ログイン

文学史ノート
41問 • 1年前
  • すし
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    菅原道真の書いた代表的な漢文詩集

    菅家文草

  • 2

    醍醐天皇の勅命によって撰進された最初の勅撰和歌集

    古今和歌集

  • 3

    古今和歌集の撰者で「仮名序」の筆者は誰か

    紀貫之

  • 4

    古今和歌集の作家年代の第2期を中心に活躍した、在原業平(ありわらのなりひら)・小野小町ら6人をなんというか

    六歌仙

  • 5

    万葉集の「ますらをぶり」に対して、優雅で理知的なこの歌集の作風をなんとういか

    たをやめぶり

  • 6

    梨壺の5人を撰者とする2番目の勅撰集は何か

    後撰集

  • 7

    「長秋詠藻」(ちょうしゅうえいそう)の著者で、第7番目の勅撰和歌集「千載集」の撰者は誰か

    藤原俊成

  • 8

    「山家集」の作者

    西行

  • 9

    藤原公任が朗詠に適する漢詩や和歌を集めたもの

    和漢朗詠集

  • 10

    第5番目の勅撰和歌集「金葉集」の撰者が著した歌謡論はなにか

    俊頼髄脳

  • 11

    後白河法皇の撰で「今様」を中心に各種の歌謡を収録したもの

    梁塵秘抄

  • 12

    古今和歌集の第1期をなんというか

    よみひとしらず

  • 13

    古今和歌集の第2期をなんというか

    六歌仙の時代

  • 14

    古今和歌集の第3期をなんというか

    たをやめぶり

  • 15

    民衆の古い考え方を改めさせること

    啓蒙

  • 16

    慶應義塾の創始者で「学問のすゝめ」の著者はだれか

    福沢諭吉

  • 17

    我が国で初めて近代的な文学理論を提唱した人物はだれか

    坪内逍遥

  • 18

    坪内逍遥の文学理論書は何か

    小説神髄

  • 19

    坪内逍遥が評論「小説神髄」で主張した考え方を何主義というか

    写実主義

  • 20

    「小説神髄」の理論をもとに書かれた小説

    当世書生気質

  • 21

    坪内逍遥の影響を受けて「小説総論」を書いた人物

    二葉亭四迷

  • 22

    二葉亭四迷が書いた近代写実小説の先駆けといわれる作品名

    浮雲

  • 23

    明治18年に結成された我が国初の文学結社

    硯友社

  • 24

    文章を話し言葉に近づけようとした運動から生まれた文体

    言語一致体

  • 25

    「紅・露の時代」といって、尾崎紅葉と並び称された作家

    幸田露伴

  • 26

    金色夜叉のよみかた

    こんじきやしゃ

  • 27

    幸田露伴が書いた、大工職人の仕事への一途な思いが貫かれた小説は何か

    五重塔

  • 28

    軍医としてドイツに留学し、帰国後、訳詩集「於母影」の刊行や小説「舞姫」などを執筆したのはだれか

    森鴎外

  • 29

    雑誌「文學界」や「明星」を拠点に、封建制に反抗し、自我の解放や個人の尊重を求める文芸思潮

    浪漫主義

  • 30

    日本最初の女性職業作家といわれたひと

    樋口一葉

  • 31

    思春期の少年少女の淡い恋を描いた樋口一葉の作品

    たけくらべ

  • 32

    尾崎紅葉門下の作家で「高野聖」の作者

    泉鏡花

  • 33

    国木田独歩が外国文学に学んで抒情あふれる自然描写を綴った短編集

    武蔵野

  • 34

    フランスの作家エミール・ゾラの影響を受け、酷悪な現実をありのままに描こうとした日本の文芸思潮

    自然主義

  • 35

    明治39年に発表され、私小説せの道を開くことになった作品

    破戒

  • 36

    破戒の翌年に発表され、私小説への道を開くことになった作品

    蒲団

  • 37

    田舎教師を書いた人

    田山花袋

  • 38

    自然主義の小説で「何処へ」など虚無的な作風で知られているのはだれ

    正宗白鳥

  • 39

    虚構を排した自然主義文学運動から生まれ、作者自身の体験と心情を、重ねの合わせて書かれた、我が国の特有の小説

    私小説

  • 40

    「古今集」、「後撰集」、「拾遺集」の三集をなんというか

    三代集

  • 41

    「古今集」「後撰集」「拾遺集」「後拾遺集」「金葉集」「詞花集」「千載集」「新古今和歌集」のことをなんというか

    八代集

  • 化学

    化学

    すし · 38問 · 1年前

    化学

    化学

    38問 • 1年前
    すし

    生物

    生物

    すし · 48問 · 1年前

    生物

    生物

    48問 • 1年前
    すし

    古文単語

    古文単語

    すし · 18問 · 1年前

    古文単語

    古文単語

    18問 • 1年前
    すし

    化学期末

    化学期末

    すし · 21問 · 1年前

    化学期末

    化学期末

    21問 • 1年前
    すし

    生物基礎期末

    生物基礎期末

    すし · 56問 · 1年前

    生物基礎期末

    生物基礎期末

    56問 • 1年前
    すし

    キーボードのキー暗記用

    キーボードのキー暗記用

    すし · 18問 · 1年前

    キーボードのキー暗記用

    キーボードのキー暗記用

    18問 • 1年前
    すし

    情報1

    情報1

    すし · 37問 · 1年前

    情報1

    情報1

    37問 • 1年前
    すし

    キーボード記号の名称読み方

    キーボード記号の名称読み方

    すし · 20問 · 1年前

    キーボード記号の名称読み方

    キーボード記号の名称読み方

    20問 • 1年前
    すし

    保健

    保健

    すし · 20問 · 1年前

    保健

    保健

    20問 • 1年前
    すし

    化学中間2

    化学中間2

    すし · 11問 · 1年前

    化学中間2

    化学中間2

    11問 • 1年前
    すし

    漢字読み方

    漢字読み方

    すし · 74問 · 1年前

    漢字読み方

    漢字読み方

    74問 • 1年前
    すし

    生物基礎中間2

    生物基礎中間2

    すし · 29問 · 1年前

    生物基礎中間2

    生物基礎中間2

    29問 • 1年前
    すし

    問題一覧

  • 1

    菅原道真の書いた代表的な漢文詩集

    菅家文草

  • 2

    醍醐天皇の勅命によって撰進された最初の勅撰和歌集

    古今和歌集

  • 3

    古今和歌集の撰者で「仮名序」の筆者は誰か

    紀貫之

  • 4

    古今和歌集の作家年代の第2期を中心に活躍した、在原業平(ありわらのなりひら)・小野小町ら6人をなんというか

    六歌仙

  • 5

    万葉集の「ますらをぶり」に対して、優雅で理知的なこの歌集の作風をなんとういか

    たをやめぶり

  • 6

    梨壺の5人を撰者とする2番目の勅撰集は何か

    後撰集

  • 7

    「長秋詠藻」(ちょうしゅうえいそう)の著者で、第7番目の勅撰和歌集「千載集」の撰者は誰か

    藤原俊成

  • 8

    「山家集」の作者

    西行

  • 9

    藤原公任が朗詠に適する漢詩や和歌を集めたもの

    和漢朗詠集

  • 10

    第5番目の勅撰和歌集「金葉集」の撰者が著した歌謡論はなにか

    俊頼髄脳

  • 11

    後白河法皇の撰で「今様」を中心に各種の歌謡を収録したもの

    梁塵秘抄

  • 12

    古今和歌集の第1期をなんというか

    よみひとしらず

  • 13

    古今和歌集の第2期をなんというか

    六歌仙の時代

  • 14

    古今和歌集の第3期をなんというか

    たをやめぶり

  • 15

    民衆の古い考え方を改めさせること

    啓蒙

  • 16

    慶應義塾の創始者で「学問のすゝめ」の著者はだれか

    福沢諭吉

  • 17

    我が国で初めて近代的な文学理論を提唱した人物はだれか

    坪内逍遥

  • 18

    坪内逍遥の文学理論書は何か

    小説神髄

  • 19

    坪内逍遥が評論「小説神髄」で主張した考え方を何主義というか

    写実主義

  • 20

    「小説神髄」の理論をもとに書かれた小説

    当世書生気質

  • 21

    坪内逍遥の影響を受けて「小説総論」を書いた人物

    二葉亭四迷

  • 22

    二葉亭四迷が書いた近代写実小説の先駆けといわれる作品名

    浮雲

  • 23

    明治18年に結成された我が国初の文学結社

    硯友社

  • 24

    文章を話し言葉に近づけようとした運動から生まれた文体

    言語一致体

  • 25

    「紅・露の時代」といって、尾崎紅葉と並び称された作家

    幸田露伴

  • 26

    金色夜叉のよみかた

    こんじきやしゃ

  • 27

    幸田露伴が書いた、大工職人の仕事への一途な思いが貫かれた小説は何か

    五重塔

  • 28

    軍医としてドイツに留学し、帰国後、訳詩集「於母影」の刊行や小説「舞姫」などを執筆したのはだれか

    森鴎外

  • 29

    雑誌「文學界」や「明星」を拠点に、封建制に反抗し、自我の解放や個人の尊重を求める文芸思潮

    浪漫主義

  • 30

    日本最初の女性職業作家といわれたひと

    樋口一葉

  • 31

    思春期の少年少女の淡い恋を描いた樋口一葉の作品

    たけくらべ

  • 32

    尾崎紅葉門下の作家で「高野聖」の作者

    泉鏡花

  • 33

    国木田独歩が外国文学に学んで抒情あふれる自然描写を綴った短編集

    武蔵野

  • 34

    フランスの作家エミール・ゾラの影響を受け、酷悪な現実をありのままに描こうとした日本の文芸思潮

    自然主義

  • 35

    明治39年に発表され、私小説せの道を開くことになった作品

    破戒

  • 36

    破戒の翌年に発表され、私小説への道を開くことになった作品

    蒲団

  • 37

    田舎教師を書いた人

    田山花袋

  • 38

    自然主義の小説で「何処へ」など虚無的な作風で知られているのはだれ

    正宗白鳥

  • 39

    虚構を排した自然主義文学運動から生まれ、作者自身の体験と心情を、重ねの合わせて書かれた、我が国の特有の小説

    私小説

  • 40

    「古今集」、「後撰集」、「拾遺集」の三集をなんというか

    三代集

  • 41

    「古今集」「後撰集」「拾遺集」「後拾遺集」「金葉集」「詞花集」「千載集」「新古今和歌集」のことをなんというか

    八代集