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令和6年度版 必修対策正文集①
100問 • 1年前
  • 99 fj
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    人体で重量を占める組織は🔲🔲である。

    筋組織

  • 2

    🔲🔲は頸部前面から触れる構造物である。

    甲状軟骨

  • 3

    十二指腸は🔲🔲に位置する臓器である。

    後腹膜

  • 4

    🔲🔲は胸骨に含まれる構造物である。

    剣状突起

  • 5

    胃は🔲🔲に存在する。

    心窩部

  • 6

    頤(オトガイ)は🔲🔲から観察できる身体部分である。

    体表

  • 7

    細胞内液に最も多く含まれる陽イオンは🔲🔲である。

    カリウムイオン

  • 8

    ミトコンドリアにおけるATP産生において🔲🔲は不可欠である。

    酸素

  • 9

    エネルギー産生に関わる細胞小器官は🔲🔲である。

    ミトコンドリア

  • 10

    鼻腔、口腔、咽頭、喉頭、気管のうちで、声の音源を作る部位は🔲🔲である。

    喉頭

  • 11

    🔲🔲は中枢神経の中で身体の平衡と姿勢を制御する部位である。

    小脳

  • 12

    口腔内を舌圧子を用いて観察したとき、直視できる解剖学的構造物は🔲🔲である。

    口蓋垂

  • 13

    成人において静脈血が流れる血管は、🔲🔲である。

    肺動脈

  • 14

    胸腔内圧は吸気時に🔲🔲になる。

    陰圧

  • 15

    🔲🔲の起始部は大動脈にある。

    右冠動脈

  • 16

    🔲🔲は低蛋白血症によって生じる。

    浮腫

  • 17

    体循環系のうっ血による症状に🔲🔲がある。

    肝腫大

  • 18

    腸閉塞は🔲🔲疾患に分類される。

    急性

  • 19

    脳卒中は🔲🔲疾患である。

    急性

  • 20

    飛沫核による感染経路は🔲🔲感染である。

    空気

  • 21

    🔲🔲は陰圧個室を必要とする感染症である。

    水痘

  • 22

    自家融解は🔲🔲死体現象である。

    晩期

  • 23

    対光反射消失は🔲🔲に含まれる。

    心臓死の三徴候

  • 24

    仰臥位の姿勢では、死斑は🔲🔲側に出現する。

    背面

  • 25

    我が国の人口動態統計において20〜29歳の死因で最も多いのは🔲🔲である。

    自殺

  • 26

    我が国の人口動態統計(平成25年)において2番目に多い死因は🔲🔲である。

    心疾患

  • 27

    糖尿病は都道府県によって策定する医療計画の「🔲🔲」に含まれる。

    5疾病

  • 28

    我が国の人口動態統計(平成28年)において、15〜19歳の死因として最も頻度が高いのは🔲🔲である。

    自殺

  • 29

    平成29年における我が国の総人口に占める65歳以上人口の割合(%)は約🔲🔲%である。

    28

  • 30

    🔲🔲は、医療法上の医療提供施設に位置づけられる。

    介護老人保健施設

  • 31

    🔲🔲は精神保健福祉法において、入院にあたって患者本人の同意が必要な入院形態である。

    任意入院

  • 32

    急性心筋梗塞は医療計画の🔲🔲に含まれる。

    5疾病

  • 33

    公的介護保健制度の窓口となる行政機関は🔲🔲である。

    市町村

  • 34

    傷病者への対応で最適の医療機関に搬送することは生命倫理の🔲🔲に含まれる。

    善行の原則

  • 35

    🔲🔲は、START法による一次トリアージで用いる評価の指標である。

    生理学的徴候

  • 36

    生命倫理の「4つの原則」における🔲🔲には、傷病者の意思を優先するということを含む。

    自律の尊重

  • 37

    🔲🔲は、都道府県によって策定される医療計画において、初期救急医療機関に含まれる。

    在宅医

  • 38

    救急告示病院を認定するのは🔲🔲である。

    都道府県知事

  • 39

    🔲🔲は現場で治療を開始できる。

    ドクターヘリ

  • 40

    路上で呼吸をしていない老人を発見し、呼びかけても反応がないため大声で周りに助けを求めたが誰もいなかった場合、市民がまずとるべき行動は🔲🔲である。

    119番通報

  • 41

    静脈路確保は医師の🔲🔲が必要な救急救命処置である。

    具体的指示

  • 42

    救急救命士が血糖測定を行う目安は意識レベルJCS🔲🔲である。

    10

  • 43

    ブドウ糖溶液の投与は医師の🔲🔲を必要とする救急救命処置である。

    具体的指示

  • 44

    「どうされましたか?」という質問は、意識のある傷病者に接触したときの🔲🔲の質問として適切である。

    最初

  • 45

    通信指令員としてCPR実施を促す判断をするために書き出す情報に🔲🔲の状態がある。

    呼吸

  • 46

    🔲🔲は、高速道路上での事故において到着時に最初に把握すべき情報である。

    交通遮断状況

  • 47

    交通事故現場において傷病者の🔲🔲に含まれるのは活動性外出血の観察である。

    初期評価

  • 48

    ヒヤリハットの情報を🔲🔲し事故防止対策に役立てる。

    共有

  • 49

    酸素マスクのチューブが外れて傷病者の酸素飽和度が96%になった場合は🔲🔲である。

    インシデント

  • 50

    鎖骨下静脈に留置されている中心静脈カテーテルが輸液ルートから外れた場合、直ちに生じうる病態は🔲🔲である。

    空気塞栓

  • 51

    結核は🔲🔲感染対策が必要な感染症である。

    空気

  • 52

    🔲🔲ウイルスは標準予防策では感染のリスクがある病原体である。

    麻疹

  • 53

    救急車内が傷病者の血液で汚染された場合、使用に適する消毒薬は🔲🔲である。

    次亜塩素酸ナトリウム

  • 54

    針刺し事故に際し直ちに行うべき対応は🔲🔲で血液を絞り出すことである。

    流水下

  • 55

    水痘は🔲🔲感染対策が必要である。

    空気

  • 56

    安全装置付きの針を用いることは、🔲🔲の防止策になる。

    針刺し事故

  • 57

    災害時の活動で救急隊がまず行うのは🔲🔲である。

    指揮命令系統の確立

  • 58

    災害発生時の緊急医療対応に必要な項目はCSCATTTと呼ばれる。Aは🔲🔲を意味している。

    評価

  • 59

    災害時医療対応の活動原則(CSCATTT)で🔲🔲は指揮命令系統の次に優先される。

    安全

  • 60

    医療機関がDMAT[災害派遣医療チーム]を派遣するのは🔲🔲の要請に基づく。

    都道府県

  • 61

    多数傷病者のSTART法による一次トリアージでは🔲🔲数を確認する。

    呼吸

  • 62

    多数傷病者に対する先着隊の最初の任務は🔲🔲である。

    現場指揮の宣言

  • 63

    生理学的徴候は、START法による🔲🔲で用いる評価の指標である。

    一次トリアージ

  • 64

    収縮期血圧 86mmHgは、災害時の二次トリアージ(PAT法)で🔲🔲群に該当する。

    緊急治療

  • 65

    災害時の一次トリアージで🔲🔲と判断される症候は自発呼吸停止である。

  • 66

    体温が最も低く測定される部分は🔲🔲である。

    腋窩

  • 67

    症状の変化は🔲🔲に含まれる。

    現病歴

  • 68

    現場到着後、🔲🔲は最初に行うことである。

    安全確保

  • 69

    🔲🔲は全く不規則な脈拍(絶対性不整脈)が持続的に観察される。

    心房細動

  • 70

    成人で100/分以上の脈拍数を🔲🔲という。

    頻脈

  • 71

    両上肢麻痺は🔲🔲の可能性を示唆する徴候である。

    頸髄損傷

  • 72

    GCSで評価する最良の運動反応で、除皮質肢位のスコアは🔲🔲である。

    3

  • 73

    上気道閉塞でみられる呼吸様式は🔲である。

    陥没呼吸

  • 74

    上気道の完全閉塞で、吸気時は🔲🔲が膨らむ。

    腹部

  • 75

    上肢の血圧に左右差がある場合に疑うべき疾患は🔲🔲である。

    急性大動脈解離

  • 76

    筋性防御は🔲🔲である。

    腹膜刺激徴候

  • 77

    膨疹は🔲🔲を疑う徴候である。

    アナフィラキシー

  • 78

    低換気による🔲🔲は頭蓋内圧を上昇させる因子である。

    低酸素血症

  • 79

    鉤回ヘルニアは🔲🔲を特徴とする。

    瞳孔不同

  • 80

    断続性ラ音は🔲🔲に特徴的な徴候である。

    左心不全

  • 81

    食道静脈瘤で認められる腹部初見は臍周囲の🔲🔲である。

    腹壁静脈怒張

  • 82

    吸気時の呼吸困難を特徴とする疾患は🔲🔲である。

    上気道異物

  • 83

    対麻痺を生じるのは🔲🔲である。

    胸髄損傷

  • 84

    鼓音は🔲🔲で観察する。

    打診

  • 85

    🔲🔲を疑う徴候はパンダの眼徴候である。

    前頭蓋底骨折

  • 86

    骨盤骨折は重症度・緊急度が🔲🔲骨折である。

    高い

  • 87

    脈拍40/分は成人傷病者の観察で🔲🔲以上と判断すべき生理学的初見である。

    重症

  • 88

    前胸部痛からの移動した背部痛は緊急度が🔲🔲。

    高い

  • 89

    5分以上持続する全身痙攣発作は緊急度が🔲🔲。

    高い

  • 90

    心室性不整脈を疑う根拠となる心電図波形の成分は🔲🔲である。

    QRS波

  • 91

    パルスオキシメータで表示されるのは🔲🔲の酸素結合率である。

    ヘモグロビン

  • 92

    パルスオキシメータは動脈血酸素飽和度以外に🔲🔲が測定できる?

    脈拍数

  • 93

    血圧測定のマンシェットは上腕長の🔲🔲程度の幅のものを用いる。

    2/3

  • 94

    血糖測定時の穿刺でまず選択する部位は🔲🔲である。

    指尖

  • 95

    救急車内でオシロメトリック法自動血圧計の測定値に影響を与えるのは🔲🔲である。

    振動

  • 96

    🔲🔲は経皮的動脈血酸素飽和度の測定が困難になる。

    血圧低下

  • 97

    JCS20は血糖測定の🔲🔲である。

    適応

  • 98

    気管挿管を実施した心肺蘇生中の傷病者において、心拍再開のタイミングは🔲🔲で評価できる。

    カプノメーター

  • 99

    血圧測定について、触診法による収縮期血圧は聴診法よりも🔲🔲測定されることが多い。

    低く

  • 100

    カプノグラムで二酸化炭素分圧が最も高値を示すのは🔲🔲である。

    呼気の終わり

  • 基準値

    基準値

    99 fj · 13問 · 1年前

    基準値

    基準値

    13問 • 1年前
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    組み合わせ・初見

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    A②

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    B

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    問題一覧

  • 1

    人体で重量を占める組織は🔲🔲である。

    筋組織

  • 2

    🔲🔲は頸部前面から触れる構造物である。

    甲状軟骨

  • 3

    十二指腸は🔲🔲に位置する臓器である。

    後腹膜

  • 4

    🔲🔲は胸骨に含まれる構造物である。

    剣状突起

  • 5

    胃は🔲🔲に存在する。

    心窩部

  • 6

    頤(オトガイ)は🔲🔲から観察できる身体部分である。

    体表

  • 7

    細胞内液に最も多く含まれる陽イオンは🔲🔲である。

    カリウムイオン

  • 8

    ミトコンドリアにおけるATP産生において🔲🔲は不可欠である。

    酸素

  • 9

    エネルギー産生に関わる細胞小器官は🔲🔲である。

    ミトコンドリア

  • 10

    鼻腔、口腔、咽頭、喉頭、気管のうちで、声の音源を作る部位は🔲🔲である。

    喉頭

  • 11

    🔲🔲は中枢神経の中で身体の平衡と姿勢を制御する部位である。

    小脳

  • 12

    口腔内を舌圧子を用いて観察したとき、直視できる解剖学的構造物は🔲🔲である。

    口蓋垂

  • 13

    成人において静脈血が流れる血管は、🔲🔲である。

    肺動脈

  • 14

    胸腔内圧は吸気時に🔲🔲になる。

    陰圧

  • 15

    🔲🔲の起始部は大動脈にある。

    右冠動脈

  • 16

    🔲🔲は低蛋白血症によって生じる。

    浮腫

  • 17

    体循環系のうっ血による症状に🔲🔲がある。

    肝腫大

  • 18

    腸閉塞は🔲🔲疾患に分類される。

    急性

  • 19

    脳卒中は🔲🔲疾患である。

    急性

  • 20

    飛沫核による感染経路は🔲🔲感染である。

    空気

  • 21

    🔲🔲は陰圧個室を必要とする感染症である。

    水痘

  • 22

    自家融解は🔲🔲死体現象である。

    晩期

  • 23

    対光反射消失は🔲🔲に含まれる。

    心臓死の三徴候

  • 24

    仰臥位の姿勢では、死斑は🔲🔲側に出現する。

    背面

  • 25

    我が国の人口動態統計において20〜29歳の死因で最も多いのは🔲🔲である。

    自殺

  • 26

    我が国の人口動態統計(平成25年)において2番目に多い死因は🔲🔲である。

    心疾患

  • 27

    糖尿病は都道府県によって策定する医療計画の「🔲🔲」に含まれる。

    5疾病

  • 28

    我が国の人口動態統計(平成28年)において、15〜19歳の死因として最も頻度が高いのは🔲🔲である。

    自殺

  • 29

    平成29年における我が国の総人口に占める65歳以上人口の割合(%)は約🔲🔲%である。

    28

  • 30

    🔲🔲は、医療法上の医療提供施設に位置づけられる。

    介護老人保健施設

  • 31

    🔲🔲は精神保健福祉法において、入院にあたって患者本人の同意が必要な入院形態である。

    任意入院

  • 32

    急性心筋梗塞は医療計画の🔲🔲に含まれる。

    5疾病

  • 33

    公的介護保健制度の窓口となる行政機関は🔲🔲である。

    市町村

  • 34

    傷病者への対応で最適の医療機関に搬送することは生命倫理の🔲🔲に含まれる。

    善行の原則

  • 35

    🔲🔲は、START法による一次トリアージで用いる評価の指標である。

    生理学的徴候

  • 36

    生命倫理の「4つの原則」における🔲🔲には、傷病者の意思を優先するということを含む。

    自律の尊重

  • 37

    🔲🔲は、都道府県によって策定される医療計画において、初期救急医療機関に含まれる。

    在宅医

  • 38

    救急告示病院を認定するのは🔲🔲である。

    都道府県知事

  • 39

    🔲🔲は現場で治療を開始できる。

    ドクターヘリ

  • 40

    路上で呼吸をしていない老人を発見し、呼びかけても反応がないため大声で周りに助けを求めたが誰もいなかった場合、市民がまずとるべき行動は🔲🔲である。

    119番通報

  • 41

    静脈路確保は医師の🔲🔲が必要な救急救命処置である。

    具体的指示

  • 42

    救急救命士が血糖測定を行う目安は意識レベルJCS🔲🔲である。

    10

  • 43

    ブドウ糖溶液の投与は医師の🔲🔲を必要とする救急救命処置である。

    具体的指示

  • 44

    「どうされましたか?」という質問は、意識のある傷病者に接触したときの🔲🔲の質問として適切である。

    最初

  • 45

    通信指令員としてCPR実施を促す判断をするために書き出す情報に🔲🔲の状態がある。

    呼吸

  • 46

    🔲🔲は、高速道路上での事故において到着時に最初に把握すべき情報である。

    交通遮断状況

  • 47

    交通事故現場において傷病者の🔲🔲に含まれるのは活動性外出血の観察である。

    初期評価

  • 48

    ヒヤリハットの情報を🔲🔲し事故防止対策に役立てる。

    共有

  • 49

    酸素マスクのチューブが外れて傷病者の酸素飽和度が96%になった場合は🔲🔲である。

    インシデント

  • 50

    鎖骨下静脈に留置されている中心静脈カテーテルが輸液ルートから外れた場合、直ちに生じうる病態は🔲🔲である。

    空気塞栓

  • 51

    結核は🔲🔲感染対策が必要な感染症である。

    空気

  • 52

    🔲🔲ウイルスは標準予防策では感染のリスクがある病原体である。

    麻疹

  • 53

    救急車内が傷病者の血液で汚染された場合、使用に適する消毒薬は🔲🔲である。

    次亜塩素酸ナトリウム

  • 54

    針刺し事故に際し直ちに行うべき対応は🔲🔲で血液を絞り出すことである。

    流水下

  • 55

    水痘は🔲🔲感染対策が必要である。

    空気

  • 56

    安全装置付きの針を用いることは、🔲🔲の防止策になる。

    針刺し事故

  • 57

    災害時の活動で救急隊がまず行うのは🔲🔲である。

    指揮命令系統の確立

  • 58

    災害発生時の緊急医療対応に必要な項目はCSCATTTと呼ばれる。Aは🔲🔲を意味している。

    評価

  • 59

    災害時医療対応の活動原則(CSCATTT)で🔲🔲は指揮命令系統の次に優先される。

    安全

  • 60

    医療機関がDMAT[災害派遣医療チーム]を派遣するのは🔲🔲の要請に基づく。

    都道府県

  • 61

    多数傷病者のSTART法による一次トリアージでは🔲🔲数を確認する。

    呼吸

  • 62

    多数傷病者に対する先着隊の最初の任務は🔲🔲である。

    現場指揮の宣言

  • 63

    生理学的徴候は、START法による🔲🔲で用いる評価の指標である。

    一次トリアージ

  • 64

    収縮期血圧 86mmHgは、災害時の二次トリアージ(PAT法)で🔲🔲群に該当する。

    緊急治療

  • 65

    災害時の一次トリアージで🔲🔲と判断される症候は自発呼吸停止である。

  • 66

    体温が最も低く測定される部分は🔲🔲である。

    腋窩

  • 67

    症状の変化は🔲🔲に含まれる。

    現病歴

  • 68

    現場到着後、🔲🔲は最初に行うことである。

    安全確保

  • 69

    🔲🔲は全く不規則な脈拍(絶対性不整脈)が持続的に観察される。

    心房細動

  • 70

    成人で100/分以上の脈拍数を🔲🔲という。

    頻脈

  • 71

    両上肢麻痺は🔲🔲の可能性を示唆する徴候である。

    頸髄損傷

  • 72

    GCSで評価する最良の運動反応で、除皮質肢位のスコアは🔲🔲である。

    3

  • 73

    上気道閉塞でみられる呼吸様式は🔲である。

    陥没呼吸

  • 74

    上気道の完全閉塞で、吸気時は🔲🔲が膨らむ。

    腹部

  • 75

    上肢の血圧に左右差がある場合に疑うべき疾患は🔲🔲である。

    急性大動脈解離

  • 76

    筋性防御は🔲🔲である。

    腹膜刺激徴候

  • 77

    膨疹は🔲🔲を疑う徴候である。

    アナフィラキシー

  • 78

    低換気による🔲🔲は頭蓋内圧を上昇させる因子である。

    低酸素血症

  • 79

    鉤回ヘルニアは🔲🔲を特徴とする。

    瞳孔不同

  • 80

    断続性ラ音は🔲🔲に特徴的な徴候である。

    左心不全

  • 81

    食道静脈瘤で認められる腹部初見は臍周囲の🔲🔲である。

    腹壁静脈怒張

  • 82

    吸気時の呼吸困難を特徴とする疾患は🔲🔲である。

    上気道異物

  • 83

    対麻痺を生じるのは🔲🔲である。

    胸髄損傷

  • 84

    鼓音は🔲🔲で観察する。

    打診

  • 85

    🔲🔲を疑う徴候はパンダの眼徴候である。

    前頭蓋底骨折

  • 86

    骨盤骨折は重症度・緊急度が🔲🔲骨折である。

    高い

  • 87

    脈拍40/分は成人傷病者の観察で🔲🔲以上と判断すべき生理学的初見である。

    重症

  • 88

    前胸部痛からの移動した背部痛は緊急度が🔲🔲。

    高い

  • 89

    5分以上持続する全身痙攣発作は緊急度が🔲🔲。

    高い

  • 90

    心室性不整脈を疑う根拠となる心電図波形の成分は🔲🔲である。

    QRS波

  • 91

    パルスオキシメータで表示されるのは🔲🔲の酸素結合率である。

    ヘモグロビン

  • 92

    パルスオキシメータは動脈血酸素飽和度以外に🔲🔲が測定できる?

    脈拍数

  • 93

    血圧測定のマンシェットは上腕長の🔲🔲程度の幅のものを用いる。

    2/3

  • 94

    血糖測定時の穿刺でまず選択する部位は🔲🔲である。

    指尖

  • 95

    救急車内でオシロメトリック法自動血圧計の測定値に影響を与えるのは🔲🔲である。

    振動

  • 96

    🔲🔲は経皮的動脈血酸素飽和度の測定が困難になる。

    血圧低下

  • 97

    JCS20は血糖測定の🔲🔲である。

    適応

  • 98

    気管挿管を実施した心肺蘇生中の傷病者において、心拍再開のタイミングは🔲🔲で評価できる。

    カプノメーター

  • 99

    血圧測定について、触診法による収縮期血圧は聴診法よりも🔲🔲測定されることが多い。

    低く

  • 100

    カプノグラムで二酸化炭素分圧が最も高値を示すのは🔲🔲である。

    呼気の終わり