国語 現代文

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35問 • 2年前
  • ウー・キヨ
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    問題一覧

  • 1

    夢十夜の第一夜と第二夜に共通している一文目を答えよ

    こんな夢を見た

  • 2

    第一夜に登場する女は古典的な美女の典型と言われる顔をしている。それは何顔というか

    瓜実顔

  • 3

    読み:敷いて

    しいて

  • 4

    読み:輪郭

    りんかく

  • 5

    読み:墓標

    はかじるし

  • 6

    読み:破片

    かけ

  • 7

    読み:鮮やか

    あざやか

  • 8

    読み:潤い

    うるおい

  • 9

    女が指す「そこ」とはどこか

    本文の「見えるかいって、そら、そこに、写ってるじゃあありませんか」と「上からのぞき込むようにしてきいてみた」という文章から男と女は目が合っている状況であると考えた。そのため、女にとっての「そこ」は男の瞳に写る女の瞳に写る男の瞳を指すことになるので結果的に男の瞳を指していると考える。

  • 10

    第一夜に女が言った「百年待っていてください」とはどういう意味だったか

    永遠

  • 11

    第一夜に「ぱっちりと目を開けた」とあるがその目は何を象徴しているか

    水鏡

  • 12

    第一夜「大きな真珠貝」、「天から落ちてくる星の破片」はそれぞれ何を指すか。また、その表現方法はどのように読み手は感じるようになっているか(○○的)

    アコヤ貝, 隕石, 幻想的

  • 13

    読み:滑らか

    なめらか

  • 14

    読み:擬人法

    ぎじんほう

  • 15

    読み:苔

    こけ

  • 16

    読み:唐紅の天道

    からくれないのてんとう

  • 17

    読み:斜

    はす

  • 18

    第一夜の「貝の裏に月の光が差してきらきらした」は五感のどこから感じとれるような情報か

    視覚

  • 19

    第一夜の「湿った土の匂いもした」はどこの五感から感じとれる情報か

    嗅覚

  • 20

    第一夜の「柔らかい土を上からそっとかけた」とはどの五感から感じとれる情報か

    触覚

  • 21

    第一夜の「唐紅の天道がのそりと昇ってきた。そうして黙って死んでしまった。」に使われている表現技法はなにか

    擬人法

  • 22

    読み:滴る

    したたる

  • 23

    読み:拍子

    ひょうし

  • 24

    読み:瞬く

    またたく

  • 25

    読み:頂

    いただき

  • 26

    読み:露

    つゆ

  • 27

    読み:百合

    ゆり

  • 28

    読み:目合う

    まぐわう

  • 29

    第一夜の「青い茎」の青いとはどういう意味か

    若い, みずみずしい

  • 30

    第一夜の「骨にこたえる」とはどういう意味か

    心に沁みる

  • 31

    第一夜の「暁の星」とは他に何と呼ぶか

    明けの明星

  • 32

    第一夜で百年を数える男とそれを頼んだ女は百年をどう捉えていたか(それぞれに当てはまるものはどれか)

    現実的(日常的), 非現実的(非日常的)

  • 33

    第一夜で百年を数えようとしていた男は何をしたことで女と同じ空間に来ることができたか

    数えることをやめた

  • 34

    「はたしてそうなら誰にでもできることだと思い出した」という「自分」の考え方の評価として適当なものを次の中から選べ。

    短絡的

  • 35

    「明治の木にはとうてい仁王は埋まっていないものだ」とはどういう意味か

    自分のような明治時代の人間には芸術を生み出せない。

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  • 2

    第一夜に登場する女は古典的な美女の典型と言われる顔をしている。それは何顔というか

    瓜実顔

  • 3

    読み:敷いて

    しいて

  • 4

    読み:輪郭

    りんかく

  • 5

    読み:墓標

    はかじるし

  • 6

    読み:破片

    かけ

  • 7

    読み:鮮やか

    あざやか

  • 8

    読み:潤い

    うるおい

  • 9

    女が指す「そこ」とはどこか

    本文の「見えるかいって、そら、そこに、写ってるじゃあありませんか」と「上からのぞき込むようにしてきいてみた」という文章から男と女は目が合っている状況であると考えた。そのため、女にとっての「そこ」は男の瞳に写る女の瞳に写る男の瞳を指すことになるので結果的に男の瞳を指していると考える。

  • 10

    第一夜に女が言った「百年待っていてください」とはどういう意味だったか

    永遠

  • 11

    第一夜に「ぱっちりと目を開けた」とあるがその目は何を象徴しているか

    水鏡

  • 12

    第一夜「大きな真珠貝」、「天から落ちてくる星の破片」はそれぞれ何を指すか。また、その表現方法はどのように読み手は感じるようになっているか(○○的)

    アコヤ貝, 隕石, 幻想的

  • 13

    読み:滑らか

    なめらか

  • 14

    読み:擬人法

    ぎじんほう

  • 15

    読み:苔

    こけ

  • 16

    読み:唐紅の天道

    からくれないのてんとう

  • 17

    読み:斜

    はす

  • 18

    第一夜の「貝の裏に月の光が差してきらきらした」は五感のどこから感じとれるような情報か

    視覚

  • 19

    第一夜の「湿った土の匂いもした」はどこの五感から感じとれる情報か

    嗅覚

  • 20

    第一夜の「柔らかい土を上からそっとかけた」とはどの五感から感じとれる情報か

    触覚

  • 21

    第一夜の「唐紅の天道がのそりと昇ってきた。そうして黙って死んでしまった。」に使われている表現技法はなにか

    擬人法

  • 22

    読み:滴る

    したたる

  • 23

    読み:拍子

    ひょうし

  • 24

    読み:瞬く

    またたく

  • 25

    読み:頂

    いただき

  • 26

    読み:露

    つゆ

  • 27

    読み:百合

    ゆり

  • 28

    読み:目合う

    まぐわう

  • 29

    第一夜の「青い茎」の青いとはどういう意味か

    若い, みずみずしい

  • 30

    第一夜の「骨にこたえる」とはどういう意味か

    心に沁みる

  • 31

    第一夜の「暁の星」とは他に何と呼ぶか

    明けの明星

  • 32

    第一夜で百年を数える男とそれを頼んだ女は百年をどう捉えていたか(それぞれに当てはまるものはどれか)

    現実的(日常的), 非現実的(非日常的)

  • 33

    第一夜で百年を数えようとしていた男は何をしたことで女と同じ空間に来ることができたか

    数えることをやめた

  • 34

    「はたしてそうなら誰にでもできることだと思い出した」という「自分」の考え方の評価として適当なものを次の中から選べ。

    短絡的

  • 35

    「明治の木にはとうてい仁王は埋まっていないものだ」とはどういう意味か

    自分のような明治時代の人間には芸術を生み出せない。