java穴埋め
問題一覧
1
try文に関する説明
1つの try 文は複数の例外に対する処理を記述できます。この場合(1)ブロックを処理する例外の数ほど宣言します。このとき( 1 )ブロックの順番は、その処理の対象である例外クラスのクラス階層にしたがい上側に(2)クラス、下側に(3)クラスが配置されるようにします。また、( 4 )プロックは( 5 )プロックに入ったら最後に必ず処理される性質をもち、try文の後処理に用いられます。
try catch final finally synchronized スーパー サブ 抽象定数 実装 Object
catch, サブ, スーパー, finally, try
2
単一継承に関する説明文
単一継承とは、新しいクラスを宣言するときに、高々(1) つのクラスのメンバーを継承することである。一方,2つ以上のクラスのメンバーを継承することを(2)継承という。Java ではクラスは(3 ) 継承であり、インタフェースは(4)継承である。このた
め、すでにスーパークラスを拡張して宣言されているクラスにおいて,スレッドを用いる場合はRunnable ( 5 )を実装する。
■選択肢
1 2 3 クラス オーバーライド インタフェース ストリーム 同期 GUI 拡張 単一 AWT 多重 実装抽象 イベント
1, 多重, 単一, 多重, インタフェース
3
入出力に関する説明文
データの入出力は、( 1 )という概念を用います。( 1 )は異なる機器からのデータを 統一的に扱う考え方で、文字ストリームとバイトストリームがあります。バイトストリームは、 画像データや音声データなどの( 2 )をありのままに読み書きすることができます。 ( 3 )とは、ユーザが実行時に入力する文字列を受け取ってプログラムの処理に利用する 機能です。与えられた文字列は( 4 )メソッドの引数として渡されます。たとえば、プロ グラム Sample を実行する場合、
■java Sample data.txt
とすると、( 5 )という文字列がプログラムに渡されます。
スーパー サブ 抽 ストリーム 配列 コンストラクタ ポリモーフィズム テキストデータ バイナリデー コマンドライン引数 Thread Object Graphics Runnable run() paint() main() java Sample data.txt
ストリーム, バイナリデータ, コマンドライン引数, main( ), date.txt
4
スレッドに関する説明文
スレッドの利用は、( 1 ) クラスを拡張する方法と(2) インタフェースを実装する
方法がある.いずれも継承される(3) メソッドを( 4 ) して,新しいスレッドで処
理したいコードを記述します( 1 ) クラスを用いた場合のスレッドの起動は、拡張したサブクラスのオブジェクトを生成し、継承した( 5 ) メソッドを実行すればよい。
■選択肢
カプセル化 オーバーライド オーバーロード ポリモーフィズム Thread object
Graphics Runnable MouseListener run() paint() main() start() join()
Thread, Runnable, run(), オーバーライド, start()
5
入出力に関する説明文
データの入出力は、(1 )という概念を用います。( 1 )は異なる機器からのデータを統一的に扱う考え方で、文字ストリームとバイトストリームがあります。バイトストリームは、画像データや音声データなどの(2 )をありのままに読み書きすることができます。( 3 ) とは、ユーザが実行時に入力する文字列を受け取ってプログラムの処理に利用する機能です。与えられた文字列は(4) メソッドの引数として渡されます。たとえば、プログラム Sample を実行する場合、Djava Sample data.txtとすると、( 5 )という文字列がプログラムに渡されます。
■選択肢
スーパー
サプ
抽象
ストリーム
配列
コンストラクタ
テキストデータ
バイナリデータ コマンドライン引数
Thread
ポリモーフィズム
Obiect
Graphics
Runnable run() paint() main() java Sample data.txt
ストリーム, バイナリデータ, コマンドライン引数, main(), data.txt
6
〔単一継承に関する説明文〕
単一継承とは、新しいクラスを宣言するときに、高々(1) つのクラスのメンバーを継承することである。一方、2 つ以上のクラスのメンバーを継承することを(2)継承という。Java ではクラスは( 3 )継承であり、インタフェースは(4 ) 継承である。このため、
さすでにスーパークラスを拡張して宣言されているクラスにおいて,スレッドを用いる場合はRunnable( 5 ) を実装する。
■選択肢
1 2 3 クラス
インタフェース
オーバーライド
ストリーム
同期
GUI
拡張 単一
AWT
多重 実装抽象
イベント
1, 多重, 単一, 多重, インタフェース
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入出力に関する説明文
データの入出力は、( 1 )という概念を用います。(1)は異なる機器からのデータを統一的に扱う考え方で、文字ストリームとバイトストリームがあります。バイトストリームは、画像データや音声データなどの(2)をありのままに読み書きすることができます。( 3 )とは、ユーザが実行時に入力する文字列を受け取ってプログラムの処理に利用する機能です。与えられた文字列(4)メソッドの引数として渡されます。たとえば、プログラム Sample を実行する場合、
■java Sample data.txt
とすると、( 5 )という文字列がプログラムに渡されます。
■選択肢
スーパー
サブ
抽象 ストリーム
配列 コンストラクタ
ポリモーフィズム
テキストデータ
バイナリデータ コマンドライン引数
Thread Object Graphics
Runnable run () paint() main()
java Sample data.txt
ストリーム, バイナリデータ, コマンドライン引数, main(), data.txt
8
スレッドに関する説明文
スレッドを構築する方法の 1 つに (1 )クラスの拡張があります。( 1 )クラスから継承される( 2 )メソッドをオーバーライドして、並行して実行したい処理を記述します。新しいスレッドを起動するには、拡張されたサブクラスのオブジェクトを生成し(1)クラスから継承される(3 )メソッドを実行します。
さらに、(4)メソッドを実行すると、そのスレッドの終了を待つことができる。
■選択肢
Object Thread Runnable Exception Applet Graphics join() run () start() paint ()
Thread, run(), start(), join()
9
try 文に関する説明文
1つの try 文は複数の例外に対する処理を記述できます。この場合(1)ブロックを処理する例外の数ほど宣言します。このとき(1)プロックの順番は、その処理の対象である例外クラスのクラス階層にしたがい上側に(2)クラス、下側に( 3 )クラスが配置されるようにします。また、( 4 )ブロックは( 5 )ブロックに入ったら最後に必ず処理される性質をもち、try文の後処理に用いられます。
■選択肢
try catch final finally synchronized スーパー サブ 抽象 定数 実装 object
catch, サブ, スーパー, finally, try
問題一覧
1
try文に関する説明
1つの try 文は複数の例外に対する処理を記述できます。この場合(1)ブロックを処理する例外の数ほど宣言します。このとき( 1 )ブロックの順番は、その処理の対象である例外クラスのクラス階層にしたがい上側に(2)クラス、下側に(3)クラスが配置されるようにします。また、( 4 )プロックは( 5 )プロックに入ったら最後に必ず処理される性質をもち、try文の後処理に用いられます。
try catch final finally synchronized スーパー サブ 抽象定数 実装 Object
catch, サブ, スーパー, finally, try
2
単一継承に関する説明文
単一継承とは、新しいクラスを宣言するときに、高々(1) つのクラスのメンバーを継承することである。一方,2つ以上のクラスのメンバーを継承することを(2)継承という。Java ではクラスは(3 ) 継承であり、インタフェースは(4)継承である。このた
め、すでにスーパークラスを拡張して宣言されているクラスにおいて,スレッドを用いる場合はRunnable ( 5 )を実装する。
■選択肢
1 2 3 クラス オーバーライド インタフェース ストリーム 同期 GUI 拡張 単一 AWT 多重 実装抽象 イベント
1, 多重, 単一, 多重, インタフェース
3
入出力に関する説明文
データの入出力は、( 1 )という概念を用います。( 1 )は異なる機器からのデータを 統一的に扱う考え方で、文字ストリームとバイトストリームがあります。バイトストリームは、 画像データや音声データなどの( 2 )をありのままに読み書きすることができます。 ( 3 )とは、ユーザが実行時に入力する文字列を受け取ってプログラムの処理に利用する 機能です。与えられた文字列は( 4 )メソッドの引数として渡されます。たとえば、プロ グラム Sample を実行する場合、
■java Sample data.txt
とすると、( 5 )という文字列がプログラムに渡されます。
スーパー サブ 抽 ストリーム 配列 コンストラクタ ポリモーフィズム テキストデータ バイナリデー コマンドライン引数 Thread Object Graphics Runnable run() paint() main() java Sample data.txt
ストリーム, バイナリデータ, コマンドライン引数, main( ), date.txt
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スレッドに関する説明文
スレッドの利用は、( 1 ) クラスを拡張する方法と(2) インタフェースを実装する
方法がある.いずれも継承される(3) メソッドを( 4 ) して,新しいスレッドで処
理したいコードを記述します( 1 ) クラスを用いた場合のスレッドの起動は、拡張したサブクラスのオブジェクトを生成し、継承した( 5 ) メソッドを実行すればよい。
■選択肢
カプセル化 オーバーライド オーバーロード ポリモーフィズム Thread object
Graphics Runnable MouseListener run() paint() main() start() join()
Thread, Runnable, run(), オーバーライド, start()
5
入出力に関する説明文
データの入出力は、(1 )という概念を用います。( 1 )は異なる機器からのデータを統一的に扱う考え方で、文字ストリームとバイトストリームがあります。バイトストリームは、画像データや音声データなどの(2 )をありのままに読み書きすることができます。( 3 ) とは、ユーザが実行時に入力する文字列を受け取ってプログラムの処理に利用する機能です。与えられた文字列は(4) メソッドの引数として渡されます。たとえば、プログラム Sample を実行する場合、Djava Sample data.txtとすると、( 5 )という文字列がプログラムに渡されます。
■選択肢
スーパー
サプ
抽象
ストリーム
配列
コンストラクタ
テキストデータ
バイナリデータ コマンドライン引数
Thread
ポリモーフィズム
Obiect
Graphics
Runnable run() paint() main() java Sample data.txt
ストリーム, バイナリデータ, コマンドライン引数, main(), data.txt
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〔単一継承に関する説明文〕
単一継承とは、新しいクラスを宣言するときに、高々(1) つのクラスのメンバーを継承することである。一方、2 つ以上のクラスのメンバーを継承することを(2)継承という。Java ではクラスは( 3 )継承であり、インタフェースは(4 ) 継承である。このため、
さすでにスーパークラスを拡張して宣言されているクラスにおいて,スレッドを用いる場合はRunnable( 5 ) を実装する。
■選択肢
1 2 3 クラス
インタフェース
オーバーライド
ストリーム
同期
GUI
拡張 単一
AWT
多重 実装抽象
イベント
1, 多重, 単一, 多重, インタフェース
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入出力に関する説明文
データの入出力は、( 1 )という概念を用います。(1)は異なる機器からのデータを統一的に扱う考え方で、文字ストリームとバイトストリームがあります。バイトストリームは、画像データや音声データなどの(2)をありのままに読み書きすることができます。( 3 )とは、ユーザが実行時に入力する文字列を受け取ってプログラムの処理に利用する機能です。与えられた文字列(4)メソッドの引数として渡されます。たとえば、プログラム Sample を実行する場合、
■java Sample data.txt
とすると、( 5 )という文字列がプログラムに渡されます。
■選択肢
スーパー
サブ
抽象 ストリーム
配列 コンストラクタ
ポリモーフィズム
テキストデータ
バイナリデータ コマンドライン引数
Thread Object Graphics
Runnable run () paint() main()
java Sample data.txt
ストリーム, バイナリデータ, コマンドライン引数, main(), data.txt
8
スレッドに関する説明文
スレッドを構築する方法の 1 つに (1 )クラスの拡張があります。( 1 )クラスから継承される( 2 )メソッドをオーバーライドして、並行して実行したい処理を記述します。新しいスレッドを起動するには、拡張されたサブクラスのオブジェクトを生成し(1)クラスから継承される(3 )メソッドを実行します。
さらに、(4)メソッドを実行すると、そのスレッドの終了を待つことができる。
■選択肢
Object Thread Runnable Exception Applet Graphics join() run () start() paint ()
Thread, run(), start(), join()
9
try 文に関する説明文
1つの try 文は複数の例外に対する処理を記述できます。この場合(1)ブロックを処理する例外の数ほど宣言します。このとき(1)プロックの順番は、その処理の対象である例外クラスのクラス階層にしたがい上側に(2)クラス、下側に( 3 )クラスが配置されるようにします。また、( 4 )ブロックは( 5 )ブロックに入ったら最後に必ず処理される性質をもち、try文の後処理に用いられます。
■選択肢
try catch final finally synchronized スーパー サブ 抽象 定数 実装 object
catch, サブ, スーパー, finally, try