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問題集 4-2

問題集 4-2
100問 • 9ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、後天性免疫不全症候群(AIDS)の原因ウイルスである。

  • 2

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、DNAウイルスの一種である。

    ×

  • 3

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、垂直(母子)感染しない。

    ×

  • 4

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]の治療は、多剤併用療法が原則である。

  • 5

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、カポジ肉腫を引き起こすことがある。

  • 6

    後天性サイトメガロウイルス病は、ほとんどが顕性感染である。

    ×

  • 7

    ムンプス[流行性耳下腺炎]は、経口感染である。

    ×

  • 8

    ムンプス[流行性耳下腺炎]には、ワクチンはない。

    ×

  • 9

    伝染性単核症では、血液検査で異型リンパ球が認められる。

  • 10

    コロナウイルス感染症の一つであるMERSは、重症急性呼吸器症候群のことである。

    ×

  • 11

    真菌症について 皮膚糸状菌(白癬菌)は、冬の発症が多い。

    ×

  • 12

    真菌症について カンジダは、口腔や膣などに常在している。

  • 13

    真菌症について 肺アスペルギルス章では、外科的手術適応になることがある。

  • 14

    真菌症について クリプトコップス症は、肺炎を引き起こすことがある。

  • 15

    真菌症について 接合菌(ムーコル[ムコール])症は、日和見感染症として発症しない。

    ×

  • 16

    原虫疾患について マラリアの病原微生物はウイルスの一種である。

    ×

  • 17

    マラリアの症状として、発熱や悪寒が認められる。

  • 18

    原虫疾患について トキソプラズマ病には、先天性と後天性がある。

  • 19

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎は、免疫能の低下した患者に発生することが多い。

  • 20

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎の病原微生物であるニューモシスチス・イロベチイは、現在でも原虫の一種と考えられている。

    ×

  • 21

    日本住血吸虫症は、日本でのみ発生する。

    ×

  • 22

    エキ〈ヒ〉ノコックス症は、経気道感染である。

    ×

  • 23

    条虫症は、俗に「つつが虫」と呼ばれる。

    ×

  • 24

    アニサキスは、肉眼で見える。

  • 25

    疥癬は、中枢神経系の感染症である。

    ×

  • 26

    麻疹は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 27

    百日咳は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 28

    ムンプス[流行性耳下腺炎]は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 29

    結核は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 30

    風疹は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 31

    ジフテリアは、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 32

    黄熱は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 33

    水痘は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 34

    狂犬病は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 35

    急性灰白髄炎(ポリオ)は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 36

    破傷風は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 37

    日本脳炎は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 38

    Q熱は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 39

    レプトスピラ症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 40

    ペストは、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 41

    ライム病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 42

    炭疽は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 43

    トキソプラズマ症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

  • 44

    ブルセラ症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 45

    リステリア症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 46

    オウム病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 47

    クリプトコップス症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 48

    狂犬病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 49

    野兎病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 50

    次の感染症の中で垂直(母子)感染し、かう、病原微生物が細菌であるものをすべて選びなさい。

    リステリア症, 梅毒

  • 51

    ウイルスは原核生物、真核生物のいずれにも属さない。

  • 52

    病原微生物がヒトの体内に侵入する部位を、宿主という。

    ×

  • 53

    炎症による組織破壊により、血中にアルブミンが増加する。

    ×

  • 54

    予防接種(ワクチン)は、任意接種のみである。

    ×

  • 55

    腸管出血性大腸菌感染症は、三類感染症である。

  • 56

    腸管感染症について コレラでは、下痢や嘔吐による脱水症状が認められる。

  • 57

    腸管感染症について 腸チフス及びパラチフスの病原微生物は、いずれもサルモネラ属の細菌である。

  • 58

    腸管感染症について 細菌性赤痢の病原微生物である赤痢菌の発見者は、北里柴三郎である。

    ×

  • 59

    腸管感染症について ボツリヌス菌、ウェルシュ菌はいずれもクロストリジウム属の細菌である。

  • 60

    腸管感染症について アメーバ症の病原微生物は真菌の一種である。

    ×

  • 61

    結核について 結核は、媒介動物の媒介により感染する。

    ×

  • 62

    結核について 結核菌は、ウイルスの一種である。

    ×

  • 63

    結核について 結核菌が血行性に全身臓器に播種された状態を、腸結核という。

    ×

  • 64

    結核について 予防として、ツベルクリン・ワクチンがある。

    ×

  • 65

    結核について 結核の90%は肺結核である。

  • 66

    人畜共通細菌性疾患について ペストは、一類感染症である。

  • 67

    人畜共通細菌性疾患について 野兎病の病原微生物は、クラミジアの一種である。

    ×

  • 68

    人畜共通細菌性疾患について 炭疽は、経口感染のみである。

    ×

  • 69

    人畜共通細菌性疾患について ブルセラ症は、元来家畜の病気である。

  • 70

    人畜共通細菌性疾患について レプトスピラ症の重症型は、エボラ病とも呼ばれている。

    ×

  • 71

    ハンセン病の病原微生物である癩菌は、原虫の一種である。

    ×

  • 72

    リステリア症は、垂直(母子)感染する。

  • 73

    破傷風、ジフテリア、百日咳、いずれの疾患にも、ワクチンはない。

    ×

  • 74

    猩紅熱では、腎炎やリウマチ熱の合併が認められることがある。

  • 75

    レジオネラ症は、経皮感染である。

    ×

  • 76

    梅毒は、飛沫感染である。

    ×

  • 77

    梅毒は、垂直(母子)感染する。

  • 78

    淋菌と流行性脳脊髄膜炎[髄膜炎菌性髄膜炎]の病原微生物は、どちらもナイセリアと呼ばれるグラム陰性双球菌である。

  • 79

    性器クラミジア感染症は、最も頻度の高い性感染症である。

  • 80

    トリコモナス症の病原微生物は、スピロヘータの一種である。

    ×

  • 81

    回帰熱もライム病も梅毒も、いずれもスピロヘータによる感染症である。

  • 82

    回帰熱もライム病も、どちらも媒介動物による感染症である。

  • 83

    オウム病は、クラミジア・トラコマチスによる感染症である。

    ×

  • 84

    発疹チフスは、マダニの媒介による感染症である。

    ×

  • 85

    つつが虫病や日本紅斑熱では、特有の刺し口が認められる。

  • 86

    急性灰白髄炎〈ポリオ〉は、空気感染である。

    ×

  • 87

    急性灰白髄炎〈ポリオ〉は、運動麻痺を引き起こす。

  • 88

    クロイツフェルト・ヤコブ病では、認知症を呈することはない。

    ×

  • 89

    狂犬病は、イヌのみが罹患する。

    ×

  • 90

    日本脳炎には、不活化ワクチンがある。

  • 91

    デング熱は、ハエの媒介による感染症である。

    ×

  • 92

    西ナイルウイルス感染症は、大都市でも流行することがある。

  • 93

    黄熱では、黄疸が認められることがある。

  • 94

    ラッサ熱の病原微生物は、原虫の一種である。

    ×

  • 95

    ラッサ熱は、二類感染症である。

    ×

  • 96

    ヘルペスウイルスは、垂直(母子)感染する。

  • 97

    水痘ワクチンは、任意接種である。

    ×

  • 98

    帯状疱疹の発疹は、水疱を伴う。

  • 99

    麻疹は、不顕性感染がほとんどである。

    ×

  • 100

    風疹の発疹は、色素沈着する。

    ×

  • 8章-1 ○×

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  • 1

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、後天性免疫不全症候群(AIDS)の原因ウイルスである。

  • 2

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、DNAウイルスの一種である。

    ×

  • 3

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、垂直(母子)感染しない。

    ×

  • 4

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]の治療は、多剤併用療法が原則である。

  • 5

    ヒト免疫不全ウイルス[HIV]は、カポジ肉腫を引き起こすことがある。

  • 6

    後天性サイトメガロウイルス病は、ほとんどが顕性感染である。

    ×

  • 7

    ムンプス[流行性耳下腺炎]は、経口感染である。

    ×

  • 8

    ムンプス[流行性耳下腺炎]には、ワクチンはない。

    ×

  • 9

    伝染性単核症では、血液検査で異型リンパ球が認められる。

  • 10

    コロナウイルス感染症の一つであるMERSは、重症急性呼吸器症候群のことである。

    ×

  • 11

    真菌症について 皮膚糸状菌(白癬菌)は、冬の発症が多い。

    ×

  • 12

    真菌症について カンジダは、口腔や膣などに常在している。

  • 13

    真菌症について 肺アスペルギルス章では、外科的手術適応になることがある。

  • 14

    真菌症について クリプトコップス症は、肺炎を引き起こすことがある。

  • 15

    真菌症について 接合菌(ムーコル[ムコール])症は、日和見感染症として発症しない。

    ×

  • 16

    原虫疾患について マラリアの病原微生物はウイルスの一種である。

    ×

  • 17

    マラリアの症状として、発熱や悪寒が認められる。

  • 18

    原虫疾患について トキソプラズマ病には、先天性と後天性がある。

  • 19

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎は、免疫能の低下した患者に発生することが多い。

  • 20

    原虫疾患について ニューモシスチス肺炎の病原微生物であるニューモシスチス・イロベチイは、現在でも原虫の一種と考えられている。

    ×

  • 21

    日本住血吸虫症は、日本でのみ発生する。

    ×

  • 22

    エキ〈ヒ〉ノコックス症は、経気道感染である。

    ×

  • 23

    条虫症は、俗に「つつが虫」と呼ばれる。

    ×

  • 24

    アニサキスは、肉眼で見える。

  • 25

    疥癬は、中枢神経系の感染症である。

    ×

  • 26

    麻疹は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 27

    百日咳は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 28

    ムンプス[流行性耳下腺炎]は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 29

    結核は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 30

    風疹は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 31

    ジフテリアは、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 32

    黄熱は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 33

    水痘は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 34

    狂犬病は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 35

    急性灰白髄炎(ポリオ)は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 36

    破傷風は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

    ×

  • 37

    日本脳炎は、予防接種(ワクチン)があり、かつ、病原微生物がウイルスである。

  • 38

    Q熱は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 39

    レプトスピラ症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 40

    ペストは、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 41

    ライム病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 42

    炭疽は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 43

    トキソプラズマ症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

  • 44

    ブルセラ症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 45

    リステリア症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 46

    オウム病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 47

    クリプトコップス症は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 48

    狂犬病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 49

    野兎病は、人畜(獣)共通感染症で、かつ、病原微生物が原虫である。

    ×

  • 50

    次の感染症の中で垂直(母子)感染し、かう、病原微生物が細菌であるものをすべて選びなさい。

    リステリア症, 梅毒

  • 51

    ウイルスは原核生物、真核生物のいずれにも属さない。

  • 52

    病原微生物がヒトの体内に侵入する部位を、宿主という。

    ×

  • 53

    炎症による組織破壊により、血中にアルブミンが増加する。

    ×

  • 54

    予防接種(ワクチン)は、任意接種のみである。

    ×

  • 55

    腸管出血性大腸菌感染症は、三類感染症である。

  • 56

    腸管感染症について コレラでは、下痢や嘔吐による脱水症状が認められる。

  • 57

    腸管感染症について 腸チフス及びパラチフスの病原微生物は、いずれもサルモネラ属の細菌である。

  • 58

    腸管感染症について 細菌性赤痢の病原微生物である赤痢菌の発見者は、北里柴三郎である。

    ×

  • 59

    腸管感染症について ボツリヌス菌、ウェルシュ菌はいずれもクロストリジウム属の細菌である。

  • 60

    腸管感染症について アメーバ症の病原微生物は真菌の一種である。

    ×

  • 61

    結核について 結核は、媒介動物の媒介により感染する。

    ×

  • 62

    結核について 結核菌は、ウイルスの一種である。

    ×

  • 63

    結核について 結核菌が血行性に全身臓器に播種された状態を、腸結核という。

    ×

  • 64

    結核について 予防として、ツベルクリン・ワクチンがある。

    ×

  • 65

    結核について 結核の90%は肺結核である。

  • 66

    人畜共通細菌性疾患について ペストは、一類感染症である。

  • 67

    人畜共通細菌性疾患について 野兎病の病原微生物は、クラミジアの一種である。

    ×

  • 68

    人畜共通細菌性疾患について 炭疽は、経口感染のみである。

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  • 69

    人畜共通細菌性疾患について ブルセラ症は、元来家畜の病気である。

  • 70

    人畜共通細菌性疾患について レプトスピラ症の重症型は、エボラ病とも呼ばれている。

    ×

  • 71

    ハンセン病の病原微生物である癩菌は、原虫の一種である。

    ×

  • 72

    リステリア症は、垂直(母子)感染する。

  • 73

    破傷風、ジフテリア、百日咳、いずれの疾患にも、ワクチンはない。

    ×

  • 74

    猩紅熱では、腎炎やリウマチ熱の合併が認められることがある。

  • 75

    レジオネラ症は、経皮感染である。

    ×

  • 76

    梅毒は、飛沫感染である。

    ×

  • 77

    梅毒は、垂直(母子)感染する。

  • 78

    淋菌と流行性脳脊髄膜炎[髄膜炎菌性髄膜炎]の病原微生物は、どちらもナイセリアと呼ばれるグラム陰性双球菌である。

  • 79

    性器クラミジア感染症は、最も頻度の高い性感染症である。

  • 80

    トリコモナス症の病原微生物は、スピロヘータの一種である。

    ×

  • 81

    回帰熱もライム病も梅毒も、いずれもスピロヘータによる感染症である。

  • 82

    回帰熱もライム病も、どちらも媒介動物による感染症である。

  • 83

    オウム病は、クラミジア・トラコマチスによる感染症である。

    ×

  • 84

    発疹チフスは、マダニの媒介による感染症である。

    ×

  • 85

    つつが虫病や日本紅斑熱では、特有の刺し口が認められる。

  • 86

    急性灰白髄炎〈ポリオ〉は、空気感染である。

    ×

  • 87

    急性灰白髄炎〈ポリオ〉は、運動麻痺を引き起こす。

  • 88

    クロイツフェルト・ヤコブ病では、認知症を呈することはない。

    ×

  • 89

    狂犬病は、イヌのみが罹患する。

    ×

  • 90

    日本脳炎には、不活化ワクチンがある。

  • 91

    デング熱は、ハエの媒介による感染症である。

    ×

  • 92

    西ナイルウイルス感染症は、大都市でも流行することがある。

  • 93

    黄熱では、黄疸が認められることがある。

  • 94

    ラッサ熱の病原微生物は、原虫の一種である。

    ×

  • 95

    ラッサ熱は、二類感染症である。

    ×

  • 96

    ヘルペスウイルスは、垂直(母子)感染する。

  • 97

    水痘ワクチンは、任意接種である。

    ×

  • 98

    帯状疱疹の発疹は、水疱を伴う。

  • 99

    麻疹は、不顕性感染がほとんどである。

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  • 100

    風疹の発疹は、色素沈着する。

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