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55問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    データセンターのネットワーク回線が不安定な場合や回線速度が遅い場合に利用する、データ転送に一週間かかるサービスは (物理的に隔離された場所からのAWS環境へのデータ移行を支援)

    AWS Snowball Edge

  • 2

    オンプレミスにあるサーバ等に専用のエージェントを導入し、オンプレミスのデータをS3、EFS、FSxへ安全かつ高速に転送するサービスは (転送元が使用できるプロトコルはNFS、SMB、HDFS)

    AWS DataSync

  • 3

    AWS DataSyncを利用する場合、オンプレミス側のエージェントとAWS側のDataSyncサービス間の通信をよりセキュアにするために用いるサービスは (このサービスとDirectConnect/VPNを合わせて使うことでオンプレミスからDataSyncまでの通信がセキュリティになる)

    VPCエンドポイント

  • 4

    オンプレミス環境のサーバにAWS Replication Agentを導入することで、オンプレミス環境のサーバを停止することなく継続的にAWS環境のインスタンスへの同期が行われることで、サーバをAWS環境へ移行するサービスは

    AWS Application Migration Service(MGM)

  • 5

    オンプレミスのデータベースをAWS環境に移行する際に利用されるサービス。 全データの移行か変更のみ移行かといった移行タイプも選択可能で、移行状況のモニタリングやソースDBからターゲットDBへのスキーマ変換も可能。 このサービスは

    AWS Database Migratin Service

  • 6

    コンテナイメージを管理するためのサービスは

    Amazon ECR

  • 7

    AWS ECSの設定項目のひとつで、 利用するコンテナイメージや使用するポート、コンテナタスクがAWSサービスにアクセスする際の権限(Taskrole)、コンテナを実行するための権限(ExecutionRole)、環境変数を定義するものは

    タスク定義

  • 8

    AWS ECSの設定項目のひとつで、実行するタスク定義、コンテナを配置するVPC、サブネット、SG、スケーリングポリシーといったものを設定するのは

    サービス

  • 9

    ECSの起動タイプで、管理が楽なのは

    AWS Fargate

  • 10

    ECSの起動タイプ(FargateかEC2)を設定した後に使うか使わないか選べる機能で、 EC2の場合はAutoScaligと連動して、スケーリングしてくれて、Fargateの場合はFargateSpotを選択することでコストを70%カット※できるようになるのは (※途中で止まる可能性あり)

    Capacity Provider

  • 11

    IAMやSecurityHub、VPCといったものをCloudFormationにより作成する環境テンプレートと、ELBやECSタスク,サービス、ECR、Codepipeline(codecommit,codebuild,codeDeployを自動で実行するやつ)をcloudfrontにより作成するサービステンプレートを用いて、管理者と開発者に分けてインフラを作成管理することができるサービスは

    AWS Proton

  • 12

    アプリケーションのコードさえ作ってしまい、GithubのソースリポジトリやECRイメージに格納、変更すればアプリケーションを継続的、自動的にデプロイ、運用することができるサービスは (つまりアプリケーションをデプロイするためのインフラストラクチャ(EC2やコンテナイメージ)は内部的に作成されるためユーザが作成する必要がない)

    AWS App Runner

  • 13

    コンテナで構築されたマイクロサービスと相性がいいモニタリングソフトウェアであるPrometheusとの互換性をもつモニタリングサービスは

    Amazon Managed Service for Prometheus

  • 14

    さまざまなデータソースを可視化、分析できるダッシュボードであるGrafanaをマネージドで利用できるサービスは

    Amazon Managed Service for Grafana

  • 15

    ECサイトでよユーザの行動履歴やゲームアプリケーションのユーザ行動データ、TwitterなどSNSの投稿、IoTデバイスからの大量のデータといった、継続的に生成され続けるデータ(ストリーミングデータ)を扱うサービスは

    Amazon Kinesis

  • 16

    ストリームデータを収集して順番通りにリアルタイム処理を実現するサービス。 データを保持するシャードの量をあらかじめ設定しておくプロビジョニングか利用量によって自動調整するオンデマンドか選ぶことができる

    AWS Kinesis Data Stream

  • 17

    大量のデータをS3やRedshift、httpエンドポイントといった送信先へ簡単に送れるだけでなく、送信前にAWS Glue やlambdaでデータ加工ができるサービスは

    Amazon Kinesis Data Firihose

  • 18

    kinesis data streamsと kinesis data firehoseの使い分けは

    data firehoseはデータが一定まで蓄積されるか一定時間経過したらデータが送信できる仕様。なので、データの遅延が必ず発生するのでそれを許容できて、データ加工したくて、データ送信先がS3とかRedshiftならfirehoseを選ぶ

  • 19

    kinesis data firehoseからデータを送信できないサービスは

    DynamoDB

  • 20

    kinesis data streamやkinesis data firehoseからのストリーミングデータをSQLクエリを使用して抽出や分析ができて、それをまたdata streamsや firehoseに送信できるサービスは

    Amazon kinesis data analytics

  • 21

    動画のストリームデータをAWSに収集して、Amazon Recognition Videoなどと連携して、リアルタイムな動画分析を行えるサービスは

    Amazon kinesis video streams

  • 22

    オンプレミスでApache Kafka(大量のデータをプロデューサーからコンシューマに受け渡すサービス)を使用していたり、Apache Kafkaが要件にある場合に有効なサービスは

    Amazon Managed Streaming for Apache Kafka

  • 23

    企業は大量のデータを多方面からなん度も処理、分析、可視化して有効な情報を得るが、その度にデータを複製することは効率的ではない。ストレージと他のプロセスを分けることで1種類のデータをなん度も使えるようにする。その際のストレージにあたるのはなにか

    データレイク

  • 24

    フルマネージドなELT(抽出、変換、格納)サービスでありデータソースのデータをデータカタログとしてカタログ化するサービスは (データソースはS3、RDS、DynamoDB、DocumentDB、 kinesis Data stream、kafakをサポートしており、ターゲットはS3、RDS、DocumentDBをサポートしてる)

    AWS Glue

  • 25

    AWS Glueのクローラーもカタログの簡単さ説明をせよ

    データソースをクローラーによって、どのような構成のデータの集まりなのか(データ型は何か、列名は何かなど)読み取り、その情報をカタログとして残す。 そのカタログをもとにソースデータを読み込んでELT処理をする

  • 26

    S3内のデータに対してSQLクエリを実行して分析できるサービスであり、S3に格納したcloudtrailのログをSQLだ分析することもできるサービスは (クエリ結果をS3格納して視覚化サービスで視覚化できる)

    AWS athena

  • 27

    データレイクの素早い構築およびアクセス制御(S3内の各列データへA〜Eは営業部の人がアクセス可能、F〜Iはマーケティング部がアクセス可能にするといった)を設定することができるサービス

    AWS Lake Formation

  • 28

    AWS Lake formationの機能であり、RDSやCloudTrailといったサービスからS3へデータ収集するために必要ないリソースを自動で作成されるものは

    ブループリント

  • 29

    有料や無料のデータプロバイダーが提供するデータ製品をS3バケットにインポートする際に有効なサービスは

    AWS Data Exchange

  • 30

    salesforceやSlackといった外部のSaaSサービスからS3やRedshiftにデータをノーコードかつマネージドサービスで連携したい時に有効な選択肢は

    Amazon AppFlow

  • 31

    機械学習のトレーニング環境構築と作成した推論モデルのデプロイを提供するサービスであり、 S3に蓄積したデータをトレーニングして企業独自のモデルを作成し、アプリケーションから使用可能にしたい際に選択すべきサービスは

    Amazon SageMaker

  • 32

    S3に蓄積した記述形式のユーザアンケートからネガポジ分析をしたり、キーワード抽出を自動的に行い顧客がなにに注目しているのか分析するといったことに使用できるサービスは(自然言語処理ができる)

    Amazon Comprehend(推測)

  • 33

    S3バケットにアップロードされた動画や画像の分析ができるサービスであり、 個人の顔を自動特定して顔認証のシステムを実現したり、マスクの着用有無を自動判定するシステム、違法な動画のアップロードを自動で拒否するシステムを構築する際に選択すべきサービス

    Amazon Recognition(認識)

  • 34

    S3に蓄積した過去の時系列データをもとに、モデルを自動作成し、将来予測の情報を作成できるサービスは

    Amazon Forecast(予報)

  • 35

    S3に与えられた情報から学習を行い、オンライン決済詐欺や偽アカウントによる不正を機械学習したモデルから自動検知することができるサービス

    AWS Fraud Detector(不正検知)

  • 36

    S3やFSx、RDSや外侮SaaSサービの情報をインデックス(検索可能にされる)し、自然言語検索サービスを実現できるサービスは

    Amazon Kandra

  • 37

    AWSの提供するテキスト,HTML,Word,Excel,PowerPointファイル翻訳サービスは

    Amazon Transelate

  • 38

    テキストを音声に変換できるサービスであり、SSMLに対応しておりら声の音程を上下させたり、スピードを調節したり、ささやき声にしたり、間をとったりした微調整が可能なサービスは

    Amazon Polly

  • 39

    音声をテキストに変換できるサービスであり、顧客との音声での会話を文字起こししたり、comprehendで自動分析かけたい時に使えるサービスは 字幕の作成も可能

    Amazon Transcribe(書き起こす)

  • 40

    手書きのドキュメントやカメラで撮った文字を文字認識し、テキストデータ化することができる

    Amazon Tentract

  • 41

    Alexaと同じ会話型AIでチャットボットを作成できる Amazon Connect(通話環境を提供するサービス)とKendraとこのサービスを合わせることでサポートセンターを構築できる

    Amazon Lex

  • 42

    所有のメールドメインに対する受信機能や、フォームからの問い合わせ機能、ダイレクトメールやエンドユーザへの一括アナウンスといった、メールの送受信の機能を作成できるサービスは

    Amazon SES

  • 43

    顧客からのアンケート結果の返信をAthenaでSQLクエリ分析しようとおもいます SESとその他サービスを使った流れを考えよ

    SESでメール受信 ↓ Amazon Kinesis FirehoseでS3へデータのストリーム送信 ↓ S3にデータ格納 ↓ Athenaで分析

  • 44

    SMSメッセージやメールをAmazon SESを用いて送信し、メッセージが届いた、見られた、リンクが踏まれたなどのアクションをS3+Athenaなどで分析出来るようにするサービスは

    Amazon Pinpoint

  • 45

    大量のデータを収集し、高速で分析することが出来るストレージサービスは

    Redshift

  • 46

    S3バケットやEFSファイルシステムへのデータ保存にSFTP、FTPS、FTPプロトコルを使用することができ、EIPを作成した専用のエンドポイントに紐づけることでクライアントPCからみた送信先のIPを固定することも可能なサービスは

    AWS Transfer Family

  • 47

    IPv6のVPCにて、NATゲートウェイを使いたいときにの代わりに使用するサービスは

    Egress-Onlyインターネットゲートウェイ

  • 48

    AWSのデータセンターの実機をそのまま一台借りることでオンプレミスとAWS環境の低レイテンシーを実現できるサービスは

    AWS Outposts

  • 49

    5Gネットワークの通信業者のネットワークへの直接的なデータ送受信が可能になる

    AWS Wavelength

  • 50

    ノード同士の関係性を保存して検索できるグラフデータベースの機能を提供するサービスは

    AWS Neptune

  • 51

    MongoDBと互換性があり、MongoDBと同様にJSONデータを保管して、クエリ検索、インデックス作成ができるサービスは

    Amazon DocumentDB

  • 52

    時系列データを管理することに特化したサービスは(RDSなどよりパフォーマンス、コスト面でよい)

    Amazon Timestreaw

  • 53

    Apache Cassandra互換のマネージドデータベースは

    Amazon Keyspaces

  • 54

    アプリケーションに対して複数のブラウザ複数のモバイルデバイスからテストが実行できるサービスは

    AWS Device Farm

  • 55

    Graph QL APIとPub/Sub APIを高速に開発できるサービスは

    AWS AppSync

  • SAP

    SAP

    ユーザ名非公開 · 48問 · 1年前

    SAP

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    48問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    デプロイ関連

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    ユーザ名非公開 · 71問 · 1年前

    デプロイ関連

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    71問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    信頼性

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    信頼性

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    46問 • 1年前
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    用語問題

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    ユーザ名非公開 · 99問 · 1年前

    用語問題

    用語問題

    99問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    用語問題②

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    ユーザ名非公開 · 8問 · 1年前

    用語問題②

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    8問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    可否問題

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    ユーザ名非公開 · 88問 · 1年前

    可否問題

    可否問題

    88問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    用語問題

    用語問題

    ユーザ名非公開 · 97問 · 1年前

    用語問題

    用語問題

    97問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    二択問題

    二択問題

    ユーザ名非公開 · 92問 · 1年前

    二択問題

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    92問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    用語問題②

    用語問題②

    ユーザ名非公開 · 28問 · 6ヶ月前

    用語問題②

    用語問題②

    28問 • 6ヶ月前
    ユーザ名非公開

    用語問題

    用語問題

    ユーザ名非公開 · 51問 · 5ヶ月前

    用語問題

    用語問題

    51問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    2択問題

    2択問題

    ユーザ名非公開 · 50問 · 5ヶ月前

    2択問題

    2択問題

    50問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    用語問題②

    用語問題②

    ユーザ名非公開 · 49問 · 5ヶ月前

    用語問題②

    用語問題②

    49問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    データセンターのネットワーク回線が不安定な場合や回線速度が遅い場合に利用する、データ転送に一週間かかるサービスは (物理的に隔離された場所からのAWS環境へのデータ移行を支援)

    AWS Snowball Edge

  • 2

    オンプレミスにあるサーバ等に専用のエージェントを導入し、オンプレミスのデータをS3、EFS、FSxへ安全かつ高速に転送するサービスは (転送元が使用できるプロトコルはNFS、SMB、HDFS)

    AWS DataSync

  • 3

    AWS DataSyncを利用する場合、オンプレミス側のエージェントとAWS側のDataSyncサービス間の通信をよりセキュアにするために用いるサービスは (このサービスとDirectConnect/VPNを合わせて使うことでオンプレミスからDataSyncまでの通信がセキュリティになる)

    VPCエンドポイント

  • 4

    オンプレミス環境のサーバにAWS Replication Agentを導入することで、オンプレミス環境のサーバを停止することなく継続的にAWS環境のインスタンスへの同期が行われることで、サーバをAWS環境へ移行するサービスは

    AWS Application Migration Service(MGM)

  • 5

    オンプレミスのデータベースをAWS環境に移行する際に利用されるサービス。 全データの移行か変更のみ移行かといった移行タイプも選択可能で、移行状況のモニタリングやソースDBからターゲットDBへのスキーマ変換も可能。 このサービスは

    AWS Database Migratin Service

  • 6

    コンテナイメージを管理するためのサービスは

    Amazon ECR

  • 7

    AWS ECSの設定項目のひとつで、 利用するコンテナイメージや使用するポート、コンテナタスクがAWSサービスにアクセスする際の権限(Taskrole)、コンテナを実行するための権限(ExecutionRole)、環境変数を定義するものは

    タスク定義

  • 8

    AWS ECSの設定項目のひとつで、実行するタスク定義、コンテナを配置するVPC、サブネット、SG、スケーリングポリシーといったものを設定するのは

    サービス

  • 9

    ECSの起動タイプで、管理が楽なのは

    AWS Fargate

  • 10

    ECSの起動タイプ(FargateかEC2)を設定した後に使うか使わないか選べる機能で、 EC2の場合はAutoScaligと連動して、スケーリングしてくれて、Fargateの場合はFargateSpotを選択することでコストを70%カット※できるようになるのは (※途中で止まる可能性あり)

    Capacity Provider

  • 11

    IAMやSecurityHub、VPCといったものをCloudFormationにより作成する環境テンプレートと、ELBやECSタスク,サービス、ECR、Codepipeline(codecommit,codebuild,codeDeployを自動で実行するやつ)をcloudfrontにより作成するサービステンプレートを用いて、管理者と開発者に分けてインフラを作成管理することができるサービスは

    AWS Proton

  • 12

    アプリケーションのコードさえ作ってしまい、GithubのソースリポジトリやECRイメージに格納、変更すればアプリケーションを継続的、自動的にデプロイ、運用することができるサービスは (つまりアプリケーションをデプロイするためのインフラストラクチャ(EC2やコンテナイメージ)は内部的に作成されるためユーザが作成する必要がない)

    AWS App Runner

  • 13

    コンテナで構築されたマイクロサービスと相性がいいモニタリングソフトウェアであるPrometheusとの互換性をもつモニタリングサービスは

    Amazon Managed Service for Prometheus

  • 14

    さまざまなデータソースを可視化、分析できるダッシュボードであるGrafanaをマネージドで利用できるサービスは

    Amazon Managed Service for Grafana

  • 15

    ECサイトでよユーザの行動履歴やゲームアプリケーションのユーザ行動データ、TwitterなどSNSの投稿、IoTデバイスからの大量のデータといった、継続的に生成され続けるデータ(ストリーミングデータ)を扱うサービスは

    Amazon Kinesis

  • 16

    ストリームデータを収集して順番通りにリアルタイム処理を実現するサービス。 データを保持するシャードの量をあらかじめ設定しておくプロビジョニングか利用量によって自動調整するオンデマンドか選ぶことができる

    AWS Kinesis Data Stream

  • 17

    大量のデータをS3やRedshift、httpエンドポイントといった送信先へ簡単に送れるだけでなく、送信前にAWS Glue やlambdaでデータ加工ができるサービスは

    Amazon Kinesis Data Firihose

  • 18

    kinesis data streamsと kinesis data firehoseの使い分けは

    data firehoseはデータが一定まで蓄積されるか一定時間経過したらデータが送信できる仕様。なので、データの遅延が必ず発生するのでそれを許容できて、データ加工したくて、データ送信先がS3とかRedshiftならfirehoseを選ぶ

  • 19

    kinesis data firehoseからデータを送信できないサービスは

    DynamoDB

  • 20

    kinesis data streamやkinesis data firehoseからのストリーミングデータをSQLクエリを使用して抽出や分析ができて、それをまたdata streamsや firehoseに送信できるサービスは

    Amazon kinesis data analytics

  • 21

    動画のストリームデータをAWSに収集して、Amazon Recognition Videoなどと連携して、リアルタイムな動画分析を行えるサービスは

    Amazon kinesis video streams

  • 22

    オンプレミスでApache Kafka(大量のデータをプロデューサーからコンシューマに受け渡すサービス)を使用していたり、Apache Kafkaが要件にある場合に有効なサービスは

    Amazon Managed Streaming for Apache Kafka

  • 23

    企業は大量のデータを多方面からなん度も処理、分析、可視化して有効な情報を得るが、その度にデータを複製することは効率的ではない。ストレージと他のプロセスを分けることで1種類のデータをなん度も使えるようにする。その際のストレージにあたるのはなにか

    データレイク

  • 24

    フルマネージドなELT(抽出、変換、格納)サービスでありデータソースのデータをデータカタログとしてカタログ化するサービスは (データソースはS3、RDS、DynamoDB、DocumentDB、 kinesis Data stream、kafakをサポートしており、ターゲットはS3、RDS、DocumentDBをサポートしてる)

    AWS Glue

  • 25

    AWS Glueのクローラーもカタログの簡単さ説明をせよ

    データソースをクローラーによって、どのような構成のデータの集まりなのか(データ型は何か、列名は何かなど)読み取り、その情報をカタログとして残す。 そのカタログをもとにソースデータを読み込んでELT処理をする

  • 26

    S3内のデータに対してSQLクエリを実行して分析できるサービスであり、S3に格納したcloudtrailのログをSQLだ分析することもできるサービスは (クエリ結果をS3格納して視覚化サービスで視覚化できる)

    AWS athena

  • 27

    データレイクの素早い構築およびアクセス制御(S3内の各列データへA〜Eは営業部の人がアクセス可能、F〜Iはマーケティング部がアクセス可能にするといった)を設定することができるサービス

    AWS Lake Formation

  • 28

    AWS Lake formationの機能であり、RDSやCloudTrailといったサービスからS3へデータ収集するために必要ないリソースを自動で作成されるものは

    ブループリント

  • 29

    有料や無料のデータプロバイダーが提供するデータ製品をS3バケットにインポートする際に有効なサービスは

    AWS Data Exchange

  • 30

    salesforceやSlackといった外部のSaaSサービスからS3やRedshiftにデータをノーコードかつマネージドサービスで連携したい時に有効な選択肢は

    Amazon AppFlow

  • 31

    機械学習のトレーニング環境構築と作成した推論モデルのデプロイを提供するサービスであり、 S3に蓄積したデータをトレーニングして企業独自のモデルを作成し、アプリケーションから使用可能にしたい際に選択すべきサービスは

    Amazon SageMaker

  • 32

    S3に蓄積した記述形式のユーザアンケートからネガポジ分析をしたり、キーワード抽出を自動的に行い顧客がなにに注目しているのか分析するといったことに使用できるサービスは(自然言語処理ができる)

    Amazon Comprehend(推測)

  • 33

    S3バケットにアップロードされた動画や画像の分析ができるサービスであり、 個人の顔を自動特定して顔認証のシステムを実現したり、マスクの着用有無を自動判定するシステム、違法な動画のアップロードを自動で拒否するシステムを構築する際に選択すべきサービス

    Amazon Recognition(認識)

  • 34

    S3に蓄積した過去の時系列データをもとに、モデルを自動作成し、将来予測の情報を作成できるサービスは

    Amazon Forecast(予報)

  • 35

    S3に与えられた情報から学習を行い、オンライン決済詐欺や偽アカウントによる不正を機械学習したモデルから自動検知することができるサービス

    AWS Fraud Detector(不正検知)

  • 36

    S3やFSx、RDSや外侮SaaSサービの情報をインデックス(検索可能にされる)し、自然言語検索サービスを実現できるサービスは

    Amazon Kandra

  • 37

    AWSの提供するテキスト,HTML,Word,Excel,PowerPointファイル翻訳サービスは

    Amazon Transelate

  • 38

    テキストを音声に変換できるサービスであり、SSMLに対応しておりら声の音程を上下させたり、スピードを調節したり、ささやき声にしたり、間をとったりした微調整が可能なサービスは

    Amazon Polly

  • 39

    音声をテキストに変換できるサービスであり、顧客との音声での会話を文字起こししたり、comprehendで自動分析かけたい時に使えるサービスは 字幕の作成も可能

    Amazon Transcribe(書き起こす)

  • 40

    手書きのドキュメントやカメラで撮った文字を文字認識し、テキストデータ化することができる

    Amazon Tentract

  • 41

    Alexaと同じ会話型AIでチャットボットを作成できる Amazon Connect(通話環境を提供するサービス)とKendraとこのサービスを合わせることでサポートセンターを構築できる

    Amazon Lex

  • 42

    所有のメールドメインに対する受信機能や、フォームからの問い合わせ機能、ダイレクトメールやエンドユーザへの一括アナウンスといった、メールの送受信の機能を作成できるサービスは

    Amazon SES

  • 43

    顧客からのアンケート結果の返信をAthenaでSQLクエリ分析しようとおもいます SESとその他サービスを使った流れを考えよ

    SESでメール受信 ↓ Amazon Kinesis FirehoseでS3へデータのストリーム送信 ↓ S3にデータ格納 ↓ Athenaで分析

  • 44

    SMSメッセージやメールをAmazon SESを用いて送信し、メッセージが届いた、見られた、リンクが踏まれたなどのアクションをS3+Athenaなどで分析出来るようにするサービスは

    Amazon Pinpoint

  • 45

    大量のデータを収集し、高速で分析することが出来るストレージサービスは

    Redshift

  • 46

    S3バケットやEFSファイルシステムへのデータ保存にSFTP、FTPS、FTPプロトコルを使用することができ、EIPを作成した専用のエンドポイントに紐づけることでクライアントPCからみた送信先のIPを固定することも可能なサービスは

    AWS Transfer Family

  • 47

    IPv6のVPCにて、NATゲートウェイを使いたいときにの代わりに使用するサービスは

    Egress-Onlyインターネットゲートウェイ

  • 48

    AWSのデータセンターの実機をそのまま一台借りることでオンプレミスとAWS環境の低レイテンシーを実現できるサービスは

    AWS Outposts

  • 49

    5Gネットワークの通信業者のネットワークへの直接的なデータ送受信が可能になる

    AWS Wavelength

  • 50

    ノード同士の関係性を保存して検索できるグラフデータベースの機能を提供するサービスは

    AWS Neptune

  • 51

    MongoDBと互換性があり、MongoDBと同様にJSONデータを保管して、クエリ検索、インデックス作成ができるサービスは

    Amazon DocumentDB

  • 52

    時系列データを管理することに特化したサービスは(RDSなどよりパフォーマンス、コスト面でよい)

    Amazon Timestreaw

  • 53

    Apache Cassandra互換のマネージドデータベースは

    Amazon Keyspaces

  • 54

    アプリケーションに対して複数のブラウザ複数のモバイルデバイスからテストが実行できるサービスは

    AWS Device Farm

  • 55

    Graph QL APIとPub/Sub APIを高速に開発できるサービスは

    AWS AppSync