運動学Ⅰ_過去問
問題一覧
1
[1] 立方骨に接していないのはどれか。(第49回 午前52)
踵骨
舟状骨
第1楔状骨
第4中足骨
第5中足骨
3
2
[2]足関節の背屈を起こす筋はどれか。2つ選べ。(第49回午前54)
前脛骨筋
長腓骨筋
後脛骨筋
長趾屈筋
第三腓骨筋
1, 5
3
[3] 手根管を通らないのはどれか。(第49回午前60)
滑液鞘
正中神経
尺骨神释
長母指屈筋腱
示指の浅指屈筋腱
3
4
[4] 肩甲上腕関節の外旋筋はどれか。(第49回午前70)
大胸筋
肩甲下筋
大円筋
小円筋
広背筋
4
5
[5] 筋と股関節の運動の組合せで正しいのはどれか。(第49回午前72)
縫工筋一外旋
小殿筋一内転
梨状筋一内旋
大殿筋一屈曲
大腿方形筋一屈曲
1
6
[6]正常歩行時の矢状面における重心移動について正しいのはどれか。(第49回 午前74)1.歩行速度が増すと重心軌道の高低差は小さくなる2.1歩行周期において重心軌道は一峰性を示す
重心の移動速度は立脚中期で最も速くなる
重心が最も高くなるのは荷重反応期である
重心が最も低くなるのは踵接地期である
1
7
[7] 関節の形状で正しいのはどれか。2つ選べ。(第49回午後51)
肩甲上腕関節は楕円関節である
腕尺関節はらせん関節である
橈骨手根関節は顆状関節である
手根間関節は鞍関節である
母指の手根中手関節は球関節である
2, 3
8
[8]大腿骨について正しいのはどれか。(第49回午後52)
頸部は後捻している
骨幹部は後弯している
外側類は内側頼より大きい
骨頭窩は骨頭の外側にある
大転子は小転子より近位にある
3, 5
9
[9]筋と付着部の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。(第49回午後53)
腸腰筋一小転子
縫工筋一腸骨稜
大腿直筋一下前腸骨棘
長内転筋一坐骨結節
内側広筋一粗線外側唇
1, 3
10
[10] 二重に神経支配を受けないのはどれか。(第49回午後60)
手の虫様筋
上腕筋
恥骨筋
大内転筋
縫工筋
5
11
[11] 上肢の関節について誤っているのはどれか。(第49回午後 70)
腕橈関節は球関節である
上橈尺関節は車軸関節である
肘の生理的内反の角度を運搬角という
肘頭は肘屈曲位でHuter 三角を構成する
腕尺関節は上橈尺関節と同一の関節包内にある
3
12
[12]筋と体幹の運動の組合せで正しいのはどれか。(第49回 午後 72)
外腹斜筋一同側への回旋
最長筋一伸展
腹横筋一側屈
腹直筋一伸展
5.腰方形筋一屈曲
2
13
[13]正常歩行の全歩行周期に渡って筋活動がみられるのはどれか。(第49回 午後73)
下腿三頭筋
大腿四頭筋
ハムストリングス
中殿筋
5. 脊柱起立筋
5
14
[14] 関節とその形状の組合せについて正しいのはどれか。(第50回 午前51)
肩関節一 鞍関節
肘関節一球関節
上橈尺関節一車軸関節
橈骨手根関節一平面関節
母指 CM 関節一螺番関節
3
15
[15]筋と支配神経の組合せで正しいのはどれか。(第50回午前52)
腸骨筋一大腿神経
大殿筋一上殿神経
小殿筋一下殿神経
前脛骨筋一脛骨神経
内閉鎖筋一閉鎖神経
1
16
[16] 二重神経支配の筋はどれか。(第50回午前55)
肘筋
上腕筋
浅指屈筋
手の骨間筋
尺側手根屈筋
2
17
[17]基本肢位からの肩関節の運動で正しいのはどれか。(第50回 午前 70)
広背筋は屈曲に作用する
棘上筋は内転に作用する
大円筋は外旋に作用する
肩甲下筋は内旋に作用する
棘下筋は水平屈曲に作用する
4
18
[18]前腕の回内に働く筋はどれか。(第50回 午前 71)
深指屈筋
示指伸筋
尺側手根屈筋
橈側手根屈筋
長橈側手根伸筋
4
19
[19] 基本肢位からの股関節の運動とそれに作用する筋の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。(第50回 午前 72)
外旋一大殿筋
伸展一腸腰筋
内転一中殿筋
屈曲一大腿二頭筋
屈曲一大腿筋膜張筋
1, 5
20
[20]足部の運動で正しいのはどれか。2つ選べ。(第50回 午前 73)
第三腓骨筋は内がえしに作用する
長母指伸筋は外がえしに作用する
長腓骨筋は横アーチの維持に作用する
長指屈筋は内側縦アーチの維持に作用する
後脛骨筋は外側縦アーチの維持に作用する
3, 4
21
[21] 正常歩行について正しいのはどれか。(第50回 午後43)
股関節は1歩行周期に伸展と屈曲とが2回生じる
膝関節は1歩行周期に伸展と屈曲とが1回生じる
足関節は1歩行周期に背屈と底屈とが2回生じる
一側下肢の立脚相と遊脚相の割合は7:3である
高齢者では歩行比が大きくなる
3
22
[22] 月状骨と関節を構成しないのはどれか。(第50回午後52)
橈骨
三角骨
有鉤骨
有頭骨
小菱形骨
5
23
[23]肋骨に付着する筋はどれか。(第50回 午後53)
広背筋
僧帽筋
小円筋
大菱形筋
肩甲下筋
1
24
[24] 筋と支配神経の組合せで正しいのはどれか。(第50回午後54)
小円筋一腋窩神経
棘上筋一肩甲下神経
三角筋一肩甲上神経
大円筋一肩甲上神経
肩甲下筋一腋窩神経
1
25
[25]深腓骨神経が支配する筋はどれか。2つ選べ。(第50回午後57)
長指伸筋
後脛骨筋
短腓骨筋
第三腓骨筋
腓腹筋
1, 4
26
[26]筋と呼吸運動の組合せで正しいのはどれか。(第50回午後69)
横隔膜一吸気
腹直筋一吸気
大胸筋一呼気
内肋間筋一吸気
胸鎖乳突筋一呼気
1
問題一覧
1
[1] 立方骨に接していないのはどれか。(第49回 午前52)
踵骨
舟状骨
第1楔状骨
第4中足骨
第5中足骨
3
2
[2]足関節の背屈を起こす筋はどれか。2つ選べ。(第49回午前54)
前脛骨筋
長腓骨筋
後脛骨筋
長趾屈筋
第三腓骨筋
1, 5
3
[3] 手根管を通らないのはどれか。(第49回午前60)
滑液鞘
正中神経
尺骨神释
長母指屈筋腱
示指の浅指屈筋腱
3
4
[4] 肩甲上腕関節の外旋筋はどれか。(第49回午前70)
大胸筋
肩甲下筋
大円筋
小円筋
広背筋
4
5
[5] 筋と股関節の運動の組合せで正しいのはどれか。(第49回午前72)
縫工筋一外旋
小殿筋一内転
梨状筋一内旋
大殿筋一屈曲
大腿方形筋一屈曲
1
6
[6]正常歩行時の矢状面における重心移動について正しいのはどれか。(第49回 午前74)1.歩行速度が増すと重心軌道の高低差は小さくなる2.1歩行周期において重心軌道は一峰性を示す
重心の移動速度は立脚中期で最も速くなる
重心が最も高くなるのは荷重反応期である
重心が最も低くなるのは踵接地期である
1
7
[7] 関節の形状で正しいのはどれか。2つ選べ。(第49回午後51)
肩甲上腕関節は楕円関節である
腕尺関節はらせん関節である
橈骨手根関節は顆状関節である
手根間関節は鞍関節である
母指の手根中手関節は球関節である
2, 3
8
[8]大腿骨について正しいのはどれか。(第49回午後52)
頸部は後捻している
骨幹部は後弯している
外側類は内側頼より大きい
骨頭窩は骨頭の外側にある
大転子は小転子より近位にある
3, 5
9
[9]筋と付着部の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。(第49回午後53)
腸腰筋一小転子
縫工筋一腸骨稜
大腿直筋一下前腸骨棘
長内転筋一坐骨結節
内側広筋一粗線外側唇
1, 3
10
[10] 二重に神経支配を受けないのはどれか。(第49回午後60)
手の虫様筋
上腕筋
恥骨筋
大内転筋
縫工筋
5
11
[11] 上肢の関節について誤っているのはどれか。(第49回午後 70)
腕橈関節は球関節である
上橈尺関節は車軸関節である
肘の生理的内反の角度を運搬角という
肘頭は肘屈曲位でHuter 三角を構成する
腕尺関節は上橈尺関節と同一の関節包内にある
3
12
[12]筋と体幹の運動の組合せで正しいのはどれか。(第49回 午後 72)
外腹斜筋一同側への回旋
最長筋一伸展
腹横筋一側屈
腹直筋一伸展
5.腰方形筋一屈曲
2
13
[13]正常歩行の全歩行周期に渡って筋活動がみられるのはどれか。(第49回 午後73)
下腿三頭筋
大腿四頭筋
ハムストリングス
中殿筋
5. 脊柱起立筋
5
14
[14] 関節とその形状の組合せについて正しいのはどれか。(第50回 午前51)
肩関節一 鞍関節
肘関節一球関節
上橈尺関節一車軸関節
橈骨手根関節一平面関節
母指 CM 関節一螺番関節
3
15
[15]筋と支配神経の組合せで正しいのはどれか。(第50回午前52)
腸骨筋一大腿神経
大殿筋一上殿神経
小殿筋一下殿神経
前脛骨筋一脛骨神経
内閉鎖筋一閉鎖神経
1
16
[16] 二重神経支配の筋はどれか。(第50回午前55)
肘筋
上腕筋
浅指屈筋
手の骨間筋
尺側手根屈筋
2
17
[17]基本肢位からの肩関節の運動で正しいのはどれか。(第50回 午前 70)
広背筋は屈曲に作用する
棘上筋は内転に作用する
大円筋は外旋に作用する
肩甲下筋は内旋に作用する
棘下筋は水平屈曲に作用する
4
18
[18]前腕の回内に働く筋はどれか。(第50回 午前 71)
深指屈筋
示指伸筋
尺側手根屈筋
橈側手根屈筋
長橈側手根伸筋
4
19
[19] 基本肢位からの股関節の運動とそれに作用する筋の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。(第50回 午前 72)
外旋一大殿筋
伸展一腸腰筋
内転一中殿筋
屈曲一大腿二頭筋
屈曲一大腿筋膜張筋
1, 5
20
[20]足部の運動で正しいのはどれか。2つ選べ。(第50回 午前 73)
第三腓骨筋は内がえしに作用する
長母指伸筋は外がえしに作用する
長腓骨筋は横アーチの維持に作用する
長指屈筋は内側縦アーチの維持に作用する
後脛骨筋は外側縦アーチの維持に作用する
3, 4
21
[21] 正常歩行について正しいのはどれか。(第50回 午後43)
股関節は1歩行周期に伸展と屈曲とが2回生じる
膝関節は1歩行周期に伸展と屈曲とが1回生じる
足関節は1歩行周期に背屈と底屈とが2回生じる
一側下肢の立脚相と遊脚相の割合は7:3である
高齢者では歩行比が大きくなる
3
22
[22] 月状骨と関節を構成しないのはどれか。(第50回午後52)
橈骨
三角骨
有鉤骨
有頭骨
小菱形骨
5
23
[23]肋骨に付着する筋はどれか。(第50回 午後53)
広背筋
僧帽筋
小円筋
大菱形筋
肩甲下筋
1
24
[24] 筋と支配神経の組合せで正しいのはどれか。(第50回午後54)
小円筋一腋窩神経
棘上筋一肩甲下神経
三角筋一肩甲上神経
大円筋一肩甲上神経
肩甲下筋一腋窩神経
1
25
[25]深腓骨神経が支配する筋はどれか。2つ選べ。(第50回午後57)
長指伸筋
後脛骨筋
短腓骨筋
第三腓骨筋
腓腹筋
1, 4
26
[26]筋と呼吸運動の組合せで正しいのはどれか。(第50回午後69)
横隔膜一吸気
腹直筋一吸気
大胸筋一呼気
内肋間筋一吸気
胸鎖乳突筋一呼気
1