ログイン

問題集 4-3

問題集 4-3
50問 • 9ヶ月前
  • おちゃ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    ウイルス性肝炎について 急性A型肝炎は、集団発生することはない。

    ×

  • 2

    ウイルス性肝炎について 急性B型肝炎は、劇症化しない。

    ×

  • 3

    ウイルス性肝炎について 急性C型肝炎は、慢性ウイルス性肝炎への移行率が高い。

  • 4

    ウイルス性肝炎について 慢性ウイルス性肝炎は、急性ウイルス肝炎発症後、1ヶ月以上肝機能検査値の異常が続く場合をいう。

    ×

  • 5

    ウイルス性肝炎について B型肝炎ワクチンは、定期接種である。

  • 6

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、CD4陽性リンパ球に感染する。

  • 7

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]感染予防に、ワクチンがある、

    ×

  • 8

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、性感染しない。

    ×

  • 9

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]病の治療薬は、一生内服する必要がある。

  • 10

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、非結核性抗酸菌感染症を引き起こすことがある。

  • 11

    サイトメガロウイルス病は、垂直(母子)感染する。

  • 12

    ムンプス[流行性耳下腺炎]は、一般に「三日はしか」と呼ばれる。

    ×

  • 13

    ムンプス[流行性耳下腺炎]では、血清アミラーゼの上昇が認められる。

  • 14

    伝染性単核症は、ウエストナイルウイルスによる感染症である。

    ×

  • 15

    コロナウイルス感染症の一つである重症急性呼吸器症候群(SARS)は、一類感染症である。

    ×

  • 16

    真菌症について 皮膚糸状菌(白癬菌)は、細菌の一種である。

    ×

  • 17

    真菌症について カンジダ症は、免疫能の低下した患者に病原性を発揮する。

  • 18

    真菌症について アスペルギルス症は、呼吸器疾患(肺感染症)を呈することが多い。

  • 19

    真菌症について クリプトコックス症は、髄膜炎を引き起こすことがある。

  • 20

    真菌症について 接合菌(ムーコル[ムコール])症で、死亡することはない。

    ×

  • 21

    原虫疾患について マラリアは、ダニの媒介による感染症である。

    ×

  • 22

    原虫疾患について マラリアは、死亡数の少ない感染症である。

    ×

  • 23

    原虫疾患について トキソプラズマ症は、垂直(母子)感染する。

  • 24

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎は、以前はカリニ肺炎と呼ばれていた。

  • 25

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎は、AIDS患者によく認められる。

  • 26

    日本住血吸虫症は、経皮的に感染する。

  • 27

    エキ〈ヒ〉ノコックス症は、日本では九州に多い。

    ×

  • 28

    回〈蛔〉虫症は、肺炎を引き起こすことがある。

  • 29

    アニサキス症では、激しい腹痛をきたすことがある。

  • 30

    疥癬の病原微生物は、コロモジラミである。

    ×

  • 31

    パラチフスは、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 32

    急性灰白髄炎(ポリオ)は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 33

    ブルセラ症は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 34

    A型肝炎は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 35

    アメーバ症は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 36

    腸チフスは、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 37

    レプトスピラ症は、は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 38

    赤痢は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 39

    アニサキス症は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 40

    ペストは、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 41

    回帰熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 42

    つつが虫病は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 43

    マラリアは、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 44

    黄熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 45

    ライム病は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 46

    日本脳炎は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 47

    発疹チフスは、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 48

    デング熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 49

    日本紅斑熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 50

    次の感染症の中で性感染し、かつ、病原微生物がウイルスであるものをすべて選びなさい。

    B型肝炎

  • 8章-1 ○×

    8章-1 ○×

    おちゃ · 100問 · 1年前

    8章-1 ○×

    8章-1 ○×

    100問 • 1年前
    おちゃ

    8章-2

    8章-2

    おちゃ · 10問 · 1年前

    8章-2

    8章-2

    10問 • 1年前
    おちゃ

    8章-1 選択

    8章-1 選択

    おちゃ · 42問 · 1年前

    8章-1 選択

    8章-1 選択

    42問 • 1年前
    おちゃ

    5章復習

    5章復習

    おちゃ · 18問 · 1年前

    5章復習

    5章復習

    18問 • 1年前
    おちゃ

    問題集 4-1

    問題集 4-1

    おちゃ · 100問 · 9ヶ月前

    問題集 4-1

    問題集 4-1

    100問 • 9ヶ月前
    おちゃ

    問題集 4-2

    問題集 4-2

    おちゃ · 100問 · 9ヶ月前

    問題集 4-2

    問題集 4-2

    100問 • 9ヶ月前
    おちゃ

    問題一覧

  • 1

    ウイルス性肝炎について 急性A型肝炎は、集団発生することはない。

    ×

  • 2

    ウイルス性肝炎について 急性B型肝炎は、劇症化しない。

    ×

  • 3

    ウイルス性肝炎について 急性C型肝炎は、慢性ウイルス性肝炎への移行率が高い。

  • 4

    ウイルス性肝炎について 慢性ウイルス性肝炎は、急性ウイルス肝炎発症後、1ヶ月以上肝機能検査値の異常が続く場合をいう。

    ×

  • 5

    ウイルス性肝炎について B型肝炎ワクチンは、定期接種である。

  • 6

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、CD4陽性リンパ球に感染する。

  • 7

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]感染予防に、ワクチンがある、

    ×

  • 8

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、性感染しない。

    ×

  • 9

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]病の治療薬は、一生内服する必要がある。

  • 10

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、非結核性抗酸菌感染症を引き起こすことがある。

  • 11

    サイトメガロウイルス病は、垂直(母子)感染する。

  • 12

    ムンプス[流行性耳下腺炎]は、一般に「三日はしか」と呼ばれる。

    ×

  • 13

    ムンプス[流行性耳下腺炎]では、血清アミラーゼの上昇が認められる。

  • 14

    伝染性単核症は、ウエストナイルウイルスによる感染症である。

    ×

  • 15

    コロナウイルス感染症の一つである重症急性呼吸器症候群(SARS)は、一類感染症である。

    ×

  • 16

    真菌症について 皮膚糸状菌(白癬菌)は、細菌の一種である。

    ×

  • 17

    真菌症について カンジダ症は、免疫能の低下した患者に病原性を発揮する。

  • 18

    真菌症について アスペルギルス症は、呼吸器疾患(肺感染症)を呈することが多い。

  • 19

    真菌症について クリプトコックス症は、髄膜炎を引き起こすことがある。

  • 20

    真菌症について 接合菌(ムーコル[ムコール])症で、死亡することはない。

    ×

  • 21

    原虫疾患について マラリアは、ダニの媒介による感染症である。

    ×

  • 22

    原虫疾患について マラリアは、死亡数の少ない感染症である。

    ×

  • 23

    原虫疾患について トキソプラズマ症は、垂直(母子)感染する。

  • 24

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎は、以前はカリニ肺炎と呼ばれていた。

  • 25

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎は、AIDS患者によく認められる。

  • 26

    日本住血吸虫症は、経皮的に感染する。

  • 27

    エキ〈ヒ〉ノコックス症は、日本では九州に多い。

    ×

  • 28

    回〈蛔〉虫症は、肺炎を引き起こすことがある。

  • 29

    アニサキス症では、激しい腹痛をきたすことがある。

  • 30

    疥癬の病原微生物は、コロモジラミである。

    ×

  • 31

    パラチフスは、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 32

    急性灰白髄炎(ポリオ)は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 33

    ブルセラ症は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 34

    A型肝炎は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 35

    アメーバ症は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 36

    腸チフスは、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 37

    レプトスピラ症は、は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 38

    赤痢は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

  • 39

    アニサキス症は、経口感染し、かつ、病原微生物が細菌である。

    ×

  • 40

    ペストは、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 41

    回帰熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 42

    つつが虫病は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 43

    マラリアは、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 44

    黄熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 45

    ライム病は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 46

    日本脳炎は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 47

    発疹チフスは、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 48

    デング熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 49

    日本紅斑熱は、節足動物の媒介により感染し、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 50

    次の感染症の中で性感染し、かつ、病原微生物がウイルスであるものをすべて選びなさい。

    B型肝炎