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てすと
55問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    大便器(FV)の必要最低圧力は①kpaである。

    70

  • 2

    小便器(FV)の必要最低圧力は①kpaである。

    70

  • 3

    受水槽の給水引込管には、ウォーターハンマーを防止する為に①を設ける。また、地震時の配管破損により、層内の水が流出することを防ぐ為②を設ける。

    ①定水位弁 ②緊急遮断弁

  • 4

    逆流汚染防止対策には、逆流防止器(①)を設ける以外に②を設ける方法もある。

    ①バキュームブレーカー ②吐水口空間

  • 5

    水道水の給水栓における保持すべき遊離残留塩素の値は①mg/L以上である。

    ①0.1

  • 6

    給水方式のうち、高置水槽方式は停電時に①の容量だけ給水可能である。

    ①受水槽と高置水槽

  • 7

    給水方式のうち、水道直結直圧方式では、停電時に給水することは①である。

    可能

  • 8

    ①は、非接触で給・止水できる水栓なので、衛生的であり、止め忘れ防止にもなる。

    ①自動水栓

  • 9

    超高層の建物の給水系統を2系統以上に分けることを①という。

    ゾーニング

  • 10

    受水槽周囲には、周囲・下部①m以上、上部②m以上の空間を確保しなければならない。この空間を③という。

    ①0.6 ②1 ③6面点検

  • 11

    配管の内径が半分になると圧力損失は何倍になるか。

    2倍

  • 12

    配管内の流速が2倍になると圧力損失は何倍になるか。

    4倍

  • 13

    節水型大便器を使う場合、①L以下の際は注意が必要。

    6

  • 14

    壁掛型大便器が要望される理由は①。

    ①清掃が行いやすくなるため

  • 15

    【◯×】ロータンク方式大便器は、駅舎、競技場のパブリックトイレなど、連続利用機能が必要なトイレで広く使用される。

    ×

  • 16

    【◯×】水栓の給水圧力の上限は、事務所ビルでは400〜500kPaとする。

  • 17

    【◯×】高置タンクの設置高さは、高置タンクから水栓・器具までの配管摩擦損失と水栓・器具の最低必要圧力を考慮して設定する。

  • 18

    二次側給水配管の管径決定法は①と②がある。

    ①管均等表 ②流量線図

  • 19

    シャワーの給水管接続口径は①Aで、必要最低圧力は②kPaである。

    ①13 ②70

  • 20

    一般水栓(洗面器など)の給水接続口径は①Aで、必要最低圧力は②kPaである。

    ①13 ②30

  • 21

    給水配管の最小口径は、原則として呼び径①Aとする。

    ①20

  • 22

    吐水口空間は給水栓の①と、隣接する壁からの離れ等により垂直距離を算出する。

    ①呼び径

  • 23

    ポンプ直送方式における加圧給水ポンプの圧力制御方法を1つ述べよ。

    吐出し圧力一定制御

  • 24

    受水槽容量は①の半日分にする。

    ①1日給水量

  • 25

    高置水槽容量は①の1時間分にする。

    時間平均給水量

  • 26

    受水槽を2槽式とする理由

    内部点検・清掃時に断水することがないようにするため

  • 27

    受水槽を2槽式にするため、水槽内に①を設ける。

    ①中仕切板

  • 28

    受水槽の定水位弁は①を防止する目的で設ける。

    ①ウォーターハンマ

  • 29

    用水ポンプは必ず①台設置して、運転方式は②運転とする。

    ①2 ②自動交互

  • 30

    揚水ポンプの流量は高置水槽を①分で満水にする容量とする。

    ①20

  • 31

    建物の生活用水給水量は①と②から求めることができる。

    ①人員 ②器具数

  • 32

    各階への給水分岐管には、操作しやすい箇所に①を設ける。

    ①仕切弁

  • 33

    雨水利用水の主用途として、①と②が挙げられる。

    ①散水 ②便所洗浄水

  • 34

    【◯×】ウォーターハンマーの発生の恐れのある場合で、給水管の水圧が高いときは安全弁(逃し弁)を設置し、給水圧を下げる。

    ×

  • 35

    【◯×】単位床面積当たりの年間水使用量は、一般的にホテルに比べ事務所の方が多い。

    ×

  • 36

    【◯×】水道直結増圧方式は、水道直結直圧方式に比べて、給水圧力の変動が少ない。

  • 37

    局所式給湯方式に使用される加熱装置は、貯湯槽の有無により①と②に分類される。

    ①瞬間式 ②貯湯式

  • 38

    電気給湯器は火気使用室に該当せず、①が必要でない利点がある。

    ①多量の換気

  • 39

    給水負荷単位による方法では、一般に許容摩擦損失を①とする。

    0.3kPa/m

  • 40

    ホテルやアパートの給水圧力の上限は①〜②kPa程度とすること。

    ①300 ②400

  • 41

    ①は上水系統が他系統の配管、装置などに直接接続すること。

    クロスコネクション

  • 42

    膨張水槽は①による膨張量を吸収する。

    ①水の加熱

  • 43

    瞬間式ガス湯沸器の号数の定義は1号=1分間に1Lの水を①℃上昇させる能力。

    ①25

  • 44

    ①工法は、継なぎ目が少ない、近年、マンション・住宅などの給水・給湯配管に採用されている。

    ①ヘッダーさや管

  • 45

    細菌の繁殖を抑制するために設計給湯温度は①℃以上とする。

    ①60

  • 46

    給湯設備方式には、①と②がある。

    ①中央式 ②局所式

  • 47

    中央給湯方式の加熱装置として、ボイラに該当しない①式や②式温水器も用いられる。

    ①無圧 ②真空

  • 48

    ①給湯方式は建物内の機械室に加熱装置、貯湯槽などを集中設置し、全館に給湯する方式。器具の湯栓開放時にすぐ湯が出る様にするため、循環ポンプ及び②を設ける。

    ①中央式 ②返湯管

  • 49

    貯湯槽には①方式と②方式がある。

    ①直接加熱 ②間接加熱

  • 50

    給湯の循環ポンプの揚程は実務的には①m程度で十分である。

    ①5

  • 51

    中央給湯方式の循環ポンプの目的は、①である。

    管内水温の低下防止

  • 52

    給湯管サイズ選定において、返湯管の流速は①以下となるように注意する。

    1.5m/s

  • 53

    給湯管は①しやすく、配管内の②の沈着を起こしやすいので、太めにサイズ決定する。

    ①腐食 ②スケール

  • 54

    【◯×】小学校や商業施設など子供も多く利用する建物に設置する小便器は、壁掛け型だけでなく、床設置型や低リップ型を併用することが望ましい。

  • 55

    【◯×】中央給湯方式の循環ポンプの揚程は、貯湯タンクと最遠端の器具との高低差、最遠端器具の最低必要圧力により算定する。

    ×

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  • 1

    大便器(FV)の必要最低圧力は①kpaである。

    70

  • 2

    小便器(FV)の必要最低圧力は①kpaである。

    70

  • 3

    受水槽の給水引込管には、ウォーターハンマーを防止する為に①を設ける。また、地震時の配管破損により、層内の水が流出することを防ぐ為②を設ける。

    ①定水位弁 ②緊急遮断弁

  • 4

    逆流汚染防止対策には、逆流防止器(①)を設ける以外に②を設ける方法もある。

    ①バキュームブレーカー ②吐水口空間

  • 5

    水道水の給水栓における保持すべき遊離残留塩素の値は①mg/L以上である。

    ①0.1

  • 6

    給水方式のうち、高置水槽方式は停電時に①の容量だけ給水可能である。

    ①受水槽と高置水槽

  • 7

    給水方式のうち、水道直結直圧方式では、停電時に給水することは①である。

    可能

  • 8

    ①は、非接触で給・止水できる水栓なので、衛生的であり、止め忘れ防止にもなる。

    ①自動水栓

  • 9

    超高層の建物の給水系統を2系統以上に分けることを①という。

    ゾーニング

  • 10

    受水槽周囲には、周囲・下部①m以上、上部②m以上の空間を確保しなければならない。この空間を③という。

    ①0.6 ②1 ③6面点検

  • 11

    配管の内径が半分になると圧力損失は何倍になるか。

    2倍

  • 12

    配管内の流速が2倍になると圧力損失は何倍になるか。

    4倍

  • 13

    節水型大便器を使う場合、①L以下の際は注意が必要。

    6

  • 14

    壁掛型大便器が要望される理由は①。

    ①清掃が行いやすくなるため

  • 15

    【◯×】ロータンク方式大便器は、駅舎、競技場のパブリックトイレなど、連続利用機能が必要なトイレで広く使用される。

    ×

  • 16

    【◯×】水栓の給水圧力の上限は、事務所ビルでは400〜500kPaとする。

  • 17

    【◯×】高置タンクの設置高さは、高置タンクから水栓・器具までの配管摩擦損失と水栓・器具の最低必要圧力を考慮して設定する。

  • 18

    二次側給水配管の管径決定法は①と②がある。

    ①管均等表 ②流量線図

  • 19

    シャワーの給水管接続口径は①Aで、必要最低圧力は②kPaである。

    ①13 ②70

  • 20

    一般水栓(洗面器など)の給水接続口径は①Aで、必要最低圧力は②kPaである。

    ①13 ②30

  • 21

    給水配管の最小口径は、原則として呼び径①Aとする。

    ①20

  • 22

    吐水口空間は給水栓の①と、隣接する壁からの離れ等により垂直距離を算出する。

    ①呼び径

  • 23

    ポンプ直送方式における加圧給水ポンプの圧力制御方法を1つ述べよ。

    吐出し圧力一定制御

  • 24

    受水槽容量は①の半日分にする。

    ①1日給水量

  • 25

    高置水槽容量は①の1時間分にする。

    時間平均給水量

  • 26

    受水槽を2槽式とする理由

    内部点検・清掃時に断水することがないようにするため

  • 27

    受水槽を2槽式にするため、水槽内に①を設ける。

    ①中仕切板

  • 28

    受水槽の定水位弁は①を防止する目的で設ける。

    ①ウォーターハンマ

  • 29

    用水ポンプは必ず①台設置して、運転方式は②運転とする。

    ①2 ②自動交互

  • 30

    揚水ポンプの流量は高置水槽を①分で満水にする容量とする。

    ①20

  • 31

    建物の生活用水給水量は①と②から求めることができる。

    ①人員 ②器具数

  • 32

    各階への給水分岐管には、操作しやすい箇所に①を設ける。

    ①仕切弁

  • 33

    雨水利用水の主用途として、①と②が挙げられる。

    ①散水 ②便所洗浄水

  • 34

    【◯×】ウォーターハンマーの発生の恐れのある場合で、給水管の水圧が高いときは安全弁(逃し弁)を設置し、給水圧を下げる。

    ×

  • 35

    【◯×】単位床面積当たりの年間水使用量は、一般的にホテルに比べ事務所の方が多い。

    ×

  • 36

    【◯×】水道直結増圧方式は、水道直結直圧方式に比べて、給水圧力の変動が少ない。

  • 37

    局所式給湯方式に使用される加熱装置は、貯湯槽の有無により①と②に分類される。

    ①瞬間式 ②貯湯式

  • 38

    電気給湯器は火気使用室に該当せず、①が必要でない利点がある。

    ①多量の換気

  • 39

    給水負荷単位による方法では、一般に許容摩擦損失を①とする。

    0.3kPa/m

  • 40

    ホテルやアパートの給水圧力の上限は①〜②kPa程度とすること。

    ①300 ②400

  • 41

    ①は上水系統が他系統の配管、装置などに直接接続すること。

    クロスコネクション

  • 42

    膨張水槽は①による膨張量を吸収する。

    ①水の加熱

  • 43

    瞬間式ガス湯沸器の号数の定義は1号=1分間に1Lの水を①℃上昇させる能力。

    ①25

  • 44

    ①工法は、継なぎ目が少ない、近年、マンション・住宅などの給水・給湯配管に採用されている。

    ①ヘッダーさや管

  • 45

    細菌の繁殖を抑制するために設計給湯温度は①℃以上とする。

    ①60

  • 46

    給湯設備方式には、①と②がある。

    ①中央式 ②局所式

  • 47

    中央給湯方式の加熱装置として、ボイラに該当しない①式や②式温水器も用いられる。

    ①無圧 ②真空

  • 48

    ①給湯方式は建物内の機械室に加熱装置、貯湯槽などを集中設置し、全館に給湯する方式。器具の湯栓開放時にすぐ湯が出る様にするため、循環ポンプ及び②を設ける。

    ①中央式 ②返湯管

  • 49

    貯湯槽には①方式と②方式がある。

    ①直接加熱 ②間接加熱

  • 50

    給湯の循環ポンプの揚程は実務的には①m程度で十分である。

    ①5

  • 51

    中央給湯方式の循環ポンプの目的は、①である。

    管内水温の低下防止

  • 52

    給湯管サイズ選定において、返湯管の流速は①以下となるように注意する。

    1.5m/s

  • 53

    給湯管は①しやすく、配管内の②の沈着を起こしやすいので、太めにサイズ決定する。

    ①腐食 ②スケール

  • 54

    【◯×】小学校や商業施設など子供も多く利用する建物に設置する小便器は、壁掛け型だけでなく、床設置型や低リップ型を併用することが望ましい。

  • 55

    【◯×】中央給湯方式の循環ポンプの揚程は、貯湯タンクと最遠端の器具との高低差、最遠端器具の最低必要圧力により算定する。

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