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小テスト 第18回 動物の組織その3 (8月6日)
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  • 1

    筋原繊維はz膜からz膜の①と呼ばれる単位でできている。明滞と暗帯があり、明滞はアクチン繊維と②繊維がある。暗帯の中央には②繊維のみの部分がありここを③帯という。

    サルコメア, ミオシン, H

  • 2

    筋節が収縮すると明滞とH帯が短くなるが、暗帯は短くならない。 このことから、ミオシンフィラメントがアクチンフィラメントを引っ張り込んだことが分かる。これを④説という。

    すべり

  • 3

    筋肉の収縮にはATPのエネルギーが使われる。ATPは一瞬で消費されてしまうので筋肉に⑤としてエネルギーを貯蔵するしくみがある。 また、グルコースから酸素を使わないでATPを取り出す方法として⑥がある。この場合筋肉に⑦が蓄積して疲労する。

    クレアチンリン酸, 解糖, 乳酸

  • 4

    体液と呼ばれるものには血液と⑧と組織液がある。血液には有形成分として赤血球と白血球と⑨があり、⑨は血液の凝固の働きをしている。

    リンパ液, 血小板

  • 5

    筋肉にはI型の遅筋とII型の速筋がある。遅筋は酸素を多く使うためミオグロビンを多く含み、赤い色をしている。一方速筋の代表的な筋肉は⑩で、運動の強さや速さに優れるが持久性は悪い。

    腓腹筋

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  • 1

    筋原繊維はz膜からz膜の①と呼ばれる単位でできている。明滞と暗帯があり、明滞はアクチン繊維と②繊維がある。暗帯の中央には②繊維のみの部分がありここを③帯という。

    サルコメア, ミオシン, H

  • 2

    筋節が収縮すると明滞とH帯が短くなるが、暗帯は短くならない。 このことから、ミオシンフィラメントがアクチンフィラメントを引っ張り込んだことが分かる。これを④説という。

    すべり

  • 3

    筋肉の収縮にはATPのエネルギーが使われる。ATPは一瞬で消費されてしまうので筋肉に⑤としてエネルギーを貯蔵するしくみがある。 また、グルコースから酸素を使わないでATPを取り出す方法として⑥がある。この場合筋肉に⑦が蓄積して疲労する。

    クレアチンリン酸, 解糖, 乳酸

  • 4

    体液と呼ばれるものには血液と⑧と組織液がある。血液には有形成分として赤血球と白血球と⑨があり、⑨は血液の凝固の働きをしている。

    リンパ液, 血小板

  • 5

    筋肉にはI型の遅筋とII型の速筋がある。遅筋は酸素を多く使うためミオグロビンを多く含み、赤い色をしている。一方速筋の代表的な筋肉は⑩で、運動の強さや速さに優れるが持久性は悪い。

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