JISステンレス鋼溶接
問題一覧
1
炭素
2
ニッケル
3
クロム
4
モリブデン
5
ニオブ
6
10.5
7
Cr
8
磁石が付かない
9
フェライト系
10
SUS410
11
SUS430
12
SUS304
13
SUS329J3L
14
フェライト系
15
オーステナイト系
16
マルテンサイト系
17
オーステナイト・フェライト系
18
オーステナイト系
19
オーステナイト系
20
マルテンサイト系
21
フェライト系
22
マルテンサイト系
23
約5倍
24
約1.5倍
25
約1/3
26
ほぼ同等
27
オーステナイト系
28
粒界腐食
29
C
30
Ti
31
Ni
32
Cr
33
Cr
34
18%Cr
35
18%Cr-8%Ni
36
25%Cr-20%Ni
37
13%Cr
38
SUS430
39
SUS304L
40
SUS304
41
SUS316
42
SUS321
43
ステンレス鋼材
44
ステンレス鋼鋳鋼品
45
Cr-Ni系
46
Cr系
47
低炭素
48
冷間圧延鋼板
49
熱間圧延鋼帯
50
棒
51
すき間腐食
52
応力腐食割れ
53
孔食
54
粒界腐食
55
すき間腐食
56
粒界腐食
57
孔食
58
応力腐食割れ
59
応力腐食割れは、フェライト系ステンレス鋼において問題となる現象である。
60
乾食
61
粗大化
62
シグマ相や炭化物が析出している場合
63
焼なまし
64
焼入れ
65
焼戻し
66
固溶化熱処理
67
安定化熱処理
68
セルフシールドアーク溶接はガスシールドアーク溶接の一種である。
69
グロビュール移行はミグ溶接で大きめの溶接電流の時に見られる。
70
被覆剤は種々の粉末をエポキシ樹脂で固めて焼成したものである。
71
ブローホールの原因となる。
72
アルゴン
73
溶接機には交流電源を使用する。
74
ライムチタニア系の溶接棒は交流あるいは直流棒マイナスで使う。
75
3桁の数字の後のLは、標準より長い棒を示している。
76
ES310はフェライトを10%以上含有している。
77
ES309はフェライトをほとんど含有していない。
78
ES308Lは炭素量が低いので、一般にES308に比べて耐食性が劣る。
79
ルートパスの溶接では、高温割れ防止のため、できるだけ大きめの 溶接電流で溶接速度を上げて溶接する。
80
炭酸ガスアーク溶接では、溶接電圧はできるだけ低くして ブローホールの発生を防止する。
81
シールドガスにはアルゴンに窒素を2%混合したものを使用する。
82
厳しい耐食性が要求される場合は、アルゴンと炭酸ガスの混合ガスを使用する。
83
裏波溶接するときは炭酸ガスでバックシールドすることが必要である。
84
ノズル先端からの電極の突き出し長さは30〜50mmが適正である。
85
電流の向きが一定で、時間が経過してもその大きさがほとんど 変わらない流れを交流(AC)という。
86
E=I×R
87
⑷
88
アーク長が長くなるとアーク電圧は高くなる。
89
垂下
90
最大となる
91
溶接電流の調整は、ワイヤ送給速度を変えることを意味している。
92
溶接中に母材が溶け落ちてしまう場合は、ワイヤ送給速度を速くする。
93
直流で電極をマイナスにすると、溶込みが深くなる。
94
電源の自己制御特性を利用してアーク長を一定に保っている。
95
使用率60%とは、定格電流で10分間中、6分間アークを出せる。
96
300Aの場合、60mm2経の導線を使用する。
97
2m以上での高所作業や、特定の狭あい箇所
問題一覧
1
炭素
2
ニッケル
3
クロム
4
モリブデン
5
ニオブ
6
10.5
7
Cr
8
磁石が付かない
9
フェライト系
10
SUS410
11
SUS430
12
SUS304
13
SUS329J3L
14
フェライト系
15
オーステナイト系
16
マルテンサイト系
17
オーステナイト・フェライト系
18
オーステナイト系
19
オーステナイト系
20
マルテンサイト系
21
フェライト系
22
マルテンサイト系
23
約5倍
24
約1.5倍
25
約1/3
26
ほぼ同等
27
オーステナイト系
28
粒界腐食
29
C
30
Ti
31
Ni
32
Cr
33
Cr
34
18%Cr
35
18%Cr-8%Ni
36
25%Cr-20%Ni
37
13%Cr
38
SUS430
39
SUS304L
40
SUS304
41
SUS316
42
SUS321
43
ステンレス鋼材
44
ステンレス鋼鋳鋼品
45
Cr-Ni系
46
Cr系
47
低炭素
48
冷間圧延鋼板
49
熱間圧延鋼帯
50
棒
51
すき間腐食
52
応力腐食割れ
53
孔食
54
粒界腐食
55
すき間腐食
56
粒界腐食
57
孔食
58
応力腐食割れ
59
応力腐食割れは、フェライト系ステンレス鋼において問題となる現象である。
60
乾食
61
粗大化
62
シグマ相や炭化物が析出している場合
63
焼なまし
64
焼入れ
65
焼戻し
66
固溶化熱処理
67
安定化熱処理
68
セルフシールドアーク溶接はガスシールドアーク溶接の一種である。
69
グロビュール移行はミグ溶接で大きめの溶接電流の時に見られる。
70
被覆剤は種々の粉末をエポキシ樹脂で固めて焼成したものである。
71
ブローホールの原因となる。
72
アルゴン
73
溶接機には交流電源を使用する。
74
ライムチタニア系の溶接棒は交流あるいは直流棒マイナスで使う。
75
3桁の数字の後のLは、標準より長い棒を示している。
76
ES310はフェライトを10%以上含有している。
77
ES309はフェライトをほとんど含有していない。
78
ES308Lは炭素量が低いので、一般にES308に比べて耐食性が劣る。
79
ルートパスの溶接では、高温割れ防止のため、できるだけ大きめの 溶接電流で溶接速度を上げて溶接する。
80
炭酸ガスアーク溶接では、溶接電圧はできるだけ低くして ブローホールの発生を防止する。
81
シールドガスにはアルゴンに窒素を2%混合したものを使用する。
82
厳しい耐食性が要求される場合は、アルゴンと炭酸ガスの混合ガスを使用する。
83
裏波溶接するときは炭酸ガスでバックシールドすることが必要である。
84
ノズル先端からの電極の突き出し長さは30〜50mmが適正である。
85
電流の向きが一定で、時間が経過してもその大きさがほとんど 変わらない流れを交流(AC)という。
86
E=I×R
87
⑷
88
アーク長が長くなるとアーク電圧は高くなる。
89
垂下
90
最大となる
91
溶接電流の調整は、ワイヤ送給速度を変えることを意味している。
92
溶接中に母材が溶け落ちてしまう場合は、ワイヤ送給速度を速くする。
93
直流で電極をマイナスにすると、溶込みが深くなる。
94
電源の自己制御特性を利用してアーク長を一定に保っている。
95
使用率60%とは、定格電流で10分間中、6分間アークを出せる。
96
300Aの場合、60mm2経の導線を使用する。
97
2m以上での高所作業や、特定の狭あい箇所