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2年学期末 理科2

2年学期末 理科2
63問 • 2年前
  • ᴋ ᴍ
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    問題一覧

  • 1

    一定の体積の空気中に含むことのできる水蒸気の質量()には限界がある。

    水蒸気量

  • 2

    1m3中に含むことのできる水蒸気の最大量は、⭐︎( [g/m3])といい、図のように温度によって決まっている。

    飽和水蒸気量

  • 3

    空気が冷やされて、含まれていた水蒸気が水滴に変わり始めるときの温度を⭐︎()という。

    露点

  • 4

    空気中に含まれる水蒸気量が少ないほど露点は、()なる。

    低く

  • 5

    a.b.cそれぞれどれ? ・まだ含むことができる水蒸気量 ・含まれる水蒸気量 ・できた水滴の量

    a.まだ含むことができる水蒸気量, b.含まれる水蒸気量, c.できた水滴の量

  • 6

    温度が下がる程飽和水蒸気量は()なる

    小さく

  • 7

    92 飽和水蒸気量を越えた水蒸気は()に変化する。

    水滴

  • 8

    92 その温度で飽和水蒸気量に対する、水蒸気量の割合を表したものを⭐︎()と言い、単位は( [])

    湿度, パーセント, %

  • 9

    1.2それぞれどっち?

    空気1m3中に含まれる水蒸気量, その温度での飽和水蒸気量

  • 10

    飽和水蒸気量と空気中に含まれる水蒸気量が同じ時、湿度は()%→この時の温度は()である。

    100, 露点

  • 11

    気圧が等しいところをなめらかな曲線で結び、気圧の分布の様子を表したものである。その曲線を ⭐︎()と言い、気圧の分布の様子を⭐︎()と言う。

    等圧線, 気圧配置

  • 12

    等圧線は、1000hPaを基準に()hPaごとに細い実線。()hPaごとに太い実線で結ぶ。

    4, 20

  • 13

    気圧は測定場所の()によって違いが生じる。この違いを無くすために()と同じ高さの気圧に直す。 →()

    高さ, 海面, 海面更生

  • 14

    等圧線が丸く閉じていて、まわりより気圧が高いところを⭐︎()、低いところを⭐︎()と言う。

    高気圧, 低気圧

  • 15

    気圧配置を表した地図に、各地で観測した天気や風などの記録を天気図記号を用いて記入したものを⭐︎()と言う。

    天気図

  • 16

    北半球の風の吹き方 1.高気圧の風向は? 2.低気圧の風向は?

    1.時計回りに吹き出す, 2.反時計回りに吹き込む

  • 17

    雲は、()に近い所に多く分布してる。よって晴れやすいのは、()に近い所。

    低気圧, 高気圧

  • 18

    1.高気圧の気流は? 2.低気圧の気流は?

    下降気流, 上昇気流

  • 19

    等圧線の間隔が()ところは、風が強い。

    せまい

  • 20

    ()から()へ風が吹く。

    高気圧, 低気圧

  • 21

    地球の時点により少し()から()に吹き込んだり吹き出したりする。

    中心, 右ななめ

  • 22

    大気のかたまりを⭐︎()と言う。

    気団

  • 23

    冷たい気団を()と言い、暖かい気団を()と言う。

    寒気団, 暖気団

  • 24

    冷たい気団の寒気と暖かい気団の暖気が接すると2つの気団はすぐには混じり合わず、気団の間に境界面ができる。この境界面を⭐︎()と言う。

    前線面

  • 25

    前線面は、()が起こり、()ができやすい。

    上昇気流, 雲

  • 26

    前線面が地面と交わってできる線を⭐︎()と言う。

    前線

  • 27

    地上付近での()の変化は、⭐︎()で起こりやすい。

    天気, 前線付近

  • 28

    ほとんど同じ場所に停滞する前線を⭐︎()と言う。

    停滞前線

  • 29

    低気圧が発生すると、うずの()側では寒気が暖気を押しながら進む⭐︎()ができる。

    西, 寒冷前線

  • 30

    寒冷前線は、せまい範囲に()など上に伸びる雲が発達し、()が短い時間降る。進む速度は()

    積乱雲, 強いにわか雨, 速い

  • 31

    寒冷前線が通過した後、風向は()よりに変わり、気温が()。

    北, 下がる

  • 32

    低気圧が発達すると、うずの()側では暖気が寒気の上にはい上がって進む⭐︎()ができる。

    東, 温暖前線

  • 33

    温暖前線は、広い範囲に()などの雲ができて、広い範囲に()が長い時間降る。進む速度は、()

    乱層雲, 弱い雨, 遅い

  • 34

    温暖前線が通過した後、風向は()よりに変わり、気温が()。

    南, 上がる

  • 35

    寒冷前線が温暖前線に追いつきできる()。

    閉塞前線

  • 36

    日本付近にできる、西側に寒冷前線、東側に温暖前線をともなう低気圧を⭐︎()と言う。

    温帯低気圧

  • 37

    低気圧は、西から東へ移動するものが多い。また、 高気圧にも同じように移動するものがあり、これを⭐︎()と言う。

    移動性高気圧

  • 38

    日本付近の上空に吹く西よりの風を⭐︎()と言い、日本付近の低気圧や移動性高気圧が押し流される。

    偏西風

  • 39

    空気は、温められると膨張して密度が小さくなり、()しやすくなる。

    上昇

  • 40

    南北に()しながら地球を()から()へ1周する大気の動きを偏西風と言う。

    蛇行, 西, 東

  • 41

    ()によって()ができ()が生じて大気が動く。

    緯度, 気温差, 気圧差

  • 42

    偏西風を含む地球規模での大気の動きは、地球を包む大気の底のおよそ()kmの中で起こっており、半径が約()kmの地球の大きさと比べるとうすい。

    10, 6400

  • 43

    赤道付近や極付近の鉛直方向(地面に対して垂直な方向)では、大気はどのように動いているか。 1.赤道付近 2.極付近(南極や北極の近く)

    上昇気流, 下降気流

  • 44

    陸から海に行く風は?

    陸風

  • 45

    海から陸に行く風は?

    海風

  • 46

    海と風の気温差によって()が生じ、()付近に生じる風を海風・陸風と言う。

    気圧差, 海岸

  • 47

    地面と海面の温まり方 1.地面→()く、() 2.海面→()く、()

    温まりやす・冷えやすい, 温まりにく・冷えにくい

  • 48

    それぞれ答えろ 1.2(晴れた日の昼・夜のどちらか) 3.4 (上昇気流・下降気流) 5.6 (高くなる・低くなる)

    晴れた日の昼, 晴れた日の夜, 上昇気流, 下降気流, 低くなる, 高くなる

  • 49

    境界による大陸と海洋の温まり方の違いで生じる風を⭐︎()と言う。

    季節風

  • 50

    ・冷たく乾燥した気団を()と言う。 ・あたたかく湿った気団を()と言う。 ・冷たくて湿った気団を()と言う。

    シベリア気団, 小笠原気団, オホーツク海気団

  • 51

    冬の天気 発達する気団:() 気圧配置:⭐︎() 季節風:()の風

    シベリア気団, 西高東低, 北西

  • 52

    春の天気 ・()と()が交互に通過する。→偏西風の影響で西から東へ移動する。

    低気圧, 移動性高気圧

  • 53

    春の天気 ・移動性高気圧に覆われると、()になる。 ・夜は冷え込み、()の被害が出ることがある。 ・()〜()日の周期で天気が変わる。

    おだやかな晴天, 霜, 4, 7

  • 54

    梅雨 ・()と()がほぼ同じ勢力でぶつかる。→東西に長く伸びた( [気圧が低い所])ができ()が発生する。

    オホーツク海気団, 小笠原気団, 気圧の谷, 停滞前線

  • 55

    梅雨 ・梅雨の時期の停滞前線を特に⭐︎()と言う。 ・雨の多いぐずついた天気 ・()が発達すると、梅雨が明ける。

    梅雨前線, 太平洋高気圧

  • 56

    夏の天気 発達する気団:() 気圧配置:() 季節風:()の風

    小笠原気団, 南高北低, 南東

  • 57

    夏の天気 ・晴れて風のない日は、海岸付近で()と()が現れやすい。

    海風, 陸風

  • 58

    夏の天気 ・昼間、大気が局地的に熱せられると、急な()を生じ、()が発達し、夕立のような()や雷が発生しやすい。

    上昇気流, 積乱雲, にわか雨

  • 59

    秋の天気 9月ごろ:梅雨の時期に似た気圧配置     秋の停滞前線を()と言う。 10月ごろ:春と同様 11月ごろ:()が発達してくる。

    秋雨前線, シベリア高気圧

  • 60

    台風 ・熱帯地方の温かい海でできた低気圧を() のうち、最大風速が17.2m/s以上に発達したものを 台風と言う。

    熱帯低気圧

  • 61

    台風 特徴 ・鉛直方向に雲ができる=() ・()はともなわない。 ・間隔の狭い、ほぼ()の等圧線で表す。 ・()のふちに沿って移動する。 ・偏西風の影響で速さが増す。 ・台風の中心を()と言う。 →一時的に風が弱まり青空が見える。 ・勢力の元である()の供給が減ると衰える。 →陸への上陸や海水温の低下が原因

    積乱雲, 前線, 同心円状, 太平洋高気圧, 台風の目, 水蒸気

  • 62

    湿った空気が山を越えて吹くとき、風下側の山麓で急に気温が上がり、乾燥する現象を()と言う。 →日本では、太平洋側から日本海側に吹くとき発生しやすい。

    フェーン現象

  • 63

    フェーン現象 上昇する大気:・100mで()℃気温が下がる。 ・雲をつくりながら上昇するときは、100mで()℃ 気温が下がる。 下降する大気:100mで()℃気温が上がる。

    1, 0.5, 1

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    問題一覧

  • 1

    一定の体積の空気中に含むことのできる水蒸気の質量()には限界がある。

    水蒸気量

  • 2

    1m3中に含むことのできる水蒸気の最大量は、⭐︎( [g/m3])といい、図のように温度によって決まっている。

    飽和水蒸気量

  • 3

    空気が冷やされて、含まれていた水蒸気が水滴に変わり始めるときの温度を⭐︎()という。

    露点

  • 4

    空気中に含まれる水蒸気量が少ないほど露点は、()なる。

    低く

  • 5

    a.b.cそれぞれどれ? ・まだ含むことができる水蒸気量 ・含まれる水蒸気量 ・できた水滴の量

    a.まだ含むことができる水蒸気量, b.含まれる水蒸気量, c.できた水滴の量

  • 6

    温度が下がる程飽和水蒸気量は()なる

    小さく

  • 7

    92 飽和水蒸気量を越えた水蒸気は()に変化する。

    水滴

  • 8

    92 その温度で飽和水蒸気量に対する、水蒸気量の割合を表したものを⭐︎()と言い、単位は( [])

    湿度, パーセント, %

  • 9

    1.2それぞれどっち?

    空気1m3中に含まれる水蒸気量, その温度での飽和水蒸気量

  • 10

    飽和水蒸気量と空気中に含まれる水蒸気量が同じ時、湿度は()%→この時の温度は()である。

    100, 露点

  • 11

    気圧が等しいところをなめらかな曲線で結び、気圧の分布の様子を表したものである。その曲線を ⭐︎()と言い、気圧の分布の様子を⭐︎()と言う。

    等圧線, 気圧配置

  • 12

    等圧線は、1000hPaを基準に()hPaごとに細い実線。()hPaごとに太い実線で結ぶ。

    4, 20

  • 13

    気圧は測定場所の()によって違いが生じる。この違いを無くすために()と同じ高さの気圧に直す。 →()

    高さ, 海面, 海面更生

  • 14

    等圧線が丸く閉じていて、まわりより気圧が高いところを⭐︎()、低いところを⭐︎()と言う。

    高気圧, 低気圧

  • 15

    気圧配置を表した地図に、各地で観測した天気や風などの記録を天気図記号を用いて記入したものを⭐︎()と言う。

    天気図

  • 16

    北半球の風の吹き方 1.高気圧の風向は? 2.低気圧の風向は?

    1.時計回りに吹き出す, 2.反時計回りに吹き込む

  • 17

    雲は、()に近い所に多く分布してる。よって晴れやすいのは、()に近い所。

    低気圧, 高気圧

  • 18

    1.高気圧の気流は? 2.低気圧の気流は?

    下降気流, 上昇気流

  • 19

    等圧線の間隔が()ところは、風が強い。

    せまい

  • 20

    ()から()へ風が吹く。

    高気圧, 低気圧

  • 21

    地球の時点により少し()から()に吹き込んだり吹き出したりする。

    中心, 右ななめ

  • 22

    大気のかたまりを⭐︎()と言う。

    気団

  • 23

    冷たい気団を()と言い、暖かい気団を()と言う。

    寒気団, 暖気団

  • 24

    冷たい気団の寒気と暖かい気団の暖気が接すると2つの気団はすぐには混じり合わず、気団の間に境界面ができる。この境界面を⭐︎()と言う。

    前線面

  • 25

    前線面は、()が起こり、()ができやすい。

    上昇気流, 雲

  • 26

    前線面が地面と交わってできる線を⭐︎()と言う。

    前線

  • 27

    地上付近での()の変化は、⭐︎()で起こりやすい。

    天気, 前線付近

  • 28

    ほとんど同じ場所に停滞する前線を⭐︎()と言う。

    停滞前線

  • 29

    低気圧が発生すると、うずの()側では寒気が暖気を押しながら進む⭐︎()ができる。

    西, 寒冷前線

  • 30

    寒冷前線は、せまい範囲に()など上に伸びる雲が発達し、()が短い時間降る。進む速度は()

    積乱雲, 強いにわか雨, 速い

  • 31

    寒冷前線が通過した後、風向は()よりに変わり、気温が()。

    北, 下がる

  • 32

    低気圧が発達すると、うずの()側では暖気が寒気の上にはい上がって進む⭐︎()ができる。

    東, 温暖前線

  • 33

    温暖前線は、広い範囲に()などの雲ができて、広い範囲に()が長い時間降る。進む速度は、()

    乱層雲, 弱い雨, 遅い

  • 34

    温暖前線が通過した後、風向は()よりに変わり、気温が()。

    南, 上がる

  • 35

    寒冷前線が温暖前線に追いつきできる()。

    閉塞前線

  • 36

    日本付近にできる、西側に寒冷前線、東側に温暖前線をともなう低気圧を⭐︎()と言う。

    温帯低気圧

  • 37

    低気圧は、西から東へ移動するものが多い。また、 高気圧にも同じように移動するものがあり、これを⭐︎()と言う。

    移動性高気圧

  • 38

    日本付近の上空に吹く西よりの風を⭐︎()と言い、日本付近の低気圧や移動性高気圧が押し流される。

    偏西風

  • 39

    空気は、温められると膨張して密度が小さくなり、()しやすくなる。

    上昇

  • 40

    南北に()しながら地球を()から()へ1周する大気の動きを偏西風と言う。

    蛇行, 西, 東

  • 41

    ()によって()ができ()が生じて大気が動く。

    緯度, 気温差, 気圧差

  • 42

    偏西風を含む地球規模での大気の動きは、地球を包む大気の底のおよそ()kmの中で起こっており、半径が約()kmの地球の大きさと比べるとうすい。

    10, 6400

  • 43

    赤道付近や極付近の鉛直方向(地面に対して垂直な方向)では、大気はどのように動いているか。 1.赤道付近 2.極付近(南極や北極の近く)

    上昇気流, 下降気流

  • 44

    陸から海に行く風は?

    陸風

  • 45

    海から陸に行く風は?

    海風

  • 46

    海と風の気温差によって()が生じ、()付近に生じる風を海風・陸風と言う。

    気圧差, 海岸

  • 47

    地面と海面の温まり方 1.地面→()く、() 2.海面→()く、()

    温まりやす・冷えやすい, 温まりにく・冷えにくい

  • 48

    それぞれ答えろ 1.2(晴れた日の昼・夜のどちらか) 3.4 (上昇気流・下降気流) 5.6 (高くなる・低くなる)

    晴れた日の昼, 晴れた日の夜, 上昇気流, 下降気流, 低くなる, 高くなる

  • 49

    境界による大陸と海洋の温まり方の違いで生じる風を⭐︎()と言う。

    季節風

  • 50

    ・冷たく乾燥した気団を()と言う。 ・あたたかく湿った気団を()と言う。 ・冷たくて湿った気団を()と言う。

    シベリア気団, 小笠原気団, オホーツク海気団

  • 51

    冬の天気 発達する気団:() 気圧配置:⭐︎() 季節風:()の風

    シベリア気団, 西高東低, 北西

  • 52

    春の天気 ・()と()が交互に通過する。→偏西風の影響で西から東へ移動する。

    低気圧, 移動性高気圧

  • 53

    春の天気 ・移動性高気圧に覆われると、()になる。 ・夜は冷え込み、()の被害が出ることがある。 ・()〜()日の周期で天気が変わる。

    おだやかな晴天, 霜, 4, 7

  • 54

    梅雨 ・()と()がほぼ同じ勢力でぶつかる。→東西に長く伸びた( [気圧が低い所])ができ()が発生する。

    オホーツク海気団, 小笠原気団, 気圧の谷, 停滞前線

  • 55

    梅雨 ・梅雨の時期の停滞前線を特に⭐︎()と言う。 ・雨の多いぐずついた天気 ・()が発達すると、梅雨が明ける。

    梅雨前線, 太平洋高気圧

  • 56

    夏の天気 発達する気団:() 気圧配置:() 季節風:()の風

    小笠原気団, 南高北低, 南東

  • 57

    夏の天気 ・晴れて風のない日は、海岸付近で()と()が現れやすい。

    海風, 陸風

  • 58

    夏の天気 ・昼間、大気が局地的に熱せられると、急な()を生じ、()が発達し、夕立のような()や雷が発生しやすい。

    上昇気流, 積乱雲, にわか雨

  • 59

    秋の天気 9月ごろ:梅雨の時期に似た気圧配置     秋の停滞前線を()と言う。 10月ごろ:春と同様 11月ごろ:()が発達してくる。

    秋雨前線, シベリア高気圧

  • 60

    台風 ・熱帯地方の温かい海でできた低気圧を() のうち、最大風速が17.2m/s以上に発達したものを 台風と言う。

    熱帯低気圧

  • 61

    台風 特徴 ・鉛直方向に雲ができる=() ・()はともなわない。 ・間隔の狭い、ほぼ()の等圧線で表す。 ・()のふちに沿って移動する。 ・偏西風の影響で速さが増す。 ・台風の中心を()と言う。 →一時的に風が弱まり青空が見える。 ・勢力の元である()の供給が減ると衰える。 →陸への上陸や海水温の低下が原因

    積乱雲, 前線, 同心円状, 太平洋高気圧, 台風の目, 水蒸気

  • 62

    湿った空気が山を越えて吹くとき、風下側の山麓で急に気温が上がり、乾燥する現象を()と言う。 →日本では、太平洋側から日本海側に吹くとき発生しやすい。

    フェーン現象

  • 63

    フェーン現象 上昇する大気:・100mで()℃気温が下がる。 ・雲をつくりながら上昇するときは、100mで()℃ 気温が下がる。 下降する大気:100mで()℃気温が上がる。

    1, 0.5, 1