造園②
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13問 • 2年前問題一覧
1
経度
2
河川などで湖に注がれる地域
3
リン
4
国土交通省または電力会社
5
透明な試薬が入った容器に、穴を開けて試水を導入し、発色の濃淡で濃度などを調べる。
6
木崎湖は、8月下旬に湖底直下に無酸素状態となる。
7
冬季は、直射日光に気を付け、なるべく、一人でいく。
8
沼は、湖心でも水草が繁茂している深さの湖沼である。
9
沈水植物帯:クロモ、フサモ、シャジクモ
10
シダ植物
11
在来種の増加
12
ミジンコ
13
ラン藻類
14
ナマズ
15
酸素をヘモグロビンで蓄えているから
16
分解者でもあり、生産者でもある
17
食物網
18
独立栄養植物
19
呼吸
20
補償深度
21
海洋
22
浅いため、鉛直混合が起こりやすく、底層の栄養が表層にも移動するため、栄養が豊富になる。
23
鉄栄養湖:鳥屋野潟のような都市型の湖沼
24
呼吸
25
中くらいの生態系をメソコスムといい、多くの実績がある。
26
動物
27
カルデラ湖の方が火口湖より深い。
28
断層や褶曲によってできた湖
29
汽水湖
30
中禅寺湖:堰止湖
31
主に西日本の温かい平地に多い。
32
冬季に発電のため、水を使用し、水位が大きく低下するため。
33
河川の流入や流出が多い。
34
平均滞留時間が長いと、植物プランクトンが多く、光合成が増える。
35
滞留時間が短いと、汚濁回復は早い。
36
硫化水素
37
400~700nm
38
照度計は、肉眼で見た時の明るさを測定する。
39
ランベルトーベールの式
40
赤色と緑、青が混ざって茶色に見えるので、湿原の池が吸収しているのは主に青系の色である。
41
フォーレル水色標準液
42
プランクトンが少ないと、青色が深くまで透入し、それが散乱して見えること。
43
4℃
44
秋
45
夜間に表面が冷やされ、密度が増して、沈むことで混合されるため。
46
冬に温度が4℃以下にならないため。
47
0.5g/L
48
孔径1μmのろ紙でろ過したときのろ紙に残るものが懸濁態
49
NO₃⁻、NH₄⁺などは、多いため、富栄養化としても問題である。
50
硬度とは、Ca²⁺とMg²⁺の総計であり、120以上が硬水という。
51
Cu²⁺
52
人間活動の影響は大きく、人は1日10~20g排出している。
53
火山性酸性湖は、群馬県の草津白根の湯釜が有名で、pHは8以上である。
54
近年、ダム湖が多くのケイ藻の増殖現象があり、ダム湖水にはケイ素が欠乏する問題が起きている。
55
酸化性では、不溶性懸濁態で沈殿していき、還元性では、湖底から溶けだすことになる。
56
単位はS(ジーメンス)を使い、河川平均は13mSm⁻¹である。
57
BODは河川、CODは湖沼や海であるが、主に植物プランクトンの呼吸による影響を考えての使い分けである。
58
HCO₃⁻
59
変動幅が大きいから。
60
pH5.6以下であれば、酸性雨であるが、海塩や土壌の巻き上げでアルカリ性になっている場合、pH5.6以上でも酸性雨とすることもある。
61
表層では、植物プランクトンが光合成をするため、pHはアルカリ性になりやすい。
62
高いと、酸性を緩衝する能力が高い。
63
㎜O₂/L
64
ウィンクラー法
65
冨栄養湖では、底水層で溶存酸素が不足しがちである。
66
有機物
67
人為的富栄養化が進んでいるから。
68
クロロフィルa
69
活性が小さくなっている。
70
呼吸量が一定でなく、光合成量が高いと呼吸も高くなるため
71
強光阻害
72
湖では、その深さになると光合成量と呼吸量が等しくなる。
73
冨栄養湖のラン藻のミクロキスティスは、強光阻害を受けやすい。
74
クロロフィル
75
水の華
76
あまり変わらない。
77
微生物ループ
78
硫黄細菌
79
硫化水素
80
大腸菌
81
秋のブルーム
82
鉛直混合で栄養塩の補給を受けて、1から2週間後に混合すること。
83
尿素態窒素
84
正の相関
85
1µm
86
窒素固定する植物プランクトンはアナべナなど特殊である。
87
植物プランクトンが活性を低下させ、ゆっくり沈降し、分解されているから。
88
硝化作用
89
脱窒作用
90
砂漠化
91
アンモニア態窒素、尿素態窒素、硝酸態窒素・亜硝酸態窒素
92
硝酸は吸収されている。
93
リン酸態リン(PO₄³⁻-P)
94
DOが少ない。
95
アルカリ性ホスファターゼ
96
ミドリムシ
97
80%
98
動物プランクトンのふん塊の方が速い。
99
泥
100
骸泥