母性
問題一覧
1
生後24時間の新生児の呼吸状態で異常なのはどれか
鼻翼が動く
2
出生前と比べた新生児の循環器系の特徴はどれか
卵円孔の閉鎖, 動脈酸素分圧の上昇
3
新生児の生理的黄疸の原因として正しいのはどれか
生理的に多血症である
4
新生児の生理的黄疸で正しいのはどれか
生後4.5日でピークとなる
5
新生児の免疫に関する説明で正しいのはどれか
胎児期は胎盤を通して母体からIgGを受け取る, 生後3ヶ月頃に免疫グロブリンが最も少なくなる
6
出生時にみられるのはどれか
把握反射, 緊張性頸反射
7
在胎37週0日に経膣分娩にて2480gで出生した新生児。出生後の体温37.0度、心拍数122回/分、呼吸数45回/分。四肢を小刻みに震わせている。優先される看護はどれか
血糖測定を行う
8
正期産で出生した生後3日目の女児の状態で、異常が疑われるのはどれか
伸展した四肢の姿勢
9
生後4日目、児の体重は2580gで、ちょくせつ母乳10回/日、吸啜良好。排尿15回/日、排便7回/日。アセスメントで正しいのはどれか
今後は体重の上昇が見込まれる
10
生後5日目の正常新生児。出生時体重3200g。母乳のみを哺乳している。哺乳力不足を疑う情報で重要なのはどれか
過去24時間の排尿回数が3回である
11
正常新生児に対して出生後2時間以内に実施するのはどれか
抗菌薬の点眼
12
新生児の養育に関する親への指導で適切なのはどれか
授乳後は顔を横にむかせて寝かせましょう, オムツはお腹を締め付けないように当てましょう
13
妊娠37週で出生した新生児。身長48cm、体重2100g、アプガースコアは1分後8点、5分後9点であった。出生後3時間頃に出現しやすいのはどれか
低血糖
14
新生児出血系疾患で正しいのはどれか
予防としてビタミンKを内服する
15
正期産の低出生体重児に起こりやすいのはどれか
高ビリルビン血症
16
母乳栄養の児に不足しやすいのはどれか
ビタミンK
問題一覧
1
生後24時間の新生児の呼吸状態で異常なのはどれか
鼻翼が動く
2
出生前と比べた新生児の循環器系の特徴はどれか
卵円孔の閉鎖, 動脈酸素分圧の上昇
3
新生児の生理的黄疸の原因として正しいのはどれか
生理的に多血症である
4
新生児の生理的黄疸で正しいのはどれか
生後4.5日でピークとなる
5
新生児の免疫に関する説明で正しいのはどれか
胎児期は胎盤を通して母体からIgGを受け取る, 生後3ヶ月頃に免疫グロブリンが最も少なくなる
6
出生時にみられるのはどれか
把握反射, 緊張性頸反射
7
在胎37週0日に経膣分娩にて2480gで出生した新生児。出生後の体温37.0度、心拍数122回/分、呼吸数45回/分。四肢を小刻みに震わせている。優先される看護はどれか
血糖測定を行う
8
正期産で出生した生後3日目の女児の状態で、異常が疑われるのはどれか
伸展した四肢の姿勢
9
生後4日目、児の体重は2580gで、ちょくせつ母乳10回/日、吸啜良好。排尿15回/日、排便7回/日。アセスメントで正しいのはどれか
今後は体重の上昇が見込まれる
10
生後5日目の正常新生児。出生時体重3200g。母乳のみを哺乳している。哺乳力不足を疑う情報で重要なのはどれか
過去24時間の排尿回数が3回である
11
正常新生児に対して出生後2時間以内に実施するのはどれか
抗菌薬の点眼
12
新生児の養育に関する親への指導で適切なのはどれか
授乳後は顔を横にむかせて寝かせましょう, オムツはお腹を締め付けないように当てましょう
13
妊娠37週で出生した新生児。身長48cm、体重2100g、アプガースコアは1分後8点、5分後9点であった。出生後3時間頃に出現しやすいのはどれか
低血糖
14
新生児出血系疾患で正しいのはどれか
予防としてビタミンKを内服する
15
正期産の低出生体重児に起こりやすいのはどれか
高ビリルビン血症
16
母乳栄養の児に不足しやすいのはどれか
ビタミンK