病理学概論 400~490
問題一覧
1
1型糖尿病は、インスリン分泌不全である
○
2
1型糖尿病は、インスリン抵抗性が低い
✕
3
1型糖尿病は、自己免疫疾患である
○
4
1型糖尿病は、膵臓のランゲルハンス島が破壊されている
○
5
2型糖尿病は、インスリン感受性が上昇する
✕
6
2型糖尿病は、進行するとインスリン分泌が低下する
○
7
2型糖尿病は、遺伝傾向がある
○
8
2型糖尿病は、肥満と関係しない
✕
9
2型糖尿病は、生活習慣病である
○
10
2型糖尿病は、日本には少ない
✕
11
尿検査で尿糖(+)だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
12
糖尿病の診断には、尿検査と血液検査が必要である
✕
13
随時血糖値が200mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
14
早朝空腹時血糖値が110mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
15
早朝空腹時血糖値が126mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
16
HbA1cが6.1%以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
17
HbA1cが6.5%以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
18
75gOGTT2時間値が200mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
19
75gOGTT2時間値が140mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
20
口渇・多飲・多尿があると、糖尿病と診断される
✕
21
糖尿病の症状に、口渇・多飲・多尿がある
○
22
糖尿病の症状に、空腹感・食欲亢進がある
○
23
糖尿病は、重症になると体重が増加する
✕
24
糖尿病は、重症になると体重が減少する
○
25
糖尿病は、重症になると全身倦怠感が起こる
○
26
糖尿病は、糖の利用障害である
○
27
糖尿病の急性合併症に、糖尿病ケトアシドーシスがある
○
28
ケトン体は、脂肪の分解産物である
○
29
糖尿病の急性合併症に、高血糖高浸透圧症候群がある
○
30
高血糖は、細胞内が脱水になる
○
31
糖尿病は、神経障害により、起立性低血圧を起こす
○
32
糖尿病は、神経障害により、手足の感覚障害を起こす
○
33
糖尿病は、網膜症により、失明することがある
○
34
糖尿病は、網膜症により、白内障を合併する
✕
35
糖尿病は、腎症から、透析導入になることがある
○
36
糖尿病は、腎症から、ネフローゼ症候群になることがある
○
37
糖尿病は、動脈硬化により、白内障を起こす
✕
38
糖尿病は、動脈硬化により、下肢切断になることがある
○
39
糖尿病は、免疫力低下により、感染症に罹りやすい
○
40
糖尿病は、創傷治癒が遅延する
○
41
高HDLコレステロール血症は、脂質異常症である
✕
42
高HDLコレステロール血症は、動脈硬化を促進する
✕
43
高トリグリセライド血症は、動脈硬化を促進する
○
44
遺伝による脂質異常症はない
✕
45
高LDLコレステロール血症は、動脈硬化を促進する
○
46
高トリグリセライド血症は、急性膵炎をおこすことがある
○
47
HDLは、動脈硬化を予防する
○
48
LDLは、動脈硬化を予防する
✕
49
コレステロールは、胆汁酸の材料になる
○
50
コレステロールは、ステロイドホルモンの材料になる
○
51
塩基のアデニンはプリン体である
○
52
高尿酸血症の原因は不明である
○
53
塩基のグアニンはプリン体である
○
54
塩基のシトシンはプリン体である
✕
55
プリン体は代謝されてピリミジン体になる
✕
56
尿酸はプリン体の代謝産物である
○
57
尿酸は腎臓から排泄される
○
58
尿酸は胆汁中に排泄される
✕
59
高尿酸血症は痛風の原因である
○
60
尿酸排泄低下型の高尿酸血症がある
○
61
ストレスは、高尿酸血症のリスクである
○
62
睡眠不足は、高尿酸血症のリスクである
✕
63
肥満症は、高尿酸血症のリスクである
○
64
喫煙は、高尿酸血症のリスクである
✕
65
男性は、高尿酸血症のリスクである
○
66
女性は、高尿酸血症のリスクである
✕
67
有酸素運動は、高尿酸血症のリスクである
✕
68
無酸素運動は、高尿酸血症のリスクである
○
69
アルコールは、高尿酸血症のリスクである
○
70
ビールは、高尿酸血症のリスクである
○
71
痛風発作は、急性関節炎である
○
72
痛風結節は、慢性炎症である
○
73
痛風結節は、痛みを伴う
✕
74
慢性痛風は、関節の変形を起こす
○
75
慢性痛風は、腎臓を障害する
○
76
高尿酸血症の治療目標尿酸値は、6mg/dL以下である
○
77
尿酸産生過剰型には、尿酸排泄促進薬を投与する
✕
78
尿酸排泄低下型は、尿酸生成阻害薬を投与する
✕
79
痛風発作は、足の親指のつけねに起こりやすい
○
80
飲酒が痛風発作の誘因になることが多い
○
81
肥満症は、脂肪肝を合併しやすい
○
82
糖尿病による脂肪肝もある
○
83
アルコール性脂肪肝は、肝硬変に進行することがある
○
84
アルコール性脂肪肝は、肝細胞癌には進行しない
✕
85
非アルコール性脂肪肝炎は、肝硬変に進行することがある
○
86
非アルコール性脂肪肝炎は、肝細胞癌には進行しない
✕
87
低アルブミン血症は、血漿膠質浸透圧が低下する
○
88
低アルブミン血症は、浮腫の原因にはならない
✕
89
アミロイドは、健康人の皮膚に多い
✕
90
アミロイドーシスは、アルツハイマー型認知症と関係しない
✕
問題一覧
1
1型糖尿病は、インスリン分泌不全である
○
2
1型糖尿病は、インスリン抵抗性が低い
✕
3
1型糖尿病は、自己免疫疾患である
○
4
1型糖尿病は、膵臓のランゲルハンス島が破壊されている
○
5
2型糖尿病は、インスリン感受性が上昇する
✕
6
2型糖尿病は、進行するとインスリン分泌が低下する
○
7
2型糖尿病は、遺伝傾向がある
○
8
2型糖尿病は、肥満と関係しない
✕
9
2型糖尿病は、生活習慣病である
○
10
2型糖尿病は、日本には少ない
✕
11
尿検査で尿糖(+)だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
12
糖尿病の診断には、尿検査と血液検査が必要である
✕
13
随時血糖値が200mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
14
早朝空腹時血糖値が110mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
15
早朝空腹時血糖値が126mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
16
HbA1cが6.1%以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
17
HbA1cが6.5%以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
18
75gOGTT2時間値が200mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
○
19
75gOGTT2時間値が140mg/dL以上だと、糖尿病の診断基準を満たす
✕
20
口渇・多飲・多尿があると、糖尿病と診断される
✕
21
糖尿病の症状に、口渇・多飲・多尿がある
○
22
糖尿病の症状に、空腹感・食欲亢進がある
○
23
糖尿病は、重症になると体重が増加する
✕
24
糖尿病は、重症になると体重が減少する
○
25
糖尿病は、重症になると全身倦怠感が起こる
○
26
糖尿病は、糖の利用障害である
○
27
糖尿病の急性合併症に、糖尿病ケトアシドーシスがある
○
28
ケトン体は、脂肪の分解産物である
○
29
糖尿病の急性合併症に、高血糖高浸透圧症候群がある
○
30
高血糖は、細胞内が脱水になる
○
31
糖尿病は、神経障害により、起立性低血圧を起こす
○
32
糖尿病は、神経障害により、手足の感覚障害を起こす
○
33
糖尿病は、網膜症により、失明することがある
○
34
糖尿病は、網膜症により、白内障を合併する
✕
35
糖尿病は、腎症から、透析導入になることがある
○
36
糖尿病は、腎症から、ネフローゼ症候群になることがある
○
37
糖尿病は、動脈硬化により、白内障を起こす
✕
38
糖尿病は、動脈硬化により、下肢切断になることがある
○
39
糖尿病は、免疫力低下により、感染症に罹りやすい
○
40
糖尿病は、創傷治癒が遅延する
○
41
高HDLコレステロール血症は、脂質異常症である
✕
42
高HDLコレステロール血症は、動脈硬化を促進する
✕
43
高トリグリセライド血症は、動脈硬化を促進する
○
44
遺伝による脂質異常症はない
✕
45
高LDLコレステロール血症は、動脈硬化を促進する
○
46
高トリグリセライド血症は、急性膵炎をおこすことがある
○
47
HDLは、動脈硬化を予防する
○
48
LDLは、動脈硬化を予防する
✕
49
コレステロールは、胆汁酸の材料になる
○
50
コレステロールは、ステロイドホルモンの材料になる
○
51
塩基のアデニンはプリン体である
○
52
高尿酸血症の原因は不明である
○
53
塩基のグアニンはプリン体である
○
54
塩基のシトシンはプリン体である
✕
55
プリン体は代謝されてピリミジン体になる
✕
56
尿酸はプリン体の代謝産物である
○
57
尿酸は腎臓から排泄される
○
58
尿酸は胆汁中に排泄される
✕
59
高尿酸血症は痛風の原因である
○
60
尿酸排泄低下型の高尿酸血症がある
○
61
ストレスは、高尿酸血症のリスクである
○
62
睡眠不足は、高尿酸血症のリスクである
✕
63
肥満症は、高尿酸血症のリスクである
○
64
喫煙は、高尿酸血症のリスクである
✕
65
男性は、高尿酸血症のリスクである
○
66
女性は、高尿酸血症のリスクである
✕
67
有酸素運動は、高尿酸血症のリスクである
✕
68
無酸素運動は、高尿酸血症のリスクである
○
69
アルコールは、高尿酸血症のリスクである
○
70
ビールは、高尿酸血症のリスクである
○
71
痛風発作は、急性関節炎である
○
72
痛風結節は、慢性炎症である
○
73
痛風結節は、痛みを伴う
✕
74
慢性痛風は、関節の変形を起こす
○
75
慢性痛風は、腎臓を障害する
○
76
高尿酸血症の治療目標尿酸値は、6mg/dL以下である
○
77
尿酸産生過剰型には、尿酸排泄促進薬を投与する
✕
78
尿酸排泄低下型は、尿酸生成阻害薬を投与する
✕
79
痛風発作は、足の親指のつけねに起こりやすい
○
80
飲酒が痛風発作の誘因になることが多い
○
81
肥満症は、脂肪肝を合併しやすい
○
82
糖尿病による脂肪肝もある
○
83
アルコール性脂肪肝は、肝硬変に進行することがある
○
84
アルコール性脂肪肝は、肝細胞癌には進行しない
✕
85
非アルコール性脂肪肝炎は、肝硬変に進行することがある
○
86
非アルコール性脂肪肝炎は、肝細胞癌には進行しない
✕
87
低アルブミン血症は、血漿膠質浸透圧が低下する
○
88
低アルブミン血症は、浮腫の原因にはならない
✕
89
アミロイドは、健康人の皮膚に多い
✕
90
アミロイドーシスは、アルツハイマー型認知症と関係しない
✕