組み込み4,6
問題一覧
1
高級言語より機械語に近い言語
→ハードウエアの機能を直接、利用できる
アセンブリ言語
2
リアルタイム性、信頼性、安全性、リソース制約が要求されるものはなに
制御システム
3
高速なデータ転送やリアルタイム性が要求されるもの
通信プロトコル
4
音声や画像など、高速かつリアルタイム性が必要なもの
信号処理:
5
PC-0x000の3つの動作を順に答えろ
フェッチデコード実行
6
ボタンを押すとLOW(0V) ボタンを離すとHIGH
抵抗が大きいから過剰な電流はながれない
プルアップ(外部)
7
外部割り込みでスイッチのみでON-OFFの情報を得られる
内部プルアップ
8
状態を定期的に確認する方式
⇒ 人がめったに押さなくても、ずっとLoopは周り続ける必要あり。
ポーリング
9
①特権モードに移行 ②レジスタ類を退避
③?ベクタから?ハンドラの開始番地設定
④?ハンドラ(?処理ルーチン ISR)の実行
⑤レジスタ類を戻して、非特権モード(元のメイン関数)に戻る
割り込み
10
プログラムの実行に起因して発生する割り込み。
内部割り込み
11
プログラムの実行とは無関係に発生する割り込み
外部割り込み
12
問11 内部割込みに分類されるものはどれか。
ア 商用電源の瞬時停電などの電源異常による割込み
イ ゼロで除算を実行したことによる割込み
ウ 入出力が完了したことによる割込み
エ メモリパリティエラーが発生したことによる割込み
イ
13
MPUの割込みには外部割込みと内部割込みがある。外部割込みの例として,
適切なものはどれか。
ア 0で除算をしたときに発生する割込み
イ ウォッチドッグタイマのタイムアウトが起きたときに発生する割込み
ウ 未定義命令を実行しようとしたときに発生する割込み
エ メモリやデバイスが存在しない領域にアクセスしたときに発生する割込み
イ
14
割込み処理の流れを示す次の記述中の [ ] に入る処理はどれか。
ユーザモードから特権モードへの移行
[ ]
割込み処理ルーチンの開始番地の決定
割込み処理ルーチンの実行
ア:CCW(Channel Command Word)の読出し
イ:オペランドの読出し
ウ:資源の割当て
エ:レジスタ類の退避
エ
15
割込み発生時のプロセッサの処理手順はどれか。
1 プログラムレジスタ(プログラムカウンタ)などの退避
2 ユーザモードから特権モードへの移行
3 割込み処理ルーチンの開始番地の設定
4 割込み処理ルーチンの実行
ア:1→3→4→2
イ:1→4→2→3
ウ:2→1→3→4
エ:2→3→4→1
ウ
16
わり込みハンドラのアドレス一覧を収めたメモリ領域。 割り込みを受けたCPUは、このメモリ領域から割り込みハンドラのアドレスを調べ、そのアドレスにジャンプする。
割り込みベクタ
17
1970に誕生したコンピュータ
マイコン
18
数表を機械で自動計算 蒸気機関で動かす 入力(パンチカード) 出力(印字) 演算 記憶 演算のアイディア
残念ながら未完成 (出展 Wikipedia)
チャールズ・バベッジ 解析機関
19
タビュレーティングマシン(1888)
米国国勢調査 手作業のため10年かかっても終わらない
ハーマン・ホレリス
20
解読不可能と言われていた独エニグマの暗号を解読
アラン チューリング
21
真空管
2進法
プログラム内蔵されていない
大砲の弾道計算のために開発
ENIAC 1946
22
真空管
2進数
プログラム内蔵(水銀遅延管メモリ)
EDVAC 1951
23
フェライトコアの磁性の向きで記憶
1970年代に半導体メモリに取って変わる
コアメモリ
24
トランジスタ発明者の1人であるウィリアム・ショックレーがこの地にショックレー半導体研究所(1955)を設立しそこを辞めた設立し8人の反逆者が設立したフェアチャイルドセミコンダクター(1957)やそこからインテル(1968)を
はじめとする多くの半導体企業が生まれたこと
シリコンバレー
25
•京都賞先端技術部門(1997年)
•コンピュータ歴史博物館フェロー
(2009年)
島 正利
26
1980年- インテル・フェロー(第1号)
1996年- 全米発明家殿堂殿堂入り
1997年- 京都賞先端技術部門
2009年- アメリカ国家技術賞
2009年- コンピュータ歴史博物館フェロー
テッド・ホフ
27
•1988年: マルコーニ賞
•1994年: IEEE W. Wallace McDowell Award
•1997年: 京都賞先端技術部門
•1996年: アメリカでの発明者の殿堂入り
•2009年: アメリカ国家技術賞
フェデリコ・ファジン
ネットワーク期末 51〜100
ネットワーク期末 51〜100
ユーザ名非公開 · 48問 · 2年前ネットワーク期末 51〜100
ネットワーク期末 51〜100
48問 • 2年前ユーザ名非公開
ネットワーク期末151以降
ネットワーク期末151以降
ユーザ名非公開 · 23問 · 2年前ネットワーク期末151以降
ネットワーク期末151以降
23問 • 2年前ユーザ名非公開
組み込み1、2章
組み込み1、2章
ユーザ名非公開 · 45問 · 2年前組み込み1、2章
組み込み1、2章
45問 • 2年前ユーザ名非公開
組み込み3
組み込み3
ユーザ名非公開 · 30問 · 2年前組み込み3
組み込み3
30問 • 2年前ユーザ名非公開
組み込み8−10
組み込み8−10
ユーザ名非公開 · 46問 · 2年前組み込み8−10
組み込み8−10
46問 • 2年前ユーザ名非公開
組み込み残り
組み込み残り
ユーザ名非公開 · 46問 · 2年前組み込み残り
組み込み残り
46問 • 2年前ユーザ名非公開
問題一覧
1
高級言語より機械語に近い言語
→ハードウエアの機能を直接、利用できる
アセンブリ言語
2
リアルタイム性、信頼性、安全性、リソース制約が要求されるものはなに
制御システム
3
高速なデータ転送やリアルタイム性が要求されるもの
通信プロトコル
4
音声や画像など、高速かつリアルタイム性が必要なもの
信号処理:
5
PC-0x000の3つの動作を順に答えろ
フェッチデコード実行
6
ボタンを押すとLOW(0V) ボタンを離すとHIGH
抵抗が大きいから過剰な電流はながれない
プルアップ(外部)
7
外部割り込みでスイッチのみでON-OFFの情報を得られる
内部プルアップ
8
状態を定期的に確認する方式
⇒ 人がめったに押さなくても、ずっとLoopは周り続ける必要あり。
ポーリング
9
①特権モードに移行 ②レジスタ類を退避
③?ベクタから?ハンドラの開始番地設定
④?ハンドラ(?処理ルーチン ISR)の実行
⑤レジスタ類を戻して、非特権モード(元のメイン関数)に戻る
割り込み
10
プログラムの実行に起因して発生する割り込み。
内部割り込み
11
プログラムの実行とは無関係に発生する割り込み
外部割り込み
12
問11 内部割込みに分類されるものはどれか。
ア 商用電源の瞬時停電などの電源異常による割込み
イ ゼロで除算を実行したことによる割込み
ウ 入出力が完了したことによる割込み
エ メモリパリティエラーが発生したことによる割込み
イ
13
MPUの割込みには外部割込みと内部割込みがある。外部割込みの例として,
適切なものはどれか。
ア 0で除算をしたときに発生する割込み
イ ウォッチドッグタイマのタイムアウトが起きたときに発生する割込み
ウ 未定義命令を実行しようとしたときに発生する割込み
エ メモリやデバイスが存在しない領域にアクセスしたときに発生する割込み
イ
14
割込み処理の流れを示す次の記述中の [ ] に入る処理はどれか。
ユーザモードから特権モードへの移行
[ ]
割込み処理ルーチンの開始番地の決定
割込み処理ルーチンの実行
ア:CCW(Channel Command Word)の読出し
イ:オペランドの読出し
ウ:資源の割当て
エ:レジスタ類の退避
エ
15
割込み発生時のプロセッサの処理手順はどれか。
1 プログラムレジスタ(プログラムカウンタ)などの退避
2 ユーザモードから特権モードへの移行
3 割込み処理ルーチンの開始番地の設定
4 割込み処理ルーチンの実行
ア:1→3→4→2
イ:1→4→2→3
ウ:2→1→3→4
エ:2→3→4→1
ウ
16
わり込みハンドラのアドレス一覧を収めたメモリ領域。 割り込みを受けたCPUは、このメモリ領域から割り込みハンドラのアドレスを調べ、そのアドレスにジャンプする。
割り込みベクタ
17
1970に誕生したコンピュータ
マイコン
18
数表を機械で自動計算 蒸気機関で動かす 入力(パンチカード) 出力(印字) 演算 記憶 演算のアイディア
残念ながら未完成 (出展 Wikipedia)
チャールズ・バベッジ 解析機関
19
タビュレーティングマシン(1888)
米国国勢調査 手作業のため10年かかっても終わらない
ハーマン・ホレリス
20
解読不可能と言われていた独エニグマの暗号を解読
アラン チューリング
21
真空管
2進法
プログラム内蔵されていない
大砲の弾道計算のために開発
ENIAC 1946
22
真空管
2進数
プログラム内蔵(水銀遅延管メモリ)
EDVAC 1951
23
フェライトコアの磁性の向きで記憶
1970年代に半導体メモリに取って変わる
コアメモリ
24
トランジスタ発明者の1人であるウィリアム・ショックレーがこの地にショックレー半導体研究所(1955)を設立しそこを辞めた設立し8人の反逆者が設立したフェアチャイルドセミコンダクター(1957)やそこからインテル(1968)を
はじめとする多くの半導体企業が生まれたこと
シリコンバレー
25
•京都賞先端技術部門(1997年)
•コンピュータ歴史博物館フェロー
(2009年)
島 正利
26
1980年- インテル・フェロー(第1号)
1996年- 全米発明家殿堂殿堂入り
1997年- 京都賞先端技術部門
2009年- アメリカ国家技術賞
2009年- コンピュータ歴史博物館フェロー
テッド・ホフ
27
•1988年: マルコーニ賞
•1994年: IEEE W. Wallace McDowell Award
•1997年: 京都賞先端技術部門
•1996年: アメリカでの発明者の殿堂入り
•2009年: アメリカ国家技術賞
フェデリコ・ファジン