成人(回復期)
問題一覧
1
ヒュージョーンズの分類は何を評価しているか
呼吸困難
2
ヒュージョーンズの分類で
平地でも健康者並みに歩けないが、自分のペースなら1マイル(1.6km)以上歩ける
段階(ローマ数字で答える)
Ⅲ
3
ヒュージョーンズ分類で
会話・着替えにも息切れがする
息切れのため外出できない
段階(ローマ数字で答える)
Ⅴ
4
ヒュージョーンズ分類で
同年齢の健康者と同様の労作ができ、歩行・階段昇降も健康者並みにできる
段階(ローマ数字で答える)
Ⅰ
5
ヒュージョーンズの分類で
休み休みでなければ50m以上歩けない
段階(ローマ数字で答える)
Ⅳ
6
ヒュージョーンズの分類で
同年齢の健康者と同様に歩行できるが、坂道・階段は健康者並みにはできない
段階(ローマ数字で答える)
Ⅱ
7
修正Borgスケールで
感じない
段階(数字で答える)
0
8
修正Borgスケールで
多少強い
段階(数字で答える)
4
9
修正Borgスケールで
非常に強い
段階(数字で答える)
10
10
修正Borgスケールで
非常に弱い
段階(数字で答える)
0.5
11
修正Borgスケールで
強い
段階(数字で答える)
5
12
修正Borgスケールで
弱い
段階(数字で答える)
2
13
修正Borgスケールで
とても強い
段階(数字で答える)
7
14
修正Borgスケールは何を評価しているか
呼吸苦
15
NYHA分類とは何の重症度を評価しているか
心不全
16
NYHA分類で、
心疾患を有するが、身体活動に制限はなく、通常の身体活動では疲労・動悸・呼吸困難狭心痛を生じない
段階(ローマ数字+度で答える)
Ⅰ度
17
心疾患のために、身体活動に少しの制限はあるが、安静にすると楽に生活できる。通常の身体活動で疲労・動悸・呼吸困難・狭心痛を生じる
段階(ローマ数字+度で答える)
Ⅱ度
18
身体活動に強い制限のある患者であるが、安静にすると楽に生活できる。通常以下の身体活動で疲労・動悸・呼吸困難・狭心痛を生じる
段階(ローマ数字で+度で答える)
Ⅲ度
19
心疾患を有し、いかなる身体活動をするときにも苦痛を伴う。心不全・狭心症の兆候が安静時にも認められることがある。いかなる身体活動によっても苦痛が増強する
段階(ローマ数字+度で答える)
Ⅳ度
問題一覧
1
ヒュージョーンズの分類は何を評価しているか
呼吸困難
2
ヒュージョーンズの分類で
平地でも健康者並みに歩けないが、自分のペースなら1マイル(1.6km)以上歩ける
段階(ローマ数字で答える)
Ⅲ
3
ヒュージョーンズ分類で
会話・着替えにも息切れがする
息切れのため外出できない
段階(ローマ数字で答える)
Ⅴ
4
ヒュージョーンズ分類で
同年齢の健康者と同様の労作ができ、歩行・階段昇降も健康者並みにできる
段階(ローマ数字で答える)
Ⅰ
5
ヒュージョーンズの分類で
休み休みでなければ50m以上歩けない
段階(ローマ数字で答える)
Ⅳ
6
ヒュージョーンズの分類で
同年齢の健康者と同様に歩行できるが、坂道・階段は健康者並みにはできない
段階(ローマ数字で答える)
Ⅱ
7
修正Borgスケールで
感じない
段階(数字で答える)
0
8
修正Borgスケールで
多少強い
段階(数字で答える)
4
9
修正Borgスケールで
非常に強い
段階(数字で答える)
10
10
修正Borgスケールで
非常に弱い
段階(数字で答える)
0.5
11
修正Borgスケールで
強い
段階(数字で答える)
5
12
修正Borgスケールで
弱い
段階(数字で答える)
2
13
修正Borgスケールで
とても強い
段階(数字で答える)
7
14
修正Borgスケールは何を評価しているか
呼吸苦
15
NYHA分類とは何の重症度を評価しているか
心不全
16
NYHA分類で、
心疾患を有するが、身体活動に制限はなく、通常の身体活動では疲労・動悸・呼吸困難狭心痛を生じない
段階(ローマ数字+度で答える)
Ⅰ度
17
心疾患のために、身体活動に少しの制限はあるが、安静にすると楽に生活できる。通常の身体活動で疲労・動悸・呼吸困難・狭心痛を生じる
段階(ローマ数字+度で答える)
Ⅱ度
18
身体活動に強い制限のある患者であるが、安静にすると楽に生活できる。通常以下の身体活動で疲労・動悸・呼吸困難・狭心痛を生じる
段階(ローマ数字で+度で答える)
Ⅲ度
19
心疾患を有し、いかなる身体活動をするときにも苦痛を伴う。心不全・狭心症の兆候が安静時にも認められることがある。いかなる身体活動によっても苦痛が増強する
段階(ローマ数字+度で答える)
Ⅳ度