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現国 期末
37問 • 2年前
  • 藤原帆夏
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    問題一覧

  • 1

    自分によって把握された自分自身。類・自分、反・他者

    自己

  • 2

    自分とは異なる存在。自分の理解が及ばない存在。反・自己

    他者

  • 3

    行為を行うもの。作用・動作を及ぼす側。類・主観、反・客体

    主体

  • 4

    ➀外界に存在するだけの意識。➁自分だけの考えや感じ方。類・主体、反・客観

    主観

  • 5

    主体の行動の対象となるもの。作用・動作を及ぼされる側。類・客観、反・主体

    客体

  • 6

    ➀主観の認識の対象となるもの。➁誰にとっても同じように認識される考えや感じ方。類・客体、反・主観

    客観

  • 7

    感覚や感情に頼らず、論理的に物事を捉える力。類・ロゴス、論理、反・感性、感情

    理性

  • 8

    ➀外からの刺激を感覚的に受け取る能力。➁感受性。類・パトス、感覚、反・理性

    感性

  • 9

    言葉・論理・理性・比例などの意味を持つギリシア語。類・理性、反・パトス

    ロゴス

  • 10

    受動・受苦・情熱などの意味を持つギリシア語。類・感性、反・ロゴス

    パトス

  • 11

    ➀事物の正体。➁他の影響を受けず、それ自体で存在するもの。類・本質、関・実在

    実体

  • 12

    精神と物体(身体)は別物だという考え方。関・機械論的自然観、二元、身体

    物心二元論

  • 13

    自分の自我だけが実在し、他人や外界は自己の意識の中だけの存在にすぎないとする考え方。関・自我

    独我論

  • 14

    自分も他者も同じ世界を経験しているに違いない、という私の確信。関・間身体性

    間主観性

  • 15

    からだ。近代哲学では物体と同様に軽視され、精神と対立的に語られる。反・精神、関・心身二元論、間身体性

    身体

  • 16

    複数の人間の身体感覚が相互に浸透し合うこと。関・間主観性

    間身体性

  • 17

    物事に触れて起こる喜怒哀楽や好悪、快・不快などの気持ち。反・理性、関・情動、感覚、感性

    感情

  • 18

    心拍数や表情などの身体的な変化も含めた心の動き。関・感情

    情動

  • 19

    感覚器官の働きによって外界の事物や事象を認識すること。関・感覚

    知覚

  • 20

    色、音、味、寒暖、痛みなど、感覚器官が受け取る印象や感じ。関・知覚

    感覚

  • 21

    他から強制されることなく、自分の行動を自覚的に決定できる意志。関・決定論、責任

    自由意志

  • 22

    人間の行為も含めて、世界に起きる出来事は、全て予め決定されているという考え方。関・自由意志

    決定論

  • 23

    ➀自分がしなければならない任務。➁ある行為の結果として負わなくてはならない不利益や責め。関・自由意志

    責任

  • 24

    現在から意味付けられた過去の事実。関・物語

    歴史

  • 25

    「時間とは何か」に関する議論や考察。関・実在

    時間論

  • 26

    過去の出来事を思い起こすこと。関・実在

    想起

  • 27

    必ずそうなること。それ以外にはなりようがないこと。反・偶然、関・決定論

    必然

  • 28

    たまたまそうなること。そうでないこともあり得ること。

    偶然

  • 29

    人知ではどうにもならない力によって定められた物事のなりゆき。関・決定論

    運命

  • 30

    ➀実際に存在すること。➁意識から独立して、客観的に存在すること。関・イデア

    実在

  • 31

    理性によって捉えられる永遠不変の実在。理念。関・実在、理念

    イデア

  • 32

    形を持たない抽象的・観念的なもの。反・形而下、関・本質

    形而上

  • 33

    形のある具体的・感覚的なもの。反・形而上、関・現象

    形而下

  • 34

    ➀経験に先立っていること。➁根拠を欠いていること。反・ア・ポステリオリ

    ア・プリオリ

  • 35

    経験によって得られること。反・ア・プリオリ

    ア・ポステリオリ

  • 36

    万物の本質は精神にあるとする哲学的立場。反・唯物論、関・観念的

    唯心論

  • 37

    万物の本質は物質であるとして、精神や意識も物質からできていると考える哲学的立場。

    唯物論

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  • 1

    自分によって把握された自分自身。類・自分、反・他者

    自己

  • 2

    自分とは異なる存在。自分の理解が及ばない存在。反・自己

    他者

  • 3

    行為を行うもの。作用・動作を及ぼす側。類・主観、反・客体

    主体

  • 4

    ➀外界に存在するだけの意識。➁自分だけの考えや感じ方。類・主体、反・客観

    主観

  • 5

    主体の行動の対象となるもの。作用・動作を及ぼされる側。類・客観、反・主体

    客体

  • 6

    ➀主観の認識の対象となるもの。➁誰にとっても同じように認識される考えや感じ方。類・客体、反・主観

    客観

  • 7

    感覚や感情に頼らず、論理的に物事を捉える力。類・ロゴス、論理、反・感性、感情

    理性

  • 8

    ➀外からの刺激を感覚的に受け取る能力。➁感受性。類・パトス、感覚、反・理性

    感性

  • 9

    言葉・論理・理性・比例などの意味を持つギリシア語。類・理性、反・パトス

    ロゴス

  • 10

    受動・受苦・情熱などの意味を持つギリシア語。類・感性、反・ロゴス

    パトス

  • 11

    ➀事物の正体。➁他の影響を受けず、それ自体で存在するもの。類・本質、関・実在

    実体

  • 12

    精神と物体(身体)は別物だという考え方。関・機械論的自然観、二元、身体

    物心二元論

  • 13

    自分の自我だけが実在し、他人や外界は自己の意識の中だけの存在にすぎないとする考え方。関・自我

    独我論

  • 14

    自分も他者も同じ世界を経験しているに違いない、という私の確信。関・間身体性

    間主観性

  • 15

    からだ。近代哲学では物体と同様に軽視され、精神と対立的に語られる。反・精神、関・心身二元論、間身体性

    身体

  • 16

    複数の人間の身体感覚が相互に浸透し合うこと。関・間主観性

    間身体性

  • 17

    物事に触れて起こる喜怒哀楽や好悪、快・不快などの気持ち。反・理性、関・情動、感覚、感性

    感情

  • 18

    心拍数や表情などの身体的な変化も含めた心の動き。関・感情

    情動

  • 19

    感覚器官の働きによって外界の事物や事象を認識すること。関・感覚

    知覚

  • 20

    色、音、味、寒暖、痛みなど、感覚器官が受け取る印象や感じ。関・知覚

    感覚

  • 21

    他から強制されることなく、自分の行動を自覚的に決定できる意志。関・決定論、責任

    自由意志

  • 22

    人間の行為も含めて、世界に起きる出来事は、全て予め決定されているという考え方。関・自由意志

    決定論

  • 23

    ➀自分がしなければならない任務。➁ある行為の結果として負わなくてはならない不利益や責め。関・自由意志

    責任

  • 24

    現在から意味付けられた過去の事実。関・物語

    歴史

  • 25

    「時間とは何か」に関する議論や考察。関・実在

    時間論

  • 26

    過去の出来事を思い起こすこと。関・実在

    想起

  • 27

    必ずそうなること。それ以外にはなりようがないこと。反・偶然、関・決定論

    必然

  • 28

    たまたまそうなること。そうでないこともあり得ること。

    偶然

  • 29

    人知ではどうにもならない力によって定められた物事のなりゆき。関・決定論

    運命

  • 30

    ➀実際に存在すること。➁意識から独立して、客観的に存在すること。関・イデア

    実在

  • 31

    理性によって捉えられる永遠不変の実在。理念。関・実在、理念

    イデア

  • 32

    形を持たない抽象的・観念的なもの。反・形而下、関・本質

    形而上

  • 33

    形のある具体的・感覚的なもの。反・形而上、関・現象

    形而下

  • 34

    ➀経験に先立っていること。➁根拠を欠いていること。反・ア・ポステリオリ

    ア・プリオリ

  • 35

    経験によって得られること。反・ア・プリオリ

    ア・ポステリオリ

  • 36

    万物の本質は精神にあるとする哲学的立場。反・唯物論、関・観念的

    唯心論

  • 37

    万物の本質は物質であるとして、精神や意識も物質からできていると考える哲学的立場。

    唯物論