理学評価

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83問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ICIHの障害モデル( )、( )、および( )の3モデルに分類される

    機能障害, 能力低下, 社会的不利

  • 2

    ICFでは( )、( )および( )と3つの側面から人間の健康状態が( )であるかどうか

    心身機能・身体構造, 活動, 参加, 正常

  • 3

    上肢長は肩峰外側端から上腕骨( )あるいは第( )指の先端までをいう

    橈骨茎状突起, 3

  • 4

    上腕長は肩峰外側端から上腕骨( )までをいう

    外側上顆

  • 5

    下肢長には( )長と( )長がある

    棘果, 転子果

  • 6

    大腿長は( )から大腿骨( )側上顆あるいは膝関節裂隙

    大転子, 外

  • 7

    上腕周径には肘伸展位と屈曲位があるが、いずれも上腕( )頭筋の中央部最大膨隆部が測定点となる

  • 8

    前腕の切断端長は上腕骨( )側上顆顆と断端末という

  • 9

    大腿切断端長は( )から断端末をいう

    坐骨結節

  • 10

    従手筋力検査は( )段階に分けられ、そのうち、重力に抗して関節可動域の全域を動かすことができる状態を( )と評価する

    6, 3

  • 11

    筋の僅かな収縮がみられる状態をMMTでは、段階( )と判定する

    1

  • 12

    Japan Coma Scaleは、( )( )( )の3項目に分けて記録される

    開眼, 言語, 運動

  • 13

    JCS3レベルは( )または( )がわからない

    名前, 生年月日

  • 14

    JCS20レベルは( )眼した状態で、( )や( )などの刺激を加えると( )眼する

    閉, 体をゆさぶる, 大きな声, 開

  • 15

    JCS300レベルは、刺激を与えても( )眼しない

  • 16

    GCSは( )( )( )反応の3項目に分けられる

    開眼, 言語, 最良運動

  • 17

    痛み刺激で開眼する。GCSでは、E( )評定である

    2

  • 18

    GCSでのV2は、( )できない言葉が発せられる

    理解

  • 19

    寝返りは( )頸反射が消失してから見られる

    非対称性

  • 20

    首の座りは( )ヶ月より見られる

    3〜4

  • 21

    座位保持は( )ヶ月より見られる

    7〜8

  • 22

    つかまり立ちは( )ヶ月より見られる

    9〜10

  • 23

    つたい歩きは( )ヶ月より見られる

    10〜11

  • 24

    高這いは( )ヶ月より見られる

    11〜13

  • 25

    ランドゥ反射は、生後( )ヶ月頃に発生し、( )ヶ月頃に消失する

    3, 24

  • 26

    ガラント反射は、出生時に存在( )

    する

  • 27

    対称性緊張性頸反射は、出生時に出現し、出生後( )ヶ月で出現し、( )ヶ月で消失する

    4〜6, 8〜12

  • 28

    非対称性緊張性反射は、出生時に出現し、出生後( )ヶ月頃に消失する

    4〜7

  • 29

    バビンスキー反射は、出生時に出現し、出生後( )ヶ月頃に消失する

    12〜24

  • 30

    下肢の回旋により体が次第に回旋する体からの立ち直り反応は、( )レベル反応である

    中脳

  • 31

    足底把握反射は、( )レベルの反応である

    脊髄

  • 32

    対称性緊張性頸反射は、( )レベルの反応である

    脳幹あるいは橋・延髄

  • 33

    関節可動域の出発肢位での角度表示は( )度である

    0

  • 34

    ROM-Tにおける肩関節の出発肢位は上肢を体幹に( )し、内外旋( )位である

    下垂, 中間

  • 35

    ROM-Tにおける肘関節の出発肢位は( )位である

    伸展

  • 36

    ROM-Tにおける前腕の出発肢位は( )( )の中間位である

    回内, 回外

  • 37

    ROM-Tにおける手の母指の出発肢位は( )および( )位である

    伸展, 内転

  • 38

    ROM-Tにおける膝関節の出発肢位は( )位である

    伸展

  • 39

    ROM-Tにおける足関節の出発肢位は( )の中間位である

    底背屈

  • 40

    ROM-Tは原則として( )運動による測定値を表記する

    他動

  • 41

    筋緊張は、一般的に中枢性疾患では( )し、末梢神経損傷では( )する

    亢進, 低下

  • 42

    折りたたみナイフ現象は、筋の( )で、鉛管現象は筋の( )で見られる現象である

    痙直, 固縮

  • 43

    小脳疾患では、筋緊張は( )する

    低下

  • 44

    運動失調には、基本的に( )性、( )性、および( )性失調があるが、大脳や末梢神経の損傷や病変によっても起こりうる

    小脳, 脊髄, 前庭・迷路

  • 45

    深部感覚が上行する脊髄の( )の病変により怒るのが( )性失調で、( )による代償が可能なことが多い

    後索, 脊髄, 視覚

  • 46

    主に、距離測定障害、共同運動障害、振戦症状がみられるのが( )性失調であり、( )による代償がきかない

    小脳, 視覚

  • 47

    起立や歩行時の平衡障害が主で、四肢の随意運動には障害が( )、必ず( )がみられるのが( )性失調であり、( )による代償が可能

    なく, 眼振, 前庭・迷路, 視覚

  • 48

    ロンベルク徴候が陽性では、( )眼で動揺が大きくなる

  • 49

    ロンベルク徴候が陽性となるが、( )性失調である

    脊髄

  • 50

    ロンベルク徴候が陰性となるのが、( )性失調である

    小脳

  • 51

    指鼻指試験は( )障害や( )振戦を検査するもので、( )性失調でみられる

    距離測定, 企図, 小脳

  • 52

    上肢の屈曲、挙上ができれば、BSTstage( )と評定される

    5

  • 53

    随意的に総にぎりができればBSTstage( )と評定される

    3

  • 54

    手指による横つまみと母指を離すことができればBSTstage( )と評定される

    4

  • 55

    下肢に反応が見られれば、BSTstage( )と評定される

    2

  • 56

    下肢の共同運動がみられれば、BSTstage( )と評定される

    3

  • 57

    立位で膝関節伸展位で背足屈運動がみられれば、BSTstage( )と評定される

    4

  • 58

    位置覚、振動覚、運動覚は、脊髄の( )を上行する

    後索

  • 59

    触覚、圧覚は、脊髄の( )および交叉した( )脊髄小脳路を上行する

    後索, 前

  • 60

    温覚、痛覚は交叉した( )脊髄視床を上行する

    外側

  • 61

    皮膚の神経分布において、上腕の内側は第( )髄節であり、外側は、第( )髄節である

    1胸, 5頸

  • 62

    皮膚の神経分布において、乳頭部は第( )髄節であり、胸部は、第( )髄節である

    4胸, 10胸

  • 63

    皮膚の神経分布において、大腿後内側は、第( )髄節であり、大腿後部は、第( )髄節である

    3腰, 2仙

  • 64

    皮膚の神経分布において、膝は第( )髄節であり、足の母指は第( )髄節である

    3腰, 5腰

  • 65

    手袋、靴下型感覚障害呈する疾患として( )があげられる

    多発性筋炎

  • 66

    延髄外側が侵されるワレンベルク症候群では、障害側と( )側の半身の感覚障害、運動障害

    反対

  • 67

    バランス能力は、身体重心を( )に投影する能力をいう

    支持基底面

  • 68

    ロンベルク率とは、( )眼時の動揺指数を( )眼時の動揺指数で( )ものである

    閉, 開, 割った

  • 69

    ロンベルク率が上昇した場合、支持基底面は( )する

    縮小

  • 70

    座位では立位に比べ、支持基底面は( )する

    拡大

  • 71

    立位において重心は床から( )%に位置する

    55〜57

  • 72

    前後の外乱には、( )関節、( )関節、( )ストラテジーが働く

    足, 股, ステッピング

  • 73

    三叉神経は、第( )脳神経

    5

  • 74

    顔面神経は、( )神経、( )神経、および( )神経を司る

    運動, 知覚, 副交換

  • 75

    眼の上斜筋は、( )神経、下斜筋は、( )神経である

    滑車, 動眼

  • 76

    左側を見る時、右眼の( )筋と、左眼の( )筋が働く

    内側直, 外側直

  • 77

    眼瞼挙筋は( )神経に支配されている

    動眼

  • 78

    舌の動きは、( )神経により支配されており、麻痺がある場合、舌は、( )側に偏位する

    舌下, 麻痺

  • 79

    舌咽神経は、( )神経と( )神経を併せ持つ

    運動, 知覚

  • 80

    顔面の皮膚知覚は、( )神経支配である

    三叉

  • 81

    上腕三頭筋反射の中枢は、第( )頸髄節である

    6〜8

  • 82

    アキレス腱反射の中枢は、第( )腰髄から第( )仙髄節である

    5, 2

  • 83

    錐体路障害では、深部反射は( )する

    亢進

  • 病理

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    問題一覧

  • 1

    ICIHの障害モデル( )、( )、および( )の3モデルに分類される

    機能障害, 能力低下, 社会的不利

  • 2

    ICFでは( )、( )および( )と3つの側面から人間の健康状態が( )であるかどうか

    心身機能・身体構造, 活動, 参加, 正常

  • 3

    上肢長は肩峰外側端から上腕骨( )あるいは第( )指の先端までをいう

    橈骨茎状突起, 3

  • 4

    上腕長は肩峰外側端から上腕骨( )までをいう

    外側上顆

  • 5

    下肢長には( )長と( )長がある

    棘果, 転子果

  • 6

    大腿長は( )から大腿骨( )側上顆あるいは膝関節裂隙

    大転子, 外

  • 7

    上腕周径には肘伸展位と屈曲位があるが、いずれも上腕( )頭筋の中央部最大膨隆部が測定点となる

  • 8

    前腕の切断端長は上腕骨( )側上顆顆と断端末という

  • 9

    大腿切断端長は( )から断端末をいう

    坐骨結節

  • 10

    従手筋力検査は( )段階に分けられ、そのうち、重力に抗して関節可動域の全域を動かすことができる状態を( )と評価する

    6, 3

  • 11

    筋の僅かな収縮がみられる状態をMMTでは、段階( )と判定する

    1

  • 12

    Japan Coma Scaleは、( )( )( )の3項目に分けて記録される

    開眼, 言語, 運動

  • 13

    JCS3レベルは( )または( )がわからない

    名前, 生年月日

  • 14

    JCS20レベルは( )眼した状態で、( )や( )などの刺激を加えると( )眼する

    閉, 体をゆさぶる, 大きな声, 開

  • 15

    JCS300レベルは、刺激を与えても( )眼しない

  • 16

    GCSは( )( )( )反応の3項目に分けられる

    開眼, 言語, 最良運動

  • 17

    痛み刺激で開眼する。GCSでは、E( )評定である

    2

  • 18

    GCSでのV2は、( )できない言葉が発せられる

    理解

  • 19

    寝返りは( )頸反射が消失してから見られる

    非対称性

  • 20

    首の座りは( )ヶ月より見られる

    3〜4

  • 21

    座位保持は( )ヶ月より見られる

    7〜8

  • 22

    つかまり立ちは( )ヶ月より見られる

    9〜10

  • 23

    つたい歩きは( )ヶ月より見られる

    10〜11

  • 24

    高這いは( )ヶ月より見られる

    11〜13

  • 25

    ランドゥ反射は、生後( )ヶ月頃に発生し、( )ヶ月頃に消失する

    3, 24

  • 26

    ガラント反射は、出生時に存在( )

    する

  • 27

    対称性緊張性頸反射は、出生時に出現し、出生後( )ヶ月で出現し、( )ヶ月で消失する

    4〜6, 8〜12

  • 28

    非対称性緊張性反射は、出生時に出現し、出生後( )ヶ月頃に消失する

    4〜7

  • 29

    バビンスキー反射は、出生時に出現し、出生後( )ヶ月頃に消失する

    12〜24

  • 30

    下肢の回旋により体が次第に回旋する体からの立ち直り反応は、( )レベル反応である

    中脳

  • 31

    足底把握反射は、( )レベルの反応である

    脊髄

  • 32

    対称性緊張性頸反射は、( )レベルの反応である

    脳幹あるいは橋・延髄

  • 33

    関節可動域の出発肢位での角度表示は( )度である

    0

  • 34

    ROM-Tにおける肩関節の出発肢位は上肢を体幹に( )し、内外旋( )位である

    下垂, 中間

  • 35

    ROM-Tにおける肘関節の出発肢位は( )位である

    伸展

  • 36

    ROM-Tにおける前腕の出発肢位は( )( )の中間位である

    回内, 回外

  • 37

    ROM-Tにおける手の母指の出発肢位は( )および( )位である

    伸展, 内転

  • 38

    ROM-Tにおける膝関節の出発肢位は( )位である

    伸展

  • 39

    ROM-Tにおける足関節の出発肢位は( )の中間位である

    底背屈

  • 40

    ROM-Tは原則として( )運動による測定値を表記する

    他動

  • 41

    筋緊張は、一般的に中枢性疾患では( )し、末梢神経損傷では( )する

    亢進, 低下

  • 42

    折りたたみナイフ現象は、筋の( )で、鉛管現象は筋の( )で見られる現象である

    痙直, 固縮

  • 43

    小脳疾患では、筋緊張は( )する

    低下

  • 44

    運動失調には、基本的に( )性、( )性、および( )性失調があるが、大脳や末梢神経の損傷や病変によっても起こりうる

    小脳, 脊髄, 前庭・迷路

  • 45

    深部感覚が上行する脊髄の( )の病変により怒るのが( )性失調で、( )による代償が可能なことが多い

    後索, 脊髄, 視覚

  • 46

    主に、距離測定障害、共同運動障害、振戦症状がみられるのが( )性失調であり、( )による代償がきかない

    小脳, 視覚

  • 47

    起立や歩行時の平衡障害が主で、四肢の随意運動には障害が( )、必ず( )がみられるのが( )性失調であり、( )による代償が可能

    なく, 眼振, 前庭・迷路, 視覚

  • 48

    ロンベルク徴候が陽性では、( )眼で動揺が大きくなる

  • 49

    ロンベルク徴候が陽性となるが、( )性失調である

    脊髄

  • 50

    ロンベルク徴候が陰性となるのが、( )性失調である

    小脳

  • 51

    指鼻指試験は( )障害や( )振戦を検査するもので、( )性失調でみられる

    距離測定, 企図, 小脳

  • 52

    上肢の屈曲、挙上ができれば、BSTstage( )と評定される

    5

  • 53

    随意的に総にぎりができればBSTstage( )と評定される

    3

  • 54

    手指による横つまみと母指を離すことができればBSTstage( )と評定される

    4

  • 55

    下肢に反応が見られれば、BSTstage( )と評定される

    2

  • 56

    下肢の共同運動がみられれば、BSTstage( )と評定される

    3

  • 57

    立位で膝関節伸展位で背足屈運動がみられれば、BSTstage( )と評定される

    4

  • 58

    位置覚、振動覚、運動覚は、脊髄の( )を上行する

    後索

  • 59

    触覚、圧覚は、脊髄の( )および交叉した( )脊髄小脳路を上行する

    後索, 前

  • 60

    温覚、痛覚は交叉した( )脊髄視床を上行する

    外側

  • 61

    皮膚の神経分布において、上腕の内側は第( )髄節であり、外側は、第( )髄節である

    1胸, 5頸

  • 62

    皮膚の神経分布において、乳頭部は第( )髄節であり、胸部は、第( )髄節である

    4胸, 10胸

  • 63

    皮膚の神経分布において、大腿後内側は、第( )髄節であり、大腿後部は、第( )髄節である

    3腰, 2仙

  • 64

    皮膚の神経分布において、膝は第( )髄節であり、足の母指は第( )髄節である

    3腰, 5腰

  • 65

    手袋、靴下型感覚障害呈する疾患として( )があげられる

    多発性筋炎

  • 66

    延髄外側が侵されるワレンベルク症候群では、障害側と( )側の半身の感覚障害、運動障害

    反対

  • 67

    バランス能力は、身体重心を( )に投影する能力をいう

    支持基底面

  • 68

    ロンベルク率とは、( )眼時の動揺指数を( )眼時の動揺指数で( )ものである

    閉, 開, 割った

  • 69

    ロンベルク率が上昇した場合、支持基底面は( )する

    縮小

  • 70

    座位では立位に比べ、支持基底面は( )する

    拡大

  • 71

    立位において重心は床から( )%に位置する

    55〜57

  • 72

    前後の外乱には、( )関節、( )関節、( )ストラテジーが働く

    足, 股, ステッピング

  • 73

    三叉神経は、第( )脳神経

    5

  • 74

    顔面神経は、( )神経、( )神経、および( )神経を司る

    運動, 知覚, 副交換

  • 75

    眼の上斜筋は、( )神経、下斜筋は、( )神経である

    滑車, 動眼

  • 76

    左側を見る時、右眼の( )筋と、左眼の( )筋が働く

    内側直, 外側直

  • 77

    眼瞼挙筋は( )神経に支配されている

    動眼

  • 78

    舌の動きは、( )神経により支配されており、麻痺がある場合、舌は、( )側に偏位する

    舌下, 麻痺

  • 79

    舌咽神経は、( )神経と( )神経を併せ持つ

    運動, 知覚

  • 80

    顔面の皮膚知覚は、( )神経支配である

    三叉

  • 81

    上腕三頭筋反射の中枢は、第( )頸髄節である

    6〜8

  • 82

    アキレス腱反射の中枢は、第( )腰髄から第( )仙髄節である

    5, 2

  • 83

    錐体路障害では、深部反射は( )する

    亢進