問題一覧
1
移行義歯
2
人工歯排列
3
両側性平衡咬合
4
口蓋隆起
5
切歯乳頭
6
第一大臼歯
7
仮想咬合平面
8
アーライン
9
義歯床の面積が広い
10
形態
11
上顎中切歯の歯冠形態をもとにしている
12
上顎1番は遠心切縁を唇側に出す 上顎2番は近心面を隠すように捻転させる
13
舌側床翼の凹面形成
14
ろう義歯の試適後に咬合器上で採得する
15
チェックバイト
16
重合ひずみの補償
17
作業側の下顎舌側咬頭内斜面
18
リングクラスプ
19
ハーフアンドハーフクラスプ
20
クラトビルのRPIクラスプ
21
義歯と支台歯の間に食片が圧入されるのを防ぐ
22
レスト
23
支台歯を失っても修理が可能である
24
固定部と可動部の連結に可動性はない
25
周囲の自浄性への影響が小さい
26
異物感が少ない
27
維持力が長期的に安定する
28
アンダーカットゲージ
29
着脱方向の決定
30
鋳造体内面の滑沢化
31
3mm
32
舌側歯頸部から3mm以上離す
33
馬蹄形バー
34
ワックスアップ
35
義歯の仮設計
36
薄くして粘膜に移行的にする
37
人工歯、支台装置および連結子をフラスク上部に埋没する
38
強靱でたわみが少ない
39
破折が少ない
40
歯槽骨の吸収
41
専用の研磨剤が必要である
42
白金加金
43
バーアタッチメント
44
口腔機能の維持
45
仮想咬合平面
46
口蓋床
47
R
48
偏心運動時の咬合平衡を目的とする
49
義歯の安定
50
陶歯
51
リンガライズドオクルージョン
52
下顎臼歯部人工歯を上顎臼歯部人工歯よりも先に排列する
53
モノプレーンオクルージョン
54
模型の咬合器再装着
55
左側方運動
56
支台歯の遠心傾斜を防止できる
57
ハーフアンドハーフクラスプ
58
異物感が少ない
59
頬側近心部
60
ガイドプレーンは歯肉縁付近まで形成する
61
根面アタッチメント
62
着脱方向の決定
63
サベイングの再操作
64
パラタルストラップ
65
下顎隆起
66
リンガルプレート
67
ケネディーバー
68
支持力
69
④
70
咬合床の安定
71
④→①→③→②
72
リリーフ
問題一覧
1
移行義歯
2
人工歯排列
3
両側性平衡咬合
4
口蓋隆起
5
切歯乳頭
6
第一大臼歯
7
仮想咬合平面
8
アーライン
9
義歯床の面積が広い
10
形態
11
上顎中切歯の歯冠形態をもとにしている
12
上顎1番は遠心切縁を唇側に出す 上顎2番は近心面を隠すように捻転させる
13
舌側床翼の凹面形成
14
ろう義歯の試適後に咬合器上で採得する
15
チェックバイト
16
重合ひずみの補償
17
作業側の下顎舌側咬頭内斜面
18
リングクラスプ
19
ハーフアンドハーフクラスプ
20
クラトビルのRPIクラスプ
21
義歯と支台歯の間に食片が圧入されるのを防ぐ
22
レスト
23
支台歯を失っても修理が可能である
24
固定部と可動部の連結に可動性はない
25
周囲の自浄性への影響が小さい
26
異物感が少ない
27
維持力が長期的に安定する
28
アンダーカットゲージ
29
着脱方向の決定
30
鋳造体内面の滑沢化
31
3mm
32
舌側歯頸部から3mm以上離す
33
馬蹄形バー
34
ワックスアップ
35
義歯の仮設計
36
薄くして粘膜に移行的にする
37
人工歯、支台装置および連結子をフラスク上部に埋没する
38
強靱でたわみが少ない
39
破折が少ない
40
歯槽骨の吸収
41
専用の研磨剤が必要である
42
白金加金
43
バーアタッチメント
44
口腔機能の維持
45
仮想咬合平面
46
口蓋床
47
R
48
偏心運動時の咬合平衡を目的とする
49
義歯の安定
50
陶歯
51
リンガライズドオクルージョン
52
下顎臼歯部人工歯を上顎臼歯部人工歯よりも先に排列する
53
モノプレーンオクルージョン
54
模型の咬合器再装着
55
左側方運動
56
支台歯の遠心傾斜を防止できる
57
ハーフアンドハーフクラスプ
58
異物感が少ない
59
頬側近心部
60
ガイドプレーンは歯肉縁付近まで形成する
61
根面アタッチメント
62
着脱方向の決定
63
サベイングの再操作
64
パラタルストラップ
65
下顎隆起
66
リンガルプレート
67
ケネディーバー
68
支持力
69
④
70
咬合床の安定
71
④→①→③→②
72
リリーフ