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公衆衛生 4・7・13
57問 • 3ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    *傷病統計の種類 〇〇:人口1000人または、10万人に対する一定期間(1年間)の新発生の届出患者数

    羅患率

  • 2

    *傷病統計の種類 〇〇:人口1000人に対して、ある1時点の疾病を有している者の割合

    有病率

  • 3

    *傷病統計の種類 〇〇:ある1日に抽出された医療機関で治療を受けた外来および入院患者数

    受療率

  • 4

    〇〇=羅患率×平均有病期間 (平均有病期間がほぼ一定である場合)

    有病率

  • 5

    〇〇:ある年齢の人が、その後何年生きられるかという期待値

    平均余命

  • 6

    〇〇:0歳での平均余命

    平均寿命

  • 7

    日本の平均寿命(2023)正しいのはどれか

    男 81.05歳 女 87.09歳

  • 8

    〇〇:日常的・継続的な医療・介護に依存しないで、自分の心身で生命維持し、自立した生活ができる生存期間のこと

    健康寿命

  • 9

    日本の健康寿命(2019)正しいのを選べ

    男性 72.68歳 女性 75.38歳

  • 10

    〇〇:一地点で把握された人口 〇〇:政府が全国民について行う人口に関する調査。日本では〇〇年に一度行う。

    人口静態, 国勢調査, 5

  • 11

    人口分類 ・年少人口:〇〇〜〇〇歳 ・生産年齢人口:〇〇〜〇〇歳 ・老年人口:〇〇歳〜

    0, 14, 15, 64, 65

  • 12

    人口構造(2022年)正しいのを選べ

    年少人口:11.6% 生産年齢人口:59.4% 老年人口:29.0%

  • 13

    *日本の人口構造の特徴 年少、生産年齢人口が〇〇傾向 老年人口が〇〇傾向(人口全体の29.0%)

    減少、増加

  • 14

    人口ピラミッドの形の名前を答えろ ③は逆ピラミッド型→①②のみ答えろ

    ピラミッド型, つぼ型

  • 15

    〇〇:人口1000人当たり1年間に何人が生まれるかで示す *計算方法 1年間の出生数➗人口✖️1000

    出生率

  • 16

    出生数で正しいのはどれか(教科書) 2023年の数値がスライドと教科書でちがう🤡 スライド:758.631人

    727.277人

  • 17

    〇〇:1人の女性が出産可能年齢(〇〇〜〇〇歳)の間に産む子供の数

    合計特殊出生率, 15, 49

  • 18

    日本の合計特殊出生率 2023:2022

    1.20:1.26

  • 19

    〇〇:人口1000人当たり1年間に何人死亡するかで示す *計算方法 1年間の死亡数➗人口✖️1000

    死亡率

  • 20

    死亡数:死亡率で正しいものを選べ

    2022年 156万8961人:12.9 2023年 157万5936人:13.0

  • 21

    日本人の死因(2023年) 1位〇〇 2位〇〇 3位〇〇

    悪性新生物, 心疾患, 老衰

  • 22

    *母子保健で扱う死亡率 ・○○:妊娠○週以降の死産+早期新生児死亡     (生後7日未満の死亡) ・〇〇:生後1年未満の死亡 ・〇〇:生後28日未満の死亡 *〇〇:妊娠〇週以降の死児の出産 *乳幼児突然死症候群:原因不明の乳幼児の  突然死

    周産期死亡率, 22, 乳児死亡率, 新生児死亡率, 死産, 12

  • 23

    妊産婦死亡率、乳幼児死亡率、新生児死亡率、 周産期死亡率で正しいのを選べ

    妊産婦死亡率 4.2(2022年) 乳幼児死亡率 1.8(2022年) 新生児死亡率 0.8(2022年) 周産期死亡率 2.1(2020年)

  • 24

    〇〇:1974年の第二次ベビーブームがピーク    減少傾向 〇〇:1960年以降増加傾向    2000年以降減少傾向

    婚姻率, 離婚率

  • 25

    平均初婚年齢で正しいのを選べ(2023年)

    男性 31.1歳 女性 29.7歳

  • 26

    死亡者は年々〇〇、出生数は年々〇〇している 2005年ほどから入れ替わった

    増加, 減少

  • 27

    少子化の原因 〇〇と〇〇

    晩婚化, 晩産化

  • 28

    保険医療資源統計 *医療施設  病院(病床数〇〇床〜)  診療所(〜○○床)

    20, 19

  • 29

    〇〇:医療機関で病気やケガを治療した際に    かかった総費用    年々〇〇傾向(令和2年 約〇〇兆円)    人口一人当たりは339900円

    国民医療費, 増加, 42

  • 30

    医療保険全ての国民が医療保険制度に加入 75歳以下:〇〇または〇〇 75歳以上:〇〇

    被用者保険, 国民健康保険, 後期高齢者医療制度

  • 31

    国際協力(定義) 発展途上国の国民生活の向上のために、人・物・技術的資源を提供すること 当該国の〇〇を図ることを目的とする

    向上

  • 32

    国際協力 ・〇〇協力:相手国とニ国間で直接行う ・〇〇協力:国際機関(WHOなど)を通して       間接的に行う

    二国間, 多国間

  • 33

    国際協力(定義) 行政上の調整・技術・情報の交換、人的交流などを行って〇〇と自国の〇〇を図ることを目的とする。

    相手国, 向上

  • 34

    WHO(〇〇) すべての人々が可能な最高の〇〇に到達すること(世界保健憲章) <成立>1948年4月7日 <本部>〇〇(スイス) <加盟国>194カ国(日本は1951年に承認) <主な活動>〇〇対策(〇〇撲滅)       母子保健、環境保健、たばこ対策

    世界保健機関, 健康水準, ジュネーブ, 感染症, 痘瘡

  • 35

    持続可能な開発目標(SDGs) 国連ミレニアム開発目標に続く、新たな〇〇

    開発目標

  • 36

    WHOの活動 ・〇〇対策 ・疫学、統計サービスの確立と維持 ・診断基準の標準化 ・生物製剤、抗生剤の国際基準の制定 ・保険医療従事者の教育

    感染症

  • 37

    WHOの課題 ・〇〇対策 ・〇〇対策 ・非感染性疾患対策 ・ユニバーサルヘルスカバレッジ(UHC)

    感染症, たばこ

  • 38

    ユニバーサルヘルスカバレッジ(UHC) 重要ポイント ①すべての人に〇〇を提供 ②〇〇負担の軽減を目指す ③医療の質を確保 ④予防から治療まで包括的に対応 ⑤公平なアクセス促進 →〇〇の縮小につながる

    医療サービス, 財政, 健康格差

  • 39

    ユニバーサルヘルスカバレッジの3つのアクセスを答えろ

    物理的アクセス, 経済的アクセス, 社会習慣的アクセス

  • 40

    労働基準法 労働者保護の立場から、労働時間・休憩・賃金など、勤務条件に関する最低限の基準を設けている ・〇〇の就業制限 ・〇〇等の就業制限 ・〇〇

    年少者, 妊産婦, 災害補償

  • 41

    〇〇:職場の労働環境や作業条件によって    引き起こされる人為的な疾病    (〇〇)

    職業病, 予防可能

  • 42

    現代の職業病 ・全身労働から〇〇労働へ ・コンピュータ、人工知能の導入 ・精神的緊張、長時間労働 ・〇〇の多種多様化 ・〇〇、過労死 ・働き方改革

    局所, ストレス, うつ病

  • 43

    職業病発生に関わる要因 ①〇〇:労働(作業)している場所の環境 ②〇〇:労働(作業)の内容、方法(動作、姿勢) ③〇〇:労働(作業)時間・交代制任務など

    作業環境, 作業様態, 労働条件

  • 44

    有害物質による職業病 <過去に多く見られた職業病> ・一酸化炭素中毒 ・放射線物質 ・有機溶剤中毒 ・金属中毒 <現在問題になっている職業病> ・〇〇 ・職業がん

    じん肺

  • 45

    労働災害・事故 <傾向> 労働災害の発生数:減少傾向から、近年〇〇          傾向へ       (高齢者、外国人が増えたため) 〇〇・〇〇による事故が多い <要因> 色々な要因が重なって生じる (安全教育不足、疲労、労働環境、精神的ストレスなど) *事業所における労働安全教育の責任者は〇〇である

    増加, 墜落, 転倒, 事業主

  • 46

    過労死 <定義> 〇〇によって死亡すること。 <過労自殺> 働きすぎによって〇〇的に〇〇状態になり自殺に至ること。

    働きすぎ, 精神, うつ

  • 47

    業務上疾病 *負傷に起因する疾病 ・〇〇:57.8%(2018) 37.1%(2020)     62.7%(2022) ・病原体による疾病:2.0%(2018) 41.9%(2020) 1.7%(2022) →2020が高値なのは〇〇による影響

    災害性腰痛, 新型コロナウイルス

  • 48

    安全衛生対策(労働衛生3管理) ①〇〇管理  衛生基準(許容濃度、管理濃度)を定める  良い労働環境づくり ②〇〇管理  作業時間の制限、作業量の制限、作業姿勢の  改善 ③〇〇管理  健康診断の徹底、健康増進教室の開催

    作業環境, 作業, 健康

  • 49

    職場における健康管理 <母性対策> 産前産後休業(労働基準法、育児介護休業法) <労働時間> 週〇〇時間制を基準(〇〇) <産業医> 事業所の労働者数50〜3000人:1名以上         3000人以上:2名以上

    40, 労働基準法

  • 50

    職場における健康保持・増進 (トータルヘルス・プロモーション・プラン) 心と体の健康づくり運動(〇〇) ①労働安全衛生法による健康づくり ②若いうちからの健康づくり ③心とからだの両面を大切にする健康づくり ④中小企業も参加 ⑤国の助成制度

    一次予防

  • 51

    じん肺 <法律>じん肺法 石綿(〇〇)とは ・建材として大量に使用される <健康被害> 石綿肺・肺がん・中皮腫 <特徴> 潜伏時間が〇〇、確立した治療法がない *じん肺作業従業者には「〇〇」が交付され  〇〇も健康診断を受ける

    アスベスト, 長く, じん肺手帳, 離職後

  • 52

    健康診断(〇〇) <一般健康診断> 年に〇〇回 *近年は生活習慣病に関する有所見率が高い <特定業務従事者のための健康診断> 有害物質取扱者対象(〇〇ヶ月に〇〇回) じん肺健康診断(じん肺法)

    二次予防, 1, 6, 1

  • 53

    産業保健の予防活動 〇〇予防 ・入社時の健康教育 ・健康強化習慣、健康イベントの実施 ・職場への健康情報提供 〇〇予防 ・一般健康診断などの健診 ・メンタルヘルス不調者発見のための  ストレスチェック ・過重労働者への産業医の面談 〇〇予防 ・求職者の職場復帰支援対策 ・慢性疾患を抱えている労働者への配慮

    一次, 二次, 三次

  • 54

    がん患者、経験者の就労問題 がんの診断後、 ・勤務者の34%が依頼〇〇、〇〇されている ・自営業等の者の13%が〇〇している

    退職, 解雇, 廃業

  • 55

    働く女性・出産育児に関する法律 <女性労働者の母性保護に関わる法律> ・〇〇 ・〇〇 ・〇〇

    男女雇用機会均等法, 労働基準法, 育児・介護休業法

  • 56

    働く女性・出産育児に関わる法律 <産前産後休業の取得> 〇〇

    労働基準法

  • 57

    働く女性・出産育児に関わる法律 <育児休業> 〇〇

    育児・介護休業法

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    問題一覧

  • 1

    *傷病統計の種類 〇〇:人口1000人または、10万人に対する一定期間(1年間)の新発生の届出患者数

    羅患率

  • 2

    *傷病統計の種類 〇〇:人口1000人に対して、ある1時点の疾病を有している者の割合

    有病率

  • 3

    *傷病統計の種類 〇〇:ある1日に抽出された医療機関で治療を受けた外来および入院患者数

    受療率

  • 4

    〇〇=羅患率×平均有病期間 (平均有病期間がほぼ一定である場合)

    有病率

  • 5

    〇〇:ある年齢の人が、その後何年生きられるかという期待値

    平均余命

  • 6

    〇〇:0歳での平均余命

    平均寿命

  • 7

    日本の平均寿命(2023)正しいのはどれか

    男 81.05歳 女 87.09歳

  • 8

    〇〇:日常的・継続的な医療・介護に依存しないで、自分の心身で生命維持し、自立した生活ができる生存期間のこと

    健康寿命

  • 9

    日本の健康寿命(2019)正しいのを選べ

    男性 72.68歳 女性 75.38歳

  • 10

    〇〇:一地点で把握された人口 〇〇:政府が全国民について行う人口に関する調査。日本では〇〇年に一度行う。

    人口静態, 国勢調査, 5

  • 11

    人口分類 ・年少人口:〇〇〜〇〇歳 ・生産年齢人口:〇〇〜〇〇歳 ・老年人口:〇〇歳〜

    0, 14, 15, 64, 65

  • 12

    人口構造(2022年)正しいのを選べ

    年少人口:11.6% 生産年齢人口:59.4% 老年人口:29.0%

  • 13

    *日本の人口構造の特徴 年少、生産年齢人口が〇〇傾向 老年人口が〇〇傾向(人口全体の29.0%)

    減少、増加

  • 14

    人口ピラミッドの形の名前を答えろ ③は逆ピラミッド型→①②のみ答えろ

    ピラミッド型, つぼ型

  • 15

    〇〇:人口1000人当たり1年間に何人が生まれるかで示す *計算方法 1年間の出生数➗人口✖️1000

    出生率

  • 16

    出生数で正しいのはどれか(教科書) 2023年の数値がスライドと教科書でちがう🤡 スライド:758.631人

    727.277人

  • 17

    〇〇:1人の女性が出産可能年齢(〇〇〜〇〇歳)の間に産む子供の数

    合計特殊出生率, 15, 49

  • 18

    日本の合計特殊出生率 2023:2022

    1.20:1.26

  • 19

    〇〇:人口1000人当たり1年間に何人死亡するかで示す *計算方法 1年間の死亡数➗人口✖️1000

    死亡率

  • 20

    死亡数:死亡率で正しいものを選べ

    2022年 156万8961人:12.9 2023年 157万5936人:13.0

  • 21

    日本人の死因(2023年) 1位〇〇 2位〇〇 3位〇〇

    悪性新生物, 心疾患, 老衰

  • 22

    *母子保健で扱う死亡率 ・○○:妊娠○週以降の死産+早期新生児死亡     (生後7日未満の死亡) ・〇〇:生後1年未満の死亡 ・〇〇:生後28日未満の死亡 *〇〇:妊娠〇週以降の死児の出産 *乳幼児突然死症候群:原因不明の乳幼児の  突然死

    周産期死亡率, 22, 乳児死亡率, 新生児死亡率, 死産, 12

  • 23

    妊産婦死亡率、乳幼児死亡率、新生児死亡率、 周産期死亡率で正しいのを選べ

    妊産婦死亡率 4.2(2022年) 乳幼児死亡率 1.8(2022年) 新生児死亡率 0.8(2022年) 周産期死亡率 2.1(2020年)

  • 24

    〇〇:1974年の第二次ベビーブームがピーク    減少傾向 〇〇:1960年以降増加傾向    2000年以降減少傾向

    婚姻率, 離婚率

  • 25

    平均初婚年齢で正しいのを選べ(2023年)

    男性 31.1歳 女性 29.7歳

  • 26

    死亡者は年々〇〇、出生数は年々〇〇している 2005年ほどから入れ替わった

    増加, 減少

  • 27

    少子化の原因 〇〇と〇〇

    晩婚化, 晩産化

  • 28

    保険医療資源統計 *医療施設  病院(病床数〇〇床〜)  診療所(〜○○床)

    20, 19

  • 29

    〇〇:医療機関で病気やケガを治療した際に    かかった総費用    年々〇〇傾向(令和2年 約〇〇兆円)    人口一人当たりは339900円

    国民医療費, 増加, 42

  • 30

    医療保険全ての国民が医療保険制度に加入 75歳以下:〇〇または〇〇 75歳以上:〇〇

    被用者保険, 国民健康保険, 後期高齢者医療制度

  • 31

    国際協力(定義) 発展途上国の国民生活の向上のために、人・物・技術的資源を提供すること 当該国の〇〇を図ることを目的とする

    向上

  • 32

    国際協力 ・〇〇協力:相手国とニ国間で直接行う ・〇〇協力:国際機関(WHOなど)を通して       間接的に行う

    二国間, 多国間

  • 33

    国際協力(定義) 行政上の調整・技術・情報の交換、人的交流などを行って〇〇と自国の〇〇を図ることを目的とする。

    相手国, 向上

  • 34

    WHO(〇〇) すべての人々が可能な最高の〇〇に到達すること(世界保健憲章) <成立>1948年4月7日 <本部>〇〇(スイス) <加盟国>194カ国(日本は1951年に承認) <主な活動>〇〇対策(〇〇撲滅)       母子保健、環境保健、たばこ対策

    世界保健機関, 健康水準, ジュネーブ, 感染症, 痘瘡

  • 35

    持続可能な開発目標(SDGs) 国連ミレニアム開発目標に続く、新たな〇〇

    開発目標

  • 36

    WHOの活動 ・〇〇対策 ・疫学、統計サービスの確立と維持 ・診断基準の標準化 ・生物製剤、抗生剤の国際基準の制定 ・保険医療従事者の教育

    感染症

  • 37

    WHOの課題 ・〇〇対策 ・〇〇対策 ・非感染性疾患対策 ・ユニバーサルヘルスカバレッジ(UHC)

    感染症, たばこ

  • 38

    ユニバーサルヘルスカバレッジ(UHC) 重要ポイント ①すべての人に〇〇を提供 ②〇〇負担の軽減を目指す ③医療の質を確保 ④予防から治療まで包括的に対応 ⑤公平なアクセス促進 →〇〇の縮小につながる

    医療サービス, 財政, 健康格差

  • 39

    ユニバーサルヘルスカバレッジの3つのアクセスを答えろ

    物理的アクセス, 経済的アクセス, 社会習慣的アクセス

  • 40

    労働基準法 労働者保護の立場から、労働時間・休憩・賃金など、勤務条件に関する最低限の基準を設けている ・〇〇の就業制限 ・〇〇等の就業制限 ・〇〇

    年少者, 妊産婦, 災害補償

  • 41

    〇〇:職場の労働環境や作業条件によって    引き起こされる人為的な疾病    (〇〇)

    職業病, 予防可能

  • 42

    現代の職業病 ・全身労働から〇〇労働へ ・コンピュータ、人工知能の導入 ・精神的緊張、長時間労働 ・〇〇の多種多様化 ・〇〇、過労死 ・働き方改革

    局所, ストレス, うつ病

  • 43

    職業病発生に関わる要因 ①〇〇:労働(作業)している場所の環境 ②〇〇:労働(作業)の内容、方法(動作、姿勢) ③〇〇:労働(作業)時間・交代制任務など

    作業環境, 作業様態, 労働条件

  • 44

    有害物質による職業病 <過去に多く見られた職業病> ・一酸化炭素中毒 ・放射線物質 ・有機溶剤中毒 ・金属中毒 <現在問題になっている職業病> ・〇〇 ・職業がん

    じん肺

  • 45

    労働災害・事故 <傾向> 労働災害の発生数:減少傾向から、近年〇〇          傾向へ       (高齢者、外国人が増えたため) 〇〇・〇〇による事故が多い <要因> 色々な要因が重なって生じる (安全教育不足、疲労、労働環境、精神的ストレスなど) *事業所における労働安全教育の責任者は〇〇である

    増加, 墜落, 転倒, 事業主

  • 46

    過労死 <定義> 〇〇によって死亡すること。 <過労自殺> 働きすぎによって〇〇的に〇〇状態になり自殺に至ること。

    働きすぎ, 精神, うつ

  • 47

    業務上疾病 *負傷に起因する疾病 ・〇〇:57.8%(2018) 37.1%(2020)     62.7%(2022) ・病原体による疾病:2.0%(2018) 41.9%(2020) 1.7%(2022) →2020が高値なのは〇〇による影響

    災害性腰痛, 新型コロナウイルス

  • 48

    安全衛生対策(労働衛生3管理) ①〇〇管理  衛生基準(許容濃度、管理濃度)を定める  良い労働環境づくり ②〇〇管理  作業時間の制限、作業量の制限、作業姿勢の  改善 ③〇〇管理  健康診断の徹底、健康増進教室の開催

    作業環境, 作業, 健康

  • 49

    職場における健康管理 <母性対策> 産前産後休業(労働基準法、育児介護休業法) <労働時間> 週〇〇時間制を基準(〇〇) <産業医> 事業所の労働者数50〜3000人:1名以上         3000人以上:2名以上

    40, 労働基準法

  • 50

    職場における健康保持・増進 (トータルヘルス・プロモーション・プラン) 心と体の健康づくり運動(〇〇) ①労働安全衛生法による健康づくり ②若いうちからの健康づくり ③心とからだの両面を大切にする健康づくり ④中小企業も参加 ⑤国の助成制度

    一次予防

  • 51

    じん肺 <法律>じん肺法 石綿(〇〇)とは ・建材として大量に使用される <健康被害> 石綿肺・肺がん・中皮腫 <特徴> 潜伏時間が〇〇、確立した治療法がない *じん肺作業従業者には「〇〇」が交付され  〇〇も健康診断を受ける

    アスベスト, 長く, じん肺手帳, 離職後

  • 52

    健康診断(〇〇) <一般健康診断> 年に〇〇回 *近年は生活習慣病に関する有所見率が高い <特定業務従事者のための健康診断> 有害物質取扱者対象(〇〇ヶ月に〇〇回) じん肺健康診断(じん肺法)

    二次予防, 1, 6, 1

  • 53

    産業保健の予防活動 〇〇予防 ・入社時の健康教育 ・健康強化習慣、健康イベントの実施 ・職場への健康情報提供 〇〇予防 ・一般健康診断などの健診 ・メンタルヘルス不調者発見のための  ストレスチェック ・過重労働者への産業医の面談 〇〇予防 ・求職者の職場復帰支援対策 ・慢性疾患を抱えている労働者への配慮

    一次, 二次, 三次

  • 54

    がん患者、経験者の就労問題 がんの診断後、 ・勤務者の34%が依頼〇〇、〇〇されている ・自営業等の者の13%が〇〇している

    退職, 解雇, 廃業

  • 55

    働く女性・出産育児に関する法律 <女性労働者の母性保護に関わる法律> ・〇〇 ・〇〇 ・〇〇

    男女雇用機会均等法, 労働基準法, 育児・介護休業法

  • 56

    働く女性・出産育児に関わる法律 <産前産後休業の取得> 〇〇

    労働基準法

  • 57

    働く女性・出産育児に関わる法律 <育児休業> 〇〇

    育児・介護休業法