問題一覧
1
自分によって把握された自分自身。類・自分、反・他者
自己
2
自分とは異なる存在。自分の理解が及ばない存在。反・自己
他者
3
行為を行うもの。作用・動作を及ぼす側。類・主観、反・客体
主体
4
➀外界に存在するだけの意識。➁自分だけの考えや感じ方。類・主体、反・客観
主観
5
主体の行動の対象となるもの。作用・動作を及ぼされる側。類・客観、反・主体
客体
6
➀主観の認識の対象となるもの。➁誰にとっても同じように認識される考えや感じ方。類・客体、反・主観
客観
7
感覚や感情に頼らず、論理的に物事を捉える力。類・ロゴス、論理、反・感性、感情
理性
8
➀外からの刺激を感覚的に受け取る能力。➁感受性。類・パトス、感覚、反・理性
感性
9
言葉・論理・理性・比例などの意味を持つギリシア語。類・理性、反・パトス
ロゴス
10
受動・受苦・情熱などの意味を持つギリシア語。類・感性、反・ロゴス
パトス
11
➀事物の正体。➁他の影響を受けず、それ自体で存在するもの。類・本質、関・実在
実体
12
精神と物体(身体)は別物だという考え方。関・機械論的自然観、二元、身体
物心二元論
13
自分の自我だけが実在し、他人や外界は自己の意識の中だけの存在にすぎないとする考え方。関・自我
独我論
14
自分も他者も同じ世界を経験しているに違いない、という私の確信。関・間身体性
間主観性
15
からだ。近代哲学では物体と同様に軽視され、精神と対立的に語られる。反・精神、関・心身二元論、間身体性
身体
16
複数の人間の身体感覚が相互に浸透し合うこと。関・間主観性
間身体性
17
物事に触れて起こる喜怒哀楽や好悪、快・不快などの気持ち。反・理性、関・情動、感覚、感性
感情
18
心拍数や表情などの身体的な変化も含めた心の動き。関・感情
情動
19
感覚器官の働きによって外界の事物や事象を認識すること。関・感覚
知覚
20
色、音、味、寒暖、痛みなど、感覚器官が受け取る印象や感じ。関・知覚
感覚
21
他から強制されることなく、自分の行動を自覚的に決定できる意志。関・決定論、責任
自由意志
22
人間の行為も含めて、世界に起きる出来事は、全て予め決定されているという考え方。関・自由意志
決定論
23
➀自分がしなければならない任務。➁ある行為の結果として負わなくてはならない不利益や責め。関・自由意志
責任
24
現在から意味付けられた過去の事実。関・物語
歴史
25
「時間とは何か」に関する議論や考察。関・実在
時間論
26
過去の出来事を思い起こすこと。関・実在
想起
27
必ずそうなること。それ以外にはなりようがないこと。反・偶然、関・決定論
必然
28
たまたまそうなること。そうでないこともあり得ること。
偶然
29
人知ではどうにもならない力によって定められた物事のなりゆき。関・決定論
運命
30
➀実際に存在すること。➁意識から独立して、客観的に存在すること。関・イデア
実在
31
理性によって捉えられる永遠不変の実在。理念。関・実在、理念
イデア
32
形を持たない抽象的・観念的なもの。反・形而下、関・本質
形而上
33
形のある具体的・感覚的なもの。反・形而上、関・現象
形而下
34
➀経験に先立っていること。➁根拠を欠いていること。反・ア・ポステリオリ
ア・プリオリ
35
経験によって得られること。反・ア・プリオリ
ア・ポステリオリ
36
万物の本質は精神にあるとする哲学的立場。反・唯物論、関・観念的
唯心論
37
万物の本質は物質であるとして、精神や意識も物質からできていると考える哲学的立場。
唯物論
現国2学期中間
現国2学期中間
藤原帆夏 · 33問 · 2年前現国2学期中間
現国2学期中間
33問 • 2年前現国2学期末
現国2学期末
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35問 • 2年前論理国語1学期中間
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35問 • 1年前問題一覧
1
自分によって把握された自分自身。類・自分、反・他者
自己
2
自分とは異なる存在。自分の理解が及ばない存在。反・自己
他者
3
行為を行うもの。作用・動作を及ぼす側。類・主観、反・客体
主体
4
➀外界に存在するだけの意識。➁自分だけの考えや感じ方。類・主体、反・客観
主観
5
主体の行動の対象となるもの。作用・動作を及ぼされる側。類・客観、反・主体
客体
6
➀主観の認識の対象となるもの。➁誰にとっても同じように認識される考えや感じ方。類・客体、反・主観
客観
7
感覚や感情に頼らず、論理的に物事を捉える力。類・ロゴス、論理、反・感性、感情
理性
8
➀外からの刺激を感覚的に受け取る能力。➁感受性。類・パトス、感覚、反・理性
感性
9
言葉・論理・理性・比例などの意味を持つギリシア語。類・理性、反・パトス
ロゴス
10
受動・受苦・情熱などの意味を持つギリシア語。類・感性、反・ロゴス
パトス
11
➀事物の正体。➁他の影響を受けず、それ自体で存在するもの。類・本質、関・実在
実体
12
精神と物体(身体)は別物だという考え方。関・機械論的自然観、二元、身体
物心二元論
13
自分の自我だけが実在し、他人や外界は自己の意識の中だけの存在にすぎないとする考え方。関・自我
独我論
14
自分も他者も同じ世界を経験しているに違いない、という私の確信。関・間身体性
間主観性
15
からだ。近代哲学では物体と同様に軽視され、精神と対立的に語られる。反・精神、関・心身二元論、間身体性
身体
16
複数の人間の身体感覚が相互に浸透し合うこと。関・間主観性
間身体性
17
物事に触れて起こる喜怒哀楽や好悪、快・不快などの気持ち。反・理性、関・情動、感覚、感性
感情
18
心拍数や表情などの身体的な変化も含めた心の動き。関・感情
情動
19
感覚器官の働きによって外界の事物や事象を認識すること。関・感覚
知覚
20
色、音、味、寒暖、痛みなど、感覚器官が受け取る印象や感じ。関・知覚
感覚
21
他から強制されることなく、自分の行動を自覚的に決定できる意志。関・決定論、責任
自由意志
22
人間の行為も含めて、世界に起きる出来事は、全て予め決定されているという考え方。関・自由意志
決定論
23
➀自分がしなければならない任務。➁ある行為の結果として負わなくてはならない不利益や責め。関・自由意志
責任
24
現在から意味付けられた過去の事実。関・物語
歴史
25
「時間とは何か」に関する議論や考察。関・実在
時間論
26
過去の出来事を思い起こすこと。関・実在
想起
27
必ずそうなること。それ以外にはなりようがないこと。反・偶然、関・決定論
必然
28
たまたまそうなること。そうでないこともあり得ること。
偶然
29
人知ではどうにもならない力によって定められた物事のなりゆき。関・決定論
運命
30
➀実際に存在すること。➁意識から独立して、客観的に存在すること。関・イデア
実在
31
理性によって捉えられる永遠不変の実在。理念。関・実在、理念
イデア
32
形を持たない抽象的・観念的なもの。反・形而下、関・本質
形而上
33
形のある具体的・感覚的なもの。反・形而上、関・現象
形而下
34
➀経験に先立っていること。➁根拠を欠いていること。反・ア・ポステリオリ
ア・プリオリ
35
経験によって得られること。反・ア・プリオリ
ア・ポステリオリ
36
万物の本質は精神にあるとする哲学的立場。反・唯物論、関・観念的
唯心論
37
万物の本質は物質であるとして、精神や意識も物質からできていると考える哲学的立場。
唯物論