JISステンレス鋼溶接3
問題一覧
1
②、②、①
2
ES309
3
被覆アーク溶接棒として、フェライトを多く含むES309を用いた。
4
②、①、②
5
被覆アーク溶接では、溶接速度を遅くする方が溶込みは減るので、 速度は遅めが好ましい。
6
溶接金属がマルテンサイト組織となるのを避けるため。
7
溶接金属の組織がフェライト組織を含むようにするため。
8
ES309Mo
9
ES309の溶接棒を用いる。
10
ES309溶接棒を使用する。
11
ES309
12
合わせ材側の溶接は適正な溶接棒を用い、境界部は電流を低くして 母材の希釈をできるだけ少なくするよう注意する。
13
オーステナイト系ステンレスクラッド鋼では、母材と合わせ材の境界部の 溶接に、合わせ材よりもCrおよびNi含有量の高い溶接棒を用いるのがよい。
14
A部の溶接には、ES308を使用した。
15
SUS304
16
磁紛探傷試験
17
放射線透過試験
18
放射線透過試験
19
曲げ試験
20
外観試験は、非破壊試験ではない。
21
放射線透過試験は、溶接部のスラグ巻き込みを検出できる。
22
割れの深さを知ることはできない。
23
放射線透過試験
24
全体換気装置による換気を実施すると、防じんマスクを着用する必要がない。
25
耳栓
26
活性炭入りろ過材は、オゾンを分解できる。
27
紫外線
28
液晶式溶接用保護面の規格は、JISに規定されていない。
29
防じんマスク
30
シャント
31
人体に20mA程度の電流が流れると、握った電線を自分で離すことができない。
32
母材の電位上昇を防ぐために、母材またはこれを保持する治具、 定盤などにK種接地を行う。
33
高周波を発生する溶接電源の近くで、電子機器を使用する。
問題一覧
1
②、②、①
2
ES309
3
被覆アーク溶接棒として、フェライトを多く含むES309を用いた。
4
②、①、②
5
被覆アーク溶接では、溶接速度を遅くする方が溶込みは減るので、 速度は遅めが好ましい。
6
溶接金属がマルテンサイト組織となるのを避けるため。
7
溶接金属の組織がフェライト組織を含むようにするため。
8
ES309Mo
9
ES309の溶接棒を用いる。
10
ES309溶接棒を使用する。
11
ES309
12
合わせ材側の溶接は適正な溶接棒を用い、境界部は電流を低くして 母材の希釈をできるだけ少なくするよう注意する。
13
オーステナイト系ステンレスクラッド鋼では、母材と合わせ材の境界部の 溶接に、合わせ材よりもCrおよびNi含有量の高い溶接棒を用いるのがよい。
14
A部の溶接には、ES308を使用した。
15
SUS304
16
磁紛探傷試験
17
放射線透過試験
18
放射線透過試験
19
曲げ試験
20
外観試験は、非破壊試験ではない。
21
放射線透過試験は、溶接部のスラグ巻き込みを検出できる。
22
割れの深さを知ることはできない。
23
放射線透過試験
24
全体換気装置による換気を実施すると、防じんマスクを着用する必要がない。
25
耳栓
26
活性炭入りろ過材は、オゾンを分解できる。
27
紫外線
28
液晶式溶接用保護面の規格は、JISに規定されていない。
29
防じんマスク
30
シャント
31
人体に20mA程度の電流が流れると、握った電線を自分で離すことができない。
32
母材の電位上昇を防ぐために、母材またはこれを保持する治具、 定盤などにK種接地を行う。
33
高周波を発生する溶接電源の近くで、電子機器を使用する。