心理学

心理学
35問 • 2年前
  • あいす
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    問題一覧

  • 1

    臨床心理士

    認定資格

  • 2

    公認心理師

    国家資格

  • 3

    認定心理士の医師との関係

    連携、協力

  • 4

    公認心理師の医師との関係

    指示

  • 5

    心理学の父

    ヴント

  • 6

    ワトソンの行動主義

    刺激と反応の関係から行動を研究

  • 7

    フロイト

    無意識を中心とする心の理論

  • 8

    ウィトマー

    子供の心理治療クリニック解説

  • 9

    ビネー

    知能検査

  • 10

    ロジャース

    未談者中心療法

  • 11

    全体としてのからだ

    心を含む主体

  • 12

    全体としてのこころ

    体を含む

  • 13

    それぞれの感覚器で受容できる刺激

    適刺激

  • 14

    絶対閾 感覚が生じる最小の刺激の強さ

    刺激閾

  • 15

    変化を感じることが出来なくなった時の刺激量

    刺激頂

  • 16

    複数の刺激の間の違いを感じることの出来る最小の変化量

    弁別域 ウェーバーの法則、フェヒナーの法則

  • 17

    見ている対象が動いて、網膜にうつる像の大きさや形が変化してもその変化を感じないこと

    形の恒常性

  • 18

    形として認識される

  • 19

    その背景となる

  • 20

    図の特徴

    輪郭線で囲まれてる、形が対象、面積が狭い

  • 21

    両眼視差 左右の目の位置の差

    6センチ

  • 22

    見かけの動きの知覚

    仮現運動

  • 23

    残像による動きの知覚

    運動残効

  • 24

    ものを覚える

    記銘、符号化

  • 25

    覚えた内容を維持する

    保持、(貯蔵)

  • 26

    覚えた内容を思い出す

    想起、(検索)

  • 27

    何が見えたかを報告してるうちに消えてく

    感覚記憶 、1秒程度

  • 28

    注意が向けられたものを保持する

    短期記憶、限界ある。15秒で10パー程度再生。成人で7±2

  • 29

    系列位置効果

    最初と最後が記憶に残りやすい

  • 30

    親近性効果

    最後の方は記憶に残る

  • 31

    初頭効果

    最初が記憶に残る

  • 32

    長期記憶、維持リハーサル

    繰り返すことで記憶を維持する

  • 33

    精緻リハーサル

    短期記憶から長期記憶に情報を転送して保存

  • 34

    クレイクとタルビングの実験

    意味に対する処理>形態に対する処理 精緻リハーサル>維持リハーサル

  • 35

    知識を構成する要素

    概念、カテゴリー、体制化

  • 生化学

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    公衆衛生

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    問題一覧

  • 1

    臨床心理士

    認定資格

  • 2

    公認心理師

    国家資格

  • 3

    認定心理士の医師との関係

    連携、協力

  • 4

    公認心理師の医師との関係

    指示

  • 5

    心理学の父

    ヴント

  • 6

    ワトソンの行動主義

    刺激と反応の関係から行動を研究

  • 7

    フロイト

    無意識を中心とする心の理論

  • 8

    ウィトマー

    子供の心理治療クリニック解説

  • 9

    ビネー

    知能検査

  • 10

    ロジャース

    未談者中心療法

  • 11

    全体としてのからだ

    心を含む主体

  • 12

    全体としてのこころ

    体を含む

  • 13

    それぞれの感覚器で受容できる刺激

    適刺激

  • 14

    絶対閾 感覚が生じる最小の刺激の強さ

    刺激閾

  • 15

    変化を感じることが出来なくなった時の刺激量

    刺激頂

  • 16

    複数の刺激の間の違いを感じることの出来る最小の変化量

    弁別域 ウェーバーの法則、フェヒナーの法則

  • 17

    見ている対象が動いて、網膜にうつる像の大きさや形が変化してもその変化を感じないこと

    形の恒常性

  • 18

    形として認識される

  • 19

    その背景となる

  • 20

    図の特徴

    輪郭線で囲まれてる、形が対象、面積が狭い

  • 21

    両眼視差 左右の目の位置の差

    6センチ

  • 22

    見かけの動きの知覚

    仮現運動

  • 23

    残像による動きの知覚

    運動残効

  • 24

    ものを覚える

    記銘、符号化

  • 25

    覚えた内容を維持する

    保持、(貯蔵)

  • 26

    覚えた内容を思い出す

    想起、(検索)

  • 27

    何が見えたかを報告してるうちに消えてく

    感覚記憶 、1秒程度

  • 28

    注意が向けられたものを保持する

    短期記憶、限界ある。15秒で10パー程度再生。成人で7±2

  • 29

    系列位置効果

    最初と最後が記憶に残りやすい

  • 30

    親近性効果

    最後の方は記憶に残る

  • 31

    初頭効果

    最初が記憶に残る

  • 32

    長期記憶、維持リハーサル

    繰り返すことで記憶を維持する

  • 33

    精緻リハーサル

    短期記憶から長期記憶に情報を転送して保存

  • 34

    クレイクとタルビングの実験

    意味に対する処理>形態に対する処理 精緻リハーサル>維持リハーサル

  • 35

    知識を構成する要素

    概念、カテゴリー、体制化