人体の構造Ⅱ
問題一覧
1
体幹は頚、胸、腹に区分される
2
胃
3
胃
4
手と足の親指は内側である
5
手は上肢で最も近位にあたる
6
内転
7
200
8
頚椎, 鎖骨
9
5対ある
10
女性の方が仙骨が長くて狭い
11
上腕骨, 肩甲骨
12
眼輪筋, 口輪筋, 頬筋
13
三叉神経
14
三角筋
15
上腕二頭筋, 腕撓骨筋
16
心臓は正中に存在し、しんせんぶはやや左を向く, 心臓は縦隔内にある
17
後下行枝、、、右冠状動脈、、
18
房室結節がペースメーカーの役割を持つ
19
リンパ節は血液を濾過する
20
胎児期の臍静脈は血中酸素濃度が最も低い
21
錐体は腎盂の、、、
22
水やナトリウムイオンのほとんどは遠位尿細管で再吸収される
23
着床は主に卵管膨大部で起こる
24
膣は単層円柱上皮である
25
尿道海綿体は勃起時に硬くならない, 精子は精嚢に貯蔵される
26
咽頭鼻部
27
胸膜腔は肺と壁側胸膜の間の隙間
28
鼻正中部?
29
上皮が重層扁平上皮から単層円柱上皮になるのは幽門部である
30
上行部、下行部、横行部、上部からなる
31
胃
32
運動神経
33
中脳、小脳、橋で脳幹になる
34
くも膜は軟膜と密接している
35
脳室内圧が減少する
36
顔面神経, 舌咽神経
37
副神経
38
水晶体が角膜の前方にある
39
緑内障
40
鼓室の内圧調整
41
蝸牛管の底部では低音を認識する
42
篩骨
43
舌咽神経, 顔面神経
44
自由神経終末
45
水, 塩化ナトリウム
46
血液の液体成分は血漿とよばれる
47
1分子のヘモグロビンには4分子の酸素が結合できる
48
血液の二酸化炭素分圧が高くなると、酸素解離曲線は左に移動する
49
エリスロポエチン
50
ビタミンB12は野菜や果物にはほとんど含まれていない
51
最も多いのは鉄欠乏性貧血である
52
リンパ球は顆粒を含む
53
好酸球は寄生虫を除去する
54
単核細胞である
55
アルブミンは膠質浸透圧の発生に重要である
56
アンチトロンビン
57
血友病は先天的に凝固因子が欠損する病気である
58
Rh不適合妊娠であっても第1子の分娩は問題ない
59
O
60
輸血者が0型で受血者がAB型の場合
61
咽頭
62
鼻甲介
63
鼻腔の後端を後尾孔という
64
嚥下の瞬間喉頭が塞がれるのは、喉頭蓋が下降するからである。
65
咽頭鼻部
66
喉頭蓋は嚥下時に喉頭を閉じる役割を果たす。
67
気管と主な気管支には平滑筋があり、太さが調節される。
68
主気管支→葉気管支→区域気管支→細気管支→終末細気管支→呼吸細気管支
69
肺胸膜と壁側胸膜の間を胸膜腔と呼ぶ
70
声帯ヒダ
71
サーファクタントは肺のなめらかな拡大を助ける。
72
安静時の呼気では筋を使わない。
73
固有口腔とは、口腔のうち歯列の内側をさす
74
b
75
歯槽骨と歯根の間には歯根膜があり歯を固定している。
76
頬筋
77
狭窄部は輪状軟骨下縁部、気管分岐部、横隔膜貫通部である。
78
幽門括約筋は下部食道括約筋より厚く強い。
79
壁細胞-塩酸
80
ブルンネル腺という粘膜下腺が発達している。
81
輪状ヒダは空腸側に多く、パイエル板は回腸側に多い。
82
腸絨毛
83
横行結腸, S状結腸
84
直腸膨大部の下の細くなっている構造を肛門管という。
85
固有肝動脈、門脈、肝管が出入りする部分を肝門という。
86
正常ならば胆汁と血液は交じり合わない。
87
膵臓
88
空腸
89
空腸の腸間膜
90
縦隔
91
右心房
92
左心室
93
卵円窩
94
腱索
95
側副循環
96
終動脈
97
動静脈吻合
98
硬膜静脈洞
99
小腸と肝臓
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1
体幹は頚、胸、腹に区分される
2
胃
3
胃
4
手と足の親指は内側である
5
手は上肢で最も近位にあたる
6
内転
7
200
8
頚椎, 鎖骨
9
5対ある
10
女性の方が仙骨が長くて狭い
11
上腕骨, 肩甲骨
12
眼輪筋, 口輪筋, 頬筋
13
三叉神経
14
三角筋
15
上腕二頭筋, 腕撓骨筋
16
心臓は正中に存在し、しんせんぶはやや左を向く, 心臓は縦隔内にある
17
後下行枝、、、右冠状動脈、、
18
房室結節がペースメーカーの役割を持つ
19
リンパ節は血液を濾過する
20
胎児期の臍静脈は血中酸素濃度が最も低い
21
錐体は腎盂の、、、
22
水やナトリウムイオンのほとんどは遠位尿細管で再吸収される
23
着床は主に卵管膨大部で起こる
24
膣は単層円柱上皮である
25
尿道海綿体は勃起時に硬くならない, 精子は精嚢に貯蔵される
26
咽頭鼻部
27
胸膜腔は肺と壁側胸膜の間の隙間
28
鼻正中部?
29
上皮が重層扁平上皮から単層円柱上皮になるのは幽門部である
30
上行部、下行部、横行部、上部からなる
31
胃
32
運動神経
33
中脳、小脳、橋で脳幹になる
34
くも膜は軟膜と密接している
35
脳室内圧が減少する
36
顔面神経, 舌咽神経
37
副神経
38
水晶体が角膜の前方にある
39
緑内障
40
鼓室の内圧調整
41
蝸牛管の底部では低音を認識する
42
篩骨
43
舌咽神経, 顔面神経
44
自由神経終末
45
水, 塩化ナトリウム
46
血液の液体成分は血漿とよばれる
47
1分子のヘモグロビンには4分子の酸素が結合できる
48
血液の二酸化炭素分圧が高くなると、酸素解離曲線は左に移動する
49
エリスロポエチン
50
ビタミンB12は野菜や果物にはほとんど含まれていない
51
最も多いのは鉄欠乏性貧血である
52
リンパ球は顆粒を含む
53
好酸球は寄生虫を除去する
54
単核細胞である
55
アルブミンは膠質浸透圧の発生に重要である
56
アンチトロンビン
57
血友病は先天的に凝固因子が欠損する病気である
58
Rh不適合妊娠であっても第1子の分娩は問題ない
59
O
60
輸血者が0型で受血者がAB型の場合
61
咽頭
62
鼻甲介
63
鼻腔の後端を後尾孔という
64
嚥下の瞬間喉頭が塞がれるのは、喉頭蓋が下降するからである。
65
咽頭鼻部
66
喉頭蓋は嚥下時に喉頭を閉じる役割を果たす。
67
気管と主な気管支には平滑筋があり、太さが調節される。
68
主気管支→葉気管支→区域気管支→細気管支→終末細気管支→呼吸細気管支
69
肺胸膜と壁側胸膜の間を胸膜腔と呼ぶ
70
声帯ヒダ
71
サーファクタントは肺のなめらかな拡大を助ける。
72
安静時の呼気では筋を使わない。
73
固有口腔とは、口腔のうち歯列の内側をさす
74
b
75
歯槽骨と歯根の間には歯根膜があり歯を固定している。
76
頬筋
77
狭窄部は輪状軟骨下縁部、気管分岐部、横隔膜貫通部である。
78
幽門括約筋は下部食道括約筋より厚く強い。
79
壁細胞-塩酸
80
ブルンネル腺という粘膜下腺が発達している。
81
輪状ヒダは空腸側に多く、パイエル板は回腸側に多い。
82
腸絨毛
83
横行結腸, S状結腸
84
直腸膨大部の下の細くなっている構造を肛門管という。
85
固有肝動脈、門脈、肝管が出入りする部分を肝門という。
86
正常ならば胆汁と血液は交じり合わない。
87
膵臓
88
空腸
89
空腸の腸間膜
90
縦隔
91
右心房
92
左心室
93
卵円窩
94
腱索
95
側副循環
96
終動脈
97
動静脈吻合
98
硬膜静脈洞
99
小腸と肝臓