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ゲーム理論_政治理論基礎第5回講義
34問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    自分の行動の結果が、他者の行動に依存する状況を()と言う。

    戦略的状況

  • 2

    戦略的状況における複数のアクター間の相互作用を()と言い、これを数学的に分析する手法を()と言う。

    戦略的相互作用, ゲーム理論

  • 3

    近代の国際関係の基礎は()と呼ばれる。

    ウェストファリア体制

  • 4

    国際社会には国家の上位に存在する主体が存在しない。このことを()と言う。

    アナーキー

  • 5

    ゲーム理論には2つの種類があり、()と()がある

    非協力ゲーム, 協力ゲーム

  • 6

    意思決定の主体を()と言う。

    プレイヤー

  • 7

    各局面で選択できる選択肢が()である。

    行動

  • 8

    各局面の全ての行動計画が()である。

    戦略

  • 9

    ゲームの結果に対する評価値を()と言う。

    利得

  • 10

    戦略集合と利得が対応した関数を()と言う。

    利得関数

  • 11

    複数のプレイヤーが、一回限りの意思決定を同時に行うゲームを()と言う。

    標準型ゲーム

  • 12

    各プレイヤーの戦略と利得の対応関係を行列で表したものを()と言う。

    利得行列

  • 13

    個人合理性に基づく行動の結果が、集団合理性に反する結果を導くジレンマを()と言う。

    囚人のジレンマ

  • 14

    他のプレイヤーの任意の戦略の組み合わせに対して、自分が使える戦略の中で利得が最大になる戦略を()と言う。

    最適反応

  • 15

    全てのプレイヤーの戦略が最適反応になる戦略の組み合わせのことを()と言う。

    ナッシュ均衡

  • 16

    他のプレイヤーが戦略を変更しない限りは、自分の戦略を変更する誘因はない。そのため、()な合意であると言える。

    自己拘束的

  • 17

    全てのプレイヤーの利得がより高い戦略の組み合わせが存在しない戦略の組み合わせを、()であると言う。

    パレード最適

  • 18

    軍拡競争の背景には()がある。

    囚人のジレンマ

  • 19

    戦争の利得を如何に表現するかは、()に当てはめられる。

    戦争の交渉モデル

  • 20

    戦争の交渉モデルでは、戦争には()がかかるという前提がある。

    コスト

  • 21

    なぜ戦争という非効率的な紛争解決手段が選ばれるかという問いは、()に当てはめられる。

    非効率性のパズル

  • 22

    ある範囲における、財の配分が両者にとって戦争による配分よりも好ましい範囲を()と言う。

    交渉可能範囲

  • 23

    一方と他方で有する情報が異なることを()と言う。

    情報の非対称性

  • 24

    信頼できる約束を確立できないという問題は()と呼ばれる。

    コミットメント問題

  • 25

    争点が分割不可能な場合、外交交渉による妥協が困難になることを()と言う。

    争点の分割不可能性

  • 26

    複数のプレイヤーが意思決定を順番に行うゲームを()と言う。

    展開型ゲーム

  • 27

    各プレイヤーの戦略と利得の対応関係を、意思決定点、手番とそれらを結ぶ枝からなる樹形図で表したものを()と呼ぶ。

    ゲームの木

  • 28

    展開型ゲームにおいて、実行されない脅しを()と言う。

    信憑性のない脅し

  • 29

    後ろの手番から最適反応を求めて、それに対する前の手番の最適反応を考えることを()と言う。

    後ろ向きの帰納法

  • 30

    意思決定点で分割した全ての部分ゲームで、ナッシュ均衡になる戦略の組み合わせのことを()と呼ぶ。

    部分ゲーム完全均衡

  • 31

    既存店が如何に新規店の参入を阻止するかという主題に対しては、対立に()を与えることが要となる。

    コミットメント

  • 32

    回収できない事前費用のことは()と呼ばれる。

    サンクコスト

  • 33

    説明責任から生じる政治費用が、コミットメントを与えることを可能にする。この政治費用を()と言う。

    観衆費用

  • 34

    民主主義国同士は戦争をしにくいという理論を()と言う。

    民主的平和論

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    自分の行動の結果が、他者の行動に依存する状況を()と言う。

    戦略的状況

  • 2

    戦略的状況における複数のアクター間の相互作用を()と言い、これを数学的に分析する手法を()と言う。

    戦略的相互作用, ゲーム理論

  • 3

    近代の国際関係の基礎は()と呼ばれる。

    ウェストファリア体制

  • 4

    国際社会には国家の上位に存在する主体が存在しない。このことを()と言う。

    アナーキー

  • 5

    ゲーム理論には2つの種類があり、()と()がある

    非協力ゲーム, 協力ゲーム

  • 6

    意思決定の主体を()と言う。

    プレイヤー

  • 7

    各局面で選択できる選択肢が()である。

    行動

  • 8

    各局面の全ての行動計画が()である。

    戦略

  • 9

    ゲームの結果に対する評価値を()と言う。

    利得

  • 10

    戦略集合と利得が対応した関数を()と言う。

    利得関数

  • 11

    複数のプレイヤーが、一回限りの意思決定を同時に行うゲームを()と言う。

    標準型ゲーム

  • 12

    各プレイヤーの戦略と利得の対応関係を行列で表したものを()と言う。

    利得行列

  • 13

    個人合理性に基づく行動の結果が、集団合理性に反する結果を導くジレンマを()と言う。

    囚人のジレンマ

  • 14

    他のプレイヤーの任意の戦略の組み合わせに対して、自分が使える戦略の中で利得が最大になる戦略を()と言う。

    最適反応

  • 15

    全てのプレイヤーの戦略が最適反応になる戦略の組み合わせのことを()と言う。

    ナッシュ均衡

  • 16

    他のプレイヤーが戦略を変更しない限りは、自分の戦略を変更する誘因はない。そのため、()な合意であると言える。

    自己拘束的

  • 17

    全てのプレイヤーの利得がより高い戦略の組み合わせが存在しない戦略の組み合わせを、()であると言う。

    パレード最適

  • 18

    軍拡競争の背景には()がある。

    囚人のジレンマ

  • 19

    戦争の利得を如何に表現するかは、()に当てはめられる。

    戦争の交渉モデル

  • 20

    戦争の交渉モデルでは、戦争には()がかかるという前提がある。

    コスト

  • 21

    なぜ戦争という非効率的な紛争解決手段が選ばれるかという問いは、()に当てはめられる。

    非効率性のパズル

  • 22

    ある範囲における、財の配分が両者にとって戦争による配分よりも好ましい範囲を()と言う。

    交渉可能範囲

  • 23

    一方と他方で有する情報が異なることを()と言う。

    情報の非対称性

  • 24

    信頼できる約束を確立できないという問題は()と呼ばれる。

    コミットメント問題

  • 25

    争点が分割不可能な場合、外交交渉による妥協が困難になることを()と言う。

    争点の分割不可能性

  • 26

    複数のプレイヤーが意思決定を順番に行うゲームを()と言う。

    展開型ゲーム

  • 27

    各プレイヤーの戦略と利得の対応関係を、意思決定点、手番とそれらを結ぶ枝からなる樹形図で表したものを()と呼ぶ。

    ゲームの木

  • 28

    展開型ゲームにおいて、実行されない脅しを()と言う。

    信憑性のない脅し

  • 29

    後ろの手番から最適反応を求めて、それに対する前の手番の最適反応を考えることを()と言う。

    後ろ向きの帰納法

  • 30

    意思決定点で分割した全ての部分ゲームで、ナッシュ均衡になる戦略の組み合わせのことを()と呼ぶ。

    部分ゲーム完全均衡

  • 31

    既存店が如何に新規店の参入を阻止するかという主題に対しては、対立に()を与えることが要となる。

    コミットメント

  • 32

    回収できない事前費用のことは()と呼ばれる。

    サンクコスト

  • 33

    説明責任から生じる政治費用が、コミットメントを与えることを可能にする。この政治費用を()と言う。

    観衆費用

  • 34

    民主主義国同士は戦争をしにくいという理論を()と言う。

    民主的平和論