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生物(小テスト)
39問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    細菌類をモネラ界にいれて原生生物界と分け、菌類を植物界から独立させて菌界に、藻類は原生生物界に入れた分類法を①という。

    五界説

  • 2

    細胞内にある遺伝子が核膜で包まれ、明瞭に核を持つ生物を②といい、持たない生物を③という。

    真核生物, 原核生物

  • 3

    生物の学名はリンネによって確立され、ラテン語の属名を種名と組み合わせて表すので④という。ヒトの学名は⑤という

    二名法, ホモサピエンス

  • 4

    パスツールは白鳥の首フラスコを使って、フラスコ内のスープが腐らないことを証明し、当時信じられていた⑥説を否定した。

    自然発生

  • 5

    細胞内にあるミトコンドリアや葉緑体は自分のDNAを持ち自己増殖をする。これは生物の細胞内に原核生物が入り込んで、新たな生物ができたことを示している。これを⑦と呼ぶ

    細胞内共生

  • 6

    バクテリアの仲間である⑧はヒトの大腸に生息する。細胞壁で包まれ、鞭毛で運動し、水質の汚染度の指標となる。

    大腸菌

  • 7

    ウイルスは生きた細胞内に入り増殖するが、DNAとタンパク質の殻のみで構成され、生命の単位である ⑨がないので生物とはいえない。

    細胞

  • 8

    コルクを顕微鏡で観察して、最初に①を発見したのはロバートフックである。

    細胞

  • 9

    シュライデンとシュワンは細胞が生物個体を構成する構造上の単位であるという②を提唱した

    細胞説

  • 10

    ヒトの卵子は肉眼でやっと見える0.14mmだが、ヒトの精子は0.06mmなので肉眼で見えない。顕微鏡で見る時の長さの単位で表すと精子は③μmである

    60

  • 11

    ④は、核膜とつながる網目状の袋構造で、タンパク質の貯蔵や輸送を行っている。

    小胞体

  • 12

    リボソームは小さな粒子で多く存在し⑤の合成をしている

    タンパク質

  • 13

    ⑥は小胞体の近くに存在する扁平な袋が重なった構造をしており、物質の分泌やタンパク質の輸送をしている。

    ゴルジ体

  • 14

    ⑦は、2つの中心小体からなり細胞分裂に関係する。

    中心体

  • 15

    核の中には塩基性色素によく染まる⑧がある。ここには遺伝情報が含まれ、その物質を⑨という

    染色体, DNA

  • 16

    植物にみられる細胞壁には⑩という物質が含まれ、丈夫なので植物体の保持の働きをしている。

    セルロース

  • 17

    大腸菌には核膜が」ないので①と呼ばれる。

    原核生物

  • 18

    大腸菌の細胞は植物細胞にみられる②に包まれている。

    細胞壁

  • 19

    ミトコンドリアはラグビーボール状で二重の膜をもち、エネルギー物質③を合成する。また、内部にDNAがあって自己増殖する。

    ATP

  • 20

    細胞の周囲には④という薄い膜があって自己増殖する。

    細胞膜

  • 21

    細胞の周囲には④という薄い膜があって、細胞の内と外を分けている。この薄い膜は⑤という物質でできており、その構造から脂質二重膜と言われる。

    細胞膜, リン脂質

  • 22

    水などの小さい分子は細胞膜を通過して拡散する。これを受動輸送という。ナトリウムイオンなどはナトリウムポンプと呼ばれる方法でATPを使って濃度に逆らって移動する。これを⑥という

    能動輸送

  • 23

    タンパク質や多糖類のなどの大きな物資は⑦によって輸送され輸送される。例えばゴルジ体で生成されたホルモンのような分泌物は⑦内に取り込まれて運ばれ、細胞外に分泌される。このような輸送を⑧という

    小胞, エキサイトーシス

  • 24

    細胞骨格はタンパク質の繊維で形の保持や⑨に関与している。

    細胞の運動

  • 25

    アクチンフィラメントは⑩の収縮・弛緩に関与している

    筋肉

  • 26

    元素記号は、ナトリウムが①、鉄が②です。

    Na, Fe

  • 27

    動物の体を構成する元素で最も多いのは③で割合は役50%である

    酸素

  • 28

    元素記号C,H,O,N,Sで構成される物質は④である。

    タンパク質

  • 29

    もっとも簡単な糖類を単糖類というが、代表的な物質は⑤で、分子式は⑥で表される

    ブドウ糖, C6H12O6

  • 30

    水は、すべての生物に必須で、比熱・融解熱・蒸発熱が⑦ので、外部環境の急激な変化から生物の体を守ることができる。

    大きい

  • 31

    脂質には、脂肪やリン脂質などがある。脂肪は⑧ 1分子と⑨ 3分子で構成され、エネルギー源として重要である

    グリセリン, 脂肪酸

  • 32

    リン脂質は⑩の構成物質として重要である。

    細胞膜

  • 33

    タンパク質の種類や働きは多岐にわたっている。アミラーゼなどの消化酵素、インスリンなどの①、グロブリンなどの免疫、そして②などの弛緩(運動)などである。

    ホルモン, 筋肉

  • 34

    タンパク質は③種類のアミノ酸からなる高分子で、ヒトには10万種類存在する。タンパク質の1次構造(アミノ酸配列)はDNAの④によって決められている。

    20, 遺伝情報

  • 35

    アミノ酸は、化学記号NH2で表す⑤基と科学記号COOHで表すカルボシル基からなる

    アミノ

  • 36

    低分子のタンパク質にペプチドがある。ペプチドは1個のアミノ酸のNH2基ともう1個のアミノ酸COOH基から、水(H2O)がとられる形で2個のアミノ酸が⑥結合したものである。

    ペプチド

  • 37

    タンパク質はアミノ酸が多数結合したもので特有の形(立体構造)をしている。そのため酵素などは働くことのできる基質(特有の構造)が決まっており基質⑦と言われる。この立体構造は高温や酸などにより変形するのでその働きが失われてしまう。これを⑧という

    特異性, 失活

  • 38

    核酸にはDNAとRNAがある。DNAは⑨核酸と呼ばれる。いずれもリン酸と糖、塩基の3つの成分からなる⑩という構成単位から形成される。

    デオキシリボ, ヌクレオチド

  • 39

    植物は自らの有機物を無機物から合成するが、動物は自ら合成できないので有機物を①としてとる。そのため②と言われる。

    食物, 従属栄養生物

  • 7月17日

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  • 1

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    五界説

  • 2

    細胞内にある遺伝子が核膜で包まれ、明瞭に核を持つ生物を②といい、持たない生物を③という。

    真核生物, 原核生物

  • 3

    生物の学名はリンネによって確立され、ラテン語の属名を種名と組み合わせて表すので④という。ヒトの学名は⑤という

    二名法, ホモサピエンス

  • 4

    パスツールは白鳥の首フラスコを使って、フラスコ内のスープが腐らないことを証明し、当時信じられていた⑥説を否定した。

    自然発生

  • 5

    細胞内にあるミトコンドリアや葉緑体は自分のDNAを持ち自己増殖をする。これは生物の細胞内に原核生物が入り込んで、新たな生物ができたことを示している。これを⑦と呼ぶ

    細胞内共生

  • 6

    バクテリアの仲間である⑧はヒトの大腸に生息する。細胞壁で包まれ、鞭毛で運動し、水質の汚染度の指標となる。

    大腸菌

  • 7

    ウイルスは生きた細胞内に入り増殖するが、DNAとタンパク質の殻のみで構成され、生命の単位である ⑨がないので生物とはいえない。

    細胞

  • 8

    コルクを顕微鏡で観察して、最初に①を発見したのはロバートフックである。

    細胞

  • 9

    シュライデンとシュワンは細胞が生物個体を構成する構造上の単位であるという②を提唱した

    細胞説

  • 10

    ヒトの卵子は肉眼でやっと見える0.14mmだが、ヒトの精子は0.06mmなので肉眼で見えない。顕微鏡で見る時の長さの単位で表すと精子は③μmである

    60

  • 11

    ④は、核膜とつながる網目状の袋構造で、タンパク質の貯蔵や輸送を行っている。

    小胞体

  • 12

    リボソームは小さな粒子で多く存在し⑤の合成をしている

    タンパク質

  • 13

    ⑥は小胞体の近くに存在する扁平な袋が重なった構造をしており、物質の分泌やタンパク質の輸送をしている。

    ゴルジ体

  • 14

    ⑦は、2つの中心小体からなり細胞分裂に関係する。

    中心体

  • 15

    核の中には塩基性色素によく染まる⑧がある。ここには遺伝情報が含まれ、その物質を⑨という

    染色体, DNA

  • 16

    植物にみられる細胞壁には⑩という物質が含まれ、丈夫なので植物体の保持の働きをしている。

    セルロース

  • 17

    大腸菌には核膜が」ないので①と呼ばれる。

    原核生物

  • 18

    大腸菌の細胞は植物細胞にみられる②に包まれている。

    細胞壁

  • 19

    ミトコンドリアはラグビーボール状で二重の膜をもち、エネルギー物質③を合成する。また、内部にDNAがあって自己増殖する。

    ATP

  • 20

    細胞の周囲には④という薄い膜があって自己増殖する。

    細胞膜

  • 21

    細胞の周囲には④という薄い膜があって、細胞の内と外を分けている。この薄い膜は⑤という物質でできており、その構造から脂質二重膜と言われる。

    細胞膜, リン脂質

  • 22

    水などの小さい分子は細胞膜を通過して拡散する。これを受動輸送という。ナトリウムイオンなどはナトリウムポンプと呼ばれる方法でATPを使って濃度に逆らって移動する。これを⑥という

    能動輸送

  • 23

    タンパク質や多糖類のなどの大きな物資は⑦によって輸送され輸送される。例えばゴルジ体で生成されたホルモンのような分泌物は⑦内に取り込まれて運ばれ、細胞外に分泌される。このような輸送を⑧という

    小胞, エキサイトーシス

  • 24

    細胞骨格はタンパク質の繊維で形の保持や⑨に関与している。

    細胞の運動

  • 25

    アクチンフィラメントは⑩の収縮・弛緩に関与している

    筋肉

  • 26

    元素記号は、ナトリウムが①、鉄が②です。

    Na, Fe

  • 27

    動物の体を構成する元素で最も多いのは③で割合は役50%である

    酸素

  • 28

    元素記号C,H,O,N,Sで構成される物質は④である。

    タンパク質

  • 29

    もっとも簡単な糖類を単糖類というが、代表的な物質は⑤で、分子式は⑥で表される

    ブドウ糖, C6H12O6

  • 30

    水は、すべての生物に必須で、比熱・融解熱・蒸発熱が⑦ので、外部環境の急激な変化から生物の体を守ることができる。

    大きい

  • 31

    脂質には、脂肪やリン脂質などがある。脂肪は⑧ 1分子と⑨ 3分子で構成され、エネルギー源として重要である

    グリセリン, 脂肪酸

  • 32

    リン脂質は⑩の構成物質として重要である。

    細胞膜

  • 33

    タンパク質の種類や働きは多岐にわたっている。アミラーゼなどの消化酵素、インスリンなどの①、グロブリンなどの免疫、そして②などの弛緩(運動)などである。

    ホルモン, 筋肉

  • 34

    タンパク質は③種類のアミノ酸からなる高分子で、ヒトには10万種類存在する。タンパク質の1次構造(アミノ酸配列)はDNAの④によって決められている。

    20, 遺伝情報

  • 35

    アミノ酸は、化学記号NH2で表す⑤基と科学記号COOHで表すカルボシル基からなる

    アミノ

  • 36

    低分子のタンパク質にペプチドがある。ペプチドは1個のアミノ酸のNH2基ともう1個のアミノ酸COOH基から、水(H2O)がとられる形で2個のアミノ酸が⑥結合したものである。

    ペプチド

  • 37

    タンパク質はアミノ酸が多数結合したもので特有の形(立体構造)をしている。そのため酵素などは働くことのできる基質(特有の構造)が決まっており基質⑦と言われる。この立体構造は高温や酸などにより変形するのでその働きが失われてしまう。これを⑧という

    特異性, 失活

  • 38

    核酸にはDNAとRNAがある。DNAは⑨核酸と呼ばれる。いずれもリン酸と糖、塩基の3つの成分からなる⑩という構成単位から形成される。

    デオキシリボ, ヌクレオチド

  • 39

    植物は自らの有機物を無機物から合成するが、動物は自ら合成できないので有機物を①としてとる。そのため②と言われる。

    食物, 従属栄養生物