古典
問題一覧
1
万葉集をかいた人
大伴家持
2
枕草子をかいた人物
清少納言
3
古今和歌集をかいた人物
紀貫之
4
徒然草をかいた人物
兼好法師
5
新古今和歌集をかいた人物
藤原定家
6
梁塵秘抄をかいた人物
後白河法皇
7
イメージを豊かにしたり、さまざまな表現効果を生み出したりするために和歌で用いられているのはなにか
修辞
8
五音を原則として特定の語句を導き出すものをなんというか
枕詞
9
普通七音以上の長さを持ち、ある語句を導き出すものをなんというか
序詞
10
同音意義を使って、一つの語句あるいは音に、複数の意味を持たせるものをなんというか
掛詞
11
歌全体の意味とは別に、歌の中のある語とイメージ的に関係する語を一首の中に詠みこんでいくものをなんというか
縁語
12
「にほふ」の現代語訳
美しく咲いている
13
「さやかに」の現代語訳
はっきりとしている
14
「有明の月」とはどのような月か
夜が明けても( )月
残っている
問題一覧
1
万葉集をかいた人
大伴家持
2
枕草子をかいた人物
清少納言
3
古今和歌集をかいた人物
紀貫之
4
徒然草をかいた人物
兼好法師
5
新古今和歌集をかいた人物
藤原定家
6
梁塵秘抄をかいた人物
後白河法皇
7
イメージを豊かにしたり、さまざまな表現効果を生み出したりするために和歌で用いられているのはなにか
修辞
8
五音を原則として特定の語句を導き出すものをなんというか
枕詞
9
普通七音以上の長さを持ち、ある語句を導き出すものをなんというか
序詞
10
同音意義を使って、一つの語句あるいは音に、複数の意味を持たせるものをなんというか
掛詞
11
歌全体の意味とは別に、歌の中のある語とイメージ的に関係する語を一首の中に詠みこんでいくものをなんというか
縁語
12
「にほふ」の現代語訳
美しく咲いている
13
「さやかに」の現代語訳
はっきりとしている
14
「有明の月」とはどのような月か
夜が明けても( )月
残っている