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予防処置 Ⅲ

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予防処置 Ⅲ
40問 • 1年前テスト
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    問題一覧

  • 1

    1.歯周治療の流れを図に示す。 ①、②に該当する内容の組み合わせで正しいのはどれか。1つ

    ①歯周ポケット検査、②ルートプレーニング

  • 2

    47歳の男性。上顎左側大臼歯部の歯肉の腫脹と疼痛を主訴として来院した。上顎左側第一大臼歯口蓋側中央部のプロービング深さは6mmであり、LDDSを適用することとした。初診時の口腔内写真を別に示す。用いた薬剤の特徴はどれか。2つ

    除放性を有する, 抗菌作用を有する

  • 3

    3.46歳の女性。上顎左側大臼歯部のブラッシング時の出血を主訴として来院した。慢性歯周炎と診断され、歯周基本治療を行った。初診時と歯周基本治療終了時の歯周組織検査結果の一部を図に示す。 改善されたのはどれか。2つ

    歯周ポケット内面の炎症, ポケットプロービングデプス

  • 4

    4.歯間部および歯肉の形態異常と関連する要因の組み合わせで正しいのはどれか。1つ

    クレフト﹣不適切なブラッシング

  • 5

    5.器具の写真を別に示す。 この器具で計測する2度はどれか。1つ

    骨吸収が1/3以上で反対側に貫通していない

  • 6

    6.根分岐部病変の分類で同じ状態を示す組み合わせはどれか。2つ

    Glickmanの分類→2級、Lindhe&Nymanの分類→2度, Glickmanの分類→4級、Lindhe&Nymanの分類→3度

  • 7

    7.CPI(2013年、WHO)で正しいのはどれか。2つ

    歯肉出血を2段階に分類する, 歯周ポケットを3段階に分類する

  • 8

    8.プロービング操作の写真を別に示す。歯周組織検査時のプローブの先端の動きを矢印で示す。 ウォーキングストロークはどれか。1つ

  • 9

    上顎右側中切歯のプロービング時の写真を別に示す。 正しい挿入操作はどれか。1つ

  • 10

    10.歯周炎の活動性を評価するのはどれか。1つ

    BOP

  • 11

    11.65歳の女性。定期歯科健康診査のため来院した。歯周組織検査後にスケーリングを行うことになった。口腔内写真とスケーラーの写真を別に示す。 矢印で示す歯肉縁上歯石の除去に適したスケーラーはどれか。1つ

  • 12

    12.ペリオドンタルキュレットの写真を別に示す。 Bに比較してAの特徴はどれか。1つ

    刃部の両側にカッティングエッジがある

  • 13

    グレーシータイプキュレット刃部の写真を別に示す。 適した部位はどれか。1つ

    27 口蓋側遠心

  • 14

    X線写真を別に示す。 矢印の部位に適したグレーシータイプキュレットはどれか。1つ

    #11/12

  • 15

    15.グレーシータイプキュレットを操作している写真を別に示す。

    ①, ④

  • 16

    グレーシータイプキュレット操作時の写真を別に示す。 適切な手指固定はどれか。2つ

    ①, ②

  • 17

    グレーシータイプキュレットと歯根面の関係を模式図に示す。 歯肉縁下スケーリングで正しいのはどれか 1つ

  • 18

    36歳の女性。歯周病の治療を希望して来院した。歯科医師よりスケーリングを指示された。口腔内写真を別に示す。 バックポジションでこの部位のスケーリングを行う場合に使用するグレーシータイプキュレットの組み合わせで適切なのはどれか。1つ

    #8 #12 #13

  • 19

    グレーシータイプキュレットの写真を別に示す。 歯面と平行にして操作するのはどれか。1つ

  • 20

    ユニバーサルキュレットの操作で誤っているのはどれか。1つ

    第1シャンクを歯軸と平行にして操作する

  • 21

    シックルスケーラーの執筆状変法把持法の写真を別に示す。 正しいのはどれか。1つ

  • 22

    上顎のスケーリングじの頭部を設定した写真を別に示す。 適したマキシラアングルはどれか。1つ

  • 23

    グレーシータイプキュレット刃部の断面と歯面の位置関係を図に示す。 挿入時の角度で正しいのはどれか。1つ

  • 24

    器具と歯面に対する操作角度との組合せで正しいのはどれか。2つ

    超音波スケーラー﹣90度, グレーシータイプキュレット﹣70度

  • 25

    バックポジションでグレーシータイプキュレットを用いて34頬側近心面のSRPを行った。 同じキュレットを用いて同じポジションで行うことができる部位はどれか。1つ

    44 舌側近心

  • 26

    グレーシータイプキュレット#11/12 操作している写真を別に示す。 操作で正しいのはどれか。1つ

  • 27

    60歳の女性。下顎左側臼歯部の疼痛を訴えて来院した。慢性歯周炎と診断され、歯周治療が行われた。歯周外科治療後の口腔内写真と口腔機能回復治療後の口腔内写真を別に示す。 SPT時に矢印で示した部位に使用するグレーシータイプキュレットはどれか。2つ

    #8, #12

  • 28

    56歳の女性。歯肉からの出血を主訴として来院した。プラークコントロールの確立後、歯科医師の指示によりグレーシータイプキュレットを用いてスケーリングを行うことになった。初診時の口腔内写真を別に示す。 処置前に説明すべき術後の症状はどれか。2つ

    歯肉退縮, 象牙質知覚過敏

  • 29

    56歳の女性。歯肉からの出血を主訴として来院した。プラークコントロールの確立後、歯科医師の指示によりグレーシータイプキュレットを用いてスケーリングを行うことになった。初診時の口腔内写真を別に示す。 写真で示す部位の処置に適するのはどれか。2つ

    #1, #5

  • 30

    45歳の男性。口臭とブラッシング時の出血を主訴として来院した。ペースメーカーを装着している。初診時の口腔内写真を別に示す。 この日に行う適切な検査順序はどれか。1つ ①BOP ②歯の動揺度 ③O’LearyのPCR ④プロービングデプス

    ④→①→②→③

  • 31

    45歳の男性。口臭とブラッシング時の出血を主訴として来院した。ペースメーカーを装着している。初診時の口腔内写真を別に示す。 口腔衛生指導を実施し、1ヶ月後にO’LearyのPCRが20%以下となった。処置を開始するよう歯科医師から指示された。 使用するのはどれか。2つ

    フッ化物塗布溶液, ユニバーサルキュレット

  • 32

    スケーリングの術式で、施術部の消毒後の適切な手順はどれか。1つ

    口腔内観察→歯石除去→歯面研磨

  • 33

    49歳の男性。ブラッシング時の歯肉からの出血を主訴として来院した。1年前から気付いていたが放置していたという。慢性歯周炎と診断され、歯周基本治療を行った。初診時と歯周基本治療終了時の口腔内写真と、初診時と歯周基本治療終了時の歯周組織検査結果を別に示す。 改善したのはどれか。2つ

    歯肉腫脹, 歯肉出血

  • 34

    20歳の女性。下顎前歯部歯肉からの出血を主訴として来院した。6か月前からブラッシング時に自覚していたが痛みがないため放置しいてたという。歯周組織検査後、TBIとスケーリングを行うよう指示を受けた。初診時の口腔内写真とX線写真の1部を別に示す。 歯周基本治療終了後の再評価時にみられると考えられるのはどれか。2つ

    スティップリング, プロービング深さの減少

  • 35

    48歳の女性。歯肉の腫脹、発赤および歯の離開を主訴として来院した。数年前より自覚していたが放置していたという。口唇の乾燥を認める。プロービング深さは全顎的に4〜5mmであり、同様は認めない。初診時の口腔内写真を別に示す。 考えられる対応はどれか。1つ

    オーラルスクリーン装着

  • 36

    55歳の男性。下顎右側臼歯部の歯肉からの出血を訴えて来院した。1か月前から自覚していたが痛みがないためそのままにしていたという。歯周組織検査の結果、検査器具の先端が舌側まで貫通しているのが確認できた。歯周組織検査時の口腔内写真を別に示す。 貫通部位の清掃に有効なのはどれか。2つ

    歯間ブラシ, スーパーフロス

  • 37

    48歳の女性。歯の動揺を訴えて来院した。刺繍基本治療時の口腔内写真を別に示す。 矢印に示す処置の目的はどれか。1つ

    咬合力の分散

  • 38

    42歳の女性。歯の動揺を訴えて来院した。検査の結果、小臼歯から大臼歯にかけて2度の動揺を認めたため暫間固定を行った。固定後の口腔内写真を別に示す。 固定法の種類はどれか。1つ

    A-スプリント

  • 39

    55歳の男性。下顎左側臼歯部の疼痛と腫脹を主訴として来院した。2日前から歯肉が腫れ、痛みがあったが放置していたという。LDDSを行うことになった。初診時の口腔内写真と処置時の口腔内写真を別に示す。 この処置で用いた薬剤はどれか。1つ

    ミノサイクリン塩酸塩

  • 40

    47歳の男性。上顎左側大臼歯部の歯肉の腫脹と疼痛を主訴として来院した。上顎左側第一大臼歯口蓋側中央部のプロービング深さは6mmであり、LDDSを適用することとした。初診時の口腔内写真を別に示す。 用いた薬剤の特徴はどれか。2つ

    除放性を有する, 抗菌作用を有する

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    問題一覧

  • 1

    1.歯周治療の流れを図に示す。 ①、②に該当する内容の組み合わせで正しいのはどれか。1つ

    ①歯周ポケット検査、②ルートプレーニング

  • 2

    47歳の男性。上顎左側大臼歯部の歯肉の腫脹と疼痛を主訴として来院した。上顎左側第一大臼歯口蓋側中央部のプロービング深さは6mmであり、LDDSを適用することとした。初診時の口腔内写真を別に示す。用いた薬剤の特徴はどれか。2つ

    除放性を有する, 抗菌作用を有する

  • 3

    3.46歳の女性。上顎左側大臼歯部のブラッシング時の出血を主訴として来院した。慢性歯周炎と診断され、歯周基本治療を行った。初診時と歯周基本治療終了時の歯周組織検査結果の一部を図に示す。 改善されたのはどれか。2つ

    歯周ポケット内面の炎症, ポケットプロービングデプス

  • 4

    4.歯間部および歯肉の形態異常と関連する要因の組み合わせで正しいのはどれか。1つ

    クレフト﹣不適切なブラッシング

  • 5

    5.器具の写真を別に示す。 この器具で計測する2度はどれか。1つ

    骨吸収が1/3以上で反対側に貫通していない

  • 6

    6.根分岐部病変の分類で同じ状態を示す組み合わせはどれか。2つ

    Glickmanの分類→2級、Lindhe&Nymanの分類→2度, Glickmanの分類→4級、Lindhe&Nymanの分類→3度

  • 7

    7.CPI(2013年、WHO)で正しいのはどれか。2つ

    歯肉出血を2段階に分類する, 歯周ポケットを3段階に分類する

  • 8

    8.プロービング操作の写真を別に示す。歯周組織検査時のプローブの先端の動きを矢印で示す。 ウォーキングストロークはどれか。1つ

  • 9

    上顎右側中切歯のプロービング時の写真を別に示す。 正しい挿入操作はどれか。1つ

  • 10

    10.歯周炎の活動性を評価するのはどれか。1つ

    BOP

  • 11

    11.65歳の女性。定期歯科健康診査のため来院した。歯周組織検査後にスケーリングを行うことになった。口腔内写真とスケーラーの写真を別に示す。 矢印で示す歯肉縁上歯石の除去に適したスケーラーはどれか。1つ

  • 12

    12.ペリオドンタルキュレットの写真を別に示す。 Bに比較してAの特徴はどれか。1つ

    刃部の両側にカッティングエッジがある

  • 13

    グレーシータイプキュレット刃部の写真を別に示す。 適した部位はどれか。1つ

    27 口蓋側遠心

  • 14

    X線写真を別に示す。 矢印の部位に適したグレーシータイプキュレットはどれか。1つ

    #11/12

  • 15

    15.グレーシータイプキュレットを操作している写真を別に示す。

    ①, ④

  • 16

    グレーシータイプキュレット操作時の写真を別に示す。 適切な手指固定はどれか。2つ

    ①, ②

  • 17

    グレーシータイプキュレットと歯根面の関係を模式図に示す。 歯肉縁下スケーリングで正しいのはどれか 1つ

  • 18

    36歳の女性。歯周病の治療を希望して来院した。歯科医師よりスケーリングを指示された。口腔内写真を別に示す。 バックポジションでこの部位のスケーリングを行う場合に使用するグレーシータイプキュレットの組み合わせで適切なのはどれか。1つ

    #8 #12 #13

  • 19

    グレーシータイプキュレットの写真を別に示す。 歯面と平行にして操作するのはどれか。1つ

  • 20

    ユニバーサルキュレットの操作で誤っているのはどれか。1つ

    第1シャンクを歯軸と平行にして操作する

  • 21

    シックルスケーラーの執筆状変法把持法の写真を別に示す。 正しいのはどれか。1つ

  • 22

    上顎のスケーリングじの頭部を設定した写真を別に示す。 適したマキシラアングルはどれか。1つ

  • 23

    グレーシータイプキュレット刃部の断面と歯面の位置関係を図に示す。 挿入時の角度で正しいのはどれか。1つ

  • 24

    器具と歯面に対する操作角度との組合せで正しいのはどれか。2つ

    超音波スケーラー﹣90度, グレーシータイプキュレット﹣70度

  • 25

    バックポジションでグレーシータイプキュレットを用いて34頬側近心面のSRPを行った。 同じキュレットを用いて同じポジションで行うことができる部位はどれか。1つ

    44 舌側近心

  • 26

    グレーシータイプキュレット#11/12 操作している写真を別に示す。 操作で正しいのはどれか。1つ

  • 27

    60歳の女性。下顎左側臼歯部の疼痛を訴えて来院した。慢性歯周炎と診断され、歯周治療が行われた。歯周外科治療後の口腔内写真と口腔機能回復治療後の口腔内写真を別に示す。 SPT時に矢印で示した部位に使用するグレーシータイプキュレットはどれか。2つ

    #8, #12

  • 28

    56歳の女性。歯肉からの出血を主訴として来院した。プラークコントロールの確立後、歯科医師の指示によりグレーシータイプキュレットを用いてスケーリングを行うことになった。初診時の口腔内写真を別に示す。 処置前に説明すべき術後の症状はどれか。2つ

    歯肉退縮, 象牙質知覚過敏

  • 29

    56歳の女性。歯肉からの出血を主訴として来院した。プラークコントロールの確立後、歯科医師の指示によりグレーシータイプキュレットを用いてスケーリングを行うことになった。初診時の口腔内写真を別に示す。 写真で示す部位の処置に適するのはどれか。2つ

    #1, #5

  • 30

    45歳の男性。口臭とブラッシング時の出血を主訴として来院した。ペースメーカーを装着している。初診時の口腔内写真を別に示す。 この日に行う適切な検査順序はどれか。1つ ①BOP ②歯の動揺度 ③O’LearyのPCR ④プロービングデプス

    ④→①→②→③

  • 31

    45歳の男性。口臭とブラッシング時の出血を主訴として来院した。ペースメーカーを装着している。初診時の口腔内写真を別に示す。 口腔衛生指導を実施し、1ヶ月後にO’LearyのPCRが20%以下となった。処置を開始するよう歯科医師から指示された。 使用するのはどれか。2つ

    フッ化物塗布溶液, ユニバーサルキュレット

  • 32

    スケーリングの術式で、施術部の消毒後の適切な手順はどれか。1つ

    口腔内観察→歯石除去→歯面研磨

  • 33

    49歳の男性。ブラッシング時の歯肉からの出血を主訴として来院した。1年前から気付いていたが放置していたという。慢性歯周炎と診断され、歯周基本治療を行った。初診時と歯周基本治療終了時の口腔内写真と、初診時と歯周基本治療終了時の歯周組織検査結果を別に示す。 改善したのはどれか。2つ

    歯肉腫脹, 歯肉出血

  • 34

    20歳の女性。下顎前歯部歯肉からの出血を主訴として来院した。6か月前からブラッシング時に自覚していたが痛みがないため放置しいてたという。歯周組織検査後、TBIとスケーリングを行うよう指示を受けた。初診時の口腔内写真とX線写真の1部を別に示す。 歯周基本治療終了後の再評価時にみられると考えられるのはどれか。2つ

    スティップリング, プロービング深さの減少

  • 35

    48歳の女性。歯肉の腫脹、発赤および歯の離開を主訴として来院した。数年前より自覚していたが放置していたという。口唇の乾燥を認める。プロービング深さは全顎的に4〜5mmであり、同様は認めない。初診時の口腔内写真を別に示す。 考えられる対応はどれか。1つ

    オーラルスクリーン装着

  • 36

    55歳の男性。下顎右側臼歯部の歯肉からの出血を訴えて来院した。1か月前から自覚していたが痛みがないためそのままにしていたという。歯周組織検査の結果、検査器具の先端が舌側まで貫通しているのが確認できた。歯周組織検査時の口腔内写真を別に示す。 貫通部位の清掃に有効なのはどれか。2つ

    歯間ブラシ, スーパーフロス

  • 37

    48歳の女性。歯の動揺を訴えて来院した。刺繍基本治療時の口腔内写真を別に示す。 矢印に示す処置の目的はどれか。1つ

    咬合力の分散

  • 38

    42歳の女性。歯の動揺を訴えて来院した。検査の結果、小臼歯から大臼歯にかけて2度の動揺を認めたため暫間固定を行った。固定後の口腔内写真を別に示す。 固定法の種類はどれか。1つ

    A-スプリント

  • 39

    55歳の男性。下顎左側臼歯部の疼痛と腫脹を主訴として来院した。2日前から歯肉が腫れ、痛みがあったが放置していたという。LDDSを行うことになった。初診時の口腔内写真と処置時の口腔内写真を別に示す。 この処置で用いた薬剤はどれか。1つ

    ミノサイクリン塩酸塩

  • 40

    47歳の男性。上顎左側大臼歯部の歯肉の腫脹と疼痛を主訴として来院した。上顎左側第一大臼歯口蓋側中央部のプロービング深さは6mmであり、LDDSを適用することとした。初診時の口腔内写真を別に示す。 用いた薬剤の特徴はどれか。2つ

    除放性を有する, 抗菌作用を有する