
3
句、文の作り方や構造の研究
4
意味の研究
5
文脈、言外の意味などの研究
6
正しい言葉遣い、言語の記述的な研究
7
その言語だけの視点、通言語的視点
8
無意識の仕組みなど哲学的
9
チョムスキー 経験説ではない
10
人間が母語として獲得した言語
11
言語機能の働きのルール
12
個々の言語は生得的な普遍文法に個々の言語の追加情報入力されて成立したもの
13
暗黙知
14
危機言語
15
象徴
16
歴史言語学中心の言語学から体系を記述する言語学へ のち構造主義言語学へ
17
シニフィアン意味するもの、シニフィエ意味されるもの 自然言語では恣意的
18
煙が火の存在を表す
19
コード、メッセージ
20
コードに合わせて変換すること
21
デコード
22
乳児誕生時には世界の言語で存在するすべての音素(母音,子音)を聞き分けることができるが,1歳くらいになると母語で区別しない音素が弁別できなくなる ように母語は思考を制約するという考え
23
文は立体構造を成すが発音は一つずつ行われる
24
伝達経路(モダリティ)の違い
25
文は連続体だが、有限数の部品からなっている
26
言語の無限性 音素→形態素→文
27
音も文法素性も意味も不連続である
28
文法現象は線状的な記号列ではなくその構造に従って起こる
29
白いワンポイント付きのワンピース
30
無限の文を作れる、再帰性と文の埋め込み
31
人間言語に共通する特徴(普遍性)と変異の幅(多様性)を見出すために,世界中の多数の言語を比較し,言語や言語の構成部分を形式的特徴に基づいて分類する
32
1孤立語 単語に語形変化がなく、文法的機能が語順によって表される言語。中国語が代表的。 2膠着語 世界で1番多い。1語に複数の形態素が含まれる。文節が比較的明確。 3屈折語 一語に複数に形態素が含まれる。文節不明瞭。文の中で変化するから。
33
程度の問題なのに、決定的な区別のように見えてしまうこと。 →統合度(一つの語に含まれる形態素の数)と融合度(一つの形態素に含まれる意味要素の数)
34
日本語は統合的(部品多い)、英語は分析的
35
膠着的
36
孤立語 統合低、融合低 膠着語 統合高 融合低 屈折語 統合高 融合高
37
後置詞多い
38
条件節 絶対的普遍性 晴れたら洗濯する
39
後置 赤い車
40
包括複数 排除複数
41
自動詞主語と他動詞主語が同じ主格(日本語) 自動詞主語と他動詞目的語が同じ絶対格
42
ボイス
43
TAM テンス:買うー買った アスペクト:寝ていたー寝る モダリティ:降るー降るだろう 叙法:興味の引くあの本ー狂気を引くような本
44
シニフィアンシニフィエの対応の最小単位 =意味を担う最小の単位
45
まつ毛のまつのように語彙的な意味が認められない形態素
46
あめ(形態素) あま、あめ、さめ(形態) この変化の形を異形態
47
子音:書く、読む、切る(e) 母音:見る、おりる、食べる(ro)
48
連濁という
49
可能、類推 異形態
50
犬、私、赤 接辞ーs、ーed 接語the、ーが
51
un-,pro- -s,-ed 接辞、接語の受け入れ先になる形
52
クリティック 私が、だけがなど句全体につく
53
光、歩く
54
辞書の見出語 歩く
55
屈折:-d、-ed、children ルール、外側に現れる 屈折で作られる語形の体系をパラダイム 派生:unhappy reuse 別の語彙素を作る、品詞が変わることが多い。語基の近く 複合:語彙素と語彙素の組み合わせ
56
語幹:屈折の元 歩く、 語幹交替: 語幹に起こる異形態交換 sings-sang,起くるー起きず 補充法 go-went,be-is-was
57
さ (み)
58
dog-dogs Taberu-Taberareru
59
rich-the rich ゼロ派生
問題一覧
1
音形の研究
2
語形の研究
3
句、文の作り方や構造の研究
4
意味の研究
5
文脈、言外の意味などの研究
6
正しい言葉遣い、言語の記述的な研究
7
その言語だけの視点、通言語的視点
8
無意識の仕組みなど哲学的
9
チョムスキー 経験説ではない
10
人間が母語として獲得した言語
11
言語機能の働きのルール
12
個々の言語は生得的な普遍文法に個々の言語の追加情報入力されて成立したもの
13
暗黙知
14
危機言語
15
象徴
16
歴史言語学中心の言語学から体系を記述する言語学へ のち構造主義言語学へ
17
シニフィアン意味するもの、シニフィエ意味されるもの 自然言語では恣意的
18
煙が火の存在を表す
19
コード、メッセージ
20
コードに合わせて変換すること
21
デコード
22
乳児誕生時には世界の言語で存在するすべての音素(母音,子音)を聞き分けることができるが,1歳くらいになると母語で区別しない音素が弁別できなくなる ように母語は思考を制約するという考え
23
文は立体構造を成すが発音は一つずつ行われる
24
伝達経路(モダリティ)の違い
25
文は連続体だが、有限数の部品からなっている
26
言語の無限性 音素→形態素→文
27
音も文法素性も意味も不連続である
28
文法現象は線状的な記号列ではなくその構造に従って起こる
29
白いワンポイント付きのワンピース
30
無限の文を作れる、再帰性と文の埋め込み
31
人間言語に共通する特徴(普遍性)と変異の幅(多様性)を見出すために,世界中の多数の言語を比較し,言語や言語の構成部分を形式的特徴に基づいて分類する
32
1孤立語 単語に語形変化がなく、文法的機能が語順によって表される言語。中国語が代表的。 2膠着語 世界で1番多い。1語に複数の形態素が含まれる。文節が比較的明確。 3屈折語 一語に複数に形態素が含まれる。文節不明瞭。文の中で変化するから。
33
程度の問題なのに、決定的な区別のように見えてしまうこと。 →統合度(一つの語に含まれる形態素の数)と融合度(一つの形態素に含まれる意味要素の数)
34
日本語は統合的(部品多い)、英語は分析的
35
膠着的
36
孤立語 統合低、融合低 膠着語 統合高 融合低 屈折語 統合高 融合高
37
後置詞多い
38
条件節 絶対的普遍性 晴れたら洗濯する
39
後置 赤い車
40
包括複数 排除複数
41
自動詞主語と他動詞主語が同じ主格(日本語) 自動詞主語と他動詞目的語が同じ絶対格
42
ボイス
43
TAM テンス:買うー買った アスペクト:寝ていたー寝る モダリティ:降るー降るだろう 叙法:興味の引くあの本ー狂気を引くような本
44
シニフィアンシニフィエの対応の最小単位 =意味を担う最小の単位
45
まつ毛のまつのように語彙的な意味が認められない形態素
46
あめ(形態素) あま、あめ、さめ(形態) この変化の形を異形態
47
子音:書く、読む、切る(e) 母音:見る、おりる、食べる(ro)
48
連濁という
49
可能、類推 異形態
50
犬、私、赤 接辞ーs、ーed 接語the、ーが
51
un-,pro- -s,-ed 接辞、接語の受け入れ先になる形
52
クリティック 私が、だけがなど句全体につく
53
光、歩く
54
辞書の見出語 歩く
55
屈折:-d、-ed、children ルール、外側に現れる 屈折で作られる語形の体系をパラダイム 派生:unhappy reuse 別の語彙素を作る、品詞が変わることが多い。語基の近く 複合:語彙素と語彙素の組み合わせ
56
語幹:屈折の元 歩く、 語幹交替: 語幹に起こる異形態交換 sings-sang,起くるー起きず 補充法 go-went,be-is-was
57
さ (み)
58
dog-dogs Taberu-Taberareru
59
rich-the rich ゼロ派生